PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

秋穂と健哉の恋煩い

「ええやろ おばちゃん」

「おばちゃんとか言うし ダメ^^」

「そんなん ・・・
 昔から そう呼んでんのに~」

「嘘うそ そんなんじゃなくて
 お母さんに怒られるから」

「黙ってたら分からへんやん」

「だってもう 帰らないと~
 お父さんたち お酒待ってるよ?」

「キスだけ~?」

「おっぱいも触ったやん^^」

『秋穂 主婦 43歳』 妻の告白

「触ったって ・・・
 服の上からやん ・・・」

「もう十分 ・・・
 まさか健哉君とキスなんかすると
  おもてへんかったもん~^^
   早く帰ろ みんな待ってる」

「ちぇっ ・・・」

「ちぇっ とか言わない^^
 すねてんと
  ちゃんと前見て運転してね^^」


去年の夏でした

主人(城山聡 46歳)の会社の同僚
園部さん夫婦と
その息子さん 健哉君 24歳
うちの娘が二人 二家族 7名で
海に近い温泉旅館へ行った時のこと

初日の夜
主人と園部さんが良く飲む人で
お酒を買ってきて欲しいと 園部さんが
健哉君に頼んだんですけど
うちの娘が お菓子も欲しい~
と言い出して うちの家族代表で
私が健哉君に同行して
コンビニへ行ったんです

そして 旅館を出るときに
園部さんの奥さんが

奥さん
「健哉 まっすぐ帰ってきなさいや」

「おおっ ・・・」

奥さん
「秋穂ちゃん 気つけてや
 年上の女が好きみたいやし」

「えっ^^ 大丈夫ですよ」

奥さん
「もう 昔の
 子供の健哉と違うで秋穂ちゃん」

「はい じゃあ 気をつけます^^」


そう ・・・
10年ひとむかし と言うけど
10年前は彼も中学生だった ・・・
その当時は3年ほど連続で
園部さん家族と旅行に行きました

今回の旅行は10年ぶりです

旅館の部屋では 健哉君以外
誰もタバコを吸わないので

「おばちゃん
 タバコ吸いたいし ちと寄り道」

「うん いいよ~」

コンビニで
お酒とお菓子を買ってから
旅館へ戻る道中
漁港らしきところで
彼が車をとめて 車中で一服

窓を開けて 外に向かって
煙を吐いていたんですが
風で私のほうへ流れてきて ・・・

「あれ これ どうしたらいいの
 高級車やし わからへんわ^^」

シートを少し後ろに
さげたかったんですが バタンっ

「あれ^^ 倒れちゃったよ ・・・」

背もたれが全部倒れてしまい
それを見ていた健哉君が

「何してんにゃな
 おばちゃん ここや~」
と 言い 助手席のほうへ
体を乗り出してきて そのまま

私を倒しました ・・・

「健哉君 えっ? シート ・・・」

話そうとする口をふさがれて
おっぱいも 揉まれ ・・・

「健哉君 ダメ ・・・」

ダメと言いながら
彼と舌を絡めていたわたし ・・・

でも 彼が私の股間を触ってきたので

「あかんよ ダメ 健哉君」
と 言いながら彼の体を押しました

「ええやろ おばちゃん ・・・」

「そこは ダメ ・・・
 ていうか おっぱい揉み過ぎ^^」

「メッチャ柔らかいおっぱいやな」

「そぉ~?
 でも 下はダメっ もう帰らないと」

あとは ・・・
最初に話した様なやりとりです

最後に舌打ちをし 諦めて
彼は車を走らせました ・・・


この旅行から 
1ヶ月も経たないころ
主人の用事で園部さんちに
お邪魔しました そのとき
10代の彼女を家に連れて帰ってきた
健哉君と遭遇 ・・・

これが現実 ・・・

若いころ 
何度か失恋を経験しましたが
それよりも こっちのショックのほうが
大きいような気がしました ・・・

あの夏 年下の男性をなだめて
お姉さんぶっていましたが やっぱ
ただのおばちゃんやん 私 ・・・
と思わずにはいられなかった

でも それから数ヶ月 
12月に入ってからのこと

園部さんの奥さんから電話があり
健哉君が入院したと聞きました

「秋穂ちゃん 来たってくれるか?」

「ええ 行きます」

次の日のお昼
彼が入院している病院へ行き
病室に入る前 ・・・

「どんな感じなんですか?」

奥さん
「恋煩いや^^」

「こいわずらい?」

奥さん
「彼女と別れた直後におかしなったし
 てっきり振られた後遺症やと
  おもてたけど どうも違うみたい」

「はぁ~ 何があったんやろね」

奥さん
「秋穂ちゃんが好きで好きで
 たまらんらしいわ~^^」

「わたし?」

奥さん
「うち 今日は用事で帰るし
 何時でもええ ・・・
  いられるだけ そばに
   いといたってくれへんか?」

「はい~ 私は
 夕方くらいまでなら ・・・」


奥さん ・・・
夏は私に 気をつけてよ
と言ってたのに ・・・
やっぱり息子さんが可愛いんですよね
こういう時は私を使うんや ・・・
と ちょっぴり思いながら
彼のいる病室に入りました ・・・


