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私とお義父さん ~職業 人妻~

「あぁ~ これが好き」

「マイペースで出来るしか」

「ん ていうか 前はあんまり
 乗るのが好きじゃなかったし」

「色々と試して 
 自分に合うものを見つけたらええ」

「うん あっほら ここ ・・・
 すっごい擦れてる はぁぁ~
  ダメ めっちゃ気持ちいい~~」

「そやけど 考えてみたら
 ようあれだけ売れたな~
  怪しい商売やで ほんま~」

「えっ?」

「やめんでええぞ
 腰動かしながら喋れ」

「うん ・・・
 私は分かってたけどね ・・・」

『菜々 主婦 29歳』 妻の告白


「分かってても
 止められへんかったてか(笑)」

「そぉ ・・・
 誰かさんが突っ走るから^^」

「ふっ^^ 可愛いやっちゃ チューしよ」

「はぁっ~ エッチになってきたぁ
 おっぱいも吸ってね ・・・」

「おぅ お前が もっ ・・・」
「ちょっと待って!!」(小声)

「なんや?」

「今、玄関の開く音がした ・・・
 ああっ!アカンっ 帰ってきはったわ
  お義父さん どっかに隠れてっ」

「アホか もう靴でバレとるわい」

「どうしたらいいの ・・・」

「お前はこのまま
 ベッドに寝といたらええ
  俺にまかせろ 誤魔化すさかい」

たまにあることですが
会社員の主人が
お昼に帰宅すること ・・・
忘れ物とか
近くを通ったから とか ・・・

主人
「親父来てるんか~
 菜々~~ お~い~~」

義父
「こっちや~! 2階や 2階~」

主人
「おっ~ 親父 どしたん?」

義父
「いや~ 電話がかかってきたんや
 掃除してる最中に 強烈なめまいで
  倒れたらしい ・・・
   お前は仕事でおらんさかい」

主人
「あっ そうなん
 菜々 大丈夫か?
  医者連れていこか?」

「ありがとう もう大丈夫
 お義父さんがベッドまで
  運んでくれて 助かりました」

主人
「そか すまんな親父
 俺、忘れ物を取りに寄っただけやし
  もう行くけど 今日は
   早めに帰ってくるわな 菜々」

「うん分かった 気をつけてね」

布団をめくられなくてよかった
全裸で寝て 下着も隠していましたから
危ないところです でも
主人ではなく なぜ 義父の男根に
私が跨っていたのか それは ・・・


義母
「あっ ちょうどええとこに
 菜々ちゃん来たわ お父さん
  うちの代わりに 菜々ちゃんを
   連れて行ってくれるか」

「お義母さん お出掛けですか?」

「うん ちょっと友達とな ・・・
 お父さん 急に言わはるさかい
  お墓の掃除に行くって言うてるし
   悪いけど 一緒に行ってあげて」

「はい わかりました」

主人(岩崎和也 29歳)の実家は
自宅から徒歩10分ほどのところにあり
3日に一度の割合で顔を出すように
しています。ほとんど義母との買い物や
家事の手伝いで義父と行動することは
今まであまりなかった。

というのも ・・・
変わった人。主人が幼い頃から
父が働いている姿は見たことがない
と聞いていました。なんでも ・・・
生涯ひとりだった叔母様が
結構な額の遺産を
義父に残して亡くなられたらしく
そのおかげで 悠々自適に暮らしている
といった ところでしょうか

でも ・・・
仕事はしたい人なんです ・・・

「菜々 水汲んで来てくれ
 俺がタワシで洗っておくし」

「は~い」

家からすぐの所
お寺に隣接した墓地ではないので
結構、草も生えたり 荒れ放題
義父に遺産を残された叔母様も
こちらのお墓に入られていますので
何やらブツブツ語り掛けるように
掃除をされていました。

