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愛撫だけじゃイヤ

主人
「名古屋か ええな~」

「そやし 明日の晩は来れへん」

主人
「おおっ みんなに言うとくわ」

「どっかええ店あるけ だいき」

主人
「ええ店な~(チラっ)
 まあ、明日 メールに入れとく^^」

「ほなそういうことで 帰るわ」

主人
「おっ 土産頼むで^^」

『香乃子 主婦 38歳』 妻の告白


「ええ店って?
 何てメールするつもりなん?」

主人
「食いもん屋の話しやんけ」

「嘘つき~ 大ちゃんもこの前
 名古屋出張行ったやん
  何かええことあったんやろ~?」

「お前のおっぱいと戯れること以外で
 ええことなんか あるかいな~」

「いやっ 誤魔化してもあかんっ
 何があったのか喋りぃぃ~~」

「喋ってもええけど
 乳首吸い出したら もうお前
  聞いてへんやんけ~^^」

「そんなんあかん
 絶対に誤魔化されへんで
  はよっ 大ちゃん はぁぁっ~~」

「どうすんの
 喋るか 乳吸うか どっちよ香乃子」

「誤魔化したらあかん ・・・
 はぁ 気持ちいい~
  もっと吸って こっちも 反対も」


誤魔化され続けて10年
異常とも 変態ともとれる
私の乳首の感度の良さに
負けっぱなしの私の意志

主人(堀大貴 41歳)の友達
古川君がさきほど言ってた
「明日の晩は来れへん」

これは今から10年前のこと

「俺達のAV鑑賞会」と称して
主人の仲のいい友達数人とで
ビデオ屋さんに行き それぞれが
好きなものをチョイス そして帰宅後
早送りもしながら どれがいいか
みんなで鑑賞しながらの座談会

