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旦那を見ながら ・・・

「最初はな モジモジしとったけど
 今はようやってくれてるよ」

「あっ そうですか」

「なかなか気の利く人や
 そのおかげでワシもだいぶ
  体が楽になってきた」

「はぁ 本当に
 申し訳ございませんでした」

「うん もう済んだことや」

『玲子 主婦 43歳』 妻の告白


ここは若松さんといって 地元で
一、二を争うほどの地主のお宅

半年前
自転車通勤をしていた主人と
こちらのご主人 若松清次郎さんが
衝突し、足に大怪我をされました その
お見舞いにうちの人が ・・・

でも、事故から半年経って
初めての訪問でした 主人も
足を骨折して入院していたんです

主人の代わりに私がこちらへ来て
示談云々のお話しをしていましたが
とっても恐いおじいさまで ・・・
どうなることかと思いましたが
自宅からそう遠くないので
奥さんが身の回りの世話など
してくれたら穏便に済ますと言われ
事故後すぐに私がこちらへ
通うようになりました

お世話といっても
元々、介護の方もおられるので
私はお掃除とかちょっとした買い物
そんな程度です

それにしても
3人の息子が早々に家を出て独立
さあ、これから 夫婦でどんな風に
楽しく暮らしていきましょうか
と考えていた 矢先の出来事だった


「なあ お父さん 私が悪い?
 ゴミの出し方で文句言われたで
  ちゃんと私は出したのに ・・・」

「そんな奴 首絞めたれ~」

「車の止め方で
 向かいのおじさんにも睨まれたし」

「首絞めたったらええんや~」

「なあ お父さん 私が悪いの~?」

「全然悪くない
 全員 首絞めたれっ」

「もぉっ~ みんな!
 ゲームやめてっ~~~~~!」

「お父さん さっきから
 首絞めろしか 言うてへんやんか
  こっち見て 喋ってよ~~」

「いや おもろいんや^^ このゲーム」

今から10年前の家族の風景

中1の長男と小学生の二人 それに
主人が一緒になって毎日ゲームばかり
私の話しなんか
みんな全然聞いていませんでした
それでも、賑やかで 楽しくて
幸せに暮らしていたんです

「よっしゃ~!
 お母さんがベタベタし始めた
  みんな明日はご馳走やぞっ!」

「いえぇ~~い!!」

長男が急に叫んで喜んでいます

「あんたら 何で喜んでるの?」

長男
「お母さんがお父さんに
 ベタベタくっついてる日は
  次の日だいたいご馳走やねん」

主人
「バレバレやな お母さん(笑)」

「何がバレたん?
 なんでみんな笑ってるの?」

子供って敏感なんですね

私が小さい頃は親のことなんて
全く気にもしてなかったけど ・・・

結婚当初は車通勤だった主人
子供も増えて 家計のやりくりを
調節するためと 健康のために
自転車通勤を開始したのが
ちょうど今から10年前でした

毎日、10kmの往復で主人の体力や
筋力もアップし 家計どころか
夜の営みまで変わってしまい
私がしょっちゅう主人に求める
生活を送っていました

そして、夜の営みのあった
次の日は私も気分がいいので
食事代を奮発する ・・・
それを子供が感じ取っていた
というわけです


主人は私より8つ年上
事故を起こしたときは部長に昇進した
直後で毎日忙しく働いていたころ

自転車通勤で体力がついた
といっても もう51歳 
主人の体の上で蝶のように
舞っていた あの栄華はもうほとんど
影もカタチもなくなっていました


「あんたが奥さんか?」

「はい 本当にすみませんでした」

「ワシが一日にいくら稼ぐか
 あんた知ってるか?!」

「いえ ・・・」

初めて若松さんのお宅へ
お見舞いの訪問をした日

「保険に入ってるんやろな?!」

「保険 ・・・?」

「そうやっ 自転車の保険やっ!」

「いえ それは ・・・」

「何を考えてるんや
 あんな凶器を猛スピードで
  走って 人にこんなケガを
   負わせてるのに?!」

「申し訳ございません ・・・」

謝ることしか
私には出来なかった ・・・


「まあまあまあ 
 親父 それくらいでええやろ
  奥さんが自転車に乗ってたんと
   違うんやし なあ 奥さん」

この方は若松さんのご子息で
若松隼人さん 42歳


「親父は自転車保険って
 入ってるんかいな?」

「ワシか? ワシは ・・・」

「入ってる人なんて少ないよ
 これからの保険やから そやし
  奥さんは責めたるな もっと別の
   解決方法を見つけようや」

私がこちらに通うことを提案されたのは
ご子息の 隼人さんでした

「奥さん どっか お勤めしてるの?」

「いえ してません」

「ほなっ 決まりや
 介護士だけでは手のまわらん
  親父の仕事の手伝いを
   したってくれたらええわ」

「はい わかりました」

「それでええな 親父」

「うん それでええっ」

おじいさまだけだと
おそらく 金銭の提示を
申されていたと思いますが
こちらのご子息の隼人さんに
助けられた格好となりました

事故の一件はこれで収束
事の行方を心配していた主人も
私からの報告を受け安心していました

実は主人が若松家へ
お見舞いに伺ったのは 
第一におじいさまへのお見舞い
主人のほうが重傷ではありましたが
自転車で歩行者と衝突した過失は
免れることは出来ません

