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みなみと巨根と魔羅頭

「あんまり聞きたくない内容やな」

「うん ごめんね ・・・」

「結局、何人と その ・・・」

「20人くらいかな ・・・」

「20人?そらぁ~ さとるも怒るやろ
 いやっ アイツも浮気したんやし
  五分五分と言いたいところやけど ・・・」

「っん~ ・・・」

「南ちゃんが浮気とか信じられへんな」

『南 主婦 42歳』 妻の告白


「その病気は治りそうか?」

「ん~ どうやろ」

「絶対に治さなアカンでぇ~」


彼は茂木君
主人(石川諭 さとる 42歳)の友達です

主人の友達には手を出さないでおこうと
強く誓ったはずなのに
とうとうここまで来てしまいました。

主人の浮気が原因で始まった私の報復劇
茂木君が最後の共演者になるかどうかは
私次第 ・・・

20人も男性経験を積むと
自然と覚えてしまう誘惑のノウハウ
喋りたい男性は徹底的に喋らせる
怒りたい人には怒らせる
それを飲み込みながら
ソフトなボディタッチはかかさず行い
目線は常に上目遣い

「俺はやっぱり、さとるのツレやから
 どうしてもアイツの肩をもってしまう
  南ちゃんが嫁としての自覚を ・・・」

相談があると彼を誘い
車の中で散々能書きを垂れさせると ・・・

「あっ~ 南ちゃん ・・・
 浮気するなら 俺としろよ」

「はぁ~ 茂木君
 もっと強く抱きしめて ・・・
  もっと激しく おま○こ突いて~」

一番鉄壁だと思っていた彼でも
簡単に乗ってきました。そりゃ~
説教垂れながらも彼の視線は
私の口元と胸元を
行ったり来たりしていたし ・・・

21人目 ・・・
このあとに出会い系で一人 22人。
これだけの男性を相手にしても
主人への恨みつらみ嫉妬心は
完全に消えることはなかった
だって ・・・
主人の浮気相手は私の妹だったから。


主人
「色々と噂が広がってるぞ?
 今は俺も収まってるし
  南もこの辺で止めたらどうや?」

「うん ・・・」

隠れて浮気をしてたわけじゃなく
噂が触れるような行動をとっていた私
主人をギャフンといわせたかったけど
ああもあっさりと手打ち宣言されると
汚してきた過去には
虚しさしか残っていません。

主人
「旅行でも行ってみるか? 南」

「うん、いいね 行きたい」

28歳で身篭り その間の主人の浮気
30歳からの報復劇は
32歳で幕を閉じました。

あれから10年 ・・・

主人が地元を離れることになったのは
私が茂木君に手を出したからです。

町なかで暮らしていた私たちには
少し退屈なところだったけど。それも
10年も住めば都 空気は美味しいし
子供も伸び伸びと成長しました。


「お母さん 家庭訪問
 三日目やし明日やで?覚えてる?」

「ちゃんと覚えてますよ」

「私、クラブでいいひんさかい
 海坊主に襲われんように ・・・^^」

「えっ?! あんたいんでもええんか?」

「クラブ優先やし。じゃ、塾に行ってきます」

これほど平穏な日々はないと思うほど
穏やかで幸せに過ごしてきたこの10年
夫婦間の愛のある性活も復活し
満足してると思っていたのに
主人のある一言がキッカケで
殿方を渡り歩いていた頃の
もう一人の好色な私が顔を出した


