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浮気のカモフラージュ

義母
「れいちゃん これ」

「わっ これ もしかして ・・・」

義母
「お風呂入る時に
 音楽聴きたいって
  言うてたやろ それと はいっ
   ネイルサロンのチケットと」

「えっ?私にですか?」

義母
「そや あんたにやで
 いつも家のこと 任せっぱなしやし
  そのお返しやとおもといて」

「わぁ~^^ 嬉しい~
 お義母さん 
  ありがとうございます~」

義弟
「れいちゃん まだ車にあるで
 ホームベーカリーと
  お茶プレッソ ・・・
   持ってくるわ^^」

「えっ? それも?」

義母
「うん 全部な
 それと これ」

「これは ・・・?」

義母
「これはお小遣いや
 こんな家電じゃなくて
  自分の好きなん買ってきなさい」

「お義母さん
 10万円も入ってますけど ・・・」

義母
「今までの慰労やし
 遠慮せんと ポケットにしもとき」

「ありがとうございます~」

『玲 主婦 28歳』 妻の告白

さすがお義母さん ・・・
人の心をドロドロに溶かす天才
要所をキッチリと押さえてくる人 ・・・


主人(沢村鷹士 28歳)と結婚して
今年で2年目
歌舞伎俳優の追っかけをしている
義母(沢村夕子 52歳)は
確かに 家事などは私に
任せっきりで 出掛けてばかりですけど
私自身はそれを
苦にしたことはありません

