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マグノリア

「いつなん?」

「言ったら
 また予定を入れるんやろ?」

「いつか聞かんと 行かそうにも
 行かせられへんで?」

「4月26日 土曜日 ・・・」

「あっ~ その日はお前と
 映画に行く予定やし あかんわ」

「ほらぁ~ ・・・
 まだ3ヶ月も先の話しなのに
  何の映画なのよ ・・・」

『綾 主婦 33歳』 妻の告白

「お前は美人やから心配なんや
 旦那の気持ちも分かれよ」

「でも あなたは行くやん ・・・」

「俺みたいなブサイクな男
 どんな女も寄りつかんやろ」


※※※※※

「と まぁ~ こんな感じで ・・・」

「しっかし 今どき天然記念物の
 稀少動物みたいな旦那やな
  同窓会に嫁を
   出席させたくないとか ・・・」

例の主人とのやりとりの数日後
私の家に友達の友夏が
訪ねてくれました 

「んで~ お前は美人やから ・・・
 って 言われて 納得して
  黙ってたん? 行かせてよ~
   とは 言わへんのか?」

「うん ・・・」

「ちょっと 旦那の言うことを
 聞き過ぎとちゃうか?
  もっと反発して 自分の意見も
   どんどん言うてええと
    思うんやけどぉ~」

「んん~ ・・・」

「んでっ 自分は遊びに
 行きよるんやろ?
  同窓会にも出掛けるんやろ?
   気持ち悪い男やな
    サブイボが出るわ」

「サブイボとか 言い過ぎやで^^」

「いや ほんまやでぇ~
 うちの旦那なんか 行って来いって
  言うで 楽しんで来いって 言うよ」


んん ・・・
主人の言うことを聞き過ぎる
と 言われると返す言葉がない

これは多分
うちの実家の両親を見て育った 
いわゆる 育った家庭環境
によるものなので
友夏とは違うんでしょう ・・・

家を出てから分かったことですが
私が見てきた家庭は俗に言う
亭主関白だったようです

お父さんがタバコ~ と言うと
どこに居ても母が飛んできて
お父さんの横にちょこんと座ると
自分でタバコに火を付けて
お父さんにくわえさせるし

靴下もお母さんが穿かせてたし

お父さんがお風呂から上がると
素っ裸で出てきて
お母さんがバスタオルで
全部拭いてあげてたし

妻とはそういうものだと ・・・


そのかわり ・・・
これは見たくもなかった
Hな話しですけど

私が高校1年の時
両親のセックスを見てしまって
あの 何もしない父が
お母さんに覆いかぶさって
汗だくになっていて
お母さんは もっと もっと~
と 言っていました ・・・

