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玉に傷、玉に瑕

「最初の理由はホンマにそれか」

「ええっ そうです ・・・」

「どれくらいのペースで
 会ってたのか 言えるか?」

「それは ・・・」

「隠さなアカンことか?」

「それを言うと ・・・」

『渓子 主婦 42歳』 妻の告白


ここは
埼玉県のとある 工場の敷地
隣接するアパートに
私たち家族が移り住みました

関西人の私たちが
遠く離れた埼玉県まで来たのには
複雑な事情がありました

ひとり息子の太基が
中学3年生になった春のこと
今から1年半前のお話しです ・・・


『あなたっ!
 今すぐ帰って来てっ』

『どうしたんやっ?!』

『太基が学校で
 問題を起こしたのよっ~』

繊維関係の会社に勤めていた主人が
埼玉県で単身赴任をしている時でした
息子の太基が
とんでもないことをしでかして ・・・

『おいっ 泣いてたら
 わからへんやんけ
  何がどうなったんやっ?!』

『玉を潰したの ・・・』

『玉?玉ってなんや?』

『玉よ ・・・
 先生の玉を ・・・』

『ちょっと 何を言うてるやら
 全然わからへんわ
  帰ったらええのけ?』

『今すぐ 帰ってきてっ ・・・(泣)』

興奮と動揺 それと
校長室から主人に掛けていたので
ハッキリと言えませんでした

金玉 ・・・
と 言いたかったけど
後で考えたら 睾丸で良かったんです

息子のいた中学校は
観光地のド真ん中にあって
他府県の修学旅行生などが
グループで散策している光景を
よく見かけます

その修学旅行生に
息子がちょっかいを出したんです

そして それを見ていた
学年主任の松井先生が
息子を制止すると 急に
怒り狂ったように暴れたとか ・・・

そのとき 
勢いよく振り上げた息子の足が
松井先生の股間に命中して ・・・

主人が自宅に着いた時には
ある程度の騒動は治まっていましたが

松井先生が負った傷は
一生ものとなってしまいました

「訴えるようなことはしませんって
 言うてくれたはるけど
  かなり憤慨してるから
   太基への風当たりは
    強くなるやろな ・・・」

「そらそうよ ・・・
 必要なものが
  ひとつなくなったんだし
   松井先生 独身だからね ・・・」

「とりあえず 埼玉に戻るわ
 なんかあったら 帰ってくるし
  すぐに連絡してくれ」

「わかりました 気をつけてね」

お見舞いも兼ねて
主人が謝罪のため 松井先生の
お宅へ出向いてくれたんですが
今の通り ・・・
かなり激高していらっしゃると ・・・

そして その様子を私が
目の前で見ることになったのは
この2日後のことでした

夜の7時に松井先生から電話があり
今すぐ自宅に来て欲しいと ・・・

「こんばんは」

「お母さん どうぞ入ってください」

先生のご自宅は
私の家から歩いて15分ほどの
学区内にありました

松井琢摩 28歳
容姿端麗で女子生徒にも
生徒の母親にも人気のある先生です

「先生 どうされました ・・・」

泣きじゃくった後なのか ・・・
目が潤んで 顔も赤かった ・・・

「見たら 悲しくなるんですよ」

「はい すみません ・・・」

お風呂に入っているとき
自分の姿を見られて
悲しくなったけど 誰にこの怒りを
ぶつけていいのか分からず
母親である私を呼びだした
とのことでした ・・・

そして ・・・

「お母さん 慰めてください」

「どうやって 慰めたら
 いいんでしょうか
  私に出来ることなら なん ・・・」

「舐めてください ・・・
 ペロっとしてやってください」
と 言って 私の目の前で
開脚をして サオを上に持ち上げ
残っている もう一方の玉と
空になって 皮がたるんだままの袋を
私に見せました ・・・

一応は畳にしゃがんで
玉の様子を窺いましたが
こんなことまで 私がする必要が
あるのかどうか 悩みました ・・・

でも よくよく考えると
やはり かわいそうです ・・・
28歳で独身 こんなにカッコいいのに
私の息子のせいで 
あるはずのモノを
ひとつ無くされてしまった ・・・

