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君だらけ

「みんなやってるし~
 なぁ~ ええやろ~」

「みんなって 誰なんよ^^
 あなた いつもそう言うけど」

「みんな 夫婦で楽しんでるんや
 お前は綺麗やし絶対にイケる」

「何をしたいの?
 写真を撮りたいの?」

「写真とか 動画とか ・・・」

「もっ 動画とか 無理 ・・・
 諦めなさいよぉ~」

『萌絵 主婦 35歳』 妻の告白


「ほなっ 写真ならええんけっ?」

「いえっ そういう意味じゃない ・・・
 この前、あなたの見ているサイト見たよ」

「どやった?」

「写真だけじゃないやん
 動画もあるし しかも
  旦那さんの前でエッチしたりとか」

「いやぁ~
 あそこまでは考えてへんよ」

「違うの ・・・
 そう思っていても
  エスカレートするんよ~ 絶対に」

今から3年も前のお話 ・・・

何かと理由をつけては
私の裸を写真に収めようと狙っていた
主人(滝井隼矢 35歳)ですが
それには一切乗らなかった

だって ・・・
サイトなんか見てると
ご主人の前で他の男性とエッチをしたり
複数の人を相手にしたり
体中に男性の精子をかけられたり
そんなモノを見て
感化されてるんですから
「写真だけ」なんて最初だけ 後から必ず
エスカレートするに決まっている。

7年前、同じ職場だった主人と結婚
2人とも介護福祉士で
主人は今も病院で働いています。

収入が少ないので
この3年ほどお休みを頂いていた私も
そろそろ働きに出ようかと思っているところ

実は主人が
写真を撮りたいと言うのは
サイトに感化されただけではなく
私が患った病気にも関係がありました

3年前、胸にしこりを見つけ
それが乳癌であることが判明

進行が遅かったのと
ベッドの空き待ちもあり
手術までの猶予が三ヶ月

その間は抗がん剤治療を受け 少しでも
腫瘍を小さくすることに専念しました
腫瘍が大きいままだと
切除部分も大きくなるからです。

私の場合は 
おっぱいを支えている
靭帯にかぶっていましたので
たとえ切除が小さくても
胸が垂れるのはほぼ確定だと言われてた

だから ・・・
理由を色々とつけてでも
私の綺麗なうちの そのおっぱいを
撮っておきたかったんだと思います。

今は少しだけ後悔している
やはり形が崩れてしまって
再生治療が出来るならしてみたい

そして 主人が変わりました

私に全く触れなくなってしまった
私に気を遣っているのもあると思います。
あまり見られたくないだろうし
そっとしておいてやりたいと ・・・
その優しい気持ちは
嬉しいし ありがたい

でも、女を作ったら ダメでしょ~
しかも、私たちの同僚
子育てにめどがついて
病院にカムバックしてきた主婦です

病気で傷ついてるのは私だし
もうちょっと考えて行動してくれないと
私も切れてしまう ・・・


「なんで アノ人なん?」

「写真やら
 撮らせてくれるって言うたし ・・・」

「まだ そんなことやってたの?!
 他に何があるの?全部話しなさいよッ」

「嫁さん ・・・
 ということにして参加したり ・・・」

「何に?」

「スワッピングとか貸し出しとか ・・・」

「自分の奥さんじゃない人を
 貸し出して楽しいの?」

「綺麗ですね
 とか言ってもらえるし ・・・
  お前やったら もっと
   みんなに受けるんやけど ・・・」

「うん もう無理よね
 おっぱいが崩れちゃったし」

「それは ・・・」

「これ 見てあなた
 昔のあなたのラブレターよ」

「ほっ ・・・」

「全部目を通して? 君 君
 君 ・・・ 君の涙
  君の顔を見ていると
   君の姿に 君の笑顔が
    君と居ると 君さえいれば
     もう何もいらない ・・・」