こんな豪勢な
プレゼント攻勢をかけなくても
義母は常日頃から 
私にお小遣いもくれるし
服なんかも買ってくださいます

でも今回は特別 ・・・

義母の秘密を
この家の中で 私だけが
知ってしまった ・・・ そして
義母から ある依頼を受けました

今から2ヶ月前のこと

朝、主人を送り出したあとに
家の掃除をしている時でした

義母の部屋の近くに行くと
いつもより甲高い声で
誰かと電話で
お話しをしているシーンにでくわします

普段なら別に気にも
とめなかったんでしょうけど その
電話の内容に 耳が大きくなりました
義母に見えないように
隠れて 聞いていると ・・・

『こうちゃん 
 私以外の女性に
  食べさせたら ダメよ^^』
『今度会ったとき
 私が咥えて 舐めてあげるから』

と ・・・
こういった内容でした ・・・

約10分くらいの会話の中には
もっと他にも核心部分というべき
不倫相手との電話だと判断出来る
言葉がたくさんありました

ただ ・・・
この電話のやりとりに
耳を傾け過ぎて ・・・


「れいちゃん ・・・」

「あっ お義母さん
 掃除をしてたんです ・・・」

「いつから ここにいたんや?」

「今来たところです」

「ほんまの事言いや?
 全部 聞いてたんか?」

「すみません ・・・」

「そか かまへん
 掃除はあとにして れいちゃん
  美味しいコーヒでも
   飲みに行こうか 用意しなさい」

「はいっ ・・・」

お義母さんと2人でカフェに行き
そこで 全てを話されました

お相手は
歌舞伎の裏方さんで
三味線の演奏をしている
倖治さんという 32歳の男性

追っかけをしていると
スタッフなど 裏方さんと
顔見知りになることも多いそうで

そして 依頼と言うのは ・・・

「旅行ですか ・・・?」

「そう ・・・
 そのこうちゃんと
  旅行に行きたいけど
   れいちゃん 一緒に
    来てくれへんか?」

と いうものでした ・・・

一般的な主婦なら
お友達と旅行に行く とか
色々と理由は作れるかもしれない

でも
義母は1匹狼的な女性 ・・・
とても男性っぽいところがあり
女性同士で行動をともにしたり
あまり今までしてこなかった為
義父に怪しまれるということです

私もあの電話のときは
正直驚きました
甘えた感じの声など
今まで聞いたこともなかったし
宝塚の男役みたいな義母が
好きだったんですけど ・・・

「3人で ・・・ ってことですか?」

「だからよ ・・・」

「えっ?」

「れいちゃんは
 どういう男性が好みなの?」

「私の好み ・・・」

「鷹士みたいに可愛い感じ?
 それとも ワイルドな人も
  たまには いいかなと
   思ったりするの?」

「それは ・・・ なんか旅行と
 関係があるんですか?」

「うん 一応聞いておきたかっただけ」

「はぁ ・・・」

このときは3人で行くから
倖治さんがこういうタイプなの ・・・
と 私に教えておきたかったんだと
そういう風にとらえていました

そして 先月の初旬 ・・・

「オカンがお前と旅行ってか」

「うん 和歌山 ・・・
 私も最近 腰痛に悩んでたし
  ちょうど良かったわ
   ゆっくり温泉に浸かってくる」

義母が話したとおり
主人はどちらかというと
可愛いタイプ おとなしい人です

グループ交際からのスタートでしたが
他の子に取られる前に
私からツバをつけました^^

童貞だった主人は
一瞬で私の懐に納まったんですけど
やはり 童貞は童貞 ・・・
夜の生活はパっとしません ・・・

自分が出すと
サッサと寝てしまう人

「何で外に出すの?」

「ええっ? ぅん~
 まだ子供は早いやろ ・・・」

「早くないよ もう28歳やで」

「おやすみ~」

「もぉ~ ・・・」

セックスが短くて
長くもたいなら せめて 中で出して
熱くほとばしるものを
おま○こで感じたいのに ・・・

この家に嫁いでから
これといった不満はないけど
唯一、夜の生活だけ
もう少し頑張って欲しいなと
思っています ・・・

そして 例のプレゼント攻勢が
あったあと ・・・ 先月の末
温泉旅行の当日を迎えました

義母から頂いたお小遣いも
まだ何も手をつけていないし
和歌山に行ったら
主人にも友達にも
おみやげをいっぱい買おうと
決めています

駅に着くと 1台の車がお出迎え 

集合は現地 ということに
したらしく この車は多分 ・・・

「お待たせしました」

「あっ こうちゃん
 息子の嫁のれいちゃん
  れいちゃん こちらが ・・・」

「丸山倖治です よろしく
 コイツは俺の弟
  海斗っていいます」

義母
「まあ 弟さん
 すごい大きい方ね~

倖治
「現役のアメフト選手なんですよ」

義母
「よかったわね れいちゃん
 イケメンで男らしい人だし」

はっ?
何がよかったんでしょうか ・・・

義母
「じゃ 私たちは行くところがあるから
 2人でね ・・・
  弟さん れいちゃんを
   よろしくお願いします」

海斗
「はいっ」

会ってからたった5分で
義母と倖治さんは車で
消えていきました ・・・ そして私は
今日、初めてお会いする ・・・

「旅館はそこやし
