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とある地方の団地妻 ~そんなバナナの物語~

「なんやこのダンボールの山」
「おかえり~」
「空の箱か?」

「ううん ぜ~んぶバナナ^^」

「うわっ ほんまや
 こんなようけ~ 誰が食うねん(笑)」

「だって~ 私が送って~って
 言うたんとちゃうもん~~」

「これ食えんのけ 小さいバナナ」

「あっ それはモンキーバナナよ」

『真澄 主婦 44歳』 妻の告白


「パパのん ほらっ^^」

「なに~? あほっ
 俺 こんなちっこないわ~」

「嘘やん これくらいやろ
 これより小さいかも ・・・^^」

「そんなバナナっ?!(笑) ・・・
 おいっ笑えや^^
  日本男児の標準はあるわ
   言うてくれんなよ~~」

「じゃ 出して 比べてみようよ^^」

中学、高校時代の友人が4人も
ご主人の仕事の関係で
東南アジアの同じ地域に暮らしています

それぞれが定期的にバナナなどを
送ってくれるんですが この時は
たまたま3人の友人の
贈り物が重なってしまいました

主人(新藤明弘 44歳)は
仕事で関東にいる子供に送れ
と言いましたけど うちの子は
果物があまり好きではありません

主人
「ほな 近所に配れや
 はよせな 腐ってしまうぞ」
「そうする ・・・」

「隣の旦那に持って行け」
「了さん?」

「おおっ~ 了ちゃんは好きそうや
 バナナみたいな顔してるし^^」

「どんな顔よ ・・・」

この団地に住むようになって今で約20年
子供が産まれたと同時に
前の狭いアパートから
引っ越して来たんですが 私たちより
1年遅いだけで ほぼここで家族のように
共に暮らしてきたといっても
過言ではない お隣ご夫婦
藤井了さん 43歳と奥さんの綾子ちゃん
うちと一緒で子供はもう自立されています

「じゃ~ 持っていってくるね」

これからお話しする この
バナナに関する一連の出来事は
私の結婚観を少し変えてしまいました

バナナが届いたのは
今からちょうど1年前のこと
その物語を紹介したいと思います

「綾子ちゃん いる~?」

鍵が掛かってなかったので
いつものように勝手に入りました

「綾子ちゃん いないのかな ・・・」

箱は重いので玄関口に置き
リビングのほうへ歩いていきますと

えええええっ?!

