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ミス人妻

「失礼ですけど ・・・」

「34歳になります ・・・」

「ちょっと言い方が
 失礼にあたるかもしれませんが
  こんな美しい方がまだ
   結婚されてないなんて ・・・」

「縁がなかったんでしょうね ・・・」

『知美 主婦 44歳』 妻の告白

本当は
44歳の既婚者(ミセス)なんですが 

ひとまわり近く年の離れた妹
輝美(33歳)に頼まれて
婚活パーティーに参加しています
もう これで8回目 ・・・
もちろん 私はただの付き添いです
パートナーを
探しているんではありません

「お姉ちゃん アノ人 年収1500万 
  そやけど 顔が ・・・」

「合う人を見つけよし
 結婚したら顔なんて
  関係あらへんぇ~」

「あの 濃紺のスーツの人
 弁護士やて ・・・ でも
  私より背が低いし ・・・」

妹の理想が高すぎる
年収は1500万円以上
背が高くて ルックスのいい人
穏やかで 優しくて ケチじゃなくて
エッチの上手な男性 ・・・

そんな人いたら
私が結婚したいわよ^^

いえいえ ・・・
私はもう結婚して主人もいますが
でも 私も妹のことを言えなくて
同じような願望や
コンプレックスを持っていました

2人が通った
小・中学校は京都大学のすぐそば

中学校に関しては市から
教育推進モデル校に指定されるほど
優秀な子供たちが集まる地域でした

その理由として挙げられるのは
全生徒数の
約5分の1にあたる親御さんは
京大の教授であったり 京大の関係者
もしくはそれ以外の
大学の関係者だったからです

その他にも高級住宅地域があって
どこかの会社の社長の
息子さんや娘さんがゴロゴロいました

でも うちの家は
普通のサラリーマンの家庭
私も妹も上流の家庭に生まれたかった
というコンプレックスのようなものが
あったんだと思います

現に ・・・
私は中学校の同級生
能勢孝男君と結婚しましたが
彼の父は京大の教授でした

そして彼も 将来は
教授になるんだろうな~ と いう
希望も含めて一緒になったんですが
彼は高校の教師になる道を選びました
まあ、お堅い仕事に
就いてはくれたので
文句はございません


でも、あの調子だと
妹の結婚はまだ先のようです ・・・


婚活パーティーの数週間後
今年の7月初旬でした

「知美 今年はたくさん集まったね」

「うんっ
 日取りが良かったんじゃないかな」

5年に1度の中学校の同窓会です
持ち回りで幹事をしていますが
今年は私の番でした

「ひぇ~ 知美っ!
 流星を呼んだのっ?!」

「うん~
 実家のほうに電話しといたけど
  お母さんから
   言づけ聞いてくれてんやね」

友達の徳田菜保ちゃんが
血相を変えて飛んできました

「あんなん 呼んだらアカン って
 また無茶苦茶にされるで?」

「でも 菜保ちゃんからもらった
 リストに載ってたよ?」

「嘘やんっ 見せてみぃ? ほらっ
 マッジクで線引いてるやん~
  こいつは 呼んだらアカンって
   いう意味で 引いたのに ・・・」

「んでも もう
 来てしまったし ・・・」

座間流星(ざま りゅうせい)
10年前の同窓会の時 、
お酒に酔った全然知らない
よそのグループの男性とケンカをして
警察が来て 楽しいはずの同窓会が
途中解散になってしまったんです

