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息子のセフレ

「ももか いるんけ~」

「はいはい いますよ
 お母さんを呼び捨てにしない」

「なんか言うた?」

「ううん 何も ・・・」

「親父、ゴルフやろ
 昨日、おうた時にそう言うとった」

「うん 私は寝てたけど
 もう はように出やはったみたいね」

「大阪行くし ついて来てくれや」

「いいけど ・・・
 夕方には戻ってこうへんとあかんよ」

『桃佳 主婦 46歳』 妻の告白


この子は私の息子
有沢心(しん) 28歳
呼び捨てにされていますが
一応、育ての親です

彼のお父さん(有沢鉄男)と
出会った時 私は21歳
心が3歳 主人が28歳でした


私は高校卒業後に
OLを経験したんですが
セクハラまで経験してしまい
すぐに会社を辞めました そして
近所のスーパーでレジ打ちを
しているとき 毎夕 ・・・
サービスシールが貼られる時間帯
主人に連れられて 心も一緒に
スーパーに来ていたんです

それはそれは
可愛くて 可愛くて ・・・
パートの人たちの人気者だった心
この子に惹かれて 主人との交際が
始まったと言っても過言ではないほど

でも、主人に気性が似ているので
小、中など少々荒れた時代も
ありましたが 遠回りしながらも
何とか一人前の成人に
成長してくれました ・・・


「大阪へ何しに行くの?」

「まあ、ちょっと買い物や
 あと 宝くじと」

「すぐに出る?
 お茶でも淹れましょうかね ・・・」

「座っとけ 座っとけ 立たんでええ
 おいっ ちょっとしゃぶってくれや」

「なによ 朝からこんな 勃起させて」

「時間なん 関係あるか
 寝てても 立ってる時あるわい
  行く前に一発やっていこけ~」


育ての親と申しましたが
今はセフレのような存在です 

あれは ・・・

心が17歳のときだったか
お風呂から上がり 脱衣場で
体を拭いているとき 裸を見られました

もちろん 小さい頃は一緒に
お風呂も入っていたんですけど
成長してからは 初めのこと

私を見る目が もう
大人の男の目つきだった ・・・
今でも鮮明に覚えています でも
親子のあいだで 変なことは
一切ありませんでした ・・・

関係を持ったのは2年前のことです


せんど やんちゃをしてきた子ですが
20歳を過ぎた頃 一方的に心を
好いてくれる可愛い子があらわれます
結衣ちゃんと言って この町の
町会議員をされている方のお嬢さん

その結衣ちゃんと 
2年前、結婚しました
心は今、義父のコネで
町役場に勤めています

結婚をして初めて この家を出た心
最初は私も暇を持て余していたけれど
習い事を始めたりして 
主人と心のいない一人の時間を
謳歌するようになりました

そして 謳歌し過ぎて
あの子と関係を持つ
キッカケになったのが
私のひとりエッチです

現在、53歳の主人とは
おおかた 6、7年 夜の性活が
ありませんでした なので
大人のオモチャなるものを購入し
ほぼ毎日 ひとりエッチに
勤しんでいたんです ・・・

いつもはちゃんと玄関の鍵を掛けて
興じています でもその日は
鍵を掛け忘れ 更に
オモチャに慣れてきた頃だったので
快楽に夢中になるあまり
物音にも一切 気付きませんでした

あの子が何をしに訪ねて来たかは
知りませんが おそらく寝室のそばで
ずっと私のあえぎ声を
聞いていたと思います でないと
あんな絶妙なタイミングで ・・・

「はっ~ あぁ~ はぁ~」

おま○こには
振動しながら回転する太めのバイブ
柄付きのローターをクリトリスに当て
右の乳首にミニローターを
テープで貼り付け 左の乳首は
指で摘まんでいる こんなオナニーが
私の日課になっていました