子供心に ああ~ 夫婦って 
こんな感じで 持ちつ持たれつ
やってるんだなと ・・・

私はタバコに
火を付けるまではしないけど
一応は主人を立てて生活しているので
主人は私にプレゼントなどで
応えてくれています

ただ ・・・
外になかなか出してくれない ・・・
うちは子供がまだ出来ないので
パートにも出たいんですけど
それも許してくれないし ・・・

主人(藤井宏史 35歳)とは
近所のビデオレンタルのお店で
知り合いました

何を観ようか悩んでいるときに
声を掛けてくれた店員さんが
主人でした。 私は自分が無口なので
よく喋ってくれる人は助かります

主人は これがいい あれがいいよと
ビデオを勧めてくれて
楽しかったし 映画の趣味も合ったし
通い続けているあいだに
交際するほど仲良くなっていました。


※※※

そして

数日後にまた 友夏が訪れてくれて

「ええこと思いついたで ・・・
 私があんたの旦那に
  トラップ仕掛けてあげるわ」

「トラップ ・・・?」

「ハニートラップやんか
 色仕掛けで あんたの旦那を落とす
  そして それがあんたにバレて
   同窓会行きを承諾させる
    どやっ?!」

「うちの人と友夏は
 気が合いそうやし ・・・
  心配やな ・・・」

「あんな気持ち悪いブサ男
 相手にするかいなっ
  途中まで仕掛けるだけ」

「気持ち悪いとか 言い過ぎやし^^」

「まあ 私にまかせとき」


そして これが何と ・・・
成功するんですよね~
うちの人も相手を選びなさいよ ・・・
と 言いたかった
私の一番の親友なのに ・・・

友夏は主人を
お茶に誘って 居酒屋にも行き
別の日には バーにも行ったとか 
仕掛ける側の私でさえも
まったく気付かなかったので
彼女は天才です ・・・

別の友人から
友夏と主人のことを聞いたと言って
主人を問い詰めなさいと言われました

「私の一番の親友なのに
 あんまりやわ ・・・(泣)」

「いや~ 飲んで食べて
 それだけやし ・・・」

「私には同窓会も行くなっ
 って 言うくせに 自分は
  私の親友と
   私の全く知らないところで(泣)」

「行ったらええ ・・・
 同窓会行ったらええよ
  だから 許してくれ ・・・
   お前も好きなこと
    してくれたらええし」

「ホント ・・・?
 じゃ 今回だけ
  同窓会に出席してもいい?」

「おおっ ええよ 行って来い ・・・」


私は早速 友夏にお礼の電話をして 
同窓会出席の名簿に
加えてもらいました

今回の同窓会は
大学時代に所属していた
JAZZサークルのOB、OG会です
インカレサークルで
部員も多かったので
約60人も集まるとか ・・・

そして当日、友夏やその他の友人とで
会場となる 居酒屋さんへ行き 
私に一番最初に声を掛けてきたのが

原田太一さん 
この人とは あまり話したくない ・・・
いい思い出がなかった

当時 友夏と交際をしていた
上田君という男の子に
友人だと 紹介されて 
1度だけ 原田さんと
映画デートをしたことがあるんです

座ってるだけで
お尻が痛くなるほどの長編映画で
多分 3時間はあったと思います
ラストシーンに
カエルがどっさりと 降ってきて ・・・
秀作ではあると思いますが
私には お尻が痛かった思い出しか
残りませんでした ・・・

「久しぶりやな」

「あっ はぃ ・・・」

「綾ちゃん もう結婚したんやて?」

「ええ そうです ・・・」

この原田さんと
映画デートをした直後に
主人と知り合いました

こちらは お尻が痛くなる
苦痛な映画を観させた人

主人は私好みの映画を
何本も観させてくれた人

私にとっては映画というカテゴリで
明暗を分けた2人です
原田さんは主人と違って
容姿も素敵でモテるタイプ
あの映画でなければ
そのまま付き合っていた可能性は高い

他の人とも話したいけど
原田さんが ずっと私のそばにいて
でも 案外楽しい人でした 
3時間の映画で
即決した私もせっかちですが
昔のことは気にもせず よく喋り
私をたくさん 笑わせてくれたんです

ふと 友夏を見ると
例の 私に原田さんを紹介した男性
上田さんと一緒にべったりと ・・・
お酒の場で
ああいうことが出来る女性が
羨ましく思うときがある 

2軒目は20人ほどでバーに行き
その後 解散 ・・・

上田さんの自宅で
飲み直すと友夏から聞いて
帰ろうか 迷いましたが
滅多に外に出れないし ・・・

タクシーの中で聞きましたが
上田さんは独身で
ひとりで 一戸建て住宅に
住まわれているとか ・・・

大きくて 綺麗なお宅
1階のリビングで
途中のコンビニで揃えたお酒を頂き
大学時代の話しに花が咲き
4人で盛り上がりました

10時半頃
私がもう そろそろ帰らないと
と 言うと 友夏が ・・・
「旦那にもう少し遅くなるって
 私が電話してあげる」 
そう言って 友夏がうちの主人に
電話をしたら 1発OKで ・・・