1位に選ばれたものは
1週間以内にみんなで回し見る
というものです ・・・

私の家から車で15分のところに
そのビデオ店があり 往復で30分
物色するのに30分として
約1時間は帰ってきません

このような催しものが月に1度
AVビデオが半額になる日だけ
行われていました。

でも、独身の方がいるあいだは
ずっと続いていたんですが
みんなが結婚すると 
鑑賞会も自然消滅していました

AVのことはさておき
友達の多い主人の家 すなわち
ここには 毎日、誰かがやってきて
おもしろい会話で盛り上がる
それが私には楽しくて嬉しかった

人を寄せつける人徳のようなもの
私が主人を好きになったのは
そういうところかも知れません ・・・

主人
「よっしゃ ほなっ 10年ぶりに
 AV鑑賞会でもするかぁ~~^^」

今から ふた月ほど前のこと
サッカーの試合中継を
我が家の大画面テレビで観戦したいと
たまたま5人の 例のメンバーが
勢揃いした日がありました

中継が10時に終了
一斉に皆が立ち上がったんですけど

「俺、明日早いし帰るわ」とお一人

小野君です 小野拓実さん
一番最後に結婚されて 去年
長男さんが保育園に入られたところ

主人
「わかった じゃ
 拓実の分もええのん見つけてくるわ」
と言い 主人たちは出て行きました

これって ・・・
私はデジャヴを見ていました ・・・

10年前にも
この光景 見たことがある

主人
「よしっ みんな集まったな 行こか」

小野君
「俺、下腹が痛くって
 待っててもかまへんか?」

主人
「わかった じゃ
 拓実の分もええのん見つけてくるわ」
と言い 主人たちは出て行きました

「小野君大丈夫?
 おトイレ使ってね」

「お腹じゃないねん
 もうちょっと下が痛くて ・・・」

「もうちょっと下 ・・・?」

「さっき ・・・
 香乃子ちゃんが
  座卓の天板を拭いてたとき
   谷間が 見えてしもて ・・・」

「あらら^^ えっ?
 それで って ことは ・・・?」

「急にマックスまで勃起したし
 痛くて痛くて 動けへんのや^^」

みんな若かった ・・・
私の谷間でそこまでなりますか~?
と 思いましたけど
彼の股間をチラっと覗いたとき
確かに 膨らんでいるような感じでした

ここから1時間以上
主人たちは帰ってきません
私も小野君もそれを知っています。

「コーヒーでも淹れようか?」

「あっっ 香乃子ちゃん また見えた」

「あは^^ 忘れてた
 この服、胸元が開き過ぎてるのよね
  コーヒーを点てている間に
   着替えておくわ ごめんね^^」

そして、
クローゼットのある洋室に入り
着替えている時でした ・・・

「いやっん~ 小野君~」

扉が開く音を聞き そちらに振り返ると
小野君が立っていたので
声を出して しゃがみこんだんです。

出て行って欲しかったのに
彼の取った行動は ・・・

「香乃子ちゃん
 乳首の感度がええらしいな
  大貴から聞いたで」

着替えようとしていた服で
胸を隠し フローリングにべちゃっと
座り込んだ私の背後にまわると

「どんだけ感度がええのか 見たい」
と言い 服をもぎ取ろうとしました

「小野君やめて ・・・」

「吸い付くような白い肌に
 吸い付いてるさかい
  離れられへんよ 香乃子ちゃん」
そう言いながら 
背中のブラのホックを外されて 思わず

「いやっん~ やめて~」
と 片手を後ろに回したとき
服もブラも取られてしまいました

そして、両方の乳首の先端は
もう 小野君の指先に陣取られ
興奮のあまり発した私の言葉が

「大ちゃんには絶対ナイショやで」

でした ・・・

この瞬間から 主人の車が
家の前に止まる音を耳にするまでの
約1時間 キスをしながら ずっと
乳首を愛撫されていました ・・・

小野君
「帰って来よったな」

「うん ・・・」

「香乃子ちゃん
 二人だけの秘密やし」

「うん ありがと ・・・」

主人の友達が
私の体を弄んでいたのに
ありがと とは ・・・ それほど
気持ち良かったんです
キスも上手かった

でも、彼とはこの日限り
このあと結婚ラッシュが始まって
みな、自分の家庭を持ち
私たち夫婦にも子供が出来ました。


小野君
「俺、明日早いし帰るわ」

主人
「わかった 
 ええのんあったら回してやるわ」
と言い 主人たちは出て行きました

10年前のあの事を 頭に浮かべ
そんなこともあったな~と
思いふけっていると ・・・

小野君
「やっと 落ち着いた」

「えっ? 子供のこと?」

「そうそう
 保育園に入ると うちの嫁も
  ちょっとは楽になると思う」

「うん~ そうね ・・・
 小野君 明日は出張なの?」

「出張ではないけど ・・・
