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和解の条件

「明日の昼前なら ・・・」

「今日はあかんのか?」

「今日は娘がいますから ・・・」

「昼前やな わかった」

「部長さん ・・・
 必ず ひとりで お願いします
  もう この前のようなことは 私
   耐えられません ・・・」

「分かってる ひとりで行くがな」

『藤子 主婦 32歳』 妻の告白

「あと ・・・ カメラとかも
 絶対にやめて欲しいんです」

「ワシの女になるって
 決心したんやな?」

「はい ・・・」


電話の相手は主人の元上司
片桐嬢二さん 46歳


中堅ゼネコンに勤める
主人(十和田優一 32歳)は
現在、大手デパート新築現場で
副所長を務めています。

去年の暮れ
当時、現場所長を務めていた
片桐部長と主人の先輩や上司
計4名が飲酒運転の上
接触事故を起こし その社会的責任を
問われ 全員が解雇となり それまで
主任をしていた主人に大役が
まわってきたんです ・・・

主人もその飲み会には
参加していたのですが
2軒目以降は他の同僚と抜けて
家に帰ってきました。 そして
その事件から 2ヶ月ほど経った
今年の2月の初旬

主人が部長さんと一緒に
帰ってきたんです ・・・

突然の訪問に
ビックリしていたんですけど
お世話になった元上司でもあるし
ごく普通に接待をしていました。

「なあ~ 十和田だけ助かって
 ほんま 良かったな~
  お前は運がええわ~
   なあ 奥さん~」

「あっ はぁぃ ・・・」

この奥歯に鉄骨でも
挟まったかのような言い方が
異常に引っかかってしまいました。

酔っているせいもあると思います
主人も部長さんも 帰ってきた時から
ベロベロでしたから ・・・

「奥さんも一杯飲みいな
 注いであげるわ ほれっ」

「あっ じゃあ 頂きます」

何とか 機嫌のいいまま帰って欲しい
ただ それだけ ・・・

部長さんが話す
役員や会社の悪口にも
私が乗っかって 合わさなければ
何か根に持たれて
主人に災いが降りかかるんではないか
と 思い いつもは飲まないお酒も
無理をして飲んでいました ・・・

そして 9時半ごろ 
4歳の娘を2階の寝室で寝かしつけて
下りてくると もう主人は
ノックアウト状態で寝ていました。

「こいつは弱いわ~ なあ奥さん
 奥さん もっといけるやろ~
  さあさあ 飲んで 飲んで」

「はぁ~ 部長さん それより
 とっくりが空なんで足してきますね」

「おぉ~ すまんな~」

そしてここから 1時間 ・・・

「奥さん もうなくなった
 あっちの一升瓶も空か?」

「いぇ ・・・ まだ ・・・
 あると ・・・ 思います」

この時点で私もフラフラでした
台所に行こうと立ち上がった時に
眩暈がしてよろける程です。

新たにとっくりにお酒を足して
お燗をしたまでは覚えていますが

寝てしまったようです ・・・

起きたのが 夜中の2時でした
日本酒の匂いがプーンと鼻につき
小宴会をしていたことを思い出しました

でも 部長さんが帰ってしまわれたのか
姿が見えません そしてっ!

私がつけていたエプロンがなく
ニットのシャツも着ていません
下はそのままでしたが 上は
キャミソール姿でした ・・・

もしかして ・・・
ベロベロに酔って
記憶の飛んだ状態で
部長といかがわしいことを
してしまったのか ・・・

急に息苦しくなり 
顔は青ざめ
鳥肌が無数に立ちました ・・・

その時、主人は寝たままだったので
布団をその場に敷いて 寝かせ
リビングに散乱したものを全て片付け
少し ・・・ 
落ち着きを取り戻しましたが

深呼吸して考えても
何も思い出せません

部長さんが帰ってから
私が暑くて脱いだのかも知れない
お酒を飲んだうえのこと
いつもと違う行動をとっても
おかしくないはず ・・・ と そう
納得して 私も寝ることにしました。

