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魔羅狂いの先生

「池田さん ・・・」

「なんですか 先生」

「私、池田さんの思ってるような
 女性じゃ ないんです ・・・」

「いやぁ~ 先生は立派な ・・・」

「じゃっ! じゃぁ ・・・
 彼氏がいるのによその男性と
  関係を持ったりしますか?
   わざわざ会いに行ったりしますか
    純粋な女性が ・・・」

「それは~ 俺が 押して
 押して 押しまくっ ・・・」

「じゃ ないんですっ ・・・
 セックスが好きなんです
  男性のペニスが大好きなんです」

『池田孝治 農業 38歳』
旦那の告白

「ん まあ~ 人間やしぃ~
 そのぉ~ 男と女ってのは ・・・」

「佐伯さん ・・・」

「あっ はいっ
 先生の彼氏ですよね ・・・」

「そうです ・・・
 あの方 奥様がおられるんです」

「ええっ?
 さっ 妻子持ち ・・・? ですか」

「普通でしたら
 こんなに池田さんに思ってもらって
  そちらに気が移るのかと思いますが
   あの方と別れられないのも
    カラダ なんです ・・・」

「じゃあ~ 俺と 時々会って
 してるエッチは ・・・
  ダメ ・・・とっ ・・・」

「そういうわけではないんです
 大学1年の時からなので
  もう 6年近くのお付き合いで」



妻 琴美(36歳)が
初めてうちの村に来たのは
大学4年(21歳)の時の教育実習でした

東京から美人の先生が来たっ~
言うて村が大騒ぎやった
美人なだけではない
スタイルも外人みたいに良くて
胸がデカくて
ケツも大きく
ツン~っと上に向いとった
 
性格もピュアというのか
東京の人やのに
垢抜けてないというのか
純粋で清潔感のある女性
というイメージ

琴美がおった
約1ヶ月の間 村の若いもんで
俺の嫁にする~~
って 取り合いやった

そやけど
俺の甥っ子がそこの小学生で
しかも 少々病弱な子で
琴美がたいそうに可愛がってくれてた

そのおかげで
俺とも近しい関係になってきて
琴美が東京に帰る 2日前 ・・・
俺の家で2人は結ばれたんや
もちろん
東京に彼氏がいることも知ってた 

それから 3ヶ月に1度
電車賃やら全部出すから
来てくれと 頼んで
そのたんびに 琴美と交わってた
そらもう~ こんな女と寝てしもたら
やめられへん

4年ほど 遠距離でその関係が続いて
でも、そろそろ 2人とも ええ年やし
結婚の話しとかも進めたいし
彼氏と別れてくれって
頼みに東京へ行ったのが
一番最初の琴美との会話です。

俺が27歳
琴美が25歳の 春のこと。

不倫だったとか
ち〇ぽが好きとか 
セックスが好きだから
とか まあ色々話したけど
俺の説得の甲斐あってか
妻は不倫を解消しました

そして 俺の村に嫁いで来たんです

まあ、俺も
一応は彼氏持ちやった琴美を
寝取ってたんやし
偉そうなことは言えへん

でも ・・・
ここまで ドロドロな
泥の中が好きな女とは
想像してへんかった ・・・

教育委員長の粋な計らいで
妻はこの村の小学校に
先生として復職が出来た
産休で2年間休んだ以外は
今でも ずっと先生をしてます。

夜の営みも頻繁にあるし
夫婦関係も良好やと思ってた

思ってたのは俺だけでした ・・・

妻が子供を産む前やし 27歳の時
うちの畑で作るキャベツが
農林水産省から特別賞をもらって
親父と兄貴と俺とで東京へ行きました

2泊3日の予定で
東京のJAや品評会を
見て廻るつもりでいたけど
東京の女の子の
短いスカートを見てたら
なんか虫がゴソゴソ騒ぎよって
俺だけ トンボ返りで
家に戻ったんです

あれは 夜の8時ごろ ・・・

俺の家は親父と兄が住む実家から
200mほど離れた古い平屋の建物

家に入ったけど
し~んと 静まり返ってた
8時やし、妻はもう学校から
帰ってるはず

そして、玄関から
一番遠い奥の部屋まで行ったら 
妻の声がして ・・・
もう 浮気やとすぐ分かった 

俺が2泊してくるって言うてたもんやし
戸もキッチリ閉めんと
堂々と 男の股間に跨って
腰をガンガン振って よがっとった 
男は村の農協で職員をしてる
大久保達之 俺の先輩

有力者の親父のコネで
職員をやってるけど
半分 ヤクザみたいな男や

一番タチの悪いのんと
妻は浮気してたんです ・・・

俺は よう止めることができひんかった
上半身裸の状態で
あの巨乳をぷるんぷるん揺らしながら
俺とのセックスでは
絶対に出さんような声を出して ・・・
それを5分ほど覗いて 実家に行った 