主人
「フッ^^ 海坊主てか ・・・」

「そんなん聞いたら
 顔見て話せんようになるわ」

「ワシら親父どものあいだでは
 魔羅頭って呼んでるで(笑)」

「どういう意味?」

「亀頭みたいにツルっと禿げた頭のことよ」

「亀頭 ・・・」

「久保田の親父さんが言うてたけど
 頭だけやのうて本物の魔羅も
  ええもん持ってるらしいで~」

ここで過去のおさらいをしますと
主人は自分がしでかした
私の妹との浮気のリベンジだけだと
捉えていましたが 
実はそれだけじゃなかったんです。

20人もの人数になってしまったのは
あるモノを探していたから ・・・

主人よりも大きなペニスの人
巨根男性を求めていました。

「あなたより大きいのかな^^?」

「16、7cmなんか きょうびザラにおる
 でも、20cmとなると
  なかなかおらんかも知れんな
   なんえ?興味が湧いてきたか?」

「ううん~ 全然
 大きい人を旦那さんにもらったし^^」

「子供寝てからしよか?」

「うん^^」

自称ですから分かりませんけど
16、7cmはあるだろうと言う主人
確かに茂木君を含めた
22人の男性の中に主人よりも
大きいと感じる人はいませんでした。

ず~~~っと
私だけのモノと思っていたのに
それを妹に使ったから激昂したんです
絶対に主人より大きい人と
エッチをしてやる~! っと  ・・・

※※※

「もう高校の話ですか?」

「大学の話でもいいですよ
 それほど娘さんの成績がいいんです」

家庭訪問の当日を迎えました

魔羅頭改め 岡部先生 30歳

お若いのに本当にツルツル でも
私の興味はそこじゃない ・・・

「独身なんですか? 先生は ・・・」

「いやぁ~ 結婚してますよ
 子供が一人 うちの子供は ・・・」

お喋り好きなようです。
先生の持っていらしたカバンに
タバコケースが入っているのを
私は見逃さなかった

「先生どうぞ
 おタバコ 吸われるんでしょ~?
  遠慮なさらずに吸ってくださいね」

「えっ いいんですか?
 いやぁ~ 喫煙者は最近肩身が狭くって
  生徒のご家庭で一服が出来るとは^^」

好きなことを徹底的にさせる。
この女性と過ごしていれば
好きなことをさせてもらえる
という種を蒔く作業中です

そして先生が持ち出した
書類なんかに目を通すフリをして
そばに近寄ってみる
髪の毛の匂いをふりまいて
上目遣いで軽くボディタッチ

「娘さんは間違いなく
 国立の大学へ行けますよ
  僕が太鼓判を押します」

「そうですか~ ありがとうございます」

そしてまたボディタッチ ・・・
先生の息遣いが荒くなってきました
そこですかさず ・・・

「先生のお話はとても勉強になります
 もっとゆっくりお話出来る機会
  ないかしら ・・・?」

「ありますよ~ あります。でも ・・・
 お母さんが色っぽいから
  汗が ・・・ すごい ・・・」

「ホント。すみません気付かずに」
と言い、用意していたタオルで
先生のおでこ辺りの汗を拭いてあげると

「お母さんっ!!」

来ました ・・・
先生の眼域の中央に
わざと私のぽてっとふくれた唇を
魅せつけたんです ・・・

「先生 ここでは ・・・」

「あっ すみません。興奮しましたっ」

一瞬抱きつかれましたけど
すぐに離れられました。でも今ので
私のおっぱいの感触は掴んだはず

「はぁ~ 血圧が上がりそうだな」

「どこか二人きりになれる所で
 私の血圧も上げてくれませんか~」
と言いながら 
ここで核心にボディタッチ

「お母さん ・・・
 電話番号書いておきます
  いつでも時間を合わせますので」

意外と簡単だった巨根までの道のり
20cm級のカチカチの黒バットだったら
妹と主人のことも
半永久的に忘れることが出来るかも

約束を取りつけたのは1ヵ月後
この日を待ちわびていました
主人が町内の役員会で
公民館へ出掛けるとき。その公民館を
上から見下ろせる
唯一のラブホテルが一軒 ・・・

