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花びらビラ

2年前 ・・・
梅雨のジメ~ っとした
ゆるい風が吹く日でした
インターホンのモニターを見ると

あっ 警察の方だわ
やっと来てくれたのね ・・・

「はい~ 今出ま~す」

「あっ どうも ・・・
 ・・・ こちらですか?」

「ええっ~ そうなんです
 何度も けぃ ・・・」

「花びらの奥にぶっといチ〇ポを
 ハメて欲しい奥様は」

「ええっ?!
 捜査に来てくれたんじゃ
  ないんですか~~?!」

『小林 花 主婦 31歳』 妻の告白

誰かのいやがらせ ・・・

27歳で主人(小林 岳 32歳)と結婚し
以前から主人が住んでいた
マンションで新しい生活が
スタートしました。

主人は人材派遣会社に勤める会社員
私は今は専業主婦
以前はパートに
出ていたんですが ・・・

結婚して1年半が過ぎた頃
頻繁にイタズラ電話や
メールが私に届きました

主人と2人で一緒に
ネットや携帯などで
怪しいサイトに
間違って登録していないか
いかがわしいURLを
踏んでいないか 等々
色々と調べてみましたが
何も手がかりが掴めませんでした。

私の本名と電話番号 メールアドレス
住所以外は全て
知られている様子だったんです
そして 内容は ・・・
「犯されたい奥様なんですか?」 
とか 「レイプをご希望ですか?」
とか 「今から会えませんか?」
など ・・・

主人の話しでは
多分 どこかの
公衆トイレの壁に落書きを
されたんじゃないか ということです。

主人はおとなしい人なので
穏やかに話してはくれますが
内心は私のことをどこか軽蔑した目で
見ていたに違いない ・・・


ある日

「前の ・・・ 彼氏 とか ・・・」

「ううん ・・・
 ヒドイ別れ方をした人もいないし
  恨まれる覚えもない ・・・」

「じゃあ 前の彼氏ではなく ・・・」

「なに?」

「最近のこととか ・・・」

「浮気してるとでも言いたいの?」

「いや まあ ・・・
 こうなると何でも疑ってみないと」

「何でも疑うのはいいけど
 私を疑ってどうするのよっ!
  私は被害者なのよ ・・・
   なんでそんな目で見るの ・・・」

何か ・・・
こうなりそうな予感はしてましたが
そらそうです ・・・
火のないところに なんとやら
ですから ・・・
主人にしてみれば
私も疑わしいでしょう ・・・

でも この時はまだマシだった ・・・

主人と共同で
新しい携帯電話に切り替えて
家の電話は少しの間 止めてもらい
ネットのメールアドレスも変更しました

仲のいい女性の友達と私の実家
変更後のアドレスが
拡散しないよう慎重に努めました
しかし ・・・

今度はもっとタチの悪いもの ・・・
住んでいるマンションはもちろんのこと
半径300mの範囲に
ビラを撒かれたんです ・・・
しかも、私の写真つきで
住所も記されたモノでした。

以前の落書きの頃から
警察へ何度も足を運びましたが
いっこうに動いてくれませんでした
でも やっと今回の件で
捜査に乗り出してくれたかと思ったら


「ええっ?!
 捜査に来てくれたんじゃ
  ないんですか~~?!」

「いえいえ 捜査ですよ 奥さん
 このチラシにそういう風に
  書いてあるもんですから ・・・」

ニヤニヤした表情で
私の胸元あたりを見る警察官
これはおかしい ・・・

「結構です もう帰ってくださいっ」

「じゃあ 一応
 連絡先を教えておきます ・・・」
と 名刺を置いて行かれました ・・・

そして その週の土曜日の夜でした

主人から電話で
犯人が捕まったし
警察署へ来て欲しいと ・・・


「あっ 奥様 ・・・
 ご主人で間違いないですか?」

「あっ はい ・・・」

「例のビラを
 撒いているところを見つけて 任意で
  署まで同行していただきました
   ご主人ですよ ビラ撒きの犯人は
    今、自供されました」

「ええっ? あなた~ 本当なの?」

「ごめん ・・・」


犯人が身内であったため
慌てて弁護士に入って頂き
不法侵入や肖像権の侵害
等々の犯罪行為も全て
私が訴えないことを前提に
お咎めなしの方向へ進み 
無罪 無罰金で済んだんです。

