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人妻の意地

「どうぞ僕を食べないでください」

「虎がマーマレードに
 なるとこまで読むつもりか?」

「バターよ^^
 マーマレードなんか
  出てこうへんわ^^」

「俺は未知子を食べたくて
 待ってるんですけど ていうか
  もう 寝てるやん^^」

「あっ ほんまや
 じゃぁ 待ってて すぐ行くし」

『未知子 主婦 40歳』 妻の告白

家から歩いて20分の所にある
大きな商店街へ行った時
古本屋に立ち寄り
ある1冊の絵本を手にとった瞬間
懐かしい映像が頭に浮かびました

最近では珍しいこと
娘のことを思い浮かべることはあっても
主人との思い出が映像で蘇るなんて
ほとんどなかった ・・・

当時、私が30歳 
主人(筒井正信)が32歳

2歳の娘に絵本とか
まだ早いんじゃないのか
と主人に言われていたけど
0歳から始めるママさんもいるのよ~
なんて言いながら 母親になった
幸福感に浸っていたんだと思います

その娘が今年、中学生
あっというまでした

回想で話してる主人の言葉で
思い出したけど あの頃は
読み聞かせを終えると毎晩のように
主人に美味しく食されて
幸せとシーツを一緒に
噛みしめていたように思います

夫婦仲は今でも
良い状態を保ったままですが
ここ4年ほど 夜の性活が
全くありません

前半の2年は我慢していましたが
後半はムラムラする日があったりして
オナニーの回数も増えていきました


「探したで ・・・
 店名を教えてくれんと
  この辺は古本屋だらけやんか^^」

「あっ ごめん^^」

「休みやのに よう出て来れたな
 それも こんな
  自宅から近いところに」

「無理矢理に出て来たし
 あんまり時間はないの ・・・」

「ほな 次の連休でも良かったのに」

「中学校に入ると 色々と
 忙しくなるかな~と思って」

「そかっ ・・・
 じゃ 兄貴、家で待っとるんやな」

「そぉ ・・・」


今、私を食べているのはこの人
主人の弟 筒井翔吾 39歳

実はこの3日前にも彼に会って
ホテルに行きました 口では
娘が中学に 云々と申していますが
そんなのは都合のいい言い訳
本当の理由は
ノーマルセックスさえもなくなった
主人の代わりに 私の心もおま○こも
骨抜きにしてしまう彼のSEX ・・・



「あぁ~ はぅ~ はぁっ~」

「また、血がのぼってきたか
 顔が赤いけど お義姉ちゃん」

「もぉ ・・・
 気持ち良過ぎて はぁぁ~」

「お義姉ちゃん 大丈夫か
 今からローションタイムやで」

私のヴァギナに
長いペニスを突き刺したまま
彼が自分のサオ部分に
ローションを垂らします

「はっ~ 翔吾さん~」

「ほらっ ま○こがまた動き出したわ」

それまでに十分
粘膜が麻痺するほど
壁を擦られているのに
まだ更にローションをたっぷりと使って
1回のSEXで
2度、3度と美味しい快感を
味わわせてくれるんです ・・・

