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天然の湧き汁 (母)①

このお話しは2部構成になっています

天然の湧き汁 (母)①
天然の湧き汁 (娘)②

※全て別窓で開きます。




出発3日前

「電話して聞いてみたけど
 もう 席がないて言うてたよ?」

「式 って
 そんなに時間かからへんやろ?」

「うん~ まあ
 新郎新婦の友人、知人だけで
  こじんまりするらしいしな」

「じゃあ どこかで時間を潰すか
 本家でじっと待つか ・・・」

「あんた 車があるから
 国道に出たらなんなとあるかもね」

「うん まあ~
 あの大自然を見れたら
  それでええわ」

『松下五十鈴 主婦 52歳』
妻の告白

私の田舎、長野県にいる叔父さんから
息子の結婚式に
出てやって欲しいと連絡があり
一人で帰るつもりでしたが
今回の話しを聞いた
私の娘 果鈴(かりん)が
出席出来なくてもいいから
どうしても行きたいと ・・・

私も急にきたお話しで
末席に加えてもらうため
おそらく娘には
待っていてもらわんとあかんみたいで

田舎にはだいたい年に1回
多くて2回ほど帰っています。
私には実兄が一人いて
長男として跡をとっていますけど
体の調子が悪かったりで
いつも心配し、気にかけてるんです。


出発の朝

「果鈴 運転大丈夫?」

「うん 大丈夫よ」

「しんどなったら 休んでな
 お母さん 代わってやれへんし」

「強いて言えば ・・・ 眠い^^」

「まあっ 大丈夫かいな~
 昨日、寝てへんのか?」

「いや まあ そうでもないけど
 ガム噛んで行くから レッツゴー!」


私、一人で帰郷する時は
新幹線と電車を乗り継ぐんですけど
娘が車でないと不便だって言うので

朝、6時の出発です
信州の飯田まで ここから3時間か
3時間半て とこかな。

道も空いてたし 
途中、高速道路で
休憩も入れましたけど
飯田には9時半に無事到着しました

結婚式が11時半からで
このすぐ近くのレストランみたいなので
まだ 少し時間に余裕があります

※※※

本家に来たんですが兄はいません
兄は鉄道の職員で
今日も忙しく 
叔父さんちの結婚式も出られず
まっ その代わりに
私が呼ばれたようなものですけど

うちは両親も早くに亡くしましたので
この辺にいる親族は
この本家の真裏にある分家 ・・・
今日、式に出る
叔父さんのお宅があるだけです。

叔父 西沢浩之 66歳
私の父の兄弟で 一番下の弟さん
西沢家は代々
上伊那郡で庄屋として
繁栄してたんですけど
私の父の代で全部食い潰して
ここ飯田に引っ越したんです。
小さい頃は
よく天竜川で泳いだな~

