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社長御用達妻

「こんにちは ・・・
 治療ですか?」

「うん 虫歯があるさかい ・・・
 社長来たか?」

「いえ 見えてませんけど」

「肘鉄食らわせたそうやな^^
 歯がグラグラになってるって
  俺に言うとったで」

「あっ そうなんですか ・・・」

「先代から代わったとこやし
 俺らもまだアノ人のこと
  よう知らんけど 
   色々と気をつけや」

「はぃ ・・・
 どうぞお掛けに ・・・」

『真菜 パート 34歳』 妻の告白


虫歯の治療だと ・・・
私の勤める歯科医院に来られて
社長の話しをしている この男性は
高岡さんという 主人の同僚です。

放火魔が火を付けた後
再び現場を訪れるとかよく聞く話しで
それと一緒の類 ・・・

自分の犯した罪が その後
どうなったのか ・・・
心配になった高岡さんが
私の様子を見に来たに違いない


今から半年前

地元の印刷会社に勤める
主人(向井康之 34歳)が
係長に昇進した直後 
我が家で起こった事件のお話し
被害者は私です ・・・

高校を卒業後
主人も私も同じ印刷会社に就職しました
学校も違い、同期もたくさんいましたが
明るい主人に惹かれ 入社直後から
交際し、24歳の時に結婚します。

私は出産前に退社
産後は現在の歯科医院に
勤務していますが高岡さんのことも
良く知っています。 しかし
新しい社長は一度お目にかかった程度

4年前に先代から引き継いだ
息子さんなのですが 
東京でクリエイティブな仕事を
されていたとかで 古い体質の会社を
どんどん変えていき 
新しい商品の開発などもされ
以前と全く違う会社になった ・・・
と 主人もよく話していました。

でも、うちの主人は
その社長に必死になってついてきた
と思います。
元々はIT関連の仕事につきたい
という夢を持っていた主人
社長の行う斬新な企画を毎日
家にも持ち帰り 楽しそうに
仕事をしていました。


「真菜 係長に昇進しました^^」

「えっ?ホント?
 おめでとう~^^ やったね パパ」

「昨日、帰ってきたとき
 もう寝てたし 言えへんかった」

「そぉ~ ごめんね でも良かった
 もしかして給料も上がっちゃう?」

「ちょっと 上がる程度やけど^^
 ほんで今晩、社長とあと何人か
  うちに来るさかい
   適当になんか作っておいて」

「適当 ・・・
 それが一番難しいけど^^
  わかった 何とか頑張るわ」

何処かで飲んでから来ると ・・・
主人が言ってた通り
みなさんが我が家に到着したのは
夜の10時をまわっていました。

全員で6人
社長と高岡さん以外は うちのひとも
ほぼ へべれけ状態 ・・・
1時間ほど おつまみやビールなど
お出しして そばにいたんですが

「真菜ちゃん もういいよ 寝てや」
と 高岡さんに言っていただき
11時半には2階の寝室に行きました。

事件が起きたのは
その2時間後くらいだったと思います

眠る寸前まで
ガヤガヤしていた1階も静まり
あ~ みんな帰られたのね と
同じ布団に入ってきた
主人のぬくもりで感じ取りましたが
ほのかに香る 匂いが
うちの人と違いました ・・・
主人は香水なんてつけない人