そして 1年半前に
今のマンションへ引っ越して来ました。

主人とも色々と話し合いましたが
理由はこうです ・・・

「俺のことが本当に好きなのか
 知りたかった ・・・」

私は25歳の時に
自動車事故で人をはねました ・・・
その被害者が主人だったんです。

何十回とお見舞いに行きました。
年も近くて
優しい対応をずっとしてくれて
私の女心が動いたんです

それを主人は
私がはねてしまったから ・・・
と ずっと思っていたようで
私の本心を知りたいと ・・・


「好きな気持ちって
 言葉で説明できない時も
  あるでしょ?」

「でも ・・・ セックスしてても
 うわの空の時もあったし
  やっぱり 事故が原因で
   俺のことは ・・・ と ・・・」

「あの事故が
 全く関係ないとは言わないよ?
  でも あれはキッカケ ・・・
   その後のあなたを
    好きになったの」

主人の気持ちも
分からないわけではありませんが
このときの私は怒りに満ちていました

イタズラメールや電話に悩まされて
貴重な時間を割いて警察署に行ったり
挙句は顔まで晒されて ・・・
パートもやめることに ・・・

私の実家の両親は
離婚しなさいと言いました。
事故は事故
今回のことは許されるモノではないと

私も一時期はそう考えました でも
主人が好きなんです。
初めての事故で
オロオロしていた私を
逆に励ましてくれて ・・・
あの優しさや思いやりは
一生忘れたくない だから ・・・


「だから 私はあなたと別れないの
 これ以上 私の何が知りたいの?」

「夫婦生活に
 満足はしてるのか とか ・・・」

「してるじゃない ・・・
 私はあなたで満足していますよ?」

「前の彼氏では逝ったのに
 俺では逝かないとか ・・・」

「ごめん ・・・
 あれはケンカした時でしょ?
  あなたがふっかけてくるから
   売り言葉に買い言葉みたいに
    なってしまっただけ ・・・」

「でも 実際
 俺で逝ったことないやろ ・・・?」

「逝くことが全てじゃないのよ あなた
 夫婦間のセックス って
  愛情の確認でしょ ・・・
   それだけで女性は
    嬉しいものなのよ ・・・」

「んん ・・・
 本当のお前が見てみたい ・・・」

「どうしろって 言うのよ
 また 写真でも晒す気なのっ?!」

「俺の前で
 誰かに抱かれて欲しい ・・・」

「それで何が分かるの??」

「それでも俺を好きでいてくれるなら
 お前を信じたい」

男性と女性の
感性の違いなんでしょうか
私なら 絶対に自分の好きな人を
よその女性にプレゼントしたりしない

でも、私もこの1年ほど
異常なほどのストレスを抱え
毎日のように頭を悩まし
人からも隠れて過ごしていました。

主人の悪質なイタズラのおかげで
何度も体調を崩してきました。

「わかった ・・・
 それで信じてもらえるなら
  他の男の人に抱かれてもいいわ
   そのかわり 後でゴチャゴチャ
    言い出したら
     すぐに離婚するからね」

