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汚れたお母さんは好きですか?

小さい頃、良く耳にした言葉
「お父さん、お母さん
 夫婦揃って美男美女やな」
近所の人たちがこぞってそう言ってた

「もぉ~ ちゃんと消して行きいなっ」

でも、ある日突然それはやってきました
私も綺麗だと思っていた自慢の母が
「汚れた女」に見えた瞬間

『遥 主婦 38歳』 妻の告白


高3の春だった
お昼2時頃、学校から帰宅すると
吸っていたタバコを慌ててもみ消した母
見たことのない洋服を着て
真っ赤な口紅を塗っていました

「あれ? お母さんもタバコ吸うの?」

「ちょっと痩せようと思って
 お父さんには内緒よ おやつと ・・・
  ジュースも買ってあるからね
   夕方には帰ってきます」

「どこ行くの?」

「小林のおばちゃんに
 買い物の付き添いを頼まれて
  じゃ 行ってくるね」

「もぉ~ ちゃんと消して行きいなっ」

削り取るお肉が何処にあるの?
と首をかしげるほど
スレンダーな体型をした母が
痩せるため ・・・? それに
見たことのない少しハデ目な服装
極めつけは真っ赤な口紅

騒々しい ・・・
何か焦っているような雰囲気でした
フィルターに付いた口紅を
汚らしく避けるよう指先でツマみ
タバコの火が消えるまで灰皿に擦った私

父が1年間だけ 東京で
単身赴任をしている時期がありました。

それがあと1ヶ月で終わる
という頃だったと記憶しています。

そして、父が赴任先から戻り
3ヶ月ほどが過ぎたある日
母が家から出て行きました。

凄く仲の良かった父と母が
いったいどうなってしまったのか
さっぱり理解出来なくて
私のせいなのかな?
と思い悩んだ時期もありましたけど
あれから20 年経った現在
ようやく母の家を出た真相が
分かってきたような気がします ・・・


「こうやって見ると
 やっぱり美里ちゃんは大きいな~」

「もうあの子も止まりそうな気がする
 小さい時って女の子のほうが
  大きかったですよね~」

「そうや~
 俺も身長で負けてた女子がいたわ」

娘の美里と並んで学校に通うのは
椿さんちの男の子
夜のお商売をされているご主人と奥様が
交代で朝の見送りに来られます


椿
「奥さん チョコレート好き?」

「えっ? あっ もしかして
 食べきれないほど
  貰われたんですか~?チョコ^^」

これは1年前 ・・・
バレンタインの頃のお話

椿
「嫁はダイエット中やし
 息子もいらんて言うしね~^^」

「仕方ないな~
 もらってあげてもいいですよ^^」

甘いものが大好きな私
親切に下さる
と言われてるんですから ・・・

椿
「じゃ帰ってすぐ
 奥さんところに持って行きます^^
  あっ! ついでに ・・・
   リフォームされたのも見たいな~」

「いいですよ^^ お待ちしてます」

この前年の年末から
約2ヶ月ちょっとの期間で
我が家の一部をリフォームしていました
その完成を見届けてから
主人が長期出張に出掛けた朝のこと


椿
「トイレと ・・・」

「お風呂ですね」

「お風呂 ・・・
 うわ~ こりゃまた豪勢な造り
  工事費高くついたでしょ~?」

「まっ お風呂は
 家の中で一番休まる空間ですから
  それより椿さん あの大きい箱は?」

「あっ あれはねチョコ味の
 バームクーヘンやと聞きました
  美味しいって言うてましたよ」

「一緒に食べましょうか?
 紅茶かコーヒー淹れますけど?」

「じゃ コーヒーで^^」

中学1年生の娘 美里に
「お母さん 口紅替えたの?」
と言われたのは去年の夏ごろ
この日から5ヶ月ほどが経っていました

その時にあの
母の記憶を思い出したんです
真っ赤な口紅こそ塗っていませんが
明らかにバレンタイン以降
化粧品の種類に変化があり
減りも早くなっていたような ・・・


チョコ味のバームクーヘンに
気が走っていた私へ ・・・

椿
「奥さん 2階は?」

「上は寝室とベランダを ・・・」

「寝室も見せてくださいよ~」

「寝室は ・・・
 まだ朝から何も手をつけてないし
  見せたくないな~^^」

「そんなジロジロ見ませんから~^^」

「じゃ ちょっと待ってください
 シーツだけパパっと直して来ます」
と言い残し2階に駆け上がったんですが
別にシーツの問題じゃない ・・・

リフォームと同時に新装したベッド
夫婦だけが愛し合うことを許された
神聖なベッドの上で
長期出張に出る主人と
激しく愛し合った温もりがまだ
残っているかも知れない。
そんな場所を他人さんに
見られたくないと一瞬
頭をかすめたんですが ・・・
チョコやらケーキも頂いたので
まっ いいかっ と切り替えたんです。


「椿さん どうぞ~ 上がって下さい」

椿
「おおっ~? ここは ・・・」

「ここはそんなに直してないんです
 壁紙とベッドを ・・・」

「ほほっ~ ベッドね~
 大きいな キングサイズですか?」

「いえ、普通のダブルベッドなんですけど」
と言い、椿さんに背中を向け
シーツの折り目を気にしていると

トンっ っと背中を押されて
上半身がベッドに ・・・

「もぉ~ 椿さん^^」
と笑いながら彼を見たわたし ・・・

椿
「今朝から出張に行かれたってことは
 昨晩は真新しいベッドでの
  初夜だったんですね? 奥さん」

これを聞いて少しオロオロしました

「初夜って^^ 椿さん
 ケーキ食べに行きましょ?
  コーヒーか紅茶
   あっ コーヒーでしたよね^^」
と言い、立ち上がって
下に行きたかったけど
目の前に大きなカラダの椿さんが
立ちはだかっていた ・・・

椿
「うちの町内で一番の美人さんが
 どんな乱れ方をするのか
  見てみたいな~ 奥さんっ ・・・」

「椿さん だ~め
 ねっ ケーキ食べに行きましょ?」
と返答しましたが
私の真横に座り、肩を持たれたんです

「椿さん 早く帰らないと奥さんが ・・・」

「寝てますよ アイツは ・・・」

「椿さん ダメっ! ほらっ
 もぉ~ 力が強いな~^^
  冗談でしょ 早く起きて下さい」

私の体を完全にベッドへ倒して
彼の体重が半分ほど
乗っかっている状態になり
自力では起き上がれません

するとすぐ私の両手を押さえつけ
顔を近づけて来ました

「椿さん いやっ! やめて
 ダメよ 奥さんに怒られるわ」

この時はまだ余裕があった
襲われるような事はされないと
彼を信じていたからです。でも
体重がずっしりと重く圧し掛かると
あぁ これは本気かも ・・・
と思い、そこから私は慌てました

5分ほど 近づけてくる
彼の顔から逃れていたんですが
捕まってしまいます。そして
無理矢理に舌を捻じ込まれました
それでも ・・・

「椿さん ほらっ 奥さんが待ってる」

「奥さん 奥さん うるさいな 奥さん^^」

「うふ^^」

この小さな笑いが
二人の垣根を壊したんだと思う

押え付けられていた手が解放されると
彼の首に回し 二人の舌に
結び目が出来るほど絡ませました

夫婦仲が良かった うちの両親にも
こういった出来事が
突然やってきたんだろうな~ と
20年経ってようやく理解した瞬間

私も家庭や主人に不満はありません
昨晩の主人とのセックスも
満足させてもらいました。それなのに
椿さんと舌を絡めて悦んでいた ・・・

椿
「奥さん 何を探してるの?」

「えっ リモコンを ・・・
 ひんやりするから暖房を付け ・・・」
「そんなもんいらんって
 汗が出るほど愛してあげるから」

「あぁ~ 椿さん ・・・
 あぁ はぁ うふぅ はぁぁぁ~~~」

二人とも もう上半身は裸
彼が私の乳首を縦に横に転がし
吸い付きながら
自分の着ているのモノを全部脱ぐと
私のズボンもずり下ろし
互いの性器に口をつけました ・・・

椿
「奥さん 昨日のご主人は
 どれくらい舐めてくれたの?」

「ぅふ~ どれくらいって
 時間のこと~? わかりません」

「じゃ~ こんなことしてくれた~?
 クリを吸いながら
  ま○ことアナルに両方指を ・・・」

「あぁ~ いやっん~~
 それ 気持ちいい~~~~」

例えされている事が一緒でも
やっている相手が違えば
感じ方も変わってきます 
椿さんの愛撫は主人より荒削りですが
それが新鮮で気持ち良かった。それに
ペニスは圧倒的にこちらのほうが大きい