そしてもうひとつの理由は
そろそろ 妻を解放して欲しい
ということ 別に拘束されている
わけではありませんが 主人はまだ
リハビリが必要な状況なので
半年間のお手伝いに
区切りをつけさせてもらいたい
ということでした


「今、ワシの手伝いをしてもらってる
 息子を呼びにいかしたから
  お茶でも飲んで待っててくれるか」

主人
「はい わかりました」

おじいさまは
主人の提案を飲まれました
私のお手伝いも今日限りということ

その二人の会話を
私は隣の和室にて聞いていました
襖が少し開いているので
主人の様子も見ることができます

おじいさまの仕事のお手伝い
ではなく ・・・

「こんなん初めてか 奥さん」

「はい ・・・」

「奥さんの話しは終わったんか?」

「今は二人で
 雑談をしているようです ・・・」

「奥さんがこの家に
 こんようになるのは寂しいな~」

「はぁ~ 私も ・・・」

「こっそり旦那の姿を見ながら
 四つん這いになって よその男に
  チ○ポをほうり込まれる
   人妻の心境を聞きたいな」

「あっ~ 興奮するっ ・・・」

おじいさまと主人の会話を 私は
隼人さんの勃起ペニスを
バックから突き刺された状態で
見ていたんです ・・・

「これぞ 人妻を寝取る醍醐味やな
 俺の息子もいつもより
  イキリ勃っとるわ 奥さん なっ?
   昨日と比べてどうや」

「硬くて ・・・
 気持ちいい~~」


若松家の不動産や投資の
お仕事を実質、運営されているのは
隼人さんでした なので
私のお手伝いというのは
隼人さんからの指示がほとんど

毎日、彼と一緒に過ごしていました
二人が男女の関係になったのは
通い始めて1週間後のこと ・・・

四十肩で体が洗えないと言われ
お風呂場で彼のカラダを ・・・

うそ臭いと思いましたが
彼のそばに居ることを私の体が
拒んでいませんでした 多分それは
彼が出す男の色気 フェロモン ・・・

お風呂場でキスをされました

30代で激しく主人と燃え上がった
そんな記憶は遠い過去 ここ3年は
四十路熟女の体を持て余す
そんな日々だった ・・・

私は嫌がっていないのに
キスだけでした これがまた
かえって 私の女心に火をつけたのか

「じゃ 今日は帰らせていただきます」

ここは彼が仕事場にしている書斎

「お疲れ様 ・・・
 あっ 奥さん
  キスの続きはいつしますか」
と 笑顔で私に問いかけられ ・・・

自分から歩み寄り 彼に
キスをしました そして
堰を切ったようなスピードで 二人
裸になると とろとろの唾液を
お互いの口の中でミックスしながら
彼の硬直したペニスを味わいました

この日から 毎日 ・・・
1日に2度、3度交わる時もあり
場所も体位もそのつど変えて
色んなセックスで私を
悦ばせてくれたんです ・・・


「声が出そうになるか 奥さん」

「我慢します ・・・」

「でも 気持ちええやろ~
 旦那を見ながら 突かれるって」

「気持ちいい~ ぅふ~~」

「限界か ・・・
 ヤバそうやな
  奥さんのお尻の口が
   なんか言うとおるわ ・・・」

声を押し殺しているので
いつもに増して おま○こに神経が
集中してしまいます 彼曰く
私のアナルがパカパカと口を開く時
それは絶頂を迎える寸前だと ・・・

「どうすんの 奥さん ・・・
 愛する旦那様を見ながら
  イってしまうのか~~?」

ダメなこと 許されないこと でも

「はぁ~ 逝きたい ・・・」

と 言ってしまう淫乱なわたし ・・・

彼の太くて長いペニスで
おま○この奥まで突かれること
それが今の私の幸せ ・・・

「何か言いながら
 お尻の穴も 準備しとるわ
  ここでイったあと 奥の部屋で
   お尻にも入れたるわな 奥さん」

「あぁ~ 隼人さん
 お尻にも 指入れて欲しい ・・・」

痛むのか ・・・
足を時々 さすり それでも笑顔で
おじいさまと話す主人を見ながら

「あっ ダメ逝く ・・・」

お尻に指
これがトドメを刺したようです

「バレんように でも
 豪快にイったらええよ 奥さん」

「あっ~ 気持ちいい~」

あなた ・・・
もうダメ わたし 逝きそう ・・・

「奥さん はよイかんと
 ま○この汁も 鳴き出しよったわ
  ここ ほらっ 奥さんの好きなとこ」

「はぁ~ ダメ逝く ・・・
 そこっ 気持ちいい~
  いやっ逝く ああぁっ!
   逝くぅぅぅ~~~~!!」


無数の鳥肌 余韻の長さ
今まで 私が体験したことのない
素晴らしい絶頂でした

彼とはおそらく 今後も続くでしょう
理由をつけて 正規のお手伝いとして
復活する可能性もあります

イケナイことと分かっていても
止められないこともある そんな事を
43歳にして 知ってしまいました


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