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俺の妻が背中のホックをはずしたっ!

「どやっ 逝きそうけ まりこっ」

「あぁ~ あなた 気持ちいいわよ~」

「ここやろっ ええぇ~?!
 逝きそうになったら言えよっ」

「あぁ~ はぁぁっ~ はぁっ~!」

「まりこっ はよ逝かな
 俺が先に逝ってしまうぞ ふぅん~?」

「あなた 気持ちいい~
 もっと もっと ああぁっ~~」

「うはっ! まりこアカンっ!!
 イクぞっ~! おおおおっぃ~~!」

『早瀬浩二 会社員 47歳』
旦那の告白


「あなた どうしたの?」

「逝きそうやったんけ ・・・?」

「うん 気持ち良かったわよ」

「逝きそうやったんけ って
 聞いてるんや まりこ」

「もう少しで たぶん ・・・」

出張から帰って来た次の日の夜
久しぶりに妻(万璃子 47歳)と
交わりましたが なんとなく ・・・
不完全燃焼に終わりました。

ええ  妻のほうがね ・・・


息子が就職をし
この家を出て行ったのが
キッカケになったのか 
今まで一度も参加してこなかった
妻の高校の同窓会

普通の同窓会ではありません
40代に入った頃から
温泉地へ一泊するという
旅行がセットになっていて ある意味
同窓会がおまけみたいなものです。


「行ってもいいかな あなた?」

「おお かまへん 行ってこいや」

信用のおける妻
人間としても立派な女性で
お互いを尊敬し合って
これまでやってきました。 でも ・・・
一泊旅行 しかも俺が引っかかるのは
高校の3年間
妻と交際をしていた板倉という男が
一緒に参加するということ。

それも ・・・
妻がフラれたなら
俺もそんなには気にしません
自分を振った男に
媚びるような女性ではないから ・・・
でも、妻が振ったパターンです。

一代でそこそこ大きな会社を築き
子供を4人ももうけて 出世した
元彼の姿が妻にどう映るのか
俺には全く想像がつきません。

だから ある人に相談したんですが
相談したおかげで
散々な目に遭わされてしまいました。


「触るとこまで って
 そういう約束でしたよね?」

「まあ~ そうカンカンになって怒るな」

「怒りますよ 計画と全然違う
 頼んでもいいひん事までやって」

「ほなっ お前が
 止めに来たら良かったんやないかっ」

「それも計画と違いますやん
 出張に行ってることになってるのに」

コイツは いや
この男性はうちの会社のオーナー
吉仲社長 47歳
元は俺と同期。 早瀬 吉仲 
とタメ口で呼び合う関係でしたが
先代の社長の長男坊主で
5年前、社長に就任した時から
ちょっと複雑な間柄になってました。

二人で練った計画とは ・・・
俺が出張(カラ出張)に行き
留守になった我が家へ社長が訪れ
乳ガンがあるかどうか妻を触診する
というもの。 全部作り話しですが
社長の奥様の友人 何名かの
ガンを発見したゴッドハンドだと偽ります

断れば文句なしにセーフ
服の上からだと 要相談
服を脱いだり 下着を外したり
社長の思うままなら さてっ!
どうしましょう~ 

俺が心配なのは
誘惑に乗る女性なのか
そうでないのか ということだけ。
旦那以外の男の前で
裸を見せるような女性なら 
一泊の同窓会も 
ちと 考えもんよ ということです。
温泉に行けばお酒も飲むだろうし


社長
「俺も息の長いセックスは
 出来ん男やけど あんな短時間で
  アレ 何回逝きよった~?」

「何をワロてんねん お前っ」

「社長に向かって お前とはなんや!」

「すんません つい ・・・
 そやけど社長 誰にも秘密でっせ」

「それは分かってる それよりも早瀬
 同窓会は行かさんほうがええぞ」

「それはゆっくり妻と話します」


妻を実験した当日
社長は夕方に訪れました
俺は庭からの観察。
ブロック塀があり、
外からは一切見えないので
リビングのカーテンだけは閉めないように
社長には頼んでありました。

そして、社長の顔は見える位置でしたが
妻は終始 俺に背中を向けた状態
1時間ほど話しこんだあとに
動きがありました。
妻が上の服を脱いだんです。
この時点で社長には妻の乳房の一部が
見えていることになります。

