PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

膣内時計

「お義父さん 万歩計 着けましたか」

「ヒロさん いやらしいな~
 ま〇こ計 て ・・・」

「何を言ってるんですか~
 早く靴を履いて
  ラジオ体操に遅れますから」

「今は万歩計と言わへん
 歩数計 て 言うんやで」

「そうなんですか
 はいっ 用意できました
  行きましょ~」

『比呂 パート 37歳』 妻の告白

「ヒロさん
 オシッコ行きとなった ・・・」

「もぉ~ 靴履いたのに
 お義父さん~」


義父の吉村宏茂 68歳
真面目の日本代表みたいな人
自動車のバッテリーを
製造する会社に40年以上勤めて
退職後の雇用として
東南アジアの支社で指導・教育を5年

67歳で帰国して
綺麗に退職 そしてすぐに ・・・
少しずつですが ボケがきたような

まだ若いと思って
安心してたんですけど ・・・
慌てて 朝の体操や
ウォーキングをやり始めたんです。

うちの実家の父なんて
まだまだ遊びほうけてるし
ああいう人はボケたりしないのかな

そうすると
うちの主人も将来が心配です
真面目さでは義父にも負けないほど

主人(吉村 茂樹 40歳)と
知り合ったのは 大学生の時
アルバイトをしていたレストランです。

そのまま 順調に交際を続けて
25歳で結婚 10歳の娘がひとりいます
現在は主人の実家で同居中

私は兵庫県の山間の
田舎に育ちました
あまり裕福でない家庭だったので
塾に通った経験がありません ・・・

なので うちのひとり娘には 
色々と通わせているのですが ・・・
バイオリン ピアノ 水泳
学習塾 書道 嫌になったら
いつでも辞めていいからね
と 言ってますが
この子がまた 誰に似たのか
負けず嫌いで ・・・

私が甘いことを言うと余計に奮起して
頑張ってくれています

でも ・・・ やはり 費用が大変
主人の両親にも
助けてもらっていますが
そればかりでは申し訳なく
娘が小学校に入って まもなく
家の近くにある
紙工会社でパートを始めました。

1年、2年くらいは何の問題もなく
働いていたんですけど

去年の春 ・・・

紙を裁断する職人さんが
交通事故に遭われて
社長が急遽、 以前いた会社から
職人さんを高給で引き抜かれたんです

そのへんの詳しい話しは
知らないんですけど
紙工会社 って
裁断がスタートなんですよね
紙を切ってもらわないと
私たち 後で作業するものが
何も始められなくて ・・・

その新しく職人として
入って来られたのが
上島佑輔さん(37歳)
私と同い年の方でした。

この人がまた クセが悪くって ・・・
引き抜かれたことで
少々天狗になっておられるのか
社長にも私たちパートにも
他の社員さんにも
偉そうなものの言い方をして
工場の雰囲気を一気に乱したんです

遅刻も多かった ・・・
この人に遅刻をされると
ホント 仕事が進まなくて 

そして、社長が
悩んだ末に出した結論が

朝、私に迎えに行って欲しいと ・・・

上島さんのお宅が
私の家と工場の間にあるので
是非、そうして頂きたいと ・・・

独身男性なので
女性のほうが効果があると
思われたんでしょうか
特別に手当てが出るわけでもないのに
でも、私を見る みんなの目が
お願いしますと訴えていました。

朝、いつもより早く出るため
お義父さんとのウォーキングも
パパっと済ませて
急いで向かったんですが

さすが 独身男性 ・・・
全く清潔感のない部屋で
悪臭もあってか
鼻を摘まんでいないと
1分も居られないところ ・・・

「上島さん
 起きてくださいっ 朝ですよっ」

「はいっ はいっ もう起きてますよ」

最初の1週間 2週間は良かった
寝起きもスムーズで でも 段々と
起こされるのが当たり前になってくると
布団からも出てこなくなり
部屋に上がって 起こすことに ・・・