「こんなん持ってたん ・・・」

「嘘なの?
 君さえいれば何もいらない ・・・
  おっぱいの形が崩れたら
   もう終わりなの?わたしたち」

「反省します ・・・」

これが今から一年前でした

妻がガンになり 乳房を切除して
悲しみを紛らわそうとセミナーに出掛けたり
同じ傷を負った女性と
励まし合ってる時に浮気をしてたんです

反省は軽い ・・・
猛省してくれないと困ります

私は2年の間に
30回以上のセミナーへ出席
そして、半年前
知り合いの乳がん患者、笠井さんの
ご主人が主催されたセミナーに
顔を出しました

奥様はまた体調を崩されて
来られていませんでしたが 帰りに
「滝井さん 車で送りますよ」
と言われ お言葉に甘えたんです。

セミナー会場から ほど近いところの
高そうなお店だった ・・・
小料理屋さん風な高級居酒屋?
に 連れて行って頂き
ご馳走になりました。

笠井俊光さん(48歳)
税理士をされていて
ダンディーな中年男性といった感じ 
こんなお店に来れるんだし
お金持ちなんだわ ・・・   


「ええ~ 私が大変なこと
 一番近くで見て知ってるくせに」

笠井
「まあ~奥さん 男なんてそんなもの
 私だって叩けば ホコリどころか
  ばい菌まで出てきますよ~^^」

「そうなんですか?」

「ええ 今はないですけどね
 30代はバンバン浮気してましたから^^」

「へえ~ そんな風に見えませんけど」

「こんな綺麗な奥さんなら
 みんなに見せたいでしょ
  褒めてもらって
   優越感にも浸れるし
    ご主人の気持ちも分かるな~」

「んん~ そんなもんですか ・・・」

「で ご主人の浮気は治まりました?」

「いえ まだ怪しいですね」

「じゃあ 奥さんも浮気をすればいい
 それで おあいこじゃないですか~」

「ええっ ・・・?
 私にはそんな相手が ・・・」

「僕では ご不満ですか?」

「笠井さんがっ??」

「ハハハ 冗談ですよ^^ 奥さん~」


気丈に振舞っていれば良かった
でも、戸惑ったような態度が
笠井さんの男のハートに
火をつけてしまったのか ・・・

私の自宅へ送る前に寄られたのは
ラブホテルでした

浮気と簡単に言いますが
もう出来るもんじゃないんです
普通の体でなくなってしまったから

主人もそう思っているはず
あの おっぱいでは
浮気も出来ないだろうと ・・・

でも、笠井さんは違いました
同じ乳がん患者の奥さんをもつご主人
しかも 笠井さんの奥様は
片方を丸々失った方

神様が絶好のタイミングを
私に下さったと強く感じました
この人となら 恥ずかしくない
浮気も出来る ・・・

主人以外の男性とのセックスを
心ゆくまで楽しめる ・・・

私は何の迷いもなく
部屋まで来ました いえ 少しはあった
でも、主人だって まだ
浮気をしてるに違いない ・・・

笠井
「奥さん 気になるようでしたら
 バンドかブラしたままでいいですよ」

「いえ 全然大丈夫です」

私は服を脱ぎ ブラも取って
上半身だけ裸になりました

すると笠井さん

「なんという 綺麗なおっぱいだ
 そんなの見たら我慢出来ない
  ベッドに行って吸わせてくださいッ!」

手術の影響で少々垂れてはいますけど
元々はEカップありました
そして 片方はそのままです


「あぁ~ 笠井さん 気持ちいい~」

おっぱいを吸われながら
急いで下も脱ぎ 笠井さんのズボンも
私が脱がせてあげました

早く ・・・ 見たかったんです
主人以外の男根を ・・・
笠井さん
体は大きくないけど筋肉質だし
いいモノを お持ちかもしれない

笠井
「奥さん ビックリしないで下さいよ
 大学の時は巨根の笠井と
  あだ名までついてましたから」

「えっ? そうなんですか ・・・」

そうなんです ・・・
えええっ?! うそっ~?!
と 自分の目を疑いました

まさに巨根 しかも
形が良くてグロテスクなんです
主人のポークビッツの
何個分あるでしょうか ・・・


「綺麗で美味しいおっぱいだ
 それじゃ 秘宝の穴ぐらも
  拝ませてもらおうかな ・・・」

笠井さんが機敏に