「健哉君どうですか~」

「あっ おばちゃん 来てくれたん」

「うん お母さんから聞いて」

彼の話しを聞きましたところ

恋煩いですね ・・・

仕事に集中出来ないとか
食欲がないとか ・・・
医師の診断では
どこにも異常がないということです


「おばちゃんの顔見たら
 なんかちょっと 元気が出てきたわ」

「そぉ~ 良かった^^」

「股間がやで?」

「えっ?あっ そっち^^」

「まじで元気なかったんや
 AV観ても 勃たへんかったし」

「あっ そうなん^^」

あっ そうなん としか
言いようのない会話ですが
ここで彼に手を握られて ・・・

「ちょっとだけ さわって ・・・」

「えっ?誰か来るでしょ?」

「夕方までに1回だけ
 見回りにくるわ あとは夕食の時
  今は全然平気 さわって ほら」

と言って 私の手を
布団の中へ運んでいき ・・・

「なっ?おばちゃん
 おばちゃんの顔見ただけで
  ギンギンに勃起しとるやろ?」

私への恋煩いと聞き
それじゃ~ 元気を出させてあげないと
とは思っていましたが
そんな必要がないほどの膨張ぶり

「ほんとやね 凄い ・・・」

「おばちゃん キスしよ
 もっと元気出ると思うし」

「もう十分じゃないの^^」

「チュっとするだけや すぐ済む」

まあ色々と頭の中では
考えることがあるんですけど
その場の雰囲気と申しますか ・・・

「ほんとに誰も来ない?」

「昼飯が終わったとこやし
 3時くらいまで 何もないよ」

パイプイスに座ってたんですけど
彼のその言葉を聞き
立ちました そして 彼の顔まで
少し腰を曲げて チュっと ・・・

の つもりでしたけど
彼が私の頭を抱きかかえたので
2人の舌が絡まるキスにチェンジ

ダメ 私何をしてるんだろうと
頭では分かっているんですが
もう勃起したペニスが
私の視界に入っていました

長いキスだった ・・・
舌も何度も絡めた その後に

「おばちゃん ・・・」
と 私を愛おしく見つめる眼差しと
ペニスをしごく彼の手の動きを見て
自然と私の口は彼の下腹部に向かい

咥えていました ・・・

フェラして欲しい
なんて一言も言われていません
私が咥えたくなったんです ・・・

こんな硬いペニス
何年ぶりでしょうか ・・・
主人が30代前半のころは
これくらいの硬度はありましたけど

「あっかん おばちゃん ・・・
 そんな可愛い顔でフェラされたら
  すぐイってしまいそうやわ~」

出すなら 出してもいいよ
という気持ちで 舐めていましたから
それはいいんですけど
自分が心配 ・・・

こんな若いペニスを咥えてしまって
私が欲しくなったら 
どうすればいいのかということ

もちろん こんな所では無理ですけど
彼が退院後 もしっ
ホテルに誘われたら
私は絶対に断りません だって
こんなパンパンのカリで
おま○この壁を擦られたら ・・・
あっ~ 想像しただけでクラクラする

「あっ おばちゃん
 もうイクよ 口に出すでっ」

いいよの代わりに彼の手を握り

「ああっ イクっ おばちゃん~」

大量放出 ・・・
醤油差しから出るような
細いものではなく
ペットボトルの口から出る
太いザーメンの滝でした ・・・


「おばちゃん これに出して」
と ティッシュを渡されましたが
勢いが良かったので
3分の1ほどは飲んだはず ・・・

健哉君は若いのに優しかった
スッキリしたあとでも
私の手をずっと握り 顔を見て
「可愛いな~ おばちゃん」
と 言ってくれてました ・・・

この日 彼とメアドの交換をして
夕方に部屋を出ました そのとき

「退院したら すぐメールするし
 ドライブでも行こうな~」
と ・・・

そして 明日 ・・・
彼が退院します

この4、5日
あまり食欲がありませんでした
どことなく 集中力も欠けていたし

でも オナニーをする気力はあった

彼の勃起ペニスを咥える
自分の姿を想像しては
クリにたっぷりと潤いを与えて
高速で指を動かし 逝ってました

この年で
あのペニスを受け入れたら
どうなるんだろうか わたし ・・・

そんなことばかり考えているから
彼と交代するように
私が恋煩いにかかっていました

断るという選択肢はありますけど
まっ 断らないでしょうね ・・・


相互リンクサイト
相互リンクサイト
相互リンクサイト


関連記事

| 妻の告白 | 20:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://tsuyamilk.blog.fc2.com/tb.php/237-e5942780

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。