ベッドの上で多少の声も漏らしながら
体をくねらせ 身悶えしていたんです

そして 最高潮に達して
艶声を上げ 逝く時だった ・・・

「あぁ~ ダメ逝く ・・・
 はぁぁっ~ 気持ちいい ・・・
  はぁっ ああっ あっ!
   逝くぅぅぅ~~~~~~!!」

と このとき
「ガチャツ」という音とともに
寝室のドアが開き
一瞬、心の姿が見えたんです ・・・

「あっっ いやっ!!
 心 来たらあかん~
  見んといてぇ~
   いやぁっん~~~」

背中を向けて 必死に声を出しても
離したのは手に持っていた
柄付きのローターだけ ・・・

おま○このバイブと
乳首に貼り付けたローターは
「ヴィ~ン」とむなしく鳴り続けていました

10分ほど むせぶように泣いたあと
辺りが静かになったのを確認しながら
入り口のドアのほうを振り向くと

「ひゃぁっ!!」

全裸になって
下半身を硬直させた心が
そこに立っていたんです ・・・

そして、ベッドが沈むと すぐ
背中に体温を感じました

「親父とやってへんのか ・・・」

「心 お願い 出て行って ・・・」

全裸で勃起させているんだから
この子が何をしたいのかなんて
バカな私でも分かります

体の下から 心の手が伸びてきて
私のおっぱいを鷲掴みにすると
後ろから無理やりにねじ込んで
入れられてしまいました ・・・

「心 やめて ・・・」

「ここは やめてて言うとらんぞ」

オモチャでは得られない本物の
男性の熱くて硬いペニスが ・・・

「はぁ~ お願い 心 ・・・」

「ま○こがジュクジュクやないけ」


心が私のことを呼び捨てに
するようになったのはこの日からです
男女の関係にあるのに
「おかん」とは呼べないんでしょう


「夕方、何があんねん」

「ゴルフの帰り そのまま
 お友達がうちへ来られるから
  その準備を少し ・・・」

いつものスタイルですが
心が私の頭を持って 前後に揺らし
なおかつ 自分でも腰を振ってきます
私はノーハンドで
口を開けているだけのフェラチオ

「ももかの尺八が気持ちええさかい
 嫁さんでは物足りひんぞ~
  何で入れて欲しいのか言えや」

「プハっ~ バックで ・・・」


結衣ちゃんのことを考えると
このままではイケないと強く思います

でも ・・・

「はいったわ ももか」

「はぁ~ あぁ~ 硬い~~」


やめられないんです
私も気持ち良くなりたいから ・・・


「宝くじ売り場が
 あれ ・・・
  どこやったかいな 有名なとこ」

「はぁ~ あっ ・・・」

「ももか 知ってるけ どこやった」

「ああっ~ はぁっ~ はっっ~」

「ももか 聞いてんのけ 人の話し」

「はぁっ 聞いてる ・・・
 心 ・・・ はぁっ 気持ちいい~」

「宝くじなんかより
 こっちに集中せえてか ももか~
  お前の好きなとこ
   突いたってるやろ なぁっ?!」

「はぁ~ そこ もっと突いて ・・・」

「オモチャ どこや」

「あっちのタンス ・・・」

「四つん這いのまま
 タンスまで 歩いていけ ももか」

これも二人のセックスの特徴ですが
何をするにも 一度入れれば
心は絶対に抜きません
電話の応対中でも 私のおま○こに
入れたまま 突いてくれます

「何段目や」

「一番上 ・・・」

「おしっ これを
 クリに当てとけ ももか
  いっぱい 気持ちようなってから
   大阪行こうや~」

「あぁ~ すぐ逝っちゃいそう ・・・」


思えば 知り合ったときの主人と
全くの同世代になった心

21歳の未熟な私には
28歳の主人のセックスは強烈に
インパクトのあるものでした でも
感じ方でいうと 46歳の熟女に
なってから ハメられる
28歳のペニスのほうが断然に
気持ちが良い 更に言うと
最後にした主人とのセックスが
勃起不全だったため そのイメージしか
残っておらず 心のペニスはまさに
男 そのもの ・・・

四つん這いから 背面騎上位
反転して 騎上位から正常位に ・・・


「あぁ~ 心 ・・・」

「まだ逝くなよ
 何も聞いてへんぞ 今日は」

「ツバ入れて 
 あぁ~~ ・・・」

「ほんで?」

「乳首噛んで ・・・
 はっ~ あぁ~~ いいっ~」

「ほんで ・・・?」

心の目を見つめて ・・・

「キスして ・・・」

「ももか ・・・」

「あぁ~ 心 大好き ・・・」

「ああっ ほら
 お前がそれ言うと
  まん汁が 沸いてきよるで~」

「逝っていい~?」

「Gスポット擦っといたるし
 一番ええタイミングで逝けよ」

「あぁ~ 気持ちいい そこ~」

「ここやろ ももか」

「あぁ~ いやっ 硬い~~
 ダメ もう逝く ・・・」

ここで心が 舌で
私の口の中を掻き回します
舌も歯もはぐきも まわりの粘膜にも
全部に舌を這わされ
ベロベロにねぶられて ・・・

「あっ 逝く ・・・
 おま○こ気持ちいい~~~
  ああっ ダメっ 心 ・・・
   いやっ 大好き ああっ!
    逝くぅぅぅ~~~~~~!!」



親が子を想う可愛さと
一人の男として見たときの可愛さ
両方が入り混じっています

手遅れ感は否めませんが
子離れをする努力も必要だと
最近考えはじめました

子離れじゃないですよね ・・・

本当の意味のムスコ離れです


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