私の背中にピタっと密着して
髪の毛の匂いを嗅ぎながら
お尻や太ももを触っていましたが
後ろを振り向くのが怖かった
この人は主人じゃない ・・・

と思った そのとき

「奥さん お尻デカイな」
と 耳打ちされ 思い切って振り向き

「きゃっ!」

「しっーー
 子供が寝てるやんか 静かに」

「社長さんですか?」

「そうや 旦那の昇進祝いのお返しに
 奥さんを頂きました」

「ええっ?なんですか それっ
 ちょっと やめてくださいっ!」

「暴れんとき 娘が起きるで」

「いやっ! うちの人は
 何をしてるんですか~?」

「下で寝てる もう爆睡しとる
 起きひんから 楽しもうや 奥さん」

この時、触られていたのは
お尻や太もも 背中まで
胸を揉まれてなかったことが
直感的に「試されている」
と感じたんです。

試されているなら 突き返すまで
そして、社長の手と私の手が
格闘しているときに思いっきり強く
私の肘が社長の顔を直撃したんです

「おっほっほ ・・・
 キツイな~ 顔が陥没するわ~」

「こんなとこ 主人が見たら
 いくら社長でも 黙っていませんよ」

「もう~ ぐっすり寝てるって
 言うたやろうな~ 痛いわ ・・・」

と言い 顔を押えながら
布団からも寝室からも出られました。

この一連の事件に関与していたのが
あの高岡さんです
後から聞いた話しですが
へべれけになった主人に高岡さんが

高岡
「係長にしてくださった
 この社長さんに 何か大事なものでも
  献上したらどうや 向井~」

主人
「大事なものぉ~
 なんかあったかな ・・・」

高岡
「お前の大事なものいうたら
 やっぱりアノべっぴんな奥さんやろ」

主人
「よしっ!わかりましたぁ~~
 社長にうちの嫁 差し上げます
  2階にいますので どうぞ
   楽しんで来てくだしゃい~」

と こんなやりとりが あったそうです

「すまん 全然覚えてへんのや
 っで ・・・? どうなったんや」

「触られてた手をどけようとして
 私の肘が 多分 ・・・
  社長の頬骨辺りに
   強打したと思うよ ・・・」

「それはしゃあない
 真菜は悪くない でも ・・・
  ほんまに 2階に上がるとは ・・・
   とんでもない奴やな あの社長」

「高岡さんとグルじゃないの?
 あなた 気をつけてね でも
  叱責を受けるようなら
   もう 思い切って会社を辞めて
    こっちは悪くないんだし ・・・」

「わかった すまんな
 上手いこと 立ち回ってみるわ」

高岡さんが歯科医院に訪れたのは
この日から 3日後のこと そして
同じ日の4時ごろ
娘を保育園まで迎えに行き
帰宅した直後 
社長さんから電話があり
会社に来て欲しいと言われました


「おお すまんな 奥さん
 娘も連れて来たんか」

「ええ 塚田さんに見てもらってます」
私が勤めてた頃からおられる
事務員の塚田さんです

ここは社長室
大昔に一度だけ入ったことがありますが
社長室まで近代化されたようで ・・・

「向井はなんて?」

「うちの人はほとんど覚えてません
 高岡さんとの会話あたりまで ・・・」

「俺のこと なんて言うた?」

「肘をぶつけたら 帰っていかれたと」

「それでええ
 俺に怒ってる感じで ええんやで
  高岡はなんて言うてた?」

「肘鉄を食らわせたらしいな と ・・・
 歯 大丈夫なんですか?
  グラグラになったとか ・・・」

「なってへんよ
 ちょっと大袈裟に言うといたんや
  どれくらい時間ある?」

「1時間くらい ・・・」

「十分や こっち来て
 チ○ポ咥えてくれ 奥さん」

「誰も来ませんか?」

「来るときは塚田君が知らせる」

社長はイスに座ったまま
ズボンを下ろし
私にペニスを見せました

「ボタン外して 乳も出せよ 奥さん」


実は3日前の事件
社長が寝室から出られたあとの続編が
存在していたんです

一旦、下におりられた5分後 ・・・

「社長 ・・・
 いけません って ・・・」

また 布団に入ってきて

「見てみ ほらっ」
と言い 携帯で撮った
主人の寝姿を私に見せられたんです

「どおこれ? 起きそうか?
 他のみんなは帰って誰もおらんぞ」
と 言いながら 胸を揉まれて

「ああん 社長 困ります ・・・」

「向井 起きてきよるか?」

「娘が ・・・」

「ほな場所変えよ ・・・
 奥の部屋あるんやろ?」

2階の一番奥に洋室が ・・・
娘が育ったとき用の部屋です

「行こ 行こ
 敷布団だけ 俺が持っていってやる」
と 促され 洋室に移り ・・・

「あぁ~ 社長 ・・・」

「こんな魅力的な体
 一人の男では満足出来んやろ」
と 言い キスをしながら
私のパジャマを脱がせていきました
主人は ・・・
絶対に起きない人 そして
産後 初めての性行為だった ・・・