一生懸命に嘘の触診をする社長
すると妻が服を着て立ち上がると
何処かへ姿を消しました そのとき

社長
「声が聞こえるように
 開けといたるわな」
と社長が窓を少し開けてくれた

「万璃子は?」

「今、トイレに行ったんや」
と言い 元の二人掛けのソファーに
戻った社長

妻はこの後に起こる出来事を予測して
身なりでも整えに行ったのか
リビングに戻ってくると すぐ
上の服を脱ぎ そして ・・・

背中に両手をまわしました ・・・

子供を一人出産し
年も50歳に近づいた
とはいえ うちの妻万璃子の胸は
豊満なまま 今で言う巨乳ですわ
肌の色は真っ白 
乳輪は褐色で大きめ
乳房に青い血管まで見える
なんともイヤらしくて美しいおっぱい

それを社長に見せるつもりでいるのか

ブラのホックに手をかけ
「プチンッ」 っと はずしよった!!

その瞬間、俺の血圧も上昇
そやけどまだ それまで通りの
触診の続きです。

背筋をまっすぐに伸ばし
目線をやや斜め上前方を
見ているような格好の妻
真面目に検査を受けている
そういった印象でしたが ・・・


「あぁ~^^ ちょっとこそばい」

社長がイヤらしい触り方でもしたのか
初めて大きく妻の声が聞こえてきました


「どうですか 社長 ・・・」

「うん~ どうもないな^^」
と 社長が言った次の瞬間に妻は
ブラジャーを手に持っていた

「ああん~ 社長~^^」

そやけどあのアホが多分
乳首でも触りよったに違いない
万璃子 はよっブラジャーつけろっ!
と 強く念じていました ・・・

「ああぁん~」

反応はするけど
ダメですとか イヤですとか
やめてくださいという言葉が
妻から全然聞こえてこうへん
襲ってくるのを待ってるんやろか

すると今度は
完全に妻の胸に顔をひっつけて

「あぁ~ 社長~ ダメ~」

チュウチュウと音を立てて
妻のおっぱいを吸い始めよった

会話の時はボソボソ声やったのに
ここぞとばかり大きな音で
吸ってるもんやし 妻も多分
それに興奮してるんやと思います

「美味しいわ 奥さんのおっぱい
 ガンがなくて良かったな~」

「あぁ~ ああっ~ 社長~」
と 静かに喘ぎながら
妻の体がソファーに沈んでいきました
すると社長は馬乗りになって
乳やら首筋やらをベロベロ舐めて

「奥さん 下も脱ぎいな
 俺も脱ぐし シックスナインしよか」


「社長 寝室に行きます?」

行くなよ 行ったら俺が見られへんぞ

「ここでええ さあ
 俺が下になるさかい 奥さんほれっ」

スッポンポンになって
ソファーに寝た社長 そのあいだに
妻はズボンも パンツも ・・・
やる気まんまんやんけ
寝室にまで誘いやがって

そして俺に見せつけるかのように
妻のま○こをガバガバに広げて
しゃぶり倒してる社長 ・・・

「あぁ~ はぁ~ ああっ~~」

「どうや奥さん 勃起しとるか」

完全に咥えとる
頭を上下させて しかも深く長く

「奥さん 答えてくれんと
 豆が磨り減るまで
  吸いまくるで~~」

「はぁぁ~~ 大っきいです~」

「どれくらい大きい~?
 何かと比べてみて 奥さん」

「主人 ・・・」

「聞こえへんよ~~ 奥さん~」

「主人よりも大きいです ・・・」

「よう言うた
 奥さん 豆がもう勃起してるわ
  吸って転がしたら すぐ逝くな~」

妻のま○こを
あんなに広げて舐めたことがない
他人やから出来るんやろか ・・・

「ああっ~ 社長 ・・・」

「どした 奥さん
 ちゃんと言わな分からへんよ?」

「はぁ~ ダメ逝くぅ~~~~!」

「奥さんっ!
 逝ってええとも言うてへんのに
  もう逝ってしもたんかいな?!」

「あぁっ ごめんなさい ・・・」

ドMですわ うちの妻 ・・・
社長がソファーのそばに立つと
妻の頭を股間までもってきて
チ○ポをまた咥えさせました

