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限定!週一回 

「AV女優さん?!」

「うん ・・・」

「そんなのばっかり
 見てるからじゃないの~?」

「まぁ~ 見てるけど^^」

「ちなみに ・・・
 どんな人かパソコンで出せる?」

「おおっ ちょっと待ってや ・・・
 あった この人」

『愛美 パート 33歳』 妻の告白


「んん~ オバさんね
 40代後半くらいかな」

主人
「なんで~ まなみと変わらんよ
 人妻ものに出てる人やし
  そういう化粧をしてるんや」

「よくご存知で ・・・^^
 でも ちょっと嬉しいかな~」

「なにが?」

「綺麗な人やし」

「まなみよりは
 だいぶランクが落ちるけどな」

「またそんな嬉しいこと言って~^^
 チンチン出して 抜いてあげるから」

「おおっ^^ さんきゅ~ 頼むわ」

中折れという言葉を
この日、初めて耳にしました。

主人(結城利光 36歳)の
あちらのほうの調子がここ1年ほど
上向きにならないので その理由を
思い切って聞いてみたんです。

すると ・・・
「まなみの顔を見ていると
 途中でAV女優とダブってくる ・・・」
と そう言われました。

淫乱に見えるから
萎えてくるということでしょうか
そこまでは聞いてませんけど ・・・

顔のことを言われても
私にはどうしようもない問題です
作り変えるわけにもいかないし

そもそも ・・・
中折れというより
もう限界に来てるんじゃないかと
思ったりも ・・・

昔、友達の女の子から
「男性が生涯で出せる
 精子の量は決まっている」
と聞いたことがあります。ならば
それに比例しておちんちんも
元気がなくなってくるんじゃないか
と 考えるわけで ・・・

やり過ぎました
出し過ぎたんです きっと ・・・
うちの人は
無類のセックス好きなんじゃないか
と思うほど知り合った当時から
3年ほど前まで毎日要求されてきました

私もセックスは嫌いじゃない
主人のことも大好きなので
それに応えていたんです。

とにかく 
当たり前のように毎日あったものが
急になくなってしまったので
寂しく感じているのが本音
主人のものを抜いてあげるだけでは
私の侘しい心は埋まりません ・・・


「奥村さん 相手してやりいな
 セックスレスなんやて 結城さん」

「ちょっと!加藤さん~」

「結城さん いくつよ 30代やろ?
 俺はオバさんには興味ない
  20代のピチピチな娘がええわ^^」

私もあんたみたいなオッサンに
興味ないわよ バーカ
なにがオバさんよ ・・・

ここは私の勤めている公設市場
3ヶ月ほど前のことです
休憩の時間、加藤さんという
古株のオバさんに夫婦生活の話しを
あれこれ聞かれていたその真っ最中
部屋に顔を出したのが
奥村さんという八百屋のご主人

まさか 今話してたことをそのまま
他人に伝えるとは思ってもみなくて
恥ずかしいのと 40過ぎの男性に
オバさんと言われて腹が立ったのとで
顔が真っ赤になりました。