俺が何も言えへんかった理由は
うちの畑も家も全部
大久保さんの土地で 借り物なんです
やいやい言うて 怒らせたら
たちまち無職になってしまう

とりあえず 相手が悪いし
兄貴が東京から戻った時に
相談してみようと
それまでは妻にも黙ってました。

大久保達之 (42歳)
俺より4つ上の先輩
村の女を食い漁ってるというても
過言ではない

車の人身事故も
傷害事件もいっぱい起こしてるけど
すべて ここの親父がもみ消しよった
警察ともツーカーの仲です

なんで そんな男やと分かってて
女が騙されるのか
こんなド田舎に
似つかわしくないほどの風貌
背が高くて どえらい男前なんですわ
兄貴の友達も
嫁さんに手を出されて
離婚寸前までいったし

でも、帰ってきた
兄貴に話したら こう言いよった

「我慢できひんなら
 早めに離婚しろ」 と ・・・

俺の妻が寝取られてるのに
我慢しろ
って 言いよったんです ・・・

あんな綺麗な嫁さんを
もらうお前が悪いとか
嫁さんにも問題があるし
大久保さんは責められへんと ・・・

我慢はできひんし
とりあえず見たことは
忘れるようにしました ・・・

そして、妻が28歳の時に
女の子を出産して
そのころ2年ほど産休していたんです

実家の母親に
子供の面倒をみてもらいながら
30歳でまた復職したときでした

ある日、帰って来るのが遅くて
学校まで迎えに行ったら
職員室の明かりが点いてて
ガサガサと音と 人の声らしきもの 
てっきり
まだ仕事でもしているんやと思って
覗いたら

妻がデスクにしがみついて
ガタガタと音を立てて
大久保さんに後ろから
ほうり込まれていたんです ・・・
シャツのボタンも取れて
妻の巨乳も揺れ放題ですわ 

もうほんまに 2人とも
殺したろかいな って思いましたけど
真っ先に頭に浮かぶのは
親父やお袋 ・・・ 娘 ・・・
兄貴や 病弱な甥っ子のこと ・・・
大久保さんを怒らせたら
ある日突然 雨を凌ぐ 軒先もなくなる 

俺は帰ってきた妻に問いただしました

「大久保さんに
 脅されてるのか?」 と ・・・

でも妻は 

「いいえ ・・・」

「東京へ行った時も 実はここで
 お前の浮気現場を見たけど」

「ええ 知ってます ・・・」

「俺が覗いてるの
 知ってたのか??」

「うん 知ってたけど
 もう 入ってたから
  どうしようもなくて ・・・」

「入ってた って なにがや?」

「分かってるくせに ・・・
 魔羅ですよ ・・・」


「魔羅 って ・・・
 浮気はやめられへんのか?」


「あなたが東京へ迎えに来たとき
 私、言ったはずです ・・・
  セックスが好きだと ・・・」

「毎晩とは言わんけど
 俺ともしてるし 夫婦関係 ・・・」

「あれは セックスじゃなくってよ?
 あれは夫婦の営み ・・・」

「それはなんや
 上手いとか下手とか
  そういうことが言いたいんかっ」

「それは私からは言えないけど ・・・
 私のセックス好きを責めるようなら
  娘を連れて東京へ帰ります」


どえらい化け物を嫁にしてしもた ・・・

人を見た目で判断したらアカン とは
まさに妻のこと ・・・
村の100人の男が
みんな純粋で清い女性と見てたのに
妻の本性を見抜いたのは結局 
女を知り尽くした大久保さんだけ
って ことや ・・・

そして 今年の5月

兄貴が
茨城のメロン農家を
見学に行くと言いに来た

「日帰りか?」

「いや メロンだけやないし
 1泊したほうがええやろ」

「1泊か ・・・ 分かった」

台所で茶碗を洗ってた妻にも
聞こえたはずや
なんか ・・・
背中が笑ってるように見える 

茨城には行ったけど 
やっぱり妻が心配で帰ってきてしもた

夜の9時

前に浮気しとった
あの和室のある外に回り込んだら
表の玄関からは見えへん
裏の空き地に
大久保さんの軽トラックがとまってた 

もう浮気はしてない とか言うてたけど
まだ 続いてたんやな ・・・

窓を覗くと2人の影は見えた
でも カーテンでよく見えへん
もし チ〇ポが入ってるなら??
俺は妻の言葉を思い出した 

「魔羅が入ってたから
 どうしようもなくて ・・・」

入ってたら 俺が覗いてても
妻は続行する ほいじゃ
中に入って覗いたらええんと違うか

もう 俺も開き直った
ここまで浮気全開の妻に
俺が臆することは何もない

中に入ったら案の定 戸も閉めんと
堂々とセックスしとる
でも、調子に乗って 前に出すぎて
妻と完全に目が合ってしもた
俺は 「あっ!」
と なったけど 妻は平然としてる 