「あっ このままじゃ
 舐めにくいですよね」
と 言って 松井先生

その場で仰向けに寝られたんです
でも さっきはサオを持っていて
くれたのに 今は離されて ・・・

仕方なく 私がサオを持って ・・・

「死ぬほど痛かったですよ お母さん」

「はい ・・・
 ホントに申し訳ございません」
と 言いながら 
松井先生の袋をペロペロ舐める私

浮気をしている なんていう感覚は
全くありませんでした
先生を癒すことで
太基の犯した罪が軽減されれば
それでいい という母心のみです

でも 袋を舐めていると
左手に握っているサオのほうに
変化が表れ始めて ・・・

「お母さん 玉が潰れた衝撃で
 サオもかなり縮んだんですよ
  これも悲しくて ・・・ サオも
   舐めてもらっていいですか
    元通りの俺にして下さい!」

まだ 目に涙を浮かべて話す
先生の言葉はとても重かった ・・・

最初は先を舐めているだけでした
でも、気持ち良くなられたのか
私の頭を軽く押さえながら
サオまで咥えるように誘導しました

「お母さん 咥えながら
 玉も軽く揉んでやってください」

言われるがままでした ・・・

「さすが 熟女 ・・・
 40代の人妻のフェラチオは
  上手過ぎる ・・・」

15分ほど
サオをしゃぶっていたと思います

「あっ お母さん イキますよっ」
と 言って 私の頭を押さえたまま
口の中で射精されたんです ・・・


「お母さん ティッシュありますよ
 出してください ・・・」

「はい ・・・」

この日はここまで ・・・

家に帰ると息子が

「オカン 飯くらい作ってから
 出掛けてくれやっ」
と 怒っていました ・・・

「あっ ごめん
 シチューをチンしようと思って
  レンジに入れたままだった」

私のしつけが甘いんでしょうか
普通なら 逆に怒っているかも

今、お母さんが アナタのために
松井先生のお宅に行って
何をしてきたと 思っているの?
と 言いたくなる気持ちは
抑えていました ・・・


松井先生の要望が
1回きりで終わるとは
思っていませんでしたが ・・・

早速 次の日も ・・・

「お母さん すみません
 今日は昼間に雨が降ったせいか
  ズキンズキンと痛むんです」

「昨日と一緒でよろしいですか?」

「はい ここに寝ますから
 玉とサオ お願いします」

これが
約1週間ほど続きました ・・・

最初はホントに
神に誓って 母心のみ でした

でも ある日を境に
胸も揉まれるようになったんです

「こうすれば 癒されて
 痛みが楽になるんですよね~
  お母さんのおっぱい
   とても 柔らかくて」

何かの間違いだと ・・・
単なる生理現象だと ・・・
気付かない フリをしていたんですけど

サオを咥えながら
胸なんか揉まれてしまうと
私のアソコもじわっと湿ってきます

そして ・・・

「お母さん ・・・
 ご主人のモノか
  俺のチ○ポか ・・・
   どっちが大きいですか」
と 聞かれ 正直に ・・・

「先生のほうが大きいです」
と 答えてしまいました ・・・

この失言ともとれる
私の発言が 2人の大人の ・・・
男女の性的なスイッチを
ONにしてしまったようで ・・・

「お母さん 服を脱いで
 おっぱいを見せてください」
と 先生に言われ

ペニスを咥えたまま
羽織っていたカーディガンとシャツ
それにキャミソールも脱ぎ捨て
上半身を裸にし
おっぱいを見せてあげました ・・・

「はぁ~!お母さん
 素晴らしい おっぱいですねっ
  何カップあるんですか?」

「Fカップです ・・・」

「お母さんっ おっぱい吸いたい
 ここに寝て下さいっ!」

「玉のほうは
 よろしいんですか ・・・?」

「ええっ いいんです
 おっぱいを吸ってるあいだ
  こうやって サオを
   握っといて下さい」
と 言われ 先生と交代するように
畳の上で横になり

おっぱいを ・・・
「あぁ~ はっ~」 吸われ 私は
先生のサオを強く握り
上下にしごいていました 

乳首を転がされたりすると
この握っている私の手の動きも
早くなってしまいます ・・・

どんどんドンドン
2人の動きが加速していき
目的がひとつに絞られてきました

「先生 ・・・」
「お母さん ・・・」

「何ですか お母さん」

「先生 入れてください ・・・」

「何をですか」

「これ ・・・
 これを入れてください」
と 言いながら 私は先生の
ペニスを更に大きくしごいてみせました

「待ってたんですよ
 お母さん その言葉を ・・・」

もう おま○こはびちょびちょです

舐めたいと言われましたが
お風呂にも入ってないので
断りました ・・・ 舐めなくても
スっと入っていくはず ・・・

「じゃ 入れますね お母さん」

このときは 自覚がありました

これは間違いなく浮気です ・・・

この1週間
毎日、主人より大きなペニスを
咥えてきたんです ・・・
淫乱の要素を1mgでも垂らせば
おま○こに このペニスを欲しがる
不貞な妻に変身するのも当然のこと