義父
「あれなんやろ?」

「墓石販売かな ・・・」

墓地の敷地内に仮設のテント
みたいなのが建っていて
営業マンの方が近寄って来られました

「どうですか~^^」

義父
「石の販売やろ?いらんで
 見てみいな うちのん
  この中で一番上等な墓やろ」

「ご立派です~
 販売する側に
  興味はございませんか?」

義父
「する側 ・・・?」

「ええ~ 販売した墓石の
 半分の額が収入として得られます」

もう ・・・
見るからに怪しい営業マンだったんです
でも、何かしたくて堪らない人なので
すぐに食いついてしまいました。

義父
「菜々 お前も一緒にやれ」

「ええっ~
 冗談でしょ お義父さん~」

義父
「二人でしても かまへんのやな?」

営業
「ええそれは販売員の自由です
 では、こちらの書類に記入を ・・・」

逆らうと怒られそうなので 渋々です

「職業 ・・・」

義父
「適当でええねんぞ
 ここの会社が控えるためのもんや
  なあお兄ちゃん 適当でええよな」

営業
「まっ あの ・・・
 名前とご住所さえ 
  正しく書いていただければ」

義父
「菜々よ
 職業 人妻やないか
  何を悩んでるんや」

「そんな職業ありませんから^^
 それだったら 
  主婦のほうが正解でしょ ・・・」

履歴書を書いたことがない人ですから
多分、本気で言ってたと思います
そして、この日を境に
義父と行動を共にする時間が
日に日に増えていきました。

主人と義母は笑ってた
親父の好きそうな仕事やわ(笑)
と ・・・

そして
肝心の仕事の内容とは ・・・

私は義父の横にいるだけです
主人に言わせると 義父だけでは
信用がまるでないから 菜々を
そばに置いてるんやろ~と言ってました

販売も素人だし
墓石についても何の知識もありません
国産か?中国産か?と
お客様に尋ねられても 義父は
しどろもどろでした それでも
親戚を中心に回っていたので
半年の間に5基を販売し
100万円近くの収入を得ました

義父
「もう やめとこか
 回るとこもなくなったしな」

「そうですね」

義父
「それより 今度、デパートに行こう
 菜々に何か買ってやらんと」

「私はいいですよ
 いつも横に座ってただけやし」

義父と買い物へ出掛けたのは
1週間後でした
ブランド店につかつか入って行くので
こんなところ高いよ~と
ヒヤヒヤしながら見ていると ・・・

義父
「これどうや?」

「お義父さん
 ここは全部高額ですから」(小声)

「カッコいいカバンやぞ?」

有名ブランドのカバン
値札を見ると ・・・
20万円でした(ひぇ~~)

「どやねん 菜々」

「いいけど ・・・」
(私にはちょっと高級過ぎます)

「店員さん これ頂戴」

「ええっっっ?!
 ホントですか~ お義父さん~」

凄く嬉しいんだけど
プレゼントに慣れてないので
どう表現すればいいのか ・・・

義父
「スーパーに寄って 肉買おっ
 今晩はみんなで焼肉パーティーや」

と 言われてますが
お義母さんのことをお忘れのご様子
この日、義母は
お茶会の友達とパーティーだったはず

スーパーで買い物を済ませ
お昼過ぎに自宅へ帰ってきました

「しゃあない
 あいつも美味しいもん食ってくるやろ
  今日は和也と3人でええわ」

夕食の下準備にはまだ早いし
とりあえず買ってもらったバッグを
じっくり眺めてみようと包装から取り出し

「うわ~ これは上等だわ^^」

「こんなん持ってへんのか」

「うん ブランドものって
 あんまり買ったことがないかも
  ありがとう~ お義父さん」

「次は何を販売しようかの(笑)」

「ハハ^^ ホント(笑)
 こんなの買ってもらったら
  お義父さんのいうこと
   何でも聞かないといけませんね」

運命の別れ道はここ 私のこの言葉

座っていた私の後ろに回りこんで
「何を聞いてもらおうかな~」
と 言いながら 肩や二の腕
後ろ髪を触ってきました ・・・

ああっ ヤバイっと瞬時に気付いた私は

「あぁ~ お義父さん
 肩を揉んでくれるんですか~
  凝ってるんですよね~」

「どの辺が凝ってるんや」
と 揉んではくれていますが
肩だけではなく 広範囲なところ
お尻のほうまで手が伸びていました

エッチな方向へもっていきたい義父
VS
何とかそれを食い止めようとする私

20分近く あーだこーだと言いながら
義父の攻めをかわしていましたが
真後ろで 足を伸ばし座ると
私の体を自分のほうへもたれさせて

「どこまで言うこと聞いてくれる」
と 言いながら キスを迫ってきました

「そういう意味じゃない ・・・」
口数も減って おとなしくなる私

また、義父の顔が近づいてきて ・・・

「いや お義父さん ・・・」

岩崎義光 54歳
ハッキリ言って 主人より男前です
体格も良く 清潔感もあります
私が拒む理由は 単純に
人妻だから ということだけ
フリーなら とっくにキスをしてました

「金で釣ってるんとちゃうで
 今は一人の女として
  お前を見てるんや」

もたれているので
私の頭は義父のおへそ辺り
下から 義父の顔を見上げて

「キスだけで 終わりますか?」

「終わらんかったら進むまでや」

「あぁ~ お義父さん ・・・」

義父の甘い口づけに
下腹部が熱くなり 伸ばしていた足が
きゅ~っと 縮んでいきました ・・・

長いキス ・・・
おっぱいを揉まれ
義父の舌と絡まると
ここから後は早かった

義父は後ろに手をつき
座ったままでしたが 私が
ズボンもパンツも脱がせてあげて
初めて目にした義父の男根を
何のためらいもなく咥えました

そして、フェラチオをしながら
自分の服も脱ぎ捨て 二人全裸に

「チューしよ」
と言われると また舌を絡めてその間
私の唾液で潤った男根を手でしごき
乳首の片方は義父に摘まれ
中腰になった私の股間も
義父の指先で愛撫されていました

