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年に1回のボーナス

「みんな寝たはんのかな ・・・」

「分からん
 そやから声は出すなよ」

「ぅん 分かってる ・・・
 あれ? どこや ・・・」

「なにやってんねん お前^^
 自分のま○こやろ ・・・」

「だって背中向けてんのに
 自分で入れたりせえへんもん」

「もう乳首が勃起して
 今か今かと 待ってるぞっ」

「摘むさかいやんか ・・・」

「まだけぇ? おいっ^^」

「もうそんな急かすんやったら
 お義父さんが入れてぇな~」

『美夜 主婦 38歳』 妻の告白

「ほれっ 手離してみいや ・・・
 おっ ・・・ ほらぁ~ 入った」

「あぁ~ もう入ってしもたん~
 はぁ ・・・ お義父さん ・・・」

「静かに ・・・
 声出すなよ ・・・」

「あぁ~ 声出せへんのが
 すっごい興奮するぅ ・・・」

「おぉ~ 俺も興奮してる
 そやし ビンビンやろっ」

「あっ ・・・
 硬いよ ・・・ 凄い大っきいで
  もう奥まで来てるもん ・・・」



今年の夏
町内のレクリエーションで
キャンプ場に泊まった夜の出来事

相手は ・・・
主人の父 義父です

無理矢理に犯されているんでは
ありません ・・・
私と合意のもとで交わっています。

3年前から定着した
この町内のレクリエーション
義父の肉棒を受け入れるのも3回目

でも最初は無理矢理でした ・・・


義父(星野敦士 53歳)は
町内の役員をしているので
全ての行事に参加します。
私は小学生の息子と娘の付き添い
ここに参加しない親御さんも
おられますが 1回目の時から
義父が「来い 来い」
とうるさくて ・・・

何か裏があるのかなと思っていたら
私が目当てだったんです ・・・


ハタチで
主人(星野悠馬 38歳)を産んだ
義母はご主人の暴力から
逃れるため 8年後に離婚します。

そして 当時、義母がご主人に内緒で
交際していたのが今の義父
主人の両親は再婚です。

義父は当初
子供を旦那のところへ置いてくるなら
結婚してもいいと言っていたそうですが
なついて来る主人がとても
可愛かったらしく 子供も一緒に
引き取ったと聞いています。


私と主人の実家は
そう遠く離れていませんが
社会人になってから知り合いました

とにかく優しい人
今でも夫婦仲はとても良くて
大事にしてもらっています。

そんな私が浮気を ・・・

ドラマの中だけの世界
浮気なんて他人事と思っていました

現に私の友人・知人の中でも
そういったお話しは
聞いたことがありません 

友人と集まったときに
冗談で もし 浮気するなら
この中で ・・・ という会話でも
私の事なんて誰も取り上げないし
自分でも貞淑な妻であるという
自負も強かった。 なのに ・・・


結婚当初、私たち夫婦は
アパート住まいでしたが
今は主人の実家で
6人で暮らしています

家では義父と会話もしますし
ごく普通の嫁と義父の関係でした。
言い寄られることも全くなかったんです

義父は主人の前で
絶対的なお父さん像を壊しません

母が暴力をふるわれているのを
見てきた子供の頃の主人 ・・・

2番目に現れたお父さんは
お前たちを大切にするよ ・・・
と 自分にも主人にもいい続けて
これまで義父は必死に
やってきたんだと思います

だから主人は
義父を心の底から尊敬している

でも、本当の義父は
女好きで 誰にでも手を出す男

主人には上手く隠していますが
専業主婦で家にいる私は
何度か義父の裏の顔を見てきました

そして 3年前のキャンプ ・・・

当時、義父は町内にある
葬儀屋さんの奥さんと
交際していたと思います。
私以外、主人も義母も知りません。

だからキャンプにしつこく誘われた時は
てっきりカモフラージュかなにかに
利用されるんだろうと思っていたんです

でも、当日 その葬儀屋の奥さんは
来られなかった。理由は知りません。

大人20人 子供20人
それぞれ別のコテージに泊まりました
私の息子も娘も来ていますが
高校生の子たちがしっかりと
見張り役をしてくれるため
大人は少々夜遅くまで
酒盛りも出来るような そんな
計画で順調に進んでいましたが