次の日・・・

主人も寝た瞬間から
記憶にないようだったので
適当な時間に部長さんは帰られた
と話しました ・・・ でも

2日後 ・・・

朝、娘を自転車に乗せて
保育園に向かうとき
家の前に普段見かけない車が
とまっていて ・・・
少し 不審に思っていると

帰ってきたときに その車から
部長さんが降りて来られて ・・・

「あっ 部長さん ・・・」

「ひとりやろ?」

「ええっ ・・・」

「中で話し しよか」

「なんの話しですかっ ・・・?」

「まあええから」

自宅なのに
部長さんに押し込まれるようにして
家に入っていきました。

最悪のことまでは
想像出来ませんでしたけど
もしかすると あの
キャミソール姿だった私に
関係があるのか とまでは
なんとなく ・・・

私がお茶でも出そうと
準備をしている時も
しきりに 携帯を閉じたり 出したり
カチャカチャといじっていて
凄く気になっていました

「お茶なんかええし
 まあ 座りいな 奥さん」

「あっ もう今 入りましたので」

ソファーにどっしりと
腰掛ける部長さんが
怯えた子羊のようになっている
私に見せたものは やはり ・・・

携帯の中身でした ・・・

「これ ・・・」

「いやっ~!」

1枚目は画像 ・・・
私が上に着ていたものを
全部捲り上げて
おっぱいを晒してるモノでした ・・・

「そんなビクビクせんと
 ちゃんと見いな 奥さん
  これっ あんたやろっ?!」

と 言って 今一度 私にハッキリと
見える距離まで画面を近づけました。

「あの日ですか??」

「まあ待ちいな
 これだけちゃうし ・・・ 写真は
  全部で50枚くらいある
   後でゆっくりと見たらええわ
    ほんで ・・・ 次は
     これやっ 見てみい?」

もう まともに見られず
目を覆ってしまいました ・・・

次に見せられたのは動画です ・・・

おそらく ここにあるテーブルと
同じものが映っているので
あの時の モノでしょう ・・・

部長さんの魔羅を
私がフェラチオしている動画でした

服を捲り上げ
おっぱいを出した状態で咥えています
しかも 音声付 ・・・

美味しいとか 言ってます ・・・

これをネタに脅されるんでしょうか
はぁ ・・・

「奥さん 泣くことないがな
 はよ 顔上げて ・・・
  話し しに来たんやし なっ?」

涙が止まりませんでした ・・・

「まあええ そのままでええから
 聞いといてくれ ・・・
  ワシの愛人になれや
   なぁ~ 奥さん ・・・」

「今は失業中やけど 今度 あの
 首になった部下と一緒に
  会社を立ち上げる予定でいる
   そやし 社長の愛人や
    文句ないやろっ?!」

まだ シクシクと泣いてました

私が顔を上げたのは次の言葉です

「この動画の奥さん ・・・
 ベロベロに酔ってるように見えへん
  ハッキリ喋ってるしな ・・・
   旦那に見せるか
    そこらじゅうに ばら撒くか
     どっちがええっ?!」

「いやっ~! イヤですっー」

「ほな どうしよか~
 ワシの女になるんかいのっ?!」

私の大失敗ではあるけども
何という 極悪非道な男でしょ ・・・


「主人に正直に話します ・・・」

「そかっ ほなっ
 あの部下達に売るわ
  あいつらが どっかに
   ばら撒くやろ ・・・」

「ええっ? 主人に話すか
 ばら撒くか どっちかって
  言ったじゃないですか~」

「俺はばら撒かへんよ
 売るんやから
  所有者は代わるわな」

「そんなぁ~
 じゃあ 買いますっ
  売ってくださいっ ・・・」

「分かった ・・・
 奥さんにそこまで頭下げて
  頼まれたら 俺も男やっ
   イヤとは言えんわな ・・・
    大サービスやぞ 奥さん
     1000万円で手打つわっ」