「お母さん 誰もいないね」

「あっ 叔父さんがまだ居てるかも
 式まで 時間があるからね
  果鈴 悪いけど
   ここで留守番しといてくれる?」

「えっ? もう行くの?」

「叔父さんところに行くけど
 本家に誰かいてないとこんな日だし
  他の分家から親族が
   来るかもしれないからね」

「わかった ・・・
 あっ 叔父さんいたら この辺に
  湧き水を汲める所ないか
   聞いといて」

「はいはい」

※※※

「浩之の叔父さん いてますか~」

「おお~ 五十鈴かぁ~
 はよ着いたな まあ上がれや」

「結構、早くに着いたけど
 11時でしょ 式 ・・・」

「1時やぞ?」

「えっ? じゃ、まだまだ時間あるね
 だから 叔父さんも
  ゆっくりしてたのか~」

「おぉ~ それより一人か?
 誰かついて来てるのか?」

「娘が来てますけど
 本家で留守番を頼みました」

「そか じゃあ納屋に行こか」

「大丈夫かな ・・・」

「ここに来ても 納屋は離れてるし
 分からないよ」

「うん ・・・」


納屋に何の用事があるのかと
言いますと ・・・


「五十鈴 咥えてくれっ」

「うん ・・・ あぁん 元気ね叔父さん
 うちの人なんか
  もう フニャフニャよ~」

「そら~ たまにしか会えないんだし
 いつもより元気にもなるだろう~」


叔父さんの
デカマラに襲われてから約25年
ちょうど 今の果鈴くらいの年齢で
娘を産んでから
久しぶりに帰郷した時でした

まあ その時は半分
強姦みたいな感じでしたけど
1度、この大きなマラを味わってからは
私も虜になってしまって
今も離れられずにいます ・・・

「あっ~ もう カチカチ
 叔父さん 入れて~」

いつものことですが
来るといきなり 交わることが多いので
私が自分で身につけたものを剥いで
叔父さんにおま〇こを
突きだすんです ・・・

「年いっても
 ええ尻してんな~ 五十鈴~」

「あぁ~ 叔父さん 早くぅ~
 ちょぅだ~い ・・・」

「おお~ ツルっと入っていったわ
 五十鈴のおま〇こから
  天然のまん汁が
   たくさん出てるからなっ」

「ああっ~ あっ これっ~
 叔父さん これが欲しかったの
  ああっ~ いいっ~」

60歳を越えてもまだまだ元気な
叔父さんのマラ


「俺よりもうんと若いのに
 旦那がもう勃たないってか~」

「あの人はいいの ・・・
 セックスのご主人様は
  叔父さんだから 私
   このカチカチのマラがないと
    生きていけない体なのよ
     ああっ~~」

「あまり 大きい声はまずいぞ
 五十鈴」

「いやん~ 入れてから
 そんなこと言わないでぇ~
  はっあっん~~ ああっ~」

「五十鈴のおま〇こは
 気持ちええのぉ~
  汁がじゃぼじゃぼと
   湧いてきてるでぇ~
    ほっらぁ~!」

「ああっ~~ 叔父さん~
 いっぱい突いてぇ~
  あっ いいっ~ いやっ~
   お願い ・・・ そこ
    もっと突いてぇ~」


「五十鈴 愛してるよ」

「いやっん~
 そんなこと言ったら
  すぐ逝くからぁ~ あっ~~」

「五十鈴 ホック外してやるから
 シャツ捲くって デカい乳を
  ボロンと出してくれ」

「はぁ~ あっ~ あああっ
 あっ あっん~ はぁ~」


私がおっぱいを出したらすぐに 
叔父さんにギュっと掴まれて
これも いつものこと ・・・
もう 潰されるかと思うほどの力で
揉んで 揉みながら
乳首も指でぎゅいんと挟まれて 
バックでゴンゴンと突いてくれるんです