「おもてたより
 胸が大きくて びっくりしたわ
  着やせするんか 菜々は」

「大きいのはお義父さん ・・・
 これ 入るかな~ おま○こに」

「何も言うてへんのに
 もう 入れる気満々なんやな^^」

「いやっん~ 恥ずかしい^^
 そんないじわる 言わんといて~」

「跨って 自分で入れてみいや」
と 義父に言われ
騎上位は苦手なんですけど ・・・

入れてみると ・・・

「あぁ~ お義父さん~
 大っきい~ はっ あぁっ~~」

力強い男根に
悦んではいましたが ここでは
義父のほうが先に果てたんです

「20代の揺れる乳を見たら
 我慢出来ひんかった 菜々
  2階のベッドに行こう 
   ちょっと休憩してから また
    入れさせてくれ」

このときの時刻は2時過ぎ
主人が一時帰宅するのは1時間後の
3時過ぎのことでした ・・・

ベッドの上でまた、騎上位から始めて
義父が すぐ逝かないようにと
おっぱいの揺れも少なくして
ゆっくりと男根を味わっていたのに
主人の帰宅に気付き
例の一芝居となりました

主人
「そか すまんな親父
 俺、忘れ物を取りに寄っただけやし
  もう行くけど 今日は
   早めに帰ってくるわな 菜々」

「うん分かった 気をつけてね」


「お義父さん 芝居上手すぎ^^」

「お前も人のこと 言えへん
 顔まで 青白かったぞ^^」

この後、ベッドの際で立っていた義父が

「もっかい しゃぶって
 立たせてくれや 菜々」

と言われ 布団からすぐに出て
義父が突き出した男根をまた
口に入れ カリを重点的に舐めていたら
2分ほどで勃起して ・・・

「お義父さん もう硬いよ 入れて」

「おう 上向いて寝ろや
 正常位で入れるわ」

主人が寝室を出て
10分も経っていなかった ・・・

「菜々のおっぱいで
 酔ってしもたし
  人妻ってこと忘れてたわ」

「職業 人妻ですから
 覚えておいてくださいね」

「フっ^^ 笑わすな
 ああっ はいったわ 菜々 ・・・」

「あぁ~ お義父さん~
 やっぱり正常位がいい~」

さきほど抜いていますけど
私の想像以上に今回は長かった
おま○この壁を一通り擦ってくれて
上半身も舌をたくさん這わせて
愛撫してくれました ・・・

そして今は ・・・

「乳首すごく感じる なんでやろ
 あぁ~ あっ 気持ちいい ・・・」

「ま○こに入ってるモノが違うしやろ」

「そうなんやけど ・・・
 この感じ方は尋常じゃない ・・・
  お義父さん もっと
   突き上げるようにして」

「こうか~?
 乳首が吸いにくなるやんけ」

「乳首は指でいい ・・・
 あっ それ すっごい気持ちいい~」

「おう 分かった ・・・
 ここやな お前のGスポット」

「あっ お義父さん そこそこっ
 そこいっぱい 擦って ・・・
  はぁっ~ ああっ~~~」

「こんな擦り方したら
 また俺が逝ってしまうわ」

「いやっ~ 次は私
 我慢してね お義父さん」

間違いなく 私のGです
他のところと感じ方が全然違いました
登りつめたのは10分後くらい
そこまで義父が我慢してくれたんです

「あぁ~ お義父さん ・・・」

「逝きそうな顔してるな」

「あっ~ 頭おかしくなりそう
 お義父さん 気持ち良過ぎる~」

「喋らんでええし 集中せえ」

「うん ・・・」


「あっダメ お義父さん ・・・
 キスして 乳首ギュって摘んで」

「好きやぞ 菜々
 もっと強く 当てたるわなっ」

「はぁ~ お義父さん
 私も大好きっ もうダメ逝く ・・・
  いやっん~ 気持ちいい~
   そこっ もっと もっと あっ!
    逝くぅぅぅ~~~~~~!!」


この日の晩
何もなかったかのように 平然と3人で
焼肉パーティーを楽しみました

お義父さんの言った 職業 人妻
というのは あながち間違いでもなく
仕事とプライベートを分ける意味では
重宝される言葉かも知れません

主人や他の人たちの前では人妻
でも お義父さんと過ごす時だけは
菜々という一人の女性でありたい


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