「そんなっ ・・・
 1000万円なんか無理ですっ ・・・」

すると この時に ・・・

「ワシや もっとイジメて欲しいって
 ゴテとるんやっ 入って来いやっ」

この部長さんの電話で
家の中に流れ込むように
入って来たのが 主人の元先輩
元上司の3人 あの時の事件で
解雇になった人たちです ・・・

「おうっ もっと写真を
 撮って欲しいんやって 撮ったれや」

この部長さんの合図とともに
一斉に3人に羽交い絞めにされて
上半身を脱がされ また写真を
パチパチと撮られてしまいました

「やめてくださいっ~!!
 やめてぇ~~!! いやっ~!」

「どうする奥さん ・・・
 下も脱がされるでぇ~?
  愛人になんのんかっ?!」

「考えますっ!
 考える時間を下さいっ ・・・」

「分かった 時間やろっ
 愛人になる気になったら
  ここに 呼べっ わかったな?!」

「ここですかっ??
 外じゃダメなんですかっ?」

「ここに呼べ ・・・ 奥さんから
 3日間 電話なかったら
  もうどっかに ばら撒かれたと
   思っとけよ ええなっ?!」

「3日 ですか ・・・」

「おお~ ほな 今日は帰るわ」


真剣に考えました ・・・
あの動画は私が全くの無意識に
している状態だから
浮気ではない 主人を裏切っていない

今回の愛人の話しも
脅されたモノ ・・・ 
私の本意ではない
万が一、主人にバレても
あの人なら分かってくれるはず

よくよく考えると
あんなフェラチオ動画を主人が見たら
発狂してしまうかもしれないし ・・・

隠し通すしか 私には道がない。

2日目は日曜日でした
主人は出勤していますが娘がいます
なので ・・・

「部長さん 明日の昼前なら ・・・」
と 電話だけ 入れました ・・・

そして月曜日の朝
いつも通りに主人と娘を見送り
家で待っていると ・・・

11時に来られました。

「邪魔するで」

「どうぞ ・・・」

「話しの分かる奥さんで良かった
 とりあえず 酒あるかっ」

「はい 今 ・・・」

私を横に座らせて お酒を飲み
ベラベラと陽気に話す部長さん

服の上からですが すでに
胸を揉まれて キスもされました

「ワシの女になって正解やぞ 奥さん
 昔、キャンプに行ったやろ?
  あんとき 専務があんたに
   目をつけとったしな ・・・
    いつかは寝取られる運命や
     でも、あいつのチ○ポは
      ちっこいしのっ(笑)」

「はぁ ・・・」

「奥さん とっくりや」

「はい 足してきます ・・・」

「ちゃうがな ワシのとっくりや
 脱がして 出して
  しゃぶったらんかいなっ」

「あっ はぃ ・・・」


あの日の夜も
私がズボンを脱がしたんでしょうか

「出したんやったら
 はよ 咥えんかいやっ」

「はぃ ・・・」


「この前はノーハンドで咥えながら
 自分で服も捲くって
  このデカいおっぱいを
   出したんやで~ 奥さん
    はよ 見せたってくれ
     奥さんの乳を ・・・」

確かに ・・・
動画の私はおっぱいを丸出しで
咥えていた ・・・

言われた通りにしました ・・・


「おおっ~ これこれ
 堪らんの~ この血管の浮いた乳
  真っ白で ごっついやないけぇ
   どやっ ワシのチ○ポは
    美味いんけぇ よっ 奥さん?
     いやっ ワシの女やし
      藤子でええの~?!」