「あぁ~ いやっ~ 気持ちいい~」

「カリがアホになるほど
 擦ってやるわな」

「あっ 気持ちいい ・・・
 はっっ ダメこれ ・・・」

「エロい顔してるわ お義姉ちゃん」

「翔吾さん~ もうダメっ ・・・」

「お義姉ちゃんが逝くとき
 何をしたったら喜ぶんやったかな」

「おっぱい 乳首 ・・・
 はぁ~ あっ ・・・」

「おおっ そやった」

ただでは逝かせてくれない人
絶頂寸前でも必ずいじわるしてきます

「カリが ・・・
 アホになって忘れてしもた
  なんて言うたんや さっき」

「ああっ
 翔吾さん 早く吸って 逝くから」

「お義姉ちゃんの指を
 こうやって吸うたらええんか」

「翔吾さん 早く~
 指じゃない 乳首 ・・・
  はぁぁ~ あっ~ あぁ ・・・」

「お義姉ちゃんのま○こが
 気持ちようて すぐ忘れてしまう
  乳首やったな ・・・」

もうこのあたりで私の我慢も限界
早くしないと逝ってしまうから
彼の頭を抱き寄せて
強引に乳首を吸わせるんです

すると ・・・

「あぁ もうダメ 逝く ・・・」

「お義姉ちゃんの乳首美味いわ」

「もぉ~ いじわるばっかりして
 はっ~~ 翔吾さん 愛してる」

「俺も愛してるよ お義姉ちゃん
 この愛情がちゃんと
  ま○この奥まで届いてるかっ」

「あっ いやっ ダメ逝くっ ・・・
 おま○こもっと突いて~
  ああっ~!!
   逝くぅぅぅ~~~~~~!!」


SEXそのものにも
主人との違いがあります でも彼は 
エクスタシーのボリュームを
上げることに余念がない ・・・
ローション、アナルバイブ、ローター
私がより一層 気持ち良くなるための
労力を惜しみません ・・・


「あなた これ」

「おおっ~ どしたん?」

「古本屋で見つけたの
 懐かしくて 買っちゃった」

「たしか引越しの時に
 整理して半分くらい捨てたもんな」


ホントに私ったら ・・・

今の今まで この人の弟と会って
気が遠くなるほど 逝かされた後でも
こんな風に
普通に会話が出来たりします

そういう自分が時々、恐くなる ・・・

家に戻るといつものわたし
香水で翔吾さんの痕跡を消しますので
淋しい気持ちになりますが
すぐお風呂に入り
自分用のハブラシを
鼻の穴に近づけながら
クリトリスをゆっくりと転がして
一度 逝きます ・・・

主人は吸わないけど
翔吾さんはタバコを吸う人なので
彼の香りが このハブラシから
わずかに におぐことが出来るんです

でもこの タバコの匂いが
昔は大嫌いでした

主人と結婚したのは
私が27歳のとき その3年前の
24歳の頃に交際を始めたので
ひとつ年下の翔吾さんとも
知り合ってもう16年になります

兄弟二人とも
真面目ではありましたが
翔吾さんは 主人に比べると少々
ナンパな部分があり よく私に ・・・


「お義姉ちゃん
 兄貴留守やろ?俺の部屋に来いや」

「見つかったら 怒られるやろ~」

これは交際中のとき ・・・

結婚してからは
筒井家で行事や法事があるたびに
他の家族の隙を見ては
私をトイレや脱衣場へ引っ張って行き
強引にキスをしようとしたり
胸を揉んできたり されていました

羊の皮をかぶった
狼のような存在だった翔吾さん
嫌いなタバコの匂いが
プンプンしていた ・・・

それでも16年間
主人を裏切ることもなく
やってきました でも半年前 ・・・

「なにっ?!
 どうしたん それっ?」

「田んぼにハマったんや」

「ちょっと待って
 そこで全部脱いで
  タオル持ってきてあげるしっ」

出張で主人がいない夜の
それも遅い時間帯 
12時はまわっていたと思います

お酒に酔って
私たちの自宅の
目の前にある田んぼにハマったらしく
ドロドロに濡れた状態で
玄関に突っ立っていました

彼はバツイチで
10軒ほど隣にある主人の実家で
暮らしているんですが
そこには戻らず 私の家に来た
義姉の私が家に居るので
世話をしてもらえると思ったんでしょう

その思惑通り
ベロベロの状態の彼を
私がお風呂に入れて
全身を洗ってあげたんですけど
外に置いてあるバスタオルを取るため
一瞬彼に背中を向けたとき
イスから立ち上がって
後ろから抱きつかれました