主人は友夏がちゃんと
送り届けてくれるなら
何時になってもいいと
言ったそうで ・・・
どうなってるんでしょうか
うちの人と 友夏 

そして 11時過ぎでした
上田さんと友夏に動きがありました

「俺ら2階に行くし
 そこの和室に布団敷いておくから
  好きに使って」 

友夏も ・・・
「綾 こんな絶好のシチュエーション
 そうそうないよ ・・・」
と 言って 2人肩を抱き合って
2階へと消えていきました ・・・

原田さんと2人 ・・・
もうそこから私は
一気に緊張を増していき
何も喋れなくなります ・・・


「綾ちゃん 浮気の経験は ・・・?」

「ありません ・・・」

「そやろな 真面目を絵に描いたような
 女性やもんな だから
  付き合いたかったんや あの時」

「そうだったんですか ・・・」

「でも、あのお尻の痛さが
 失敗やった^^」

「ハハ^^ ・・・」

「綾ちゃんも痛かったやろ~?」

「ええ^^ ・・・」

「これは選択をミスった~
 と 思ったで^^ 案の定
  次のデートは断わられたしな(笑)」

ちょっと笑ったあとに 沈黙が ・・・

2階のどこの部屋に
あの2人がいるのか知りませんが
し~んと静まり返ったリビングに
友夏の官能的な声が届いています

部屋の扉をわざと
開けているのでしょうか ・・・

「布団 ・・・ 行こうか?」
と 原田さん ・・・

「いぇ 私
 そんなつもりで来たんじゃないし」

「分かってる そんな女性やと
 思ってへんよ でも せっかくやし
  ギリギリまで 雰囲気だけでも
   楽しもう 俺も既婚者やし
    最後までは無理やから」