リビングに
綾子ちゃんはいたんですけど ・・・

主人
「なんえ もう帰ってきたん
 いつもはべらべら喋ってくるのに」

「パパ ・・・」
「どうしたんや~?」

見てはいけないものを見てしまい
私の体が小刻みに震えていました

主人
「なんや 顔が青いぞ どしたんや?」

「綾子ちゃんが ・・・」

この時、主人が大きいバナナを手に持ち
「他の男のバナナでも
 咥えてたとか~?(笑)」
と 言いましたが ・・・
即答出来ずにいました

「おい まさかっ ・・・
 冗談で言うたのに ・・・」

「全然知らん男の人やった」

「まじけっ ・・・
 考えられへんの 綾子ちゃんが」

私は気付かれてはいません
綾子ちゃんはソファーに座る男性の
股間に入り 確かに ペニスを咥え
頭を上下させていました ・・・

すると そこへ ・・・

「おおきに~ 了です~」
隣のご主人がうちに来られ

主人
「了ちゃん 入って 早くっ」


「なんや どしたん?」

主人
「仕事終わりやろ?
 たまにはうちで寄り道していき」


「寄り道って ・・・^^
 今、家から来たんやで
  あっ バナナくれたんやな おおきに」

主人「家から~?!」
私 「家から~?!」

うちの人も私も
綾子ちゃんの浮気現場を見せまいと
必死で止めていたんですが
なんと 了さんは
私がバナナを持って行ったとき
自宅に居たと言うんです ・・・

主人
「どういうことや ・・・」


「あれ 俺の兄貴なんや ・・・」

年の離れたお兄さんだと ・・・
確かに 私がチラっと見た限りでは
60代に見えました。 そのお兄さんが


「先が短い上に ・・・
 女性経験がほとんどないんや だから」

奥さんの綾子ちゃんに
頭を下げて 頼んだそうです。 いわゆる
一般的なカップルがするような
エッチの初歩的なものを
お兄さんに と ・・・

主人
「そうか~ 綾子ちゃんはすんなり?」


「いやっ そら嫌がってたけど
 事情が事情だけに ・・・」

主人
「プロに任せても良かったのに ・・・」


「それが ・・・」

お兄さんは自閉症の上に
体も不自由だから そういう所に
行かせたくないし
嫌な思いもさせたくなかったと ・・・

主人
「複雑やけど
 奥さんを褒めてあげるべきやな」


「そうや わかってる ・・・」

滑稽な話しのように聞こえますが
私は夫婦愛と兄弟愛を
同時に見せられたようで 
少し感動していました そして ・・・

あれから1年経った 先日のこと
了さんが昼間にうちへ来られ

「そうですか ご愁傷様です」

「あのときは色々と
 心配かけてしもて すんませんでした」

「いいえ~ うちは なにも ・・・」

亡くなられたと
報告に来てくださいました

「綾子ちゃんは?」


「あいつはほらっ 同郷やし
 ついでに実家でゆっくりするって
  俺は仕事があるし帰ってきました」

実は私 ・・・
あの1年前の出来事で
綾子ちゃんに対し
気になっていることがありました
これは主人にも話してないんですが

「こんな時にする話しではないけど」


「なに?ええよ 言って真澄ちゃん」

「同じ女性として 気になってたんやけど
 ご主人よりも大きなモノを口に入れると
  なんか 心境の変化というか ・・・」


「兄貴は小さかったよ」

「えええっ?!」

「俺よりは だいぶ小さいし
 真澄ちゃんの心配事は大丈夫や^^」

ひひぃいい~~~~~
お兄さんのモノでも
主人の倍はあると思ったのに
それよりも大きいと 了さん ・・・

私が少し驚きの表情を
見せてしまったので 彼が ・・・


「見たいか? 真澄ちゃん」

「うん~ 見たいといえば見たいし
 見たくないといえば ・・・」
「そんな能書きはええわ どっちやな?」

「見てみたい かな ・・・」
「旦那は?どれくらい 指で示してよ」
と言われ 「これくらいかな ・・・」


「10cm あるなしか ・・・
 それはまた極端に小さいな
  ここでは落ち着かへんし
   うちに行こう 真澄ちゃん」
と言い 彼が私の手を引き そのまま
隣の家まで連れて行きました。

そして 私を横に座らせると

「ダラ~ンとしたのか
 勃起したほうか どっちが見たい?」
と聞かれ 正直に ・・・
「大きいほうが ・・・」と答えると
私の横腹あたりを掴んで
自分の体に引き寄せ

「勃たせようと思うならキスくらいせんと」
と言い 私の唇へ

「あっ! ちょっと待って ・・・」
「なんやな 真澄ちゃん」

「見るだけやし ・・・」
「そうや 見るだけやし
 俺と真澄ちゃん 二人の秘密や」
と言うと 私の唇に重ねてきました

「あっ 了さん それはっ ・・・」
「服の上から 揉むだけや」

キスをしながら 胸も揉まれ ・・・
3分も経たないうちに
彼の舌まで伸びてきたんです

「恥ずかしがらんと 舌先でええから
 俺と絡めてみ 真澄ちゃん」

知りすぎた間柄なので
恥ずかしいんです でも
なんとも言えない 上手なキス
こういうキスをしてみたかった ・・・

「あぁ~ 了さん
 止まらんようになるから ねっ?」

「服の上も中もたいして変わらんやろ」

服の中に手を入れられたので
そう言ったんですが もう
おっぱいを直接揉まれたあと
私も徐々に気持ち良く興奮していき
自分からベロベロと
彼の口内に舌を差し込んでいました