でも、この日の午後 ・・・

「結城さん チョット ・・・」

パート時間が終わり
娘を保育園まで迎えに行くため
自転車のペダルに足を乗せたとき

声を掛けてきたのは八百屋のご主人

奥村
「朝はゴメンやで」

「はぁっ?」

「ああ言わなアカンのや
 俺がちょっとでも結城さんに
  興味を持ってる素振りを見せたら
   明日には市場中で噂になってる」

「はぁ~ ・・・」

「加藤のオバちゃんとは
 あんまり深い話しはしたらアカンで」

「はぃ わかりました ・・・」

「結城さんほどの美人は
 なかなかおらん あんたは綺麗や
  20代がええとか あれ嘘やし^^」

「あっ はぁ~^^」

瞬間に気分が晴れました

実は奥村さん
メッチャ男前なんです
市場の男性の中ではダントツ
八百屋さんにしておくのが
もったいないと思えるほど でも
朝あんな風に言われたので つい私も

この日を境に
お互いを意識し始めたのか
彼の働く姿を良く見るようになるし
奥村さんも ・・・

「おはよう 寒いな^^」
と 頻繁に
声を掛けてくださるようになりました
奥村さんの仰るとおり凄く寒いのに
30分ほどしたら
お腹がポカポカして ・・・

「あれ?」

奥村
「あったまってきたか^^
 揉んでから入れてやったしな」

私のエプロンの前ポケットに
使い捨てカイロが入っていたんです

「いつのまに^^」

「一生懸命に仕事してるし
 気付かんかったんやな^^」

「ハハ ありがとうございます」

優しい人だわ
でも、加藤さんみたいな
お喋りのオバさんがいるので
奥村さんと話すときには
細心の注意を払っています あと
奥様もお店におられますので ・・・

そして、この日から3日後のお昼

奥村
「もう上がりか?」

「あっ^^ 今日は昼までなんです」

「保育園にはまだ早いやろ」

「はい 一旦家に帰ります」

「ほなっ 野菜持って帰り
 自転車のカゴに乗せたらええ」

市場の裏に
各業者さんの倉庫があり
野菜をあげるからと言われ
倉庫の前まで自転車を押していきました

奥村
「中に入り 寒いさかい」
「はい ・・・」

奥村
「キャベツと白菜と ・・・
 鍋が出来そうな具材がええな」

大根もごぼうも 沢山頂きました

奥村
「カゴに入れてあげるわな」
「ありがとうございます~」

「まだ時間あるやろ
 ストーブつけるし
  暖まってから帰りいな 奥さん」

「お店は ・・・?」

「今日は嫁さんがおらんし
 俺の昼休みの時は
  魚屋の奥さんが見てくれてる」

知ってたんですけどね ・・・
一応、気にする素振りは見せないと
一週間に一日だけ
奥村さんの奥様が習い事に行くため
休まれる日があるんです。

「今日は嫁さんおらんし
 奥さんの顔 もっと見たかったのに
  こんな日に 早上がりやてか^^」

「顔ですか^^」

「美人は三日で飽きるとか
 あれ嘘やで^^ 奥さんの顔は
  毎日見ても全然飽きひん」

このとき
顔の話題になったので思わず ・・・

「私、主人にAV女優に似てるって
 言われるんですけど
  誰かわかりますか?」

「AVなんか
 ここ10年以上も見てへんわ
  でも、綺麗な女優さんなんやろな」

「んん ・・・^^」

「セックスレスってほんまか 奥さん」

「あれは ・・・」

「ほんまなんやな^^」

私の責任です AVの話しを
振ってしまったばかりに ・・・

「旦那が勃たへんのか」

「んん ・・・^^」

「勃起せえへんのやな
 わかりやすい奥さんやな~^^」

「えへ ・・・^^」

「勃起ペニスをどれくらい
 咥えてへんのや 1年くらいか?」

ヤバいヤバい これはマズい ・・・

「奥村さん お昼ご飯は
 食べなくていいんですか ・・・」

「おやつやら
 チョイチョイつまみながらやってるし
  ガッツリは食わへんで 大丈夫」

「私はお腹がすいたな ・・・^^
 野菜ももらったことだし 帰って ・・・」
「これっ 食べていきいな奥さん!」

腰を掛けていたイスから
立ち上がろうとした時でした
おもむろにズボンを下ろし
いつから勃ってたの ・・・?
と私を仰天させるほどの
勃起したペニスを見せられました