「上島さん~ 起きてっ
 遅刻しますよっ」

と 顔の近くで声を掛けたら
布団から手だけが伸びてきて
ズルズルズルッ と
布団の中に引きずり込まれて ・・・

「ちょっとっ! きゃっ! いやっ~!」

と 必死に抵抗して 脱出 ・・・
どこを触られたとか
そういうのはなかったんですけど
とりあえず 懸命にもがきました
大袈裟ですけど それほど 
力が強い人なんです ・・・

そして ・・・

「社長 ・・・ すみませんが
 私の手には負えません」

「そんなことしよったんかっ~
 しゃあない奴やな アハハハ」

で ・・・ 終了です。

私が代わりに行く とか
僕が行きますよ
と いう 助け舟も一切なく ・・・

※※※

「あなた
 何処に何日行かれるんですか~」

「倉敷 ・・・ 2日ほどやな」

「じゃ ハンカチは1枚でいいですね」

「おぅ~ ありがとう」


工業用の集塵機を扱う会社で
営業をしている主人には
ときどき 出張があります

あまり長い出張はありませんが
前の晩は必ず ・・・
スキンシップをするように
主人の体にまとわりついて
それが私たち夫婦の合図 ・・・

「あぁ~ 触るだけじゃなく ・・・」

「なに 吸って欲しいのか」

「そぉ~ 吸ってぇ~
 舌で転がして ・・・」

「エッチやな~ ヒロは」

「あなたの前だけでは
 エッチなの ・・・」

と いつも
さい先は良いのですが ・・・

挿入すると ・・・

「ああっ~ もう出るっ~~」

「いやん~ あなた まだっ~~」

と すぐに果てる主人

私も もう37歳です
友人 知人 雑誌 ネット
色んなところで
性の悩み相談みたいなものを
見て、聞いてきましたが
うちの主人は本当に
早過ぎる ・・・ 

超早漏です。。。

主人に言うと
ショックを受けるかもしれないので
内緒で食事を工夫してみたり
栄養補助食品を試したり 
あれこれ やってきましたが
イマイチ どれも効果がなく
今はもう諦めかけているところです 