そして ・・・


「さてここでや 真澄ちゃん
 今、80%は勃起してる これを
  100%にする最短の近道は
   真澄ちゃんの乳を吸うことや」

「私のおっぱい ・・・」

「ホックはもう外してある
 あとは服さえ捲くり上げたら
  真澄ちゃんのごっつい乳が
   顔を出して チュウチュウ吸える」

「おっぱいも吸うの ・・・?」

「完全勃起が見たかったら
 自分で服を捲くってくれるか」

私の体は半分だけ
彼にあずけている状態
右手でグっと支えられたまま
ややもたれた姿勢をとっていました

ここまできたら
揉むも 吸うも 変わらないし
やっぱり マックスで見てみたい ・・・

「じゃ~ はいっ ・・・」と服を捲くると

「うわっ! えろぉ~~~~~
 エロい乳してるやんか 真澄ちゃん」

「そぉ~?」

「そんな可愛い顔して
 こんなデカい乳輪は犯罪やで~
  吸うまでもないよ いや吸うけど
   もう今ので完全に勃起したわ」

「じゃあ 見せてくれる?」
と私が言うと
彼はズボンのボタンを外し
チャックをおろして 腰を少し浮かすと
太ももまでズボンを下げました

そして
見える手前で違う方向を見た私に

「真澄ちゃん ええよ」
と言われ 振り返ると そこには ・・・

「いやっん~~ たくましい~~」

バナナを思い出しました
天井に向かって 反り返ったサオ
その先端に大きな亀のオブジェが ・・・

「はぁ~ すっごい 触ってもいい~?」
「ご自由に ・・・」

「凄いとしか言いようがない ・・・
 何cmくらいあるん~?」
「計れへんやろ 曲がってるし」

この時は
指先で軽くタッチしただけ でも

「口の中に入れた感触
 味わってみとないか 真澄ちゃん」

「そんなことしたら その次は ・・・」
「おま○こやわな ・・・
 こんなチャンスないで 俺も
  真澄ちゃんのおま○こを
   味わってみたいし どうや?」

ためらっていた私に 
彼はさきほどよりも濃厚なキスをし
ペニスを握らせると
「こうやって しごくんやで ・・・」
と私の手に自分の手を重ね
動かしてみせました ・・・

「あぁ~ 了さん 硬い ・・・」

大きくて しかもカチカチのペニス
彼が手を離し
おっぱいを揉み出したあとも
そのペニスをしごき続けた私 ・・・

「乳首つまんどいてあげるし
 唇が離れたら そのまま
  咥えたってくれるか 真澄ちゃん」

彼がキスをやめると
徐々にペニスへ頭を倒し
目に入る亀頭の大きさに合わせるよう
口を大きく開けながら カポっと
咥えてしまいました そしてそのまま
ジュルジュルと音を立て
大量のツバを量産し ペニスに垂らして
フェラチオを楽しんだんです ・・・

「興奮してるやろ もう立ったで 乳首」

興奮するに決まってる こんな
男らしいペニスを咥えているんだから

「そろそろ 真澄ちゃんのおま○こ
 頂いてみようかな このまま
  横になってシックスナインや」

この日 彼と結ばれました
他の誰よりも 主人が一番
嫉妬してしまう相手かもしれません

主人
「ほな 行くわ」
「行ってらっしゃ~い」
次の日の朝、普段どおりです でも
綾子ちゃんがいないのを知っているので
主人が建物から出るのを見届けると
すぐに隣のお宅へ ・・・


「もう 仕事行かはった?」
「うん 今出たとこ」

寝室へ招かれ 布団に入るまでに
全部を脱ぎ捨てた私 ・・・
もう 欲しくて欲しくて我慢出来ない
昨日のお昼 
たっぷりと突いてくれた
彼のペニスの形が まだ 
おま○こに残っているんです ・・・

でも、15分ほど経ったとき


「あれ?忘れもんちゃうか 声がしてる」

うちの家の玄関扉の開く音と
主人が私を呼ぶ声が聞こえましたが

「大丈夫よ ここには来ないし」
「まあ 出て行くわけにもいかんしな」

なぜ主人が私を呼んでいるかは
気になりましたが もう
それどころではなかったんです

「ほらっ 了さん 見て
 鳥肌が凄い立ってきた ・・・」
「今 止めてたのにな」

「ううん ずーーっと当たってるの
 私の気持ちの良いところに ・・・」

彼の反り返ったペニスの角度は
私をセックスで殺してしまうほど
Gスポットを直撃していました

「あぁ~ 気持ちいい~~~」
「まだ 呼んだはるな ・・・」

「いいのよ 気にしないで
 耳 塞いどいてあげるから そこぉ
  もっと突いて 了さん~」

すると ここで ・・・

主人
「了さんいるか~
 うちのん 来てへんかな~?」
と主人がベランダで声を上げました


「いえ~ 来たはりませんけど~」
「あん~ 止めないで了さん」(小声)
「いるのん知ってるし
 居留守は使えへんやろ~?」

主人がすぐそこまで
来ているというのに 私は
彼の腰で足をクロスさせると
彼の首に手を回し体を密着させ
自分の腰もクネらせながら 更に
欲しがりました ・・・

主人
「コンビニでも行ったんかな~」


「さあ~ どうなんやろ~」
「了さん はぁ~ そこ ・・・
 もっとちょうだい もっと突いて~~」

主人
「了さん もしうちのに会ったらな~」
「うん~」

「あぁ~ 気持ちいい~~
 了さん キスして お願い ・・・」

「あっ ええわ
 ここでタバコ吸って 待ってるわ」
「はいよ~」

ここは了さんのお宅の
ベランダへ出る部屋です
窓が少し開いていたので
主人の声も丸聞こえでした なので
自分の声は押し殺していましたが ・・・

「あぁ~ 興奮する 逝きそうよ~」
「昨日よりも ま○こが凄いで ・・・
 ジュクジュクのじゅるじゅるやわ」

「まだいるの? そこに ・・・」
「どやろ? ご主人~~?」

主人
「なんや~」

「あっ いるわ ・・・」(小声)

「あぁ~ 了さん 乳首も吸って
 もう逝きそう 気持ちいい~~~」
「昨日みたいに声出したらあかんで」
「分かってる ・・・
 はぁ~ 了さん 大っきい 幸せ~
  ああっ そこよ 了さん ・・・」

「乳首も吸って欲しいてかっ」

「そぉ~! あっ ダメ逝っちゃう~
 了さん そこ擦り過ぎよ~~
  あぁ~ 気持ちいいぃひい~~」

「もう我慢出来ひんのか 真澄ちゃん」

「ダメっ もっと擦って欲しいけど
 もう無理~ 逝くわ ああっダメ逝くっ
  ああぁっ! 逝くぅぅぅ~~~~!!」


終わったあと 家に戻るつもりでいたけど
主人が仕事に戻ったみたいなので
もう一度 抱いてもらい 帰宅しました


主人
「何処に行ってたんや 今朝」

「あぁ~ コンビニよ」

「あそこ 昨日通ったとき
 店 閉店してたぞ~?」

「えっ うそ パン買って来たけど ・・・」

「そんなバナナ?!(笑)
 おいっ 笑えや^^」

笑えない ・・・
本当に店じまいしていたんです
次の日 見て 愕然としました ・・・

大きな他人棒が欲しいために 平然と
嘘までつく妻になってしまった でも
彼とのセックスはやめられない ・・・


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