娘が2階で寝ていましたので
大声は出せませんけど
必死に抵抗したため 脱衣場が
プロレスのリングのように ・・・

手当たり次第 手に掴んだ固いモノで
何度も何度も彼の頭を叩いて
足で蹴っては彼にだけ聞こえるように
ドスのきいた怒りの声を発し続けました

こんな酔った男に
犯されてたまるかという思いです

でも 洗濯機と ラックの間の
狭い場所に追いやられ 更に
男性の重い体重が私にのしかかると
手も動かせなくなり 
出せるものは声だけに ・・・

そして、ノースリーブのシャツを
捲し上げられ 私のおっぱいが
飛び出したときの 彼の
ギラギラとした眼差しを見て
もうダメだ と悟りましたが ・・・

「吸い終わった時に
 殺してやるさかいな
  覚悟して吸いやっ 翔吾!」

と 絶対に私が
吐かないようなセリフを
本気で彼に投げつけたのは
人の妻としての意地でした ・・・


でも 10分後 ・・・

「はぁ~ あっ~ ああっ ・・・」

20分後 ・・・

「お義姉ちゃん
 ま○こ濡れてきよったで」

30分後 ・・・

「気持ちようして欲しかったら
 もっと奥まで咥えぇな~」

40分後 ・・・

「俺のチ○ポ
 何処に当たってるて?」

「気持ちのいいところ ・・・
 はっ~ あぁ~~」


人の妻として
20分 必死に格闘したのに
このありさまです ・・・

しかも この時のセックスが
忘れられずに
今でも続いているという
なんともお粗末な結果に ・・・


古本屋で絵本を買ったこの日
時間がないと言ってましたけど
一度彼に抱かれると
なかなか離れられなくなる私 ・・・

正常位で2回目の絶頂を迎えた時は
持参したアナルバイブを
自分で出し入れしながらの
彼の挿入だった ・・・


「あぁ~ 翔吾さんのおちんちん
 硬い 気持ちいい~~」

「エロいな~ お義姉ちゃん
 バイブもケツに突っ込んで~」

「一回経験したら
 やめられない これ ・・・」

「なんやな 胸プルンプルンさせて」

「はぁ~ あっ~」

「言わな何もせえへんで」

「はっ~ 吸ってぇ ・・・」

「指 ・・・」

「指じゃないっ! 乳首~」

「ハハ 読まれてるなっ^^」

「早くぅ~ もう逝くから ・・・」

「バイブ止めるなよ
 キスしながら
  乳首 捻り上げたるさかいっ」

「ああっ ・・・
 気持ちいい~~」

「お義姉ちゃん ・・・」

「はっ そんなに引っ張ったらイヤ」

「俺の目を見ろや」

「はぁ~ ダメ逝く ・・・」

絶頂寸前までくると
色々と動きが加速していきます

アナルに挿したバイブのピッチ
ねっとりと絡まる二人の舌
私の乳首を責める彼の指

「あぁ~ 気持ちいい~
 ダメ ホントに逝く ・・・」

「お義姉ちゃん 
 どこが気持ちええの」

「全部っ ・・・
 おま○こもお尻も乳首も 
  はぁ~ ダメ おかしくなるぅぅ」

「お義姉ちゃん
 俺の目を見ろ 愛してるよ ここやろ
  お義姉ちゃんの好きなとこ?!」

「見てるよ ・・・
 はぁ~ ダメっ! そこっっ
  また逝っちゃう ・・・
   翔吾さん 大好きっ
    気持ちいい~~ ああっ!
     逝くぅぅぅ~~~~~!!」



あのときは
お酒の勢いで犯されましたけど
根はまじめなひとです ・・・

二人の気持ちは
通じ合っていますが 先月
初めて 主人のことを理由に
別れ話しを切り出され
きっぱりと断りました

人妻を ・・・
こんな快楽に溺れさせておいて
中途半端に身を引こうなんて許さない

今後一切何を言われても
意地でも 別れてあげない
つもりでいます ・・・


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