と そう言うと 原田さん
私を立たせて隣の部屋に ・・・

布団の上に座らされました
緊張し過ぎて 心臓が痛かった ・・・

女座りをして
原田さんとは違うほうを
向いていましたが
後ろから やさしく抱くように
私の体に手をまわしてきました

そして やんわりと
振り向かされて
キスをしてこようとしたので

「いやっ ・・・」
と うつむき 拒絶しました ・・・

「綾ちゃん キスだけ ・・・」

「いぇ 主人以外の人と
 布団の上にいるんやし ・・・
  もう 十分に雰囲気は楽しみました
   もう 帰ります」

「わかった じゃ 思い出に
 もう少しだけ 抱いていたい ・・・」

さっきよりも
少しだけ強めに抱きしめられて ・・・

でも 原田さんの右手は
私の右の胸を触っていて ・・・

「綾ちゃん
 こんな大きい胸してたんやな」

「んん ・・・ 原田さん
 抱くだけでしょ ・・・」

「わかってる」


口ではわかってる
って 言うんですけど
もう 両方のおっぱいを揉まれていて

「綾ちゃん 着てる服が薄いさかい
 ほらっ 乳首立ってるのが
  わかるやん」

「んもぉ~ ちょっと ・・・
 原田さん ・・・」

そうなんです
今日に限って
朝からポカポカ陽気だったので
薄手のワンピースに
ラインが見えないように
ヌメ生地のブラで ・・・

「綾ちゃん ・・・
 シッーーーー ・・・ 聴こえる?」

「うん ・・・」

もうさっきからずっと
聞こえてるんですけど
聞こえていないフリをしてたんです
2階の友夏 凄い声で 喘いでいて

「もう 友夏ちゃんのおま〇こに
 上田のチ〇ポが入ってるでアノ声は
  こっちも ええやろ なあ 綾ちゃん
   乳首もビンビンやんか」

「いやっ もぉ~
 そんな触り方するからでしょ
  私 帰るから」


「帰さへん ってっ ・・・」

もう 無理矢理に顔を寄せられて
キスを ・・・

「ぅうっ ぁあっ ・・・」

原田さんの口から離れようと
抵抗しました ・・・
もがきました 体を揺さぶって ・・・

「こんな 柔らかくて大きい
 おっぱいを揉ませておいて
  今さら帰るとか そんな殺生なこと
   言わんといてくれよ 綾ちゃん」

「もぉ~ だめ ・・・
 あっ~ あっ いやっ!」

触るだけじゃなく
両方の乳首を ギュっと摘ままれて

「あぁ~ うっ~ あっぁあっ~
 いや~ 原田さん ・・・」

「乳首 ぐりぐりしたるし
 舌出しぃな 綾ちゃん
  俺だけレロレロしてるやんか
   ほらっ~」

「ああぁ~~ あっ
 あっ うぅぅ~ はぁあん~」

もう ・・・
乳首を執拗につねられて
勝手に舌が ・・・

原田さんの舌と
私の舌が ねっとりと絡んで
原田さんの唾液のとろみに
誘い出されてしまったんです ・・・

「ああ~ いやらしい 綾ちゃん
 旦那以外の男と
  こんな 舌べろべろと絡めて~
   もっとしよう~」

さらに激しく 2人とも
舌を出して お互いの口の中へ ・・・

もう 後ろからではなく
ほぼ 正面で 抱き合って
そのまま 布団に倒れていきました
私の歯やはぐきまで
舐めるようにしてどんどん舌を入れられ
原田さんの指が
私のおま〇こに伸びていることを
気付きませんでした ・・・

「ああぁ~ だめ~
 原田さん~ そこはだめぇ~」

「だめ 言うたって
 こんだけ愛液漏らしてんの知ったら
  俺も止まらんで」

「原田さん ほんとに ・・・
 そこはあかん~」

「なんや 急にあかん~
 って 言い出して
  さっきまで お上品ぶってたんか
   乳吸うさかい
    服捲くりぃな 綾ちゃん」

「いやぁ~」

「嫌 言うたって
 クリトリス こんなやって
  ぐりぐりされたらっ!
   気持ちようなって
    乳も吸って欲しなるんと
     ちゃうのっ 綾ちゃん」

「あっ だめっ いやん~
 原田さん ・・・ ああ~ あっ!」

「ううわぁ~ 綾ちゃん
 もう顔が真っ赤っかになってきたで
  クリいじってもらえて
   嬉しいんやろ~
    はよ おっぱいも見せてぇな」

「はぁ~ あっ 原田さん ・・・
 ああ~ あっ だめぇ~」

「おっ ・・・ ワンピースの裾掴んだで
 綾ちゃん 捲くって
  ごっつい乳見せてくれるんか~」

「脱ぐ ・・・」


もう 体が火照ってしまって
熱かったのもある
服も汚したくないし
もっと じっくりと 愛撫して欲しいから
ここで2人 全裸になって
改めて 肌を重ねました 

「綺麗な体してんなぁ~
 綾ちゃん~ 真っ白やんか
  おっぱい ちゅるちゅる吸うても
   かまへんか 綾ちゃん ・・・」

「いいよ ・・・ 吸って ・・・」

19歳で主人と初体験をして以来
浮気経験もないので
原田さんが 2人目の男性です ・・・

主人はヤキモチ焼きのクセに
淡白なので こんな ・・・

こんな ねっとりとした
乳首の舐め方はしません

「ああ~~ あっ
 あっ はぁん~ ああん~」

乳首の先端をコロコロされたり
舌で叩くように転がされたり
吸われたり 引っ張られたり ・・・
それも クリトリスを
可愛がってもらいながら ・・・

「あああっ~ いやん~
 あっ はぁん~ あっ!
  あぁ~ はぁああっ~」

「感度抜群やな~ 綾ちゃん~」

「だってぇ ・・・
 そんな ぐりぐり あっ!
  いやん~ あぁ~ はあっ ・・・」

この時、
もう豆を剥き出しにされてしまって
そして 乳首も ・・・

「ああっ! そんな強く吸っちゃ~
 あっ~ あっ はぁあん~ いや~」

「こんだけ勃起したら
 もう 逝くんちゃうけ~ 綾ちゃん~」

「ああん~ だめっ ・・・
 もぉ~ あっ はぁっあ~ あ~」

「あんあん言うけど
 気持ちええとは 言わんな
  綾ちゃん 言うたら 旦那に
   申し訳ないとか
    思ってるんやろ~ ほら~!」

「ああっ~ いや~
 あぁ~ はっ はっ ああぁ~」

原田さんの言うとおり ・・・
気持ちいいところは誰が触っても
自分が触っても 声くらいは出る 

でも、私の体を愛撫している人に
「気持ちいい」 と 口に出すのは
やっぱり 主人に申し訳ないと ・・・


「そういう人妻さんには
 乳首吸いながら~の
  ま〇こと アナルの
   3点セットをお届けしますよ
    ほらっ~!!