主人はネットで相手の男性を
探すと言いましたが
私はそれを断わり
主人のイタズラで来た人を
指名してやりました。

あの 警察官です ・・・
名刺に書いてあった
アドレスにメールをしました
主人が撒いた ビラの文言で ・・・

「花びらの奥に
 ぶっといチ〇ポをハメて下さい。
  その節はどうも ・・・
   よろしければ
    再訪問をお願いします」

次の日に返信があり
この週の土曜日の夜に伺うと ・・・
もちろん主人も了解済みだと
伝えてあります

そして ・・・

土曜の夜、8時頃に来られました
原田栄介さん(44歳)
本物の警察官です

「もう半年以上も経ってるから
 忘れてましたよ」 と 原田さん 

「あれは ・・・ ちなみに ・・・」

「あそこのマンションは
 私たちの管轄でしたから
  一応 巡回 ・・・
   捜査の一環でした が ・・・」

「はぃ ・・・」

「奥さんのデカい胸を見た瞬間に
 ムラムラしましたよね^^」

「じゃ 捜査だったんですね ・・・」

「アハ^^
 そういうことに しておいて下さい」

1時間ほど 例の事件の事や
こうなった いきさつなど
色々と話しました ・・・

「主人で逝かないから ・・・
 怪しんでいるみたいで ・・・」

「逝くことが全てじゃないですよ
 相性が良くなってくれば
  そのうち逝くようになります」

「そうですよね~」

「っで ・・・ ご主人はどちらに?」

「どこからか
 覗いていると思いますよ^^」

すると ・・・
主人以外の男性に
抱かれるスタートの合図が ・・・

「ご主人~
 よければ出て来てくださいねっ~
  一緒に楽しみましょう ・・・
   では 頂きますっ ・・・」

和室に布団を敷いてあるので
2人でそちらに移動しました
多分 主人はこの部屋の押入れです

あんなに見たがってたんだし
目の前で見ればいいのに ・・・

「奥さん 背が結構ありますね」

「168cmです ・・・」

「で ・・・
 その大きな胸は いかほど?」

「Fカップです ・・・」

「でしょうね ・・・
 全部脱いで
  3サイズを拝ませてください」

背が高いと言われましたが
こちらへ歩いてくるときに
原田さんの大きさにもビックリしました
さすが警察官 
私は部屋着にしている
スウェットをスルスル と 脱ぎ
パンツ1枚になって
原田さんに見上げられていました

「うわっ~
 見事なボンキュッボン ですね~
  そのくびれ ・・・ なんですか~
   イヤラシイな~」

すると 指1本で パンツも脱がされて
立ち上がった 原田さんに
熱い抱擁とキスを ・・・ でも
そのまま おま〇こに指を入れると
乳首をキュルキュルと吸いながら

いきなり ・・・

「ああっ~ いやっ!
 あっ~ いやん~」

私のおま〇こから
白蜜を掻き出すかのように ・・・

「ああっ! いやん~ 出るっ!
 いやっ~ 出ちゃうぅぅ~
  あっ! ホントっ ・・・
   ああああっっ~~~!」


「あああっ イヤラシイ~
 どスケベな奥さんだ ・・・
  こんなもん 10人に1人もいないよ
   いきなり潮吹く人なんて ・・・
    ご主人がビラを撒く気持ちも
     分かる エロい奥さんや~」

「いやん~ あっ ・・・」

「じゃ 横になって ・・・」

潮というのか お漏らしというのか
こんなの初めてです ・・・

原田さん
ベロベロと舌を入れてきて
私の歯まで 綺麗に掃除するように
そして 自分の服を脱がれると
私に握らせたんです ・・・

これが もう ・・・
主人は見ているのかしら
この巨大なペニス ・・・
私よりも 主人のほうが
卒倒しているかもしれません ・・・

「奥さん 感度いいから
 どこでも逝けそうですね
  とりあえず
   クリをいじって みようかな」

体を這う 原田さんの舌は
的確に私の急所を突いてくる
そして ・・・ クリトリスも ・・・

「はぁ~ あっ
 あっ はっあ~ あっああ~~」

「声もいいな~ 奥さん
 色っぽい声だ ・・・」

私は右手で
原田さんのペニスを
ゆっくりとしごいています

「奥さん
 チ〇ポの扱いに慣れてますね
  浮気してないとか嘘でしょ」

「いやん~ あっ ・・・
 うぅぅっ~ はっあん~」

あまり余計なことは言わないで
主人が信じてしまうから 

ああっ でも ・・・
原田さん 体が大きいのに
指使いが繊細で優しい 
こんなの クリトリスなら
すぐに逝ってしまうわ ・・・

「こんないい体の人妻なんか
 もう永遠に会えないな~ 奥さん
  勃起してきましたよ クリ ・・・」

そう ・・・ わかってます
普段は小さいのに 逝く寸前になると
自分でも驚くほど
大きくなっちゃうんで 恥ずかしい
でも その勃起したクリを
指でぎゅるぎゅると摘ままれて ・・・

「ああっ~ 気持ちいい ・・・
 はあ~ 最高~」

あっ ・・・
最高とか言っちゃった 
主人に聞こえたかな ・・・

「奥さんの
 勃起したクリトリスを触ってたら
  吸いたくなってきた 奥さん
   シックスナインに
    切り替えましょう ・・・」

そういうと 原田さん
もう クリに吸い付いてしまって 

「あああっ! いやっ~
 ああ~ 気持ちいい~~」

私も 目に飛び込んできた
原田さんのペニスを
口に入れました ・・・

でも 何もしないうちに もう ・・・

「これ好きでしょ~ 奥さん
 こうやって じゅるじゅる吸われたら
  堪らんでしょう~」

「はぁっ! だめっ!
 気持ちいい~~!
  いやん~ それぇ~」

「奥さん もう 逝きたいのぉ~?」

「いやん~ もぅ~ 逝きそぉ~」


すると ・・・
それを聞いてか
主人がいきなり押入れから出てきて 
私の顔のまん前でかがんで
私の顔を覗き込み ・・・

「花 ・・・ おまえっ
 初めての男に逝かされるのか?」
と ・・・

それを聞いて 余計に興奮した私は
主人の目の前で
主人の顔を見ながら
原田さんの巨大ペニスを
咥えてやりましたっ! そして
4、5回 じゅぼじゅぼと音を立てて
しゃぶった後に