そして、主人が出張へ出掛けた朝
いつものように
上島さんを起こしに行き ・・・

相も変わらず見るも無残な部屋で 

「あれ~ 今日は早いな 奥さん」

「ええっ 主人を駅まで送って
 ちょっと早過ぎましたね」

「上がりぃな お茶でも飲んでいき」

「いぇ ・・・」

「まあ そう言わんと」

上がりと言われても ・・・
足の踏み場もないくらいで
一応、玄関の入り口付近に
腰をおろしましたけど ・・・

「もうちょっと 部屋を綺麗にしないと
 生活のリズムが乱れますよね」

何気ない 私のこの一言が
問題の発端に ・・・

「どうしたらええ?」

「どうしたら って
 片付けたらいいんじゃないですか?」

「掃除ね ・・・
 奥さん 明日あいてる?
  日曜日やし ・・・
   アルバイト代出すし
    掃除手伝ってくれへんか?」

んん~ 毎日
この汚い部屋に来ることを考えれば
少しでも綺麗にして
最低でも 鼻を摘まんで
入らなくてもいいように 

主人も出張に行ってるし
・・・ いいかっ

「じゃ 朝に来ますよ?
 昼には終わるだろうし ・・・」

「OK それでいこっ
 じゃっ 頼みます
  よしっ!仕事行きますかっ~」


そして 次の日
日曜日なので 娘もいますが
お義母さんにお願いして ・・・

8時ごろ 上島さん宅に行きました

「おはようござい ・・・
 あっ~! すごいっ
  早くから起きて
   もう掃除をされてるんですね
    エライッ!」

「エライッ って ハハ^^
 同い年の女性に言われると
  恥ずかしいな^^」

「いえいえ ・・・
 何から始めたらいいのかな
  拭き掃除とかしましょうか ・・・
   それとも ・・・」

「あっ 奥さん タンスが2つあるでしょ
 服とかたたむの下手くそやし
  そういうのからお願いできますか」

「はい わかりました~」

上着を脱いで 腕まくりをして ・・・
掃除は嫌いじゃなく
私の得意分野でもあります 

でも タンスの一番上の
引き出しを開けた瞬間に
もう へこたれました ・・・

服やズボンや
Tシャツ類がごちゃまぜで 
くしゃくしゃに
つっこまれていて ・・・ 

でも それはいいんです

それらの上に
4冊ほど 成人雑誌が ・・・
女性の裸や
いやらしい文字の数々が私の目に入り

奥の和室にいた上島さんが

「どうしました? 奥さん
 何かありましたか?」

「いえ 何もないです ・・・」

素早く 服やらをたたんで
本もしまって ・・・

2段目を開けて 整理をしてたら
ここも ズボンの間に
挟んであった成人雑誌
大きい文字で 人妻調教 とか 
縄で縛られた 裸の女性の写真も 

「奥さん 何かありましたか?」

「いえ 何も ・・・」

1段目 2段目なんかは序の口でした

3段目の引き出しから出てきたのは
おびただしい数の生写真 ・・・
しかも ほとんどが挿入済みのモノや
男性や女性の秘部そのものが ・・・

1枚 凄くいやらしくて
目にとまったものがあって
じっくりと 見入ってしまったんです

すると ・・・

「3Pに興味があるのかな ・・・?」
と 上島さんが ・・・

「えっ? あっ いやっ ・・・」
と その写真を畳にほって

「ほらんでも~
 俺が大事にしてるものやのに~」
と また拾って

私の座ってるそばまで来て
写真を見せつけて

「何してます これ 奥さん ・・・」

「そんなこと ・・・」

「奥さん 純情やな~
 3Pの経験くらいあるでしょう
  もうええ年なんやし」

「ありませんよっ」

「じゃ 分かってるんでしょ
 これっ 何してます?」

分かってるけど
口に出すのが嫌なだけ ・・・
女性が口で咥えて
後ろから挿入されているんです

こんな写真
初めて見たので 衝撃的でした

「もう あと 上島さんだけで
 出来ますよね 私 帰ります」

と 言って 立とうとしたとき
上から肩を押さえつけられて

「あっち 綺麗になったから
 お茶でも飲みましょうか」

「いえっ もぉ ・・・」

「飲むよねっ ・・・ 奥さん」

「じゃ 飲んだら帰ります ・・・」

半ば強引に お茶を飲まされて ・・・


「奥さんって 本当に清い女性ですよね
 あんな写真見ただけで
  鳩が豆鉄砲食らったような
   顔してましたよ」

「主人にああいう趣味がないので」

「まっ 清い言うたって
 子供がいるんやし
  最低1回は
   おめこしてるんやけど(笑)」

「さて ・・・
 じゃ 私帰ろうかな ・・・」

と 立ち上がろうとすると
やっぱり ・・・
私のそばにピタっとひっついて 

「まだ 10時になってへんで
 昼まではええんやろ
  昨日そう言うたやんか」

「いえ 用事はいくらでもありますよ
 暇じゃないんです」

「暇じゃないのに 独身男の家に
 日曜日 何を期待して
  のこのこ 現れたんやな 奥さん」

と 言って
肩をぐいっと掴まれて ・・・
なんか 急に怖くなりました

「上島さん
 もう 帰ってもいいですか ・・・」
と そのとき ・・・