 どお?車出て行ったか?」

「えっ?車?
 あぁっ 今 出たみたいよ」

「子供は?」

「子供は寝てるけど ・・・
 何か企んでる^^?
  悪人の顔になってるよ(笑)」

「子供産んで感度も上がったやろ
 10年ぶりに続きをしようや」

デジャヴどころの話しではなく
再現しようと言い出した小野君

「帰るって言うたのに
 居てたら 怪しまれるよ?」

「それまでに帰るやん あかんか?」

彼の言うとおり 私の感度は
今でも上がり続けるほど 良好です
でも、10年前は乳首への愛撫とキスで
十分に満足したけれど
今の私は ・・・

「せわしないのは なんかイヤ ・・・」

「愛撫だけではアカンって意味やな」

さすが 友達の奥さんを
盗むだけのことはある 察しがイイ人

小野君
「誰もいいひん時間帯は?」

「9時から12時 ・・・」

「分かった 今日は帰る
 明日、都合つけて
  その時間に来るし 待っといて」

彼は自営業
明日、早朝から出掛ける用事が
あったみたいですが 
それをキャンセルして
明朝の9時きっかりに ・・・

小野
「大貴で満足してんのか」

「愛撫は下手じゃないよ」

「何が足りひんのや」

「こんなに大きくない ・・・」

もう彼のペニスを咥えていました ・・・

家に入って早々です
寝室に行こうと誘いましたけど

「みんなが集まるこの部屋で ・・・」
と言い あの座卓のあるリビングで
すぐにズボンを下ろし
私に咥えさせました ・・・

彼のペニス
太さは標準だったけど
とにかく 長かった ・・・
見た瞬間に 私のおま○この
どこまで届くかを想像し、興奮しました

小野君
「フェラチオがプロ級やな」

「舐めるの好きだから ・・・」

10分ほど舐めたあと
座卓に手をついた姿勢で
四つん這いになり 私のおま○こも
たくさん舐めてくれた彼 ・・・

そして ・・・

「これが欲しかったんやろ」
と言い その長いペニスを ・・・

「あぁ~ 全然違うぅ~ 小野君」

「何が違うんや 香乃子ちゃん」

「挿入感 ・・・」

気持ちが良いのに
犯されている気分を味わえる
妙な心地よさを感じました ・・・

「あの時は谷間だけやったけど
 今日は全部 ボロンと出してや」

「はぁ~ おっぱい~?」

「そうや 後ろから突かれて
 たぷんたぷんと揺れる
  人妻のおっぱいを見せてくれ」

「これでいい~?
 あぁぁっ~ 気持ちいい~
  すっごい奥まで届いてるぅ~」

背中のホックを彼が外すと 私は
体を前後に揺らされながら
シャツを首まで捲り上げ おっぱいを

「堪らん 香乃子ちゃんの乳
 Gカップくらいあるんちゃうか」

「そんなに大きくないよ ・・・
 はぁ~ あぁ~  あぁぁっ~~~」

自分のおっぱいが
激しく揺れ出したことに
更に興奮し ・・・

「小野君 もうちょっと下向きに ・・・」

「こうか~?」

「もうちょっと ・・・」

彼に注文までつけて

「あったあった この壁やな」

「そぉ そこ ・・・
 あぁぁ~ 気持ちいい~~~」

どうせなら
主人では届かない場所を
徹底的に突いて欲しい
そんな 淫らな思いが
頭の中を占領していました

「あぁ~ 気持ちいい ・・・
 小野君 これで逝きたい ・・・」

「相当ええみたいやな」

「だって ・・・
 大ちゃんでは届かないし ・・・」

「旦那が届かへんとこ擦りすぎたら
 俺と離れられんようになるで
  それでもええか 香乃子ちゃん」

「それでいいから 逝かせて ・・・
 ああぁ~ そこそこ あっ~~~」

二人が集中して
快感を貪っているあいだは
私と彼の肌が衝突する
お尻部分の「パンっ」という乾いた音
おま○この「シュボシュボ」という
卑猥な音が部屋中に反響していました

「あっ もうダメかも ・・・」

「俺のチ○ポも離れられへんわ
 香乃子ちゃんのま○こは極上やで」

「嬉しい ・・・
 あぁダメ 気持ちいい~
  頭がぼ~っとしてきた ・・・」

「香乃子ちゃん
 ケツの穴まで開いてきたわ」

「いやっん~ エッチ~
 ああっ ダメ逝く ・・・
  そこ そこ あぁぁっ~ いやっ
   あっ! 逝くぅぅぅ~~~~!!」


子供に振り回されたことは
何度もありますけど
セックスで男性に振り回されたのは
このときがホントに初めてのこと

正常位で挿入したアノ長さは
私の想像を簡単に飛び越え
びっくりするほどの逝きっぷりを
彼に目撃されてしまいます ・・・

主人
「最近させてくれへんな 香乃子~」

「名古屋の秘密を
 白状するまで おあづけ^^
  愛撫だけでいいよ~」


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