私の体の下に潜り込んで
ひょいと持ち上げると 目の前に
彼の巨根が ・・・

「笠井さん 私も ・・・」

「硬いバットにしてください 奥さん」

もう必死でした
がむしゃらに咥えて
体内の水分がなくなるほどツバをつけ
ジュボジュボとしゃぶりました

凄くアゴが疲れるけど
そんなこと思ってはいけません
今からこの巨根で
いっぱい悦ばせてもらうんだから ・・・

笠井
「じゃ 入れましょうか 奥さん」

「はい ・・・」

「アゴが疲れたでしょ^^」

「少し ・・・^^」

私は自分で足を抱えて大きく股を開き
ソレを迎え入れました ・・・

「はぁっ~! あっ~
 ああぁっ~ 笠井さん~!!」

「ご主人のとは違うでしょ」

「いやん~ 大きすぎるぅぅ~~~」

「入り口から どんどん
 侵入していきますよ~」

「ああん~ もぅ~
 すっごい当たってるぅぅぅ~~」

ズシっと重みのある
笠井さんの巨根のカリは
おま○この汁を
搔きだすようにして 空気だまりを作るから
押し込まれた時
汁圧と空圧とカリ摩擦のトリプルパンチで
シビれるほど頭に伝わります 

「いやっ! こんなの ・・・」

「散々、人妻を
 啼かせて来ましたけどね
  これからは
   奥さんだけのチ〇ポですよ」

「ああっ~
 いっぱい啼かせてください ・・・」

「ご主人以外のチ○ポで
 ひぃ~ひぃ~と
  啼かされてもいいのかな 奥さん」

「いいんです ・・・
 笠井さんの巨根で
  心に開いた穴を慰めて欲しい」

「奥さん じゃ バックで入れさせてください
 そのデカいケツを見ながら犯したい」

バックなんて ホント久々
主人とエッチしてたときから
あまりしたことのない体位です
どんなんだったか ・・・

笠井
「入れますよ ・・・」

「ああっ~ 凄いっ!そんな奥までっ」

「奥さん さっきから
 オナラばっかりこいて 変態だな~」

「いやん~ 空気が入ってるの ・・・」

「でも響くから 気持ちいいでしょ~?!」

「感じる 気持ちいい~
 もう だめぇ~~」

「この巨根 もう、奥さんのモノですよ」

「はぁん~ 嬉しいぃ~」

「だから ここをもっと!
 ガンガン擦って欲しいとかっ!
  言わないとね 奥さんっ?!」

「あっ! いやっ!
 そんなに強く突いちゃ ダメぇ~~!」

「ここぉ~ 奥さん ほらっ~
 またいっぱい オナラしてぇ~」

「いやん~ だってぇ~
 気持ちいい~ そこ だぁめぇ~!」

「あッ~ これ奥さん 逝っちゃうな
 泡吹いてきましたよ
  中がたくさん擦れてる証拠だ
   ほらっ もっとぉ~!!」

「もっと突いてぇ~ ひぃいっ~~~~」

「奥さん 僕も擦れ過ぎてダメだ
 一緒に逝こう~」

「うん 逝きたい ・・・
 そこぉ~ 擦って 笠井さん そこっ」

「ここでしょっ~?!」

「そぉ~ あっ~ そこだめっ~
 いやん 気持ちいい~ 逝く ・・・
  あっ!! 笠井さん!
   逝くぅぅぅ~~~~~~~!!」

「奥さん ほらっ!
 顔にかけるから 口を開けて~?!」

「あぁん~!
 いっぱい飲ませてッ
  いっぱいちょ~だ~い~~~」



あれから半年 ・・・
奥様には申し訳ないけど
笠井さんとは順調に
お付き合いをしています

その昔、主人が希望していた
写真や動画の撮影
現在は笠井さんがそれをしています

顔と胸は伏せてくださいと
お願いしていますが
主人が見れば分かるんじゃないかしら
と ドキドキしながら ・・・

主人とは
絶対にしなかった口内射精も
笠井さんが大好きなので 
仕方なく ・・・

鼻が曲がるほど
卵の黄身に良く似た独特の生臭さ
綺麗な体をしてるから汚したい
と言って 口だけでなく
おっぱいやお腹にも ・・・

あのサイトで見た精子まみれの人妻

今、私が精子にまみれて
腐った卵の黄身だらけ ・・・
でも、シャワーを浴びる時
体に付いた精子を洗い流しながら

ああっ ・・・
今日も愛してもらったんだな~
と素直に悦べる わたしがいます


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