最終、就寝する場所まで
義父が綿密に計画していたことまでは
全く気付きませんでした ・・・

予定通り 小宴会も終わり
義父がひとりひとりに布団の場所を
指定していきます。

ご夫婦で参加されている方は
もちろんご夫婦で ・・・
一人参加の方は男女を分けて

そして 最後に ・・・

「美夜と俺はその隅っこやな」
と ・・・ 義父が仕組んだ計画の
スタートです ・・・

コテージといっても
15人用のところへ
大人20人が寝ている状態なので
ほとんど雑魚寝に近かった
布団の距離もピッチピチです ・・・

そのコテージの一番端
義父が壁側 私はみんなの方に
体を向けて寝ていました

私が寝付く前 すでにいびきを
かかれて寝ている人も ちらほら
そして
中央にいた誰かがメインの照明を
消して壁掛けのランプだけが
灯っている状態になったとき

私の背後に何やら怪しい動きを
感じ取ったんです ・・・

一瞬、背中が涼しくなったかと思うと
今度は温かい 人の気配 ・・・

「みんな寝てるんやし
 静かにせえよ 美夜 ・・・」

お義父さんが
私の布団の中へ入って来たんです

「お義父さん ・・・
 そっちの布団で寝てください」

私は胸のあたりをガッチリと
腕でガードして体を丸くしました

するとその湾曲に合わせるように
義父が背中にピタっと張り付いて
私の股間に手を伸ばしたんです

ビックリして 急いで
その手を払おうと胸にあった手を
下げたとき ・・・
瞬間に胸を掴まれてしまいました

最初は右の手で右の胸だけ
そして 私の体の下から
左手を力ずくで差し込んできて
左の胸も ・・・

後ろから 羽交い絞めにする格好で
胸をギュっと掴まれて そして
揉まれて ・・・

その手をのかそうとすると
今度は下に手がいきます
結局、これを15分ほど繰り返し
最終的に胸におさまったんです

諦めたわけではありません
様子を見て いつでも逃げるつもりで
いました でも ・・・

結構な時間 胸を揉まれて
さらに 服の下にまで忍ばせて
直接おっぱいを揉まれると もう
乳首をいじり始めて ・・・

多分、大勢の人たちと
雑魚寝をしているような状況で
なかったら 私の意志は固かったはず

でも、声を出せない緊張感が
私を興奮させました ・・・

最初はあんなに抵抗していたのに
義父が乳首を摘み易いようにと
後ろにもたれるようにして
感じていたんです ・・・

ここの人たちに見つからなければ
主人にバレることは100%ありません

そこまで折れた理由は やはり
熟年のテクニック ・・・

乳首のつまみ方ひとつを
とってみても主人とは全く違う
女の悦ばせ方 ・・・

私が気持ち良く 
よがっているのを分かっているから
長い間 乳首だけを責められました
もう 乳首で
逝ってしまうんじゃないかと
思えるほど陶酔しきっていたんです

そんな時に耳打ちで
「美夜 パンツ脱げや」
と 言われたもんだから ・・・

静かに 急いで脱ぎました ・・・

もっと もっと気持ちのいいことを
してもらえるんじゃないか ・・・
これがその時の本音です。


小さい水槽に入れられた魚 ・・・
私は主人しか知りません だから
主人が基準で それ以上も
それ以下もないんです 皆無です

でも、一旦大海原に解き放たれて
他の男性 とりわけ義父のような
女性経験が豊富な男性を
知ってしまえば そこに
委ねることも出来るのが大海のルール

主人にバレなければいいんです ・・・

「美夜 うしろ ・・・
 触ってみいや」

前を向いたまま 
義父の誘導で後ろに手をやると
それは それは ・・・

「お義父さん ・・・」

「お前の好きなように触れ」

お義父さんのペニスを握った瞬間
嬉しく思いました
テクニックも主人より優れているのに