主人の姿は見えませんが
気持ちだけでも
見せつけてやるという積年の思い


「雰囲気が出ないから
 奥さんと呼んでいいですか?」

「私もそのほうがいい」

実はホテルに入る前
食事を兼ねたドライブデートがあり
その車中で ・・・

「奥さん 咥えてください」
と、運転中に咥えさせる
結構なS男さんだった。
そして、肝心のペニスは
私の口に入りきらないほどの
見事な巨根でした。

車でやりたかったくらい ・・・

先生の巨根を咥えているとき
尿を漏らしているのかと錯覚するほど
おま○こを濡らし 準備は万端

ベッドの上で裸になると
もう一度、ペニスを両手で握り
亀頭に刺激と潤いを与えました

「奥さん 舐めるの上手いね?」

「大きいから これで精一杯です」
初めての大きさだから
本当に精一杯だった

「40代に見えないな~ 奥さん
 綺麗ですよ 顔も体も全て」

「おま○こも美味しいって言われますよ^^」

「それは入れた後の
 俺のセリフやったのに^^
  入れますよ? 奥さん」

初めて入ってくる
主人より大きなペニス
この瞬間を待ち望んでいました

「はぁぁ~ あぁっ~~」

「ゆっくり入れてるよ
 痛いって言う女性もいるからね」

私は全然痛くない。重い。
この重量感が
かえって私を安心させてくれます
男の人に愛されているんだと ・・・

主人を本気で好きになった瞬間も
こんな感じだったような。

でも ・・・

「ぅぁはっ~ ああっ~~
 先生 ・・・ 硬い ・・・」

大きさが標準以上でも
主人はここまで硬くない 

私の腰が勝手に
ゆっくりとローリングを始めました
こんなこと初めて
おま○こがもっともっとこの巨根を
味わいたいと言ってるようです

「あぁ~ 先生~ 最高ぉ~~」

「相性がいいみたいですね
 俺も奥さんのま○こ 気に入りました」

カリの傘が出ばっているから
行きも帰りも気持ちいい

「先生 ・・・
 そのままゆっくりでいいから
  もう少し上向きに ・・・」

「この天井ですか?奥さん ・・・」

「そぉ~ そこ~~
 あぁぁっ~ 幸せぇ~~」

トップバッターがこの人だったら
22人の男性に安売りせずに済んだはず
勢いまかせに腰を振るだけの人ばかり
ド真ん中をそんなに突いても
擦れるのは膣口だけよと
何度、口に出そうとしたことか ・・・

「奥さんが感じているのが良く分かる
 体全体が紅潮してきましたよ
  ほっぺもピンクで艶っぽい顔だ
   その顔を汚してもいいですか?」

「あぁ~ いいわよ~
 いっぱいかけてちょうだい
  でも、その前に ・・・
   後ろからも欲しい~」

ここでも男性の
汚したいという欲求を拒まない私 
浮気で覚えたスキルです
バックを欲しがったのは
お尻の穴を可愛がってもらうため

「ああっ~ 綺麗なお尻だ 奥さん
 こんなイイ女を抱けるなんて
  運がいいな~ 俺 ・・・」

「先生~ お尻も ・・・」

「指でいいんですか?入れますよ~」

「あああぁっ~~ ぅぅふっ~
 はっ 感じる 先生~ ・・・」

「ご主人のチ○ポとどっちがいいですか?」

「こっち ・・・
 ぅはぁ~ 先生のチ○ポがいい~
  ああぁ~~ 先生入れ過ぎぃ~~」

「人差し指と中指
 2本まるっぽ 奥まで刺さりましたわ
  お尻もズコズコして欲しいんでしょ~?」

「あっダメ先生 バックで逝きそう」

「逝ってもいいけど
 あとで顔にかけさせて下さいよ?」

「はぁ~ かけさせてあげる~
 うはぁ~ 先生おま○こ破れる~」

「破れるほど ・・・」

「気持ちいいのぉ~~
 そこぉ~ おま○こもお尻もぉ~
  もうダメぇ~ いやっん~~~」

快楽地獄にはまだ入っていません。おそらく
バックで一度逝ってから
スイッチが入るんだろうと思います
だからもう 逝きたくて 逝きたくて ・・・

「あっ!先生 抜かないで?!
 逝きそうだったのに~~~ ・・・」

「俺がもちません ・・・
 正常位で一緒に逝きましょう」

仰向けに姿勢を戻し
足を大きく開脚しました

「どこを見ても美人だから大変だな
 奥さん綺麗ですよ ・・・」

「あぁ~ 先生 抱きしめて下さい」

「奥さんが逝くまで舌をベロベロと ・・・」

「ああっ!!
 やっぱりこっちのほうが気持ちいい!
  そこ!! さっきのところ 上 ・・・」

「ここは俺も気持ちいい」

「先生の硬いチ○ポが
 私のGスポットを ・・・
  あっダメ 先生 乳首もつまんで?!」

「乳首が知らんまに
 コリコリになってますね 奥さん~」

乳首の腹をぎゅ~っと挟まれ
ゴリゴリと回された時でした

「先生 ・・・
 あぁ~ 意識が
  どっかに飛んじゃいそぅ ・・・」

「舌の動き止めたらダメでしょ? 奥さん」

「わかってる でも ・・・」

「もう少し突いてあげるから
 まだ逝っちゃだめですよ~」

「イヤッ! 無理 ・・・
 はぁっ~! 気持ちいい~~~~
  もっと突いて あっダメ逝く あっ!
   逝くぅぅぅ~~~~~~ いやっん
    気持ちいいぃひい~~~~!」



この日は合計で二回戦
生まれて初めて体験する快楽を
カラダに刻まれ。
何回も逝ける事を教えて頂きました。

そして ・・・
先生のおかげで主人と妹のこと
少し薄らいだように感じる。でも、
完璧に忘れるくらいまで もう少し
巨根の力をお借りしたいと思っています


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