「五十鈴 もう出していいか?」

「いいよ~ 出してぇ~」

「おおっ!
 おおおおおっ~~ 五十鈴~~」

「あっん~ 叔父さん~」


※※※


「あっ 果鈴 お留守番ありがと
 湧き水ね 中央アルプスだって
  後で叔父さんに
   地図をもらうからね」

「うん ありがと」

この後 
1時に間に合うように 本家を出て
果鈴は叔父さんに教えてもらった
湧き水を汲みに行って
時間を潰すそうです ・・・

そして
結婚式が終わり 本家に戻ると
叔父さんが京都に来ると言いました

「どうして?」

「息子たちは 新婚旅行に行くからな
 俺一人になるし
  京都で1泊するわ 観光がてら」

「じゃあ うちに来ればいいよ
 主人も喜んで
  叔父さんを泊めるだろうし」


うちの兄も この叔父も 
奥さんがいません
兄はお義姉さんに男が出来て
出て行ってしまった
叔父さんは酒癖が悪くて
手を出すので 
逃げられてしまったんです

まっ 叔父さんに
奥さんがいないのは私には
好都合なんですけど


「お母さん 帰ってたんや」

「あっ おかえり~
 道分かった? お水汲めた?」

「うん~ バッチリ」

「果鈴 帰りね 叔父さんも来るから
 一緒に乗せてあげて欲しいの」

「うん わかった~」


飯田を3時に出て
京都へ着いたのが 夜の7時前でした

叔父さんがうちに来ることは
前もって主人にも話して
3人で てんやものを注文して食べて
主人も久しぶりのお酒の相手が来て
結構喜んでくれました

叔父さんには 
1階の空いている部屋に
寝てもらうことにして
10時半にはみんな疲れて
床に入ったんです

でも ・・・
叔父さんが
すぐそこにいるのを知っていて
私のアソコの疼きが治まるはずもなく

12時前でした
うちの主人はお酒が入ると
朝までコースなので
もう起きないことを
しっかりと確認してから
1階の叔父さんのいる部屋に
行きました。

すると 
叔父さんはまだ起きていて ・・・

「来ると思ったよ
 旦那は寝たか?」

「うん もう朝まで起きない」
と 言い 布団に入って ・・・
叔父さんに貸してあげた 
主人のパジャマを脱がせて
パクっと咥えました

「五十鈴 お尻 こっちや」

「うん ・・・」

シックスナインで
お互いの性器を舐め合って

「あぁ~ もぉ~硬い~
 叔父さん 入れてぇ~」

「朝はバックだったし
 前から入れようか」

「あっ~ 早く
 大きいの ちょ~だい」

「入るよ ・・・
 五十鈴のおま〇こに」


「ああっ~~ 入ったぁ ・・・
 硬い~ いやっ~! あっん~」

「五十鈴は 好きもんやな~」

「そぉ~ 好きもの ・・・
 毎日でも入れて欲しい ・・・」

「こんなとこ 旦那が見たら
 ひっくり返るのと違うか」

「いやん~ 噂しないで
 起きてきたら嫌だから はぁん~
  叔父さん おっぱいも ・・・」


「おぉ~
 五十鈴が13歳くらいやったか
  真っ裸で天竜川を泳いで
   兄貴に監視役を頼まれて
    俺がいただろ?あの時
     五十鈴のおっぱいを見て
      勃起してたんだから」

「叔父さんが 27歳くらいね
 結婚してたでしょ?なのに13歳の
  私の胸を見て興奮したんや」

「そっら もうすでに
 大きかったしな~ これくらい~」

「ああっ~ あっ 叔父さん~
 気持ちいい~ もっと~」

「どっちが気持ちいいんや
 乳かおま〇こか」

「両方 ・・・ ああっ~
 あっ 声が出そうになるわっ」

「まずいやろ?」

「ちょっとくらいは平気よ
 もう 爆睡してるから~」

「ほんじゃ こうやって
 ぎゅるぎゅる吸っても
  大丈夫やなっ~!」

「はぁ~~ あっ~! あっ
 叔父さん 気持ちいい~ はぁ~」

「アルプスのそばで
 育っただけのことはあるな」

「はっ~ なんでぇ~」

「天然の湧き汁が豊富ってことよ
 もう おま〇こ
  ジュボジュボ 音がしてるだろ」

「ああ~ん エッチ 叔父さん ・・・
 あっ そこ! 気持ちいい~」

「旦那のマラではここまで
 当たらないのか」

「当たるわけがない だから
 叔父さんが好きなのっ
  いっぱい愛して~ そこ
   ああっ~ いいっ~」


「ここは薄いから
 ごりごり擦れてしまうな
  五十鈴~」

「私 それが好きなの
 ごりごり擦って欲しいの ・・・」

「よしっ 五十鈴が逝くまで
 我慢して擦り倒そうか なっ~!」

「ああっ~ いいっ~ いやっ!
 あっ そこぉ~~ あっ~~~」

「ここやろ 五十鈴~ なっ~!」

「あっん~ はっ ああっ!
 いやっ 声が出ちゃうぅぅ ・・・
  いやっん~ 叔父さん 大好き
   気持ちいいぃひぃ~~~」

「擦れ過ぎて
 俺もいきそうだぞ 五十鈴」

「まだ まだっ だめっ!
 もっと擦って そこぉ~ あっ
  いやっ!気持ちいい~~
   叔父さん ああだめ
    逝く 逝くから ・・・」

「こっち向け 五十鈴
 綺麗な顔見せて
  逝けよ~ なっ~~!」

「ああっ! 気持ちいい~
 そこぉ~~ ああ逝く 叔父さん
  だめ逝くぅ~ あっ~~
   気持ちいい~ あっ! だめ
    逝くぅぅぅぅ~~~!!