我慢出来るほうが正常とは
とても思えません ・・・

「あぁ~ 先生 ・・・
 あっ かった~い はっぁ~~」

「お母さんのおま○こ
 あったかいですよ ・・・」

おま○この中で感じ取る
ペニスの硬さなんて
ここ10年ほど 忘れていました
若い男性って
カチカチなんですね ・・・

「あっ お母さん イヤらしい
 乳首なんか 触ってきて」

「もっと硬くなるでしょ 先生 ・・・」

もう 受け入れてしまったんだし
極限まで気持ち良さを求めたほうが
いいに決まっている ・・・
こんな若い男性と浮気するなんてこと
もうないと思うから ・・・

「あぁ~ 先生 そこ
 そこ凄くいい~~」

「お母さん ・・・
 そんな色っぽい顔
  しないでください ・・・」

「だって 気持ちいいから
 あっ そこっ! もっと ・・・」

顔に何かが垂れていると ・・・
ふと 上を見上げたら

松井先生が顔に汗をかき
私のことをずっと見つめてる

思わず ・・・
ギュっと抱きしめ
先生の口の中に舌を差し込みました

「お母さん ここ気持ちいいから
 ちょっと早く動かしますよ」

「はぁ~ はっ はっ ああっ~!
 いやっ~ 気持ちいい~ そこっ」

初めてかもしれません ・・・
主人では届かないところを
擦られているので 今まで
ここだと思っていたGスポットより
更に奥にあるGを
見つけてもらったのかも ・・・

「あぁ~ 先生 そこダメっ~!」

「チ○ポが温かいと思ったら
 お母さんのおま○こから
  汁がじゅわじゅわと
   溢れてますよ」

「さっきから 小さい波が
 どんどん来てるから
  それで イッてるのかも ・・・」

「じゃ この奥をたんまりと突いて
 大波を起こしますか~
  お母さん~~?!」

「あっ~ いやっん~
 そんなに強く突いたら ダメぇ~」

ここでまた
先生の首にしがみつき
顔中にキスをチュッチュしたんです

もう ダメ 限界です ・・・

「お母さんのおま○こ
 気持ちいい~ ここでしょ~?!」

「イヤ 逝く ・・・ 先生
 ああっ~! ダメよ~
  そんなに激しくしたらぁ~」

「お母さん ちょっと離して ・・・
 おっぱい吸わせてください ・・・」

「あっ ダメ もう逝く ・・・
 そこ 先生 そこ ・・・
  あっ いやっ~ はっ~!!
   逝くぅぅぅ~~~~~~!!」




この関係が ・・・
息子の卒業間際まで続きます

そして

「最初の理由はそれなんやな?」

「ええっ ・・・
 太基のことを思ってしたことです」

埼玉での単身赴任を終えて
卒業に間に合うように
主人も帰ってきていました そこへ
ある親御さんの指摘で
先生と私の不倫関係が
主人にまでバレてしまいます ・・・

「どれくらいのペースで
 逢引してたのか
  俺に正直に話せるか?」

「それを言うと ・・・」

「隠す必要はもうない
 わだかまりを 全て
  取り除きたいだけや
   どれくらいのペースや?」

「毎日です ・・・」

「去年の5月から
 今年の1月の終わりまで
  9ヶ月間 毎日か?」

「あなたがこちらに
 戻ってこられる日以外はほぼ」

「わかった ・・・」

主人が私の浮気を
許してくれたかどうかは
分かりません ・・・

ただ この地域には
いたくないということで
会社も辞めて 単身赴任中に
お世話になっていた 埼玉の
取引先に転職し 引っ越しました。


玉の傷を理由に
不倫関係にまで発展してしまう
私の身持ちの悪さが玉に瑕
もっとその手前で
セーブ出来たはず

おかげで 主人まで
傷つけることになってしまいましたが
反省も口だけ ・・・

松井先生に会いたくなる気持ちが
募っている間は主人の傷が
癒えることはないでしょう ・・・


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