 あまりウロウロせん程度に
  散歩でもしますか」

「あっ はい ・・・」

到着したのはお昼
4時には旅館に戻るからと
義母は言いましたが
4時間もこの人と 2人 ・・・

とりあえず 近くの砂浜で
腰をおろして 話しましょう
と いうことになりました。

海斗
「れいちゃん 結婚してるんやろ?」

「はい してます」

海斗
「お義母さん なかなかの策士やな
 俺ら完全にカモフラージュや」

「俺らって ・・・?」

海斗
「俺も兄貴も既婚者
 嫁にバレるとマズイから
  俺をダシに使って
   おたくのお義母さんに
    会いに来たんやろ」

「今 おいくつなんですか?」

「俺?28歳です」

「あっ 私とおない年」

「うん 知ってるよ
 名前も年齢も顔も
  来る前に全部聞いてるし」

「えっ?どういうことですか?」

「れいちゃんが
 一緒に来るからっていう
  兄貴の誘い文句やったしな
   こういう感じの女性やと
    写メを見せてもらったよ」

「お義母さんが ・・・」

「そうちゃうか ・・・
 俺は色白で乳の大きい女が
  好きやし 今日は来たんや
   れいちゃんが好みの女じゃ
    なかったら断ってたよ」

「だから 私にも
 どんな男性が好みとか
  聞いてたのね お義母さん」

「自分の息子の嫁やのに ・・・
 悪いお義母さんやな~^^
  まっ そこまでしてでも
   兄貴と会いたかったんやろな」

海斗さんの言うとおりです
まさか 息子の嫁に
別の男性をあてがうなんて
夢にも思っていませんでした ・・・

でも、このあと
夢も通り越した別世界に
引きずり込まれていきます ・・・

男女別々の部屋をとっていたのに
夕食のあと 温泉に行き そこで

「こうちゃんの部屋に行くから
 海斗さんと仲良くやってね」

「えっ ・・・?」

「息抜き 息抜き^^
 れいちゃん たまには鷹士以外の
  男性とも お喋りしなさい」

私はこのとき思いました
勘ですけど ・・・
お義母さんは 浮気が初めて ・・・

そうです
追っかけで家にいないとき以外は
義父とも仲がいいし
何十年とひとりの男性だけに
寄り添って生きてきたんだと思った

でないと ここまで頑丈で
完璧な保険はかけないはず ・・・


「ベタベタやな あの2人 ・・・
 追い出されてしもたで」

海斗さんが部屋に来られました

アメフトの選手って
見上げるほど 大きいですね
プロレスラーみたいです ・・・

2人ともに下戸だったので
お菓子をつまんで
ジュースを飲みながら
ローカルテレビを見ていたんですけど

『もしもし』

主人からの電話です

『ついてんのけ?
 連絡がないし 心配してたよ』

『ごめん 色々と
 名所めぐりをしてて』

『オカンに代わってくれるけ?』

『あっ ・・・
 今 また温泉に行かはった』

『そか ほなええわ
 まっ 楽しんできて』

『うん ありがとう』


「旦那さん?」

「はい ・・・」

「そやったな
 人妻ってこと コロっと忘れてたわ」

「どこで 寝はります?
 2部屋あるし 別々に敷いたほうが」

「ええっ?一緒に寝ようや
 そのデカい乳くらい
  拝ませてぇや」

「はぁ ・・・?」

「俺はその約束で来たんやし」

私はそんな約束してませんけど

どうしたらいいのか ・・・
一緒になんか寝てしまったら
私もその気になってしまうかも
しれないし ・・・

今さっき主人の声を聞いたばかりで
簡単には裏切れない ・・・

「ちょっとお義母さんのところに
 行ってきます ・・・」

「わかった もうええやん
 とりあえず 一緒の部屋で寝よ
  乳のことは なかったことにする」

「ほんとですか?」

「うん ほんまや
 ただ 俺もたまには
  よその女の匂いも嗅ぎたいし
   近くで 寝てよ なっ?」

「わかりました じゃ
 そっちの部屋に2組 敷きますね」


2人が布団に入ったのは
夜の11時ごろでした

海斗さんに背中を向けて
寝ていたんですけど
なかなか寝付けませんでした

すると ・・・
体がユサユサと揺れて
地震だと思った でも
次の瞬間

「もっとひっついて寝ようや」

「はぁ?海斗さん ・・・」

私の布団を2人の体が触れるほど
引っ張っていたんです ・・・
こんな距離 余計に寝れなくなる

「あっ もぉ~ 海斗さん
 約束が違うぅ~~」

後ろから抱きつかれて
おっぱいを鷲掴みにされました

「海斗さん もう 寝ましょう?」

「ごっつい乳やな~
 メッチャ柔らかい
  こんな乳 久しぶりに揉んだわ」

浴衣の下は裸 ・・・
もう じかにおっぱいを揉まれてます
こうなると 私も ノってくるから
嫌だったのに ・・・


背中を向けていた私を
簡単にくるっと半転させて ・・・

「あぁ~ ちょっと ・・・
 はぁ~ ああぁ~~」

もう吸われちゃいました ・・・

「れいちゃん
 手が余ってるやんか
  これ触っておいてぇや」
と 言って 海斗さん

はだけた浴衣の中から ・・・

はぁ ・・・
すごい大っきい ・・・
これは 私 ・・・ ダメ
我慢出来なくなるかも ・・・

おっぱいを吸われながら
キスも何度もし