とろん~とした目をして

「旦那いつ帰って来るんやっ?」

「明日の晩だと思う ・・・」

あれ ・・・
ここに居るの分かってて
大久保さんに嘘をつきよった
見せる気やな ・・・
俺に浮気の一部始終を見せるつもりや

妻はおそらく
俺が見やすい体勢をとって
大久保さんから
こっちは見えにくいようにしとると思う
夫に対する妻の
最大限の計らいのつもりか ・・・

今日はもう2人とも素っ裸で
正常位で交わってる


「あっはぁ~
 達之さん~ 気持ちいい~」

「3週間くらいあいてたし
 はよ 欲しかったやろ 琴美」

「欲しかった ・・・
 毎日でも欲しい ・・・」

「あっちこっち 忙しかったしな」

「いやん~ 女でしょ~
 他の人とは別れて お願い ・・・」

「旦那のいる人妻が
 そんなこと言える立場かっ」

「いやっ~
 私だけの魔羅だから ・・・」


「そやし お前が 旦那がいないから
 来てぇ って 言うたら
  こうして飛んできたやないか~」


げっ?! 妻が呼んでるのか ・・・
確信犯やな ・・・


「あはぁ~ん~ 気持ちいい 
 すごい奥まで当たってるぅ ・・・」

「前の不倫相手は
 デカかったんと違うのか ・・・」

「ううん~
 達之さんの魔羅のほうが立派
  凄い硬いし ・・・」


「お前とこの旦那は
 小さ過ぎるのかっ?」

「ううん 小さくはないけど
 ふにゃふにゃ なの ・・・」


ふにゃふにゃ ・・・
よう本人の前でそんなことが言えるな
でも、浮気する原因がわかった
俺が硬ければええんやっ ・・・


「ああ~ 達之さん~
 奥まで来てるぅ ・・・
  うぅっふ あっはぁ~ いい~」

「ここやろ~ 分かってるけど
 擦りすぎると 俺も
  気持ちよぉ~なってしまうからな」

「ああん~
 一緒に気持ちよくなってぇ~
  達之さん~」

「気持ちようなったら
 早いこと逝ってしまうぞ」

「はぁん~ それは ダメっ ・・・」


「贅沢な女や 自分が逝くまで
 絶対にやめさせへんのやから」

「だってぇ ・・・
 この村で 逝かせてくれるのは
  達之さんの 魔羅 だけだしぃ」

「何人の男と
 浮気してるんや 琴美~」

「それは ナイショ ・・・
 あん~ もっと そこ ・・・」

「電マ クリに当てたろか ・・・」


「いやっ!
 そんなの使わないで
  すぐ逝くからぁ~」

「逝くって聞いたら
 使いとうなるやろ ・・・ ほれっ!」

「ああっ! いやっ
 だめっ! いいひぃいぃ~~!」

「これで ま〇こ
 ずこずこ突いたったら
  気持ちええんちゃうの~」

「ああん~ いやっ!
 気持ちいい~ あっ
  はっあん~ あっ!いや~~」

「ほらぁ~
 ごりごり 擦ってやるでぇ~
  琴美~~!」

「ああっ! いやっ!もっとして~
  いい~ 気持ちいい~~
   だっめぇ~~~ 逝く~~
    あっ! 逝くぅぅ~~~!!」



俺はこの日を境に 隣町の薬局から
インターネットまで
あらゆるところから クスリを求めた
俺のチ〇ポは決して 小さくないと
妻は言いよった ・・・

そして、今 色んなモノを試して
徐々に効果が出始めた


「あん~ あなた 早く入れてぇ~」

「こんな明るいうちから
 するんかいな~」

「だってもう こんなに大きくなってるし
 すっごい硬いよ ・・・」

「いやっ それは
 お前が咥えて大きくしたからや」

「ねえ 早く~
 おま〇こ こんなに濡れてるよ」

「ううううっ~~ 堪らんっ
 そんなん 見せられたら アカン
  入れるぞっ」


「ああっ! あなた~ あっあぁ~
 いい~ あっ いやん~~」

「どや~ ま〇この奥の壁
 煙が出るほど
  摩擦しまくったるわっ!」

「そぉ~~ そこっ!!
 あなたっ~~
  いっぱい擦ってぇ~~~!!」


「孝治いるのか~~~~~?
 お~~~~~い
  お~い 琴美ちゃんも
   おらへんのかぁ~~~~~」


「おいっ 兄貴や 出るわ」

「いやっ! 抜いちゃだめっ!」

「親父の言付けちゃうか ・・・
 行ってくるわ」

「いやっ! 入ってるから
 行っちゃだめ
  抜いたら 離婚するからっ!」

「そんな 無茶苦茶な~」



妻との夫婦関係は絶好調です
あらゆるクスリのおかげで
勃起力があがり 妻も喜んでいます

セックス中の来客は困るんですけど
女に ・・・ いやっ 妻に
「抜いちゃだめっ!」
と 言われるのは なんというか
男冥利に尽きるというのか 
幸せな気持ちです

魔羅が入ってたから
どうしようもなくて 
最初聞いたときは衝撃的でしたけど
今は何となく
理解出来るようになりました。


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