「向井とは どれくらいのペースや」

「あぁ~ 子供が出来てからは
 まだ 一度も ・・・」

「3年もチ○ポが入ってへんのか
 ここっ なあ~ 奥さんのおま○こ」

おチンチンどころか
指さえも入っていません 私は
一種の欲求不満だったのかも ・・・

そして 社長を受け入れた理由は
主人が起きないということ
見た目が私好みの男性であること

それと ・・・

「何ですか 香水」

「フランスの土産や
 気に入ってくれたか」

「良い香りです ・・・
 あぁ~ はっ~ そこは ・・・」

すでに露で溢れたおま○こから
大量の汁をクリに塗り付けられ ・・・

「あぁ~ 気持ちいい~」

「奥さんの口もええ匂いしよんで」

「これはハミガキ粉です^^」

「ええ女っちゅうのは
 一瞬で男を虜にしてしまいよるな
  ハミガキ粉の匂いで
   チ○ポが1,5倍硬くなりよる
    触ってみいや 奥さん」

「あぁ~ 硬い ・・・」

「向井と比べてどうや」

「社長のほうが 大っきい ・・・」

「3年も 留守 ・・・」
「おま○こに頂戴 ・・・」

「まだ喋ってる途中やのに^^
 かなり溜まってた様子やな~」

自分の主人のモノよりも
大きなペニスを握って
興奮しない奥様はいないと思います
私もそのひとり ・・・

クリトリスを指で 一度逝かされたあと
シックスナインでそのデカマラを
堪能しました そして
私のフェラチオ好きをすぐに見透かされ
おま○こを執拗に舐めながら
腰まで振ってくる社長 ・・・

ゲボゲボとよだれを垂らしながらも
激しく悦んでいました ・・・

「奥さん フェラチオは今度
 ゆっくりさせたる 今日の
  メインディッシュは これや」

「はぁ~ あぁっっ ・・・」

社長のデカマラで
3年間空きっぱなしだった穴を
塞がれました しかも
数ミリの隙間も開かないほど
キュウキュウに ・・・

「社長 ・・・
 はぁ~ 嬉しい ・・・」

「何が嬉しいんや 奥さん」

「入れて欲しかったの ・・・」

興奮して 社長のツバを
何度も飲み込みました

「体の水分が枯渇するわ 奥さん」

「じゃ私がお返しします
 上になってもいい?社長 ・・・」
と 言い 騎上位に体位を変えて

「慣れてるな~ 上が好きか 奥さん」

「何でも好き^^
 社長 口開けて ・・・」

「堪らんな~ こんな美人の
 色っぽい人妻 乳もデカいし
  ツバまで飲ませてくれて」

私のすることに興奮した
社長のペニスはギンギンです
どんな風に腰を動かしても
しっかりとおま○この壁を擦ってくれて

「あぁ~ 社長~
 気持ちいい~ 凄い当たってる~」

「奥さん 上で逝けるのか?」

「無理かも ・・・」

「ほな もっかい下になり ・・・
 逝かせてあげるわな」

正常位に戻して 10分ほど
深いストロークで 
おま○この隅々まで突いてくれた社長
気持ち良過ぎて
上半身までジンジンと痺れていました

「あぁ~ 社長 気持ちいい~
 もう ダメかも はぁぁっ~~」

「奥さんのま○こから
 水分を吸収したし また
  俺が返しておくわ 口開けろ」

社長がまた上からツバを垂らした
このとき ・・・
彼の口から離れていないツバを
私が口で受け止め 引っ付いている
と 感じました 上も下も ・・・

「あぁ~ エッチ 社長 ・・・」

「体全体でひっついとるな 俺と奥さん」

「あっ ダメ そこ ・・・」

「ツバ吸うなよ
 垂らして ひっついたままにしとけ
  ここか 奥さん なあ~?!」

「あぁ~ やらしい ・・・
 ダメ 社長 そこ気持ちいい~~」

「ここやな~
 奥さんが一番好きなところ」

「あっ ダメ逝く ・・・
 社長 はぁっ~ いやっ 逝く
  ああぁっ! 逝くぅぅ~~~~!!」


「ツバ吸うたらアカンやないか^^」

「だってぇ~~」


私を抱いたあと
主人と高岡さんたちへの
対処法を伝授されました ・・・

せいぜい 怒った感じで
主人には あんな会社辞めてもいい
それくらい 言っておきなさいと ・・・

この3ヶ月の間に10回ほど
社長に呼ばれ 会って
抱いてもらっています そして
私の好きなフェラチオも思う存分
デカマラで堪能出来ています。

用事がない限り
呼ばれると すぐ飛んでいく ・・・
もう私は社長の御用達

娘を塚田さんに預けている間も
フェラで抜いてあげました ・・・


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