畳に押し倒され
その反動で頭を打ちつけ ・・・
耳が突然 聞こえにくくなって

あれっ? 
と 思った次の瞬間
もう私の顔の目の前に上島さんが

自分の声も聞こえないので
抵抗しているのか
どうかも分からず そのまま
キスをされて ・・・ 
私の頭の中に さっきの
汚くていやらしい文字が浮かびました

淫乱 調教 人妻
3P 騎上位 アナル ・・・

ふと我に返って
耳も聞こえるようになり
その状況に気付きました

私は何も抵抗せずに
上島さんと舌をネトネトと
絡ませていたんです

上島さんの言う通り
何かを期待していたのかもしれません
でも それ以上に 
上島さんのキスが
上手かったんだと思います

私の口の中に唾液を垂らしながら
上島さん ・・・

「奥さんのおま〇こに
 チ〇ポほおり込んでもかまへんか」
と ・・・

私は彼の目を見て
コクリと頷きました ・・・
OKサインを出したんです ・・・

上島さんは速攻で布団を敷き
玄関の鍵をかけて そして 2人
裸になり 抱き合いました ・・・

おま〇こを舐められ
クリトリスも吸われて
その間に私も
上島さんのペニスを咥えて ・・・

「奥さん 入れるで ・・・」

「うん ・・・」

生まれて初めて
主人以外の男性のペニスが ・・・

「あぁ~ あっ~ はぁっ~」

最初はゆっくりと
お互いの性器を味わうように
確かめるように キスをしたり
私のおっぱいを吸ったり ・・・

「はぁ~ あっ 気持ちいい~」

でも ここで
私のリミッターがかかったんです 

おそらく 時間で言うと
挿入から 2分弱 ・・・
ここからの約1分間は
主人が精子を放出するための準備
私の心の準備ではなく
男性がイクための準備時間で

もう出るのかな ・・・
上島さんも 出るっ~
って 言うのかな
と 思っていたら ・・・

急に激しく おま〇この奥まで
勃起した硬いペニスを当ててきてっ

「ああっ~ いやっ! ああん~
 あっ いやっ
  上島さん はぁんっ~~」

「どうした 急に声を荒げて ・・・」

「いやん もぉ~
 主人なら ここで出すと思って
  はっあん~ びっくりしたの
   あっ! ああっ~
    気持ちいい~~」

「ご主人はそんなに早いのか」

「あん~ そぉ~
 3分以上したことないし ・・・
  はっん~ あっ あっ
   気持ちいい~ そこ 上島さん
    そこぉ~ いいっ あっ~~」

「奥のここ 気持ちいいでしょ」

「ああっ~ 硬いっ!
 はぁ~ あっ いいっ~
  あっ~ あっ そこっ~!」


「奥さん バックで入れるわっ
 四つん這いになって」

ああ~ 夢のよう ・・・
正常位の後にバックなんて
主人ではありえない ・・・


「ああっ~ 凄いっ
 ああっ! 上島さん~
  あっ いやっ あっ~」

前からもそうだけど バックでも
すっごい奥まで来てるんですぅ ・・・

「上島さん いやん~
 気持ち良過ぎるぅ~~
  ああっ~ あっ はぁん~」

「まだここから
 奥さんを上に乗せて
  色々楽しむでぇ~」

「あっ~ そんなにたくさん突いたら
 いやっ~~ 気持ち良くなるぅ~」

「相当 溜まってたみたいやな
 奥さん これっ!
  奥に来てるやろっ?!」

「ああっ! いやっ~ もぉ~
 おかしくなるぅ~~ ああっ~~」

「奥さん ま〇この中
 ジャブジャブ言うとるわ
  もう 逝きそうなんちゃうかっ!」

「ああっ~~ 気持ちいい~~
 逝かせてぇ~ 上島さん~~
  あっあぁ~~」

「まさかっ!そんな清純そうな顔して
 ここをっ コンコン突いたらっ!
  逝くと同時に 潮吹くような
   淫乱と違うやろうなぁ~
    奥さんっ~~~!!」

「いやん 気持ちいい~~
 ああっ~~ 何か出るかも ・・・
  ああっ~ そこっ 上島さん
   あっ! だめっ
    出ちゃうぅぅ~~~
     はぁっ~~!」

「ほ~っらっ! やっぱりぃぃーー
 ごっつい潮吹きよったでぇ~!
  いやらしい奥さんやのぉ~~~」




潮なんて 夢のまた夢 ・・・
本当にどうにかなってしまいそうで
怖かった ・・・

今は 毎朝、フェラチオで起こして
1回戦をしてから
2人で出勤しています。

でも、私の膣内時計のリミッターは
3分まで ・・・ だって
20歳で初体験してから
3分以上のセックスを
した事がないんですもの

だから 3分以降は壊れっぱなしです

上島さんは そんな私を見て
おもしろそうに楽しんでいますけど
早くリミッターを
解除する方法を見つけないと
逝き過ぎて 体がもたなくなります


相互リンクサイト
相互リンクサイト
相互リンクサイト


関連記事

| 妻の告白 | 11:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://tsuyamilk.blog.fc2.com/tb.php/137-4015ee18

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT