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ぱなしのエロばなし

「はぁっ~ 乳首ベロベロして
 すっごい感じるから あぁ~」

「ええとこに 当たっとるしか」

「そぉ~ 深いの ・・・ ああっ~」

「腰の動かし方が
 イヤらしいの~ くんっと
  下からも押し上げたろかっ」

「イヤイヤ ゆっくりでいいの
 すぐに逝ってしまうから ・・・」


「こんにちは~
 さらちゃん いはる~?」

『紗良 主婦 28歳』 妻の告白


「あぁっん~~
 いいとこに もぉっ~~」


「はい~~
 ちょっと待ってくださ~い」

「あっ ごめんな~
 明日のことやけど
  みんな休む~ 言うたはるし
   さらちゃんも ゆっくりして^^」

「あっ そうですか」

「また 月曜日から
 悪いけど お願いするわな」

「はい わかりました~」

「なんかええ匂いしてんな^^」

「あっ^^ 生姜焼きを ・・・」


古い街並みが残る住宅地の
その中でも 一番古い
と言われる路地に
主人と暮らしています

今、うちの家に訪れたのは
お隣に住む 百田のおばちゃん
こちらのお宅が どんつき
私の家が 奥から2軒目になります

どんつき = 突き当たり
という意味です


その百田さんのお宅が
2ヶ月前から改築工事をされていて
おトイレが使えない状況なので
工事に来た方のために 
我が家のおトイレを貸してあげている
と そんな状況です

コンビニもあることはあるんですけど
ちょっと 歩いては遠いかな ・・・

明日が日曜日で 誰も来ないから
という報告をされて帰られました


「足立さん ヤバイよ 靴
 中に持って入ってくれんと ・・・」

「ほんまや 忘れてるわ でも
 作業靴ちゃうし バレへんと思う」

「あぁん~ いいとこやったのに
 続きつづき どぉ~ 萎えた?」

「ちょっとだけな ・・・」

「いやっん~ すごーい
 5分以上喋ってたのに
  勃ちっぱなしやん 嬉しい~」

「旦那やったら 凹んでるけ」

「そんなん 全然話しにならへん
 入れるよ ・・・ あっ~ 硬い~」


こちらの男性は ・・・
もうお分かりでしょうが 主人では
ありません お隣の改築工事を
一手に引き受けておられる
工務店の社長であり 現場監督の
足立結人さん 42歳

彼がおトイレに来ることは
余りなかったんですが 隣ということで
騒音とか 我が家の建物への影響とか
あと ホコリですね そういったものを
確認するため 常日頃から 私と
お話しをされたり していたんです


「ここら古い建物やから
 隣の壁を剥がした時に
  奥さんとこの ・・・
   あっ~ こっち側からも
    壁の補強が必要やな」

「それは してもらえるんですか?」

「ええっ それはもう うちが全部
 無償でやらして頂きます
  ちょっとこのイス借りますね
   壁がどんな なってるのか」

「手に持っておられるファイル
 預かりましょうか ・・・?」

「あっ~ すんません
 ああっ ああ~~~~~!」

と この時
イスの上でバランスを崩されて
私の胸の中に 彼の顔が
埋もれるような 落ち方をされたんです

「あっ 大丈夫ですか?」
と 彼の腕を掴んで 自分の体から
離したときに 2、3秒だったと思います

二人 見つめ合って
あぁ~ これはマズい ・・・
と 思った瞬間でした

彼のほうからキスをされて
私がそれに 快く反応した
というわけです ・・・

3ヶ月の工事と聞いていたのに
この日はまだ 始まって3日目の
出来事でした ・・・


「すんません 奥さん」

「いえ ・・・ あっ
 お茶でも飲んでいかれますか」

「じゃ お言葉に甘えて」


うちの主人は
出張の多い職に従事しています
工事が始まったときには もう
山梨県にいて 留守でした
うちへ帰って来るのは
月に3、4日といったところでしょうか


「生姜焼きですか?」

「あっ ええ ・・・
 豚の生姜焼きが大好きで」

「俺も大好物なんですよ~^^」

「そうですか ・・・」

「奥さん ・・・
 ご主人は いつお戻りですか?」

「ああ~ 今
 山梨に行ってるんですけど
  多分 1週間後くらいだと ・・・」

「じゃ 奥さん
 今晩、生姜焼き 一緒に食べて
  よろしいですか 食材代は
   私が払いますので」

少し 悩んだんですけど ・・・

「あっ ちょっと多い目に
 作りましたので 半分づつ ・・・」

そして この日の晩
豚の生姜焼きだけではなく
私まで食べられてしまった
という結末でした ・・・

結婚してまだ2年も経っていないのに
もう主人以外のペニスに跨っている
私自身に驚いています でも
もっと驚いたのは やはり
彼のペニスそのもの ・・・
大きさと硬さ そして 持久力 ・・・

初めて関係を持った日から今まで
週に3日ほど 彼とセックスをしています
しかも、土日に主人が留守の場合は
土曜の晩から 泊まりです ・・・

セックスを始めるのは土曜の夕方
ちょうど 百田のおばちゃんが
日曜日の予定を伝えに来られたとき
私が今 ハマっていることに
挑戦しようとしていたんです 

それは ・・・


「旦那はどれくらいもつんや」

「長くて 3分 ・・・」

「それはちょっと早過ぎるな~」

「あぁ~ ほらっ
 動かしてたら すぐ 
  カチカチになってきたよ はっ~」

「先週は朝で終わったし
 今日は明日の昼ごろまで
  入れっぱなしで いこかーー」

「あぁ~ なんか考えただけで
 興奮する 今入ってるコレが
  ああっ~~ はっ そんな
   下から突かんでも
    気持ちいいから はぁ~~」

一度 やってみたかった
私にとって 夢のような話しが
突如 舞い込んできたんです

主人も 前の彼氏も その前の人も
みんな早漏で 私が満足することは
ほとんどありませんでした だから
彼の持久力を知って 挑戦したいと
思ったんです ・・・


二人の性器が引き離されるのは
トイレと彼が射精した時だけ
それ以外はずっと 私のおま○こに
硬いペニスが入りっぱなし

百田のおばちゃんが言ってましたが
今日も 二人が大好物の
豚の生姜焼きを作りました その時も
立ちバックで突かれていたんです

そしてそれを食べるときは
対面座位で向き合って ・・・

中折れは します
彼も超人ではないので でも

「もしかして 
 ちょっとニンニク入ってる?」

「あかんかった? ごめん
 精がつくと思って ・・・」

「付くんちゃう?
 ちょっと動いてみ?」

彼にアーンと食べさせてあげたあと
お箸を持ったまま 腰を動かしてみると
少し萎えていたペニスがすぐに
硬くなってきて ・・・

「あっ 動かしたらイヤやで
 今メッチャ深いとこに当たってるし」

「なんでぇ
 気持ちようなったら ええやんけ」
と 言い 下からグラインドさせる彼

「あぁ~ いやっ 気持ちいい~
 ご飯食べれへんようになるやんか」


一旦、鎮まっていた感度が
上昇を始めると もう
ご飯どころではありません
どちらかが 果てるまで ・・・

座位で私のGスポットを
執拗に擦っておいて フィニッシュは
彼におまかせ ・・・

「ベッド行く?」

「ううん ここでいい」

「じゃ そのまま 後ろに倒すで」

彼の太い腕が私の首にまわると
豚の脂でトロトロになった
二人の舌を絡めあい 
何度も 何度も
おま○この壁を擦られて ・・・

「あぁ~ すっごい硬い
 気持ち良過ぎるぅ~~~」

「旦那とどっちがええって?」

「こっちに決まってるやんか~」

「何がそんなにええんや」

「硬いの ・・・
 あっ~ 擦り過ぎ ・・・
  逝ってええんか? 逝くよ~?」

「おおっ ええぞ
 乳吸うたるわ 脂でお前の乳輪
  テカテカにしたろ ほらっ~?!」

「あっ~ 気持ちいい ・・・
 もっと突いて もっと吸ってぇ~」

「なんや ・・・
 なんか漏らしたな
  チ○ポが急にあつなったぞ」

「なんか出たかも ・・・
 はぁっ~ ダメ逝くっ
  気持ちいい~~ いやっ~
   ああっっ 逝く はぁっ!
    逝くぅぅぅ~~~~~~!!」


この時初めて
翌日のお昼まで ほぼ
入れっぱなしの状態で過ごしました

大満足です
入れるだけじゃない その間に
何度も逝かせてもらえるんですから

主人との営みに不安を感じますが
なににつけても
「ぱなし」はイケないと言いますし
その調整役をしてもらうことに
なると思います ・・・


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| 妻の告白 | 07:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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