※※※


次の日 京都観光をしたいと言う
叔父の頼みで
私は夕方 叔父が帰るまで 
一緒にお供をしていました。

そして お昼くらいに

「この辺りはホテルはないのか」

「繁華街に
 何軒かあるけど 行くの?」

「もう 京都を離れたら
 当分は会えないだろ」

「そうね ・・・ じゃ 行きましょう」

と すぐに話しがまとまって ・・・
街中にあるラブホテルへ

「五十鈴 シックスナインや」

「うん ・・・」

「もう 上がってるのか?」

「まだ ・・・ ギリギリ不定期にくる」

「じゃ 中出しは無理か」

「いいよ 大丈夫と思う」

「よしっ じゃあ たんまりと出して
 長野に帰るわ」

「そうして」


「五十鈴の天然の湧き汁を
 いっぱい飲んでおかないとな」

「ああん~ えっち ・・・
 そんな出てる?」

「出てるもなにも 溢れてるよ」

「あん~ 叔父さんのマラがまた
 入ってくるのかと想像してたから
  ここ来る前に濡れてたのかも」


「今度いつ来るんや?」

「次はおじいちゃんの法要だし
 半年後かな その時は泊まりだし
  いっぱい 愛してよ」

「分かった 五十鈴
 四つん這いになって」

「あぁ~ 入れて ・・・
 いっぱい中で出してね」

「やらしい人妻だな
 いっぱい出してね とか ・・・」

「大好きな人にしか
 言わないから ・・・
  ああっ~ 入ったぁ~
   あっ ああっ~ はぁ~」

「ほら~ 中に押したら
 汁がじゃぶじゃぶ出てくるわっ
  凄いなっ」

「叔父さんとエッチすると
 そうなるから 嬉しいの」

「男がキンキンに
 勃起するのと一緒だな」

「そうね ・・・ あっ そこぉ~
 気持ちいい~ あぁん~」

「当たってるかっ」

「当たってるけど ・・・
 もうちょっと」

「ほな もっと尻を下げな 五十鈴」

「うん あっ! そこぉ~~
 叔父さん~ そこ当たってるぅ~」

「これかっ」

「うん~ それぇ~~
 気持ちいいひぃいぃ~~
  ああっ~ あっ~~~」

「俺も気持ちいいぞ
 根元まで 突っ込んでやるわ
  五十鈴」

「あぁん~ きてぇ~
 あああっ~~~ そこぉ~
  叔父さん~~~」

「俺も気持ちいいから
 あまり擦ったら早く出てしまうぞ」

「いやん~ 叔父さん
 我慢しないで 出てもいいから
  もっと擦ってぇ~~」

「こうかっ~」

「あはぁ~~ あっ!
 気持ちいい~~ いやん~
  だめ そこぉ~~~」


ああ~ 叔父さんのマラが
頭まで突き刺さって
脳みそを掻き混ぜられてるような刺激 
これがこの人と
離れられないチン的要因 ・・・


「あぁ~ 狂いそぉ~ 叔父さん
 気持ちいい~ あっ!いやん~」

「ここだな 五十鈴の好きなとこ」

「そぉ~ あっ でも ・・・
 ああっ~ いやん~ そこぉ~」

「ああ 俺も気持ちいいわ 五十鈴」

「我慢して もっと擦って~」

「さっきは我慢するな
 って 言ったのに ここかっ?!」

「あああっ~ あっ いいっ~
 あっ!! 叔父さん だめっ
  それ 逝くっ あっ~
   気持ちいい~ あっ!!
    逝くぅぅぅ~~~!!」



私は主人以外の男性は
この人しか知りません
でも 分かるんです 
あんなに溢れるほど
お汁が出るのは叔父さんだけだと

セックスの相性があるとすれば 
それが最高に
合っているんだと思います。

この後、京都駅に向かいましたが
まだ時間があったので
もう1度 ビジネスホテルに入って

アルプスの天然水で育った
私のお汁は 新幹線が出発する
寸前まで湧き続けていました ・・・


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