「気持ちいいから 逝くの ・・・
 ダメなのっ?」 と ・・・

それを聞いた主人は愕然としたのか
後ろの壁にもたれたまま
私を見ていました ・・・

本当に逝きそうなんだし仕方がない

「ご主人~ 奥さんねぇ~
 この吸い方が好きみたいですよ~」

「ああっ! だめっ それ ・・・ 逝く
 あっ~~ 気持ちいい~ いやん~
  もう ・・・ 逝く
   ああっ! 逝くぅぅ~~~!!」

5分ほど 余韻に浸っていましたが
そのまま 主人のいるほうに
頭を向けて 正常位で
原田さんのペニスを
受け入れました ・・・

「ああっ~ いやっ!!
 大っきい~~」

「ご主人~
 奥さんの感度 最高ですよっ~
  ま〇こも 極上 羨ましいな~」


この時、何故か
主人のほうに手を伸ばしました

多分 ・・・
今の原田さんの言葉 聞いたでしょ?
だから 私を離したらいけないのよ
という 気持ちだったのか ・・・

主人も私の手をギュっと
握り返してきました

腕がぐっと伸びたところを
この人は見逃しません ・・・
原田さん
私の脇に べろべろと舌を這わして
おま〇この奥を
いっぱい突いてくれました ・・・

「ああ~ いやぁ~
 そんなとこ舐めながら おま〇こ
  あっ~ 気持ちいいっ~~~
   いやん~ もぉ~~~」

主人
「花 どこが気持ちいいんやっ?」

「はっあん ・・・
 全部 全身が気持ちいいのぉ~」

主人
「原田さんのはデカいんかっ?
 どれくらいデカイんやっ??」

「はっっ ああっ~ 大きっぃ
 奥まで当たってるの~
  あなたの届かない所まで
   ゴンゴンと突いてくれるの~~」

主人
「まさか 初めての男に
 挿入でも逝くなんてないよな?!」

「いやん~ 逝くっ~ 逝きたい」


「ご主人 ほらっ~ こうやって
 全身を舐めまわして 乳首でも
  ほらっ こんなやって
   ちゅうちゅう 吸ってやったら
    この奥さん すぐ逝きますよ~
     感度抜群だから~」

主人
「俺の時は 乳首吸いながらでも
 逝ったことないやろ 花 ・・・」

「もう~ だめぇ あなた ・・・
 気持ちいいから 許して ・・・」

「奥さんっ ほらっ!
 子宮の入り口 コンコンと
  音が鳴ってますよっ!!」

「ごめん あなた ・・・
 もう こんな奥まで突かれたら
  わたし ・・・」

主人
「逝くのが全てじゃない とか
 あれは嘘か? 花っ!」

「ほらぁ~ 奥さん~
 乳首吸いながら ま〇この壁を~
  擦って擦ってぇ~!」

「あっ だめぇ~ はぁ 気持ちいい
 ふぅうっ~ あはぁぁ~ 逝く ・・・
  あっ もうだめ あなた逝く ・・・
   ごめんなさい 逝く
    ああだめっ!!
     あっ! 逝くぅぅぅ~~!!」





怒らないで あなた ・・・

あなたの思い通り
あなたの願い通りに
花びらの奥深くまで
ぶっといチ〇ポをハメてもらったから

嫉妬してるの?
じゃあ なぜ
あんなビラを撒いたのよ ・・・



現在の夫婦関係は
まずまず良好と言えます
あれ以来
女性の体を理解しようとする
主人の姿勢が
見られますので安心しています。

私が主人を愛していることも
信用してくれた みたいです

なぜかって?

主人を猛特訓して
主人で逝けるようになったからです

もう 私の花びらを
誰かに触らせるなんて
絶対に言わせません ・・・


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