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私とお義父さん ~浮気の免許証~

「んぅ~ はぁぁ~
 約束が違ぅ~ あぁっ~~」

「お前のおっぱい吸うのに
 免許証でも必要なんけぇ~」

「免許証 ・・・
 あるんだったら見せてください~」

「これ ほらぁ~ ここよ」

「どれ~ どこぉ~」

「どこぉ言うてんと触ってみいやぁ~」

「あぁ~ はぁぁ~」

『希和 主婦 30歳』 妻の告白


染物屋のひとり娘として生まれた私
小・中・高・大と私立に通い
幼い頃から裕福な環境で
育ててもらいました。

いつかこの恩返しを
と 常々思っていたんですけど ・・・


「こんな 何処の馬の骨とも分からん男
 連れて来やがって 出て行けっ!」

大学を卒業し、OLを2年経験した後は
家業の染物屋を継いで頂く
お婿さん探しとして 花嫁修業の
習い事にも励みながら
たくさんの見合いをしました。 でも、
自分の好みの人は
いっこうに現れなかった。

なかなか結婚出来ない私をみて
業を煮やした父が有名な陶器屋さんの
御曹司と引き合わせたのですが
それも あっさりと断って その後
友達の紹介で仲良くなった
年下の子を家に連れてきましたけど
散々な結果に終わりました。

本気かどうか知りませんが
出て行けと言われたので
その彼の家で
お世話になることにしました。

仲良くなっただけで
正式に交際はしてなかったけど
一緒に住んでいるのですから
おのずと そういう関係になり
最終的には結婚へと進みます。


「合宿とか どうなんやろ
 最短で2週間とか聞いたけど」

「正直に言うたほうがええんとちゃう」

「んん~」

「2週間も何処に行くんや
 って聞かれるに決まってるで^^」

この人が あの時の年下の子
私の主人 倉富達也 27歳
知り合った頃から結婚するまでは
居酒屋のアルバイト店員
だったんですけど 
私たちの結婚と同時に彼の父が
個人配送業を始め 今は主人も
そちらを手伝っています。

しかし ・・・

義父
「ちょっと過ぎたくらいなら
 手続きでなんとでもなるやろ~」

主人
「それが 無理って言われて ・・・」

義父
「どれくらい過ぎてるんや~?」

主人
「1年くらい ・・・」

義父
「1年っ?! アホ お前っ
 そらぁアカンわ 犯罪やないかっ
  ちぇっ 情けないのぉ~ ほんま
   こんな忙しい時に ・・・
    はよっ 取りに行って来い!」

私が車関係の免許など
一切持っていませんので
気付いてあげることが出来ませんでした

免許の更新を忘れていた主人
すでに失効していますので
新たに取得しないといけないことに。

そして、主人が選んだのが
「合宿免許」といわれるもの
マニュアルで最短16日間という早さ

義父
「お前がおらん間だけ
 希和に手伝ってもらうわ
  1回も落ちんとすぐ戻って来いよ」

主人
「うん 分かった
 ほな、希和 たのむわ
  親父を助けてやってくれ」

「うん 頑張ってね」


手伝うといっても
それこそ免許もないので
助手席に乗っているだけなんですが
駐停車の取締りの厳しい区域は
結構、それが重宝されたり ・・・

義父
「ちょっとペースが楽になってきたな」

「そうなんですか」

「お歳暮がそろそろ始まるけど
 2、3日はゆっくり仕事が出来るかも」

義父が言ってたとおり
荷物の少ない日が2日ほど続きました

すると ・・・

義父
「見に行こか」

「何をですか?」

「合宿やんけ^^」

「あぁ~~^^」

失効の話しを聞いたときは
鬼の形相で怒っていましたけど
やはり 息子がいないと
淋しいんでしょうね ・・・

主人が合宿免許に出掛け
10日ほどが過ぎた頃でした

義父
「おい~ 道おうてるけぇ~
 田んぼばっかりやぞ~」

「ナビだと ・・・」

「こんなんあてにならへん
 最新のソフト買わんとアカン
  そっちの地図のほうがマシや」

地元から2時間くらいの所でした
地図とナビを頼りにやっとこさ ・・・

主人
「来てくれたん^^」

義父
「小遣い足りてるけぇ
 これ持っとけや ほいっ」

主人
「わあっ ありがとう^^」

義父
「風呂とか入れてんのけ?」

主人
「うん 温泉旅館に泊まってるし
 毎日 温泉三昧や^^」

義父
「温泉~~?!
 なんと贅沢な生活よ~
  こっちは希和と二人で
   走り回ってるのによ~
    なあ~ 希和~」

「あっ はぁぃ~^^」

義父
「あと どれくらいや?」

主人
「1週間くらいかな」

義父
「わかった ・・・
 体壊さんようにせえよ
  ほなっ ワシら帰るわな」

主人
「おぉっ ありがとう 希和も^^」

この帰り道
コンビニでお弁当を買って
空気の美味しいところで停車し
お昼ご飯を食べました

義父
「なあ 希和」

「はい?」

「ワシらも温泉につかって帰ろか~」

「温泉 いいですね^^」

「帰っても 嫁も娘もおらんしよ~
 ワシらだけやんけ
  一生懸命仕事してるのん~」

「うん ・・・」

この日、義母と主人の妹が一緒に
ツアーの旅行に出掛けていました。
温泉は私も大好き ただ ・・・
温泉に入るだけの日帰りなのか
泊まりなのかは
気になるところでしたが ・・・

「よっしゃ ちゃぶっと浸かって
 あったまって帰ろう~
  明日の昼までに戻ったら
   仕事にも差し支えないやろっ」

明日の昼まで
ってことは 泊まり ・・・?