「おいしい ・・・」

「聞こえへんぞっ?!」

「美味しいです ・・・」

「旦那と比べてどうやっ?!」

「おおきぃ ・・・」

「聞こえへんって
 言うてんねんけっ!」

「部長さんの ・・・」

「もう 部長はやめいっ
 ワシの女や 譲二さんて呼べやっ」

「譲二さんのほうが大きい ・・・」

「よっしゃ 俺が舐めるから
 テーブルに手ついて
 ケツこっち向けて ま○こ
  思いっきり 開けろやっ」

「モゾモゾせんと サッと脱げっ
 もうワシの女なんやし
  いちいち恥ずかしがるなっ!」

「はぃ ・・・」

穿いていたものを全部脱ぎました
立ったまま テーブルに手をついて

「もっとワシのほうに下がれ
 おおっ~ それでええっ」


こんな格好で舐められるなんて
初めてだったし 最初はこそばかった
でも 段々と こういう姿の自分に
興奮してきて ・・・

「あっ~ はっ ・・・」

「おぉ~ 美人は
 声まで 綺麗やのぉ~
  遠慮せんと もっと啼いて
   ええんやぞっ 藤子っ!」

「あぁ~ そんな ・・・ ああっ~」

クリトリスを吸われて ・・・

「おいっ こっち向いてっ
 また 咥えろっ 藤子 立ったままや
  足長いな~ お前 ・・・
   ほれぼれするスタイルやの~」

譲二さんの魔羅は 正直 ・・・
大きいです。 お世辞じゃなくて
主人以外の男性経験もありますが
こんな大きい人とは
出会ったことがありません ・・・

「おっしゃ 入れるわ
 あっち向け 手 ついとけよっ?
  コンコン突かれて
   ガラスのテーブルに
    頭突きせんようにせえよっ!」

「はぃ ・・・」


「この瞬間が堪らんの~
 人妻のま○こに入れる瞬間よ~
  藤子っ~! 奥までちょうだい
   って 言えやっ おっ~?!
    はよっ 言えやっ~!!」

「あぁ ・・・ 奥までちょうだいっ」

少女じゃないんだし
奥まで って 言わなくても
魔羅を見れば どこまできそうか
だいたい わ ・・・

「ああっ~! はっ はぁ ・・・」

ああっ いきなりそんな所まで ・・・

「入ったで 藤子 ・・・
 気持ちのええとこ えぐったるわな
  おおっ~! 藤子よっ!」

「あっ~ はっ ああっ~」

ああ~ 凄い
ここまで届くとは思わなかった ・・・
ああ~ いやっ!
譲二さんのカリが暴れてるぅぅ~


脅かされた割には
意外な気持ちよさに驚いていますが
まだ ここでは浮気と認めない
絶対に認めたくない私です。

でも ・・・


「藤子っ~ もうちょい腹へっこめて
 角度を変えてみいやっ
  おおっ~ そうやっ これっ!」

「ああっ~ いやっ そこは ・・・」

「そこは何や~ 藤子っ!
 どうして欲しいんやっ
  自分で言わんかいなっ~!!」

「ああっ~ 気持ちいい~~
 そこっ そこもっと 突いてぇ!」

「人妻の化けの皮が剥がれたぞっ
 おもろなってきたっ!
  ここかっ~?! 藤子っ~!」

「そぉ~ そこっ ・・・
 ああっ~~~~!
  気持ちいいぃひぃい~~~!」

「ええとこに 当たってるんやな
 藤子よっ~ どやねんっ~?!」

「あっん~ 当たってるぅぅ ・・・
 もっと ちょ~だいっ ああっ~!」

譲二さんが奥を突くたびに
頭のてっぺんまで ズキンズキンと
痺れてきちゃう ・・・

「なんやっ お前っ~
 足プルプル 震えとるやないけぇ
  しっかり 立っとけや おっ~!」

震えてるんじゃない ・・・
足を狭めてるの ・・・
気を緩めると 何か大量に
出てきそうで ・・・


「あっ 譲二さん ・・・」

「なんや 気分でも悪なったか」

「いやっん~ 気持ち良過ぎて
 なんか出そうですぅぅ ・・・」

「出す前に 逝けやっ!
 ここやろっ?! おおっ~?!」

「ああっ~ そこだめっ ・・・
 あっ いやっ~! 
  おかしくなるぅぅ ・・・ はぁ~」

「おかしくなる前に 逝けやっ!
 おおっ~! 藤子よっ
  ここっ ほらっ~~~!!」

「ああん~ 出るっ
 あっ 逝くぅ ・・・ はっ~
  気持ちいいぃひい~~
   いやっ! 逝くっ ・・・ あっ!
    逝くぅぅぅ~~~~~!!」


「ほほほほっ ほっらぁ~!
 何や 出しよったぞぉ~~!
  潮吹いたんかっ?藤子っ~!」




最初の私とは全く別人
今ではもう 
譲二さんの魔羅に夢中です ・・・

愛人になることが条件だった ・・・

でも もし
あの日の夜 ・・・
私が酔っていずに
この魔羅を咥えていたら
とっくに譲二さんの女になっていたと
今ではそう 思えるんです ・・・


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