ペニスまでこんなに大きいなんて
頼もしい ・・・ 男らしい ・・・

眠っていた女の性が
一気に噴出しました


つたないしごき方だったと思います
後ろ向きでペニスを触るなんて
全く経験したことがなかった ・・・

そして今度は

「美夜 布団にもぐって
 咥えてくれるけ」
と言われました

正直、フェラチオの経験も乏しいです
でも 拒否する理由なんてありません
このときも 悦んで 布団にもぐり
すぐに咥えました ・・・

ホントに大きいんです
嬉しかった ・・・
生涯、主人のおちんちんだけで
終わるんだと思っていたから ・・・
このチャンスに乗っかって
正解だと思ったんです

ただ、布団の中は暑かった
こんな真夏
タオルケットで十分なのに ・・・

でも 隠れてやるしか方法がなくて
汗だくになって
義父のペニスを延々としゃぶりました

すると義父がトントンと
私の体を叩いて ・・・

「入れるわ あっち向け」
と 言われ
すぐに想像してしまいました

今、口に入れていた
この大きいペニスが私のおま○こに
入ってくるのかと思うとそれだけで
露が溢れてきそうな感覚

このときは 義父がスマートに
背面から入れてくれたんです

「あっ 美夜 入った」

「あぁ~ お義父さん ・・・」

全然違う ・・・
主人とは格が違い過ぎる

重量感のある硬いペニス
その先っぽが 私の奥を
掻き混ぜているんです

「お義父さん ・・・」

「声出すなよ」


声を出すなと言われても
主人では届かない未到達エリアを
ぎゅるぎゅると擦られたら 私も

「あぁ~ お義父さん ・・・
 気持ちいいひぃい~~~~」

「出すなって! 声を ・・・」

だって気持ちいいんやもん ・・・


静かにしないといけない
そのためのスローな義父のストローク
これがかえって 感度を上げたのか
奥の壁を擦っている時間が長くて
大きい肉棒が
おま○こに入りっぱなし
という感触を20分ほど味わいました

もうこれだけでもフラフラ ・・・

更に終わりに近づいたとき
クリトリスや乳首もいじられて
もう ・・・ 我慢出来ませんでした

どんな声が出てしまうか
自分でも分からないから
逝くのが怖かったんです

でも もう 無理 ・・・

「お義父さん 逝きそう ・・・」

「黙って逝けよ」

「いやっん~ そんなん無理
 そんな事言うんやったら
  動かすのやめて ・・・」

「やめて? この ま○この奥
 擦ってる これ ・・・
  やめてええのけ」

「いやっ やめたらあかん ・・・」

「どっちやねん お前 ・・・
 とにかく 静かに逝けよ」


静かに逝けとか言うくせに
そんなぎゅるぎゅると乳首摘んで ・・・
お義父さん ・・・・
だっめぇ~~

「お義父さん 逝くよ~?
 もぉ~ 我慢できひん ・・・」

「今やっと
 クリトリスの皮が剥けたとこやで
  これからこの豆を ・・・」

「いやっ あかん逝く ・・・
 そんなことしたら ・・・ あっ~
  気持ちいいひぃい~~~
   だめっ! 逝くっ ・・・
    あっ!!
     逝くぅぅぅ~~~~!!」




お義父さんとのセックスは
年に1度だけ ・・・
家では普段どおりの嫁と義父
それは 2人ともが
主人のことを大切に思っているから

それにバレると
もう2度とあのペニスを味わえなくなる

大海の自由を経験した私の基準は
もうすでに主人じゃない ・・・

主人とのエッチもそれなりには
楽しんでいますが
お義父さんとのセックスは
主婦として 家事に育児に
頑張りました という
年に1回の私へのボーナスなんだと
割り切って考えています ・・・


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