「ああっ!! いやっ~~~
 はっあ~ あっ ああっん~~~」

「これっ 気持ちええやろ~
 綾ちゃん~」

「あっあん いやっ~
 お尻とか 指入れちゃ だめぇ~
  ああっ~~」

原田さん
私が我慢してると思ったのか
指はそのまま 入れながら
クリトリスを舐めに
股間へ顔をやりました

そして ・・・
クリトリスまで
ちゅうちゅう吸われて 思わず ・・・

「ああっ~~!
 気持ちいいぃひい~~ はあっ~
  原田さん~~~
   もっとやってぇ~~~~
    ああっ~ はっはぁん~」

おま〇こも お尻の穴も
ずぼずぼと指を出し入れされて ・・・

「この3ヶ所攻めで 逝きいな
 綾ちゃん 気持ちええでぇ~~」

「ああん~~ 気持ちいい~~
 いやっ~~! そんなことされたら
  逝っちゃぅぅ~ あっ~~ だめっ
   いやっ! 気持ちいい~
    ああ だめ 逝く
     あっ! 逝くぅぅ~~~!」


このあと
原田さんにおま〇こを
舐められたまま シックスナインに 
刺激が強すぎて
ずっと おま〇こがピクピクしていて


「綾ちゃん チ〇ポ 大きなったか」

「もう 大きいよ 硬いし ・・・」

主人以外の男性のおちんちんを
初めて受け入れました ・・・

そして 正常位 バック 立ちバック

「もっかい 仰向けになって
 入れるで 綾ちゃん ・・・」

「ぁん 入れて ・・・」

バックで散々突かれた後で
私もフラフラしていました
そこに また
カチカチのおちんちんが入ってきて

「ああっ~~
 あっ 気持ちいい~ 原田さん~」

「やっぱ最後は
 綾ちゃんの綺麗な顔見て
  イキたいしな」

「あぁん~ 原田さん
 そこ 気持ちいい~」

「ここやろっ
 俺もメッチャ擦れてるは ココ」

「ああっ~ もっと擦って ・・・」

「おお~ 擦ってやりたいけど
 もう 出そうやで
  綾ちゃん 中に出してもええんか」

「いやっ~! 中はだめよっ!」

「どこやなっ~~
 ほっらぁ~~~!!」

「ああん~ 気持ちいい~~
 いやん まだ逝っちゃ いやっ!」

「もう あかんで 綾ちゃん ・・・
 ま〇こが気持ち良過ぎるわっ」

「いやん~ もっと
 もっと 擦ってぇ~~!」

「あかん イクぞ~
 綾ちゃん 中がアカンなら どこや
  顔にかけてもええんかっ~!」

「うん~ 顔に出してぇ ・・・
 ああっ~ 気持ちいい~~
  いやっ~!」

「イクぞ 綾ちゃん~~~~~!」

「あああっ~~~~ 来てぇ~~~」




14年前
原田さんと映画を観に行った
19歳の時は
空からカエルが降ってきました

でも 14年経った この日は 
私の顔に大量の精子が降ってきて

原田さんとは
この日以来、会っていません
浮気はこの1回のみ ・・・
今は主人と仲良く
いえ 前よりもイチャイチャしています

主人を厳重に見張っておかないと
男前とかブサイクとか関係ないんです
なぜ そんなことを言うかと申しますと

同窓会の数日後
友夏から電話があって


「綾 ・・・
 原田さんとのエッチ どうやった?」

「んん ・・・
 まあ~ 良かったよ ・・・」

「そう それなら安心して言えるわ」

「何を?」

「実はあんたの旦那に
 ハニトラ仕掛けたとき
  ホテル行って ・・・
   ごめん やっちゃった^^」

「うっそでしょ~~~
 友夏っ~~~~~~」


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