昨晩、主人にしていたよりも丁寧に
袋まで口に含んでいた私 ・・・

そして、クリで逝きそうになると

「入れよう ・・・
 入れながら触ってあげるよ奥さん」
と言われ握っていたペニスを離し
この日、椿さんとひとつになりました。


「お母さん 口紅替えたの?」

「ううん~
 替えてないと思うけど 濃い?」

「濃くはないけど
 なんかヌルヌルし過ぎて変
  帰って来たときは落ちてるし ・・・」

「落ちてるの?そんなことないわよ
 出る時はちゃんと ・・・」
「どこから出るの?」

椿さんとは5ヶ月ほどの付き合いでした。
この時の娘との会話が
耳にずっと残っていて、それが
別れるキッカケになったんです。

私がやめなければ娘に連鎖する
そう思いました ・・・

でも、つい先日
今年のバレンタインのとき
「甘いものを一緒に食べるだけ」
という椿さんの誘い文句に
乗ったんです。 去年と一緒 ・・・

椿さんを自宅に招くと 彼にも
乗ってしまいました ・・・


椿
「二日に一回は顔を見るのに
 我慢したで~ 奥さんっ!」

「はぁ~ 私も~
 ああっ 当たってる! 気持ちいい~」

彼の両方の乳首を
指でハジきながら腰を激しくグラインド!!

別れてから気付いたんです
主人に跨っても彼ほど
おま○この奥まで当たらないことを

椿
「欲しかったんやろ? 奥さん」

「欲しかった ・・・
 あぁ~ 気持ちいい~~
  凄い当たってるぅぅぅ~~~!」

「俺も奥さんの露だくま○こと
 このデッカい乳と艶のある声
  何回も逝ける体 それに
   逝って痙攣してる時の奥さんが
    目に焼きついてしもてなっ~」

「見たい~? ねぇ~
 私が痙攣してるとこ見たい~?」

「もちろんや それを見に来たんやぞ
 俺が上になるわ 寝て足を
  がばーっと広げろや? 奥さん」

「あぁ~ ちょうだい
 大きいのちょ~だ~い~~」

主人には本当に
申し訳ないと思いますが
私、奥が好きなんです ・・・
だから 彼のペニスでないと

「あぁ~ 入った はぁぁ~ あっっ~」

椿
「ようけ濡れてるし
 チュルっと入っていきよったな
  ここからやで?奥さん
   まだ全部入ってへんしな~」

「あぁ~ 椿さん 奥までちょうだ~い~」

「欲しかったら ・・・」
「椿さんのおま○こ
 椿さん専用のおま○こよ~」

「よう覚えてたな^^ 奥さん 可愛いよ
 ほらっ~! ここやろ なぁ~?!」

「ああっ~! そこぉ~
 いやっ 気持ちいい~ 椿さん~~」

一突きされるごとに
頭にまで響くこの快感
主人で味わうことは出来ません

椿
「ああ~ 堪らん
 奥さんのま○こ 気持ち良過ぎるわ」

「椿さん 逝く前に
 乳首もいっぱい吸っておいて ・・・」

「そのほうがええ
 俺もすぐ逝ってしまいそうや
  なんせ半年ぶりやからな~」

「あぁ~ 感じるぅ~
 もっと強く吸って?! ああぁっ~!」

「朝、俺が奥さんの乳
 見てたの知ってるけ~?」

「知ってるよ~ でも
 思い出したら会いたくなるでしょ ・・・」

「美味いわ~ お前の乳首は美味い」

「ああっ~ ダメ逝くっ
 キスして ねっ? 椿さん いやっ~~」

私の舌にとぐろを巻くような
彼の濃厚なキスの連続
これをされると8割は逝ったようなもの

椿
「ま○この天井を擦ってるわ な?!
 えぐい痙攣を拝ませてくれよ~~」

「あぁ~ 最高 気持ちいい 幸せ~
 そこもっと突いてぇ~? あっ逝くっ
  椿さん愛してるぅ~ 逝くよ?!
   あぁっ! 逝くぅぅぅ~~~~~
    いやっん~~ はぁ~~~~!」



今年に入ってからは
この日の一度きり。その後は未定です

私が痙攣を起こすのを
彼は楽しんでいるようですが
私も死ぬほど気持ちがいい!
あれほどの痙攣は
彼とのセックスの時のみ

ひとつ気になるのはやはり娘
今の私が娘の目にどう映っているのか
怖いけど聞いてみたい

「お母さんのこと 好き?」 と ・・・

真っ赤な口紅を塗り
タバコをふかして
汚れた女に見えていても
私は母が好きでした ・・・


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