そのあいだ 海斗さんのペニスを
しごいていました ・・・

「カモフラージュ同士
 楽しまな 損やで れいちゃん」

そうかもしれない ・・・
今、私が握っている この巨根
味わう価値は十分にありそう ・・・

「海斗さん ・・・
 おま○こ舐めて?
  私も舐めてあげる ・・・」

もう吹っ切れてしまった ・・・
この2年間
今まで付き合った男性の中で
一番小さなペニスの主人との
お粗末なセックスに耐えてきた

お義母さんが悪いんやし
あの人が仕掛けたことで
私は悪くない ・・・

海斗さんの大きな体に乗っかり
限界まで膨張して 勃起した
この巨根を スッポリと
喉の奥まで 咥えました ・・・

ああ ・・・ これっ ・・・
男性はこれでないとダメ ・・・

主人と付き合う前の彼氏を
思い出しました ・・・
アノ人も大きかったけど
海斗さんも負けてない
カリの大きさなら
海斗さんのほうが迫力があるかも

「あぁ~ 気持ちいい~」

おま○こやクリトリスに這う舌が
休みなく動き回っていて
気分も感度も高揚してきました

こういう愛撫
主人は全くしてくれないし ・・・

私もこの愛撫に応えるように
ジュルジュルにツバを垂らして
カポカポと咥えました ・・・

「しゃぶんの 上手いな~
 相当 遊んできたな れいちゃん」

「久しぶりに 舐めてもらって
 気持ちいいから ・・・」


「じゃ 入れようかな~」

この言葉に即座に反応して
自分から仰向けになり足を広げました

そして 大きなカリで
おま○この入り口を擦りながら

「どれくらいあんの?
 経験した男の数は
  聞いたら 入れるわ」

「ええっ ・・・
 20人くらい ・・・」

「この 可愛いま○こ
 20本も咥えてきよったんか~?!」

「そぉ ・・・ はぁ~ あっ~!」

あぁ~
ちょっとキツイけど幸せ ・・・

「色白美人 乳もデカいし
 ま○この締まりも最高やんかっ」

「あぁ~ ダメ ・・・
 凄い 興奮してきた ・・・」

「れいちゃんとこ 子供は?」

「えっ ・・・ 子供はまだ」

「俺とこも まだや
 そやし 毎日 中出しやでぇ~」

「中で ・・・」

「俺の種 仕込んでええか」

「あぁ~ ダメよ それは」

「旦那 何型やな?」

「いやっん~ ダメよっ?!」

「冗談やがな
 一応 言うてみいな」

「A型 ・・・」

「俺と一緒や
 ほな 大丈夫やなっ~?!」

「いやっ 中はアカン ・・・」

「ほなっ 抜いてええか?」

「いやっ! 抜かんといてっ!」

「抜くかいな~^^
 こんな気持ちのええま○こ」

もう ・・・
頭のてっぺんまで
ビリビリしてきて ・・・
海斗さんの太い腕を掴む
私の腕にはビックリするほどの
鳥肌が立っていました ・・・

気持ち良過ぎて ・・・
あんなカリで擦られたら ・・・

「あっ そこ~
 海斗さん~~~~」

「ここ相当気持ち良さそうやな」

「気持ちいいぃひい~~~
 もっと擦ってぇ~~~」

ここで海斗さんが
私の体に覆いかぶさり
頭の後ろに手をまわし
ギュっと抱きしめるようにして 
耳元で ・・・

「もっと擦ってやるし
 中で出してもええやろ」

「あぁ~ ダメ それだけは」

「ここ突いて欲しいんとちゃうの」

「突いて欲しいっ
 あっ~ 気持ちいいひぃい~」

もっと突いて欲しいから
私の手は自然と海斗さんの
お尻を掴んで
おま○こに擦り付けるように ・・・

「もう逝きそうな顔しとんの^^」

「だって 気持ち良くて ・・・」

「中 アカンのか」

「アカン ・・・
 外に出して お願い ・・・」

「ほなっ この綺麗な顔に
 かけてもええか?」

「うん 顔にかけて ・・・」

「よしっ!
 そうと決まったらっ~!!」

「あっ~ ダメっ!
 そんなに早く動かしたら ・・・」

「逝きたいんやろ」

「逝きたい 逝かせて ・・・」


もう このあたりで
逝かないと 頭がバカになりそうな
気がしました ・・・ だから

「そこっ そこもっと突いて」

「締めてんのけ?
 キッツイ 締まってきたで ・・・」

「あっダメ 逝く ・・・」

「ここか?こっち向きぃな
 おぉ~ そうやって
  綺麗な顔を見せて ・・・」

「あっ 逝く ・・・
 ふぅ~ そこダメ逝く」

「逝く前に 目が逝ってるで
 れいちゃん ここやろっ~?!」

「あっ 逝く ・・・
 ひゃあぁ~~ 気持ちいい~~
  いやっん~ もぉ ・・・
   あああっ!!
    逝くぅぅぅ~~~~~~!!」




ここで逝ってなかったら
気絶していたかも ・・・
というような絶妙なタイミングでした

こんなセックスは初めてです ・・・


次の日
お別れの時間が来ました ・・・

海斗
「れいちゃん また^^」

「うん^^」


義母
「仲良くなったみたいね
 どんなお話しをしたのかしら^^」

「色々と ・・・^^」

義母
「今度は伊勢のほうの
 温泉に行こうね れいちゃん」

「ええっ^^」

海斗さんを連れてきてくれるなら
どこへでもついて行きますよ
お義母さん ・・・


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