何か喋らないと気まずいし
「風邪ひちゃいますよ^^」
なんて ギャグにもならないことを
口にして この日は逃げました

「急ぎの用を思い出して ・・・」

奥村
「おおっ 気をつけて帰りや^^」

まさにボーダーライン上
近づいて触ってもよかった
と思っている自分もいます

このまま主人と
セックスが出来ない日々が続けば
もしかして私 ・・・
浮気してしまうんじゃないかな
な~んて 頭にフっとよぎった
その数日後 ・・・

「手錠と ・・・
 バイブ?もしかして
  SMにでも目覚めたの^^?」

主人
「うん 手錠して
 アナルにバイブ責めとかされたら
  ちょっとは反応するかなと思って」

「ええっ?!あなたがするの?
 じゃなくて私が責めるの?!」

「そうや 何か変か ・・・?」

心の空洞がさらに広がりました ・・・

主人
「どうした?やってくれへんのか?」

「ゴメン 今日は疲れてるし ・・・」

眠るまでに
ため息を何回ついたでしょうか


奥村
「今日も寒いな^^ 奥さん おはよっ」

「おはようございます^^」

いつも元気な奥村さん 元気な ・・・

野菜をもらった日から
1週間が経った お昼でした
私から奥村さんに

「余ってるものでも
 傷んでるものでいいんですけど」
「野菜やな^^ 倉庫行こうか」

声を掛けてお野菜を頂くことに

「この前は大人げなく
 逃げたりしてすみません」
「なんで奥さんが謝るの^^
 あんなことしたら誰でも逃げるわいな」

「あの 奥村さん ・・・」

奥村
「野菜じゃないみたいやな ・・・」

彼の目をまっすぐ見たまま
否定はしませんでした。 そして

「脱いだら寒いし
 ストーブつけるわ」
と言われ ドキドキと胸の高鳴りが
抑えきれないほどになり ・・・

倉庫が暖まったころ まず
イスに腰掛ける私に彼が近づくと
左手で頭を押えられ
右手でペニスを出して 私の口へ ・・・

「これが欲しかったんやろ 奥さん」
と言われ 私が出した答えは ・・・

「おおっ~ こんなべっぴんさんに
 根元まで咥えられたら ・・・
  あ~堪らん 奥さん上手いな~」 

彼の勃起ペニスを
口でいっぱい堪能したあと
立ったままバックで挿入してもらいました

奥さんがいない
週に一度の限定セックスが
この日からスタートしたんです



主人
「せっかく買ったし やってみいひん?」

「いいよ お尻出してみて
 私が責めてあげるから ・・・」

お遊びです
多少は反応しますが
完全勃起までには程遠い ・・・


奥村
「マット持ってきて正解やな」

「奥さん 疑ってない?」

「仮眠用やて言うてある 大丈夫や
 立ちバックばっかりはツマらんやろ」

「はぁ~ 声が心配 私大きいから」

「逝くとき 特に激しいからな 奥さん
 シャッター閉まってるし大丈夫や」

主人の要望に応えたのは
週に一度でも この逢瀬があるからです
でも ・・・

「奥村さん 週に一回じゃ足りない~」

「今はそれで我慢しとけ
 その代わり1時間びっしりと
  ま○こ突いたってるやろ ほらっ!」

「はぁ~ 気持ちいいっ 奥村さん
 乳首も吸ってぇ お願い ・・・」

「こんな好きもんの奥さんなら
 もっと早くに声を掛けるべきやったな」

「好きもんじゃない ・・・
 奥村さんとだから こうなったの」

「相性は抜群やと思うで
 濡れもええし 乳輪も光っとる
  チ○ポも喜んで突き進んでるしよ」

「あぁ~ 硬い 奥村さん
 奥までぐんぐん来てるわ~」

声は極力抑えるようにしてますが
この時だけは私でも
どうしようもなくて ・・・

「あぁ~ 奥村さん また逝っちゃう~」

「さっきバックで逝ってから
 そんな時間経ってへんぞ
  もうちょっと我慢せえや」

「いやっ~ 我慢出来るなら
 逝っちゃうなんて言わないから ・・・」

「ほんまや 首筋が赤くなって
 乳首もビンビンに勃起しとるわ
  吸って引っ張ったるわな 奥さん」

「あぁ~ 来て ・・・
 もっとちょうだい 乳首もおま○こも」

「足もうちょっと開けろ
 力入れんなよ 奥さん ここぉ~!」

「あっ~ そこはイヤっ 気持ちいい~
 ダメ逝く 奥村さん 逝っちゃう ・・・
  ああっ! 逝くぅぅ~~~~~!!」


いつまで続くかわかりませんが
彼が言ったとおり相性は良いと思う

出すのが精一杯のセックスを
毎日するよりは 週一回でも
濃厚でキツイ一発を味わうほうが
30を過ぎた私には丁度いいかも ・・・

「どこ ・・・?」

主人
「お尻を舐めながら 袋を揉んでくれ
 どうや ちょっと勃起したやろ~?」

「んん~ 一瞬だけピクンと ・・・^^」


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