「逝く時はちゃんと言わなアカンで」

「はい ・・・」

「もっと奥まで咥えて
 そうや~ 奥さん 上手いやんか
  誰のチ○ポより大きいて~?」

「ケポっ んふっ 主人です ・・・」

「旦那よりデカいチ○ポ
 ま○こに入れて欲しいか 奥さん」

チ○ポを握りながら うなづきよった
確かに俺よりは大きい
ここまできたら
妻のよがる姿をもっと見たくなる

ソファーに寝転んだ妻
社長が足を広げさせると
妻の長い足は片方が床に落ちた

「奥さん いれるで~」

俺の以外の男のチ○ポ
受け入れてしまいよった ・・・

「ああぁ~~ 社長ぉ~~~」

ゆっくりとストロークする社長
ゆっくりと喘ぐ妻
呼吸はピッタリ しかも
妻の声から その気持ちよさが
メチャメチャ伝わってくる。 25年も
一緒に生活してるんですから当然です

「奥さんは情の深い人やし
 ま○この肉厚が良くて
  俺のチ○ポが喜んでるわ」

一回入れたらやめられへんま○こ
誰が入れても分かるんですね ・・・
チ○ポを優しく包んでくれるんです
だから俺はすぐにイッてしまう

「この天井が良さそうやな 奥さん~」

「あぁ~ はぁ~ はぁぁっ~」

「分かるか奥さん ここ
 自分からも当ててきてみいな」

「はぁ~ 社長 ・・・」

「もっと腰を動かしてもかまへんで」

「社長 ・・・」

「今度は言わな怒るぞっ 奥さん」

「あぁ~ そこぉっ ・・・」

「逝きそうな顔になってるやないか
 ちゃんと言わなアカンて
  言うてるやろ~?! 奥さん~」

「社長~ もっと ・・・」
「もっと なんや~?」

「もっとそこを ・・・
 はぁ~ダメ逝く あああっ~
  ああああっ ああぁ~~~~~」

「おいっ奥さん!
 またっ勝手に逝ったんかいな?!」

「言いました ・・・」

「聞こえてへんやないか こっちに」


「奥さんそのまま
 ええ感じでま○こが動いとるし
  包んどいてくれ 俺もイクわ」

俺もイクと社長は言いましたが
その前に妻がもう一度 ・・・
この5分くらいあとでしたわ

「あぁ~ 社長~」

「さすが名器の持ち主
 感度抜群やな また逝くんか?」

「逝きそう~ はぁ~ はぁ~
 ダメっ ああっ! 逝くぅ~~!!」


俺の妻万璃子は
結局最後まで抵抗もなければ
イヤという言葉すらなく
社長をすんなりと受け入れた気がした
だから次の日
社長と話しをした時 聞いてみると

「何も言わん奥さんや
 ただ 目は欲しがってたぞ
  そやから俺もその気になったんや」

謎の部分です
俺の会社の社長やから
断れへんかったのかも知れないし


「ただいま~」

「あなた おかえりなさい」

「万璃子 良かったやんけ」

「ん? なにが?」

「乳がんなかったらしいやん」

「ああぁ~ そ そぉ^^ あの
 社長がね 見てあげるって ・・・」

何かやりかえさんと
俺も悔しいから つい ・・・

「乳揉んで調べるって ・・・
 なんか嘘くさいの~
  社長の前で脱いだんけぇ~?」

「下着は着けてたけどね^^」

「あれっ~?
 お前とこの奥さん
  清楚な顔立ちには似合わず
   デカい乳輪しとんな~って
    言われたけどな~」

「あぁっ もしかしたら
 チラっと見られたかも ごめん
  なんか夢中になってて ・・・」

「まあでも良かった なかったんやし」

俺が妻を抱いたのはこの日の晩
セックスの持久力は
俺も社長もそんなに変わりません
でも、俺では逝かない妻
今まで一度も逝かせたことがない

チ○ポが勃たんようになるまでに
一度は逝かせてみたい ・・・


「じゃ あなた行ってきます」

「ハメを外さん程度に楽しんできてや」

信頼してるんやから
ブラのホックは外すなよ 万璃子


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