主人のいる合宿免許所辺りまで戻ると
7、8軒の温泉宿があり
そのうちの一軒
ちょっと高そうでしたが ・・・
そこに入られました。

建物は旅館群の一番山側
温泉で温まり 美味しい夕食も頂いて
部屋の窓から景色を見ていたんです

義父
「何見てんねん」

「あぁ ・・・
 達ちゃんが泊まってるのは
  どの建物かな~って ・・・」

「旅館って言うとったし
 あれとちゃうけぇ~」

「お義父さん ・・・」

あれとちゃうけぇ なんて
窓の外を指差しながら もう片方の手で
私のお尻を触ってきました だから
そのついでに心配していたことを

「お義父さん あれ ・・・」
と 布団を指差し ・・・

「布団が並んでるしか
 そんな気になるけ?」

仲居さんは二人の関係など
知りませんので  てっきり夫婦だと
思われたのでしょ~
これでもかというほど
ビタビタにひっついた二組の布団

義父
「離そうか?」

「いぇ いいんですけど ・・・」

「布団はひっついてるけど
 体までひっついたりせえんから
  心配するな 約束する」

そして、11時 ・・・
観るテレビもなくなり
二人して布団に入りましたが
義父に向けた背中に人肌のような
温かさを感じると ・・・

「お義父さん ・・・」

「なんもしてへん」

「ん~ してるぅ~」

私の背中にひっついて
お尻をさわっていました そしてもう
浴衣の裾まで捲くろうとしています

「お義父さん ダメですって ・・・」

「なんもしてへんがな~」

「いやっん~ 触ってる ダメ ・・・」
と 私がそう言ったとき ・・・
一瞬で私を仰向けにすると

「触るってのはな こうするんやっ」

「あぁ~ お義父さん いやぁ~~」

私の浴衣の胸元から手を差し込み
おっぱいを揉みしだきました ・・・

「お義父さん ダメって言ってるのに~」

「こんなやらかい乳揉ましといて
 今さらアカンとか言うなや 希和~」

義父の浴衣を掴んで
引き離そうとしていましたが
私の微々たる抵抗で体の大きな男性を
動かせるわけもなく ・・・

「あぁ~ はぁぁ~ お義父さん~」

私の浴衣を観音開きにした義父は
目の前であらわになった おっぱいに
吸い付きました ・・・

「はぁ~ お義父さん 
 約束が違うぅ~ はぁぁっ~~」

「お前のおっぱい吸うのに
 免許証でも必要なんけぇ~」

「免許証 ・・・
 あるんだったら見せてください~」

「これ ほらぁ~ ここよ」

「どれ~ どこぉ~」

「どこぉ言うてんと触ってみいやぁ~」

「あぁ~ いやっん~ エッチ~」

ギンギンのカチカチ ・・・
私にペニスを握らせたんです

「希和 ワシの免許証は有効か
 それとも もう失効してるか ・・・」

乳首をグリグリ摘まみながら
イジめるような言葉を掛けてきました

「乳吸われるのん 好きみたいやな」

「はぁ~ お義父さん ・・・」

「お前が今 握ってるもん ・・・
 どうすんねん 何処に入れるんや」

「はぁ~ あぁ~ ダメぇ ・・・」

「ダメ言いながら 握ったまま
 離さへんやないか 希和
  何処に入れて欲しいんや」

「あっ~ おま○こ ・・・」

浮気妻に転落した瞬間 
しかも相手は主人の父 ・・・
私の一言で
義父の迷いも吹っ切れたんでしょう
顔中が愛液でまみれるくらいに
おま○こをベロベロにねぶると
私も ・・・

「希和 どんな味しとる~」

「美味しい ・・・」

カリをジュボジュボ吸い込みながら
美味しい なんて口にしていました

そして ・・・

「足もっと パッカっ~と広げんかいや」

開いた足の間にいる人は主人じゃない
今、お義父さんが私のおま○こに
ペニスを挿入しようとして い ・・・

「あぁ~ はぁぁっ~
 ああっ お義父さん あぁっっ~~」

「やらしい口の開け方しやがって
 その嬉しそうな顔見ると
  ワシの免許証は有効みたいやの」

嬉しいというよりも驚いたんです 
当たり方が主人と全然違うから

両足を抱えておくようにと義父に言われ
膝の裏側に手を入れたんですが
汗と膝下の足の重みで抜けなくなり
手が使えない 全開の股開きのまま
20分以上も掻き回されてしまいました

「あぁ~ お義父さん ・・・」

「次はなんの顔や まさか
 逝きそうになってるんとちゃうやろな」

「はぁっ~ 気持ち良過ぎて ・・・」

「気持ち良過ぎて なんや」

逝くと言うと 怒られそうな雰囲気
でも 我慢出来ないほど ・・・

「お義父さん そこっ ダメぇ~
 気持ちいい~ あぁぁっ~~」

そして ・・・

「我慢せんでもええぞ」
と 言われ 糸がプツっと切れました

「お義父さん そこもっと突いてぇ~」

「ええ声で啼く嫁やないか~ 希和
 ここが好きなんやなっ~~~?!」

「逝っていい? お義父さん~」

「希和 ワシを見ろ こっち見て逝け」

「あっダメ お義父さん 逝く
 いやっん 気持ちいい~ 逝くよっ
  あぁっ! 逝くぅぅぅ~~~~!!」



主人が無事
免許証を取得して帰ってきました

「おかえり 達ちゃん」

「次は絶対に更新を忘れんとこ~」

「私もそういうのがあるって知ったし
 次はちゃんと言ってあげれるよ^^」

そして 義父とは ・・・

「希和 ホテル行こうや」

「だ~め あれは事故です^^」

何度も誘われていますが
こちらの更新は未だ していません


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