私は良く知らないんですが
主人(孝男)の話しでは
東京に行って
ヤクザになったとか なってないとか

先ほども触れました
教育推進モデル校としての
うちの中学校のグレードを
一気に下げた張本人で
よその学校の人たちからも
恐れられていました

私が高校へ入学したときも 男子から
「座間のいた中学校なん?
 こわっ~~」なんて言われて

まあでも もう44歳ですし
少しは角も取れていると思うのですが

菜保ちゃんが また来て
「知美 流星の横に座って面倒見てな
 自分のそばに 女が居てへんって
  また 暴れよるで」

「えっ? 私が ・・・」

「孝男もいてへんし ええやん」

「んん ・・・」

この同窓会に出席するはずの
うちの主人は修学旅行の下見で
今、台湾に行っています なので
菜保ちゃんの言いつけどおり
流星の横に行くと ・・・

「おおっ 知美~
 綺麗になったやないかっ
  孝男どうしとんねんっ」

「今日は仕事で ・・・」

「そかっ まっ それはええわ
 下の厨房に行ってな
  から揚げが辛過ぎる って
   言うて来いや」

「えっ? もう 食べてないやん」

「おおっ~ そやし作り直しやんけぇ」

「食べたのに?」

「俺が文句言いに行こかっ?!」

「わかった ・・・
 行くから 怒鳴らんといて ・・・」

角が取れるどころか
更にヒドクなってるような気が ・・・

そして ・・・
1軒目の居酒屋から 
2軒目 先斗町(ぽんとちょう)の
パブへ移動している時に
また ケンカです ・・・

グループの後方を歩いていたので
みんなは先に行って
周りには私と数人の友達 ・・・
でも 10分もしないうちに警察が来て
その友達も逃げるように
去って行きました

6人くらいに囲まれて
殴られていた流星の顔は
アザになって 唇あたりも切れて
血が出ています
30分ほど 警官に絞られたあと

「みんなのとこ 行く?」

「アホか こんな顔で行けるか」

「どうするん?」

「帰るし ついて来いや
 体中痛くて ・・・」

また 1人にしたら
ケンカをする心配もあるし
私は菜保ちゃんに電話をして
後で合流すると言いました

「タクシーに乗る?」

「なんでぇ
 そこのホテルに部屋とってあるし」

「じゃ 近いね
 1人でも大丈夫でしょ?」

「全身痛いのに
 部屋まで送り届けてくれやっ!」

「わかったし ・・・
 大きい声を出さんといて」

繁華街のすぐそば
京都で一番有名なホテルです

実家には流星の兄が居て
口うるさいからと ・・・

そして、部屋まで来ました
とりあえず 口元の傷の手当てと
上着だけを脱がせてあげて ・・・

「もう 私行くよ?」

「もうちょっと おれや ・・・
 今から合流しても中途半端やろ」

「ん じゃ ちょっとだけね」

まだ9時半だし 少しは合流して
またみんなとワイワイ
と 思っていましたが
流星の顔が痛々しくて かわいそうで 

「お前が帰ったあと すぐ寝れるように
 シャツも脱がしといてくれ」

「うん ・・・」

噂では聞いていましたが
シャツを脱がせると
背中一面に 入れ墨が ・・・

「東京に行って
 ヤクザになったってホンマなん?」

「最初だけや
 今はタクシーに乗ってる」

「そうなんや ・・・」

何の匂いかは分かりません
墨の匂いでしょうか
主人や一般の男性からは
出てこない独特の匂いが ・・・

「下も ・・・」

「ボタンはずして 落としたら ・・・」

「体が曲がらへんやないかっ!」

「わかった ・・・
 そんな怒鳴って ・・・
  ここまで 送ってきてあげたん
   私やでぇ ・・・」

「すまん ズボンも頼むわ ・・・」

脱がせてあげて ソファーに戻ると
痛い 痛いと言いながら
横に座りました

「何時に帰ったらええんや?」

「12時までには ・・・」

「ほなっ まだ時間あるやんけ
 ゆっくりせえや」
と 言って 私の肩をグっと
力強く引き寄せました

「なんも せんといてな ・・・」

「なんも せえへんがな
 孝男の嫁はんやのに」
と 言いながら
右手で私の髪の毛を撫でています

そして 伏し目がちな
私の頭を持って自分のほうへ ・・・

「やめてや 流星 帰るで」

「なんかしてから 言えや」

「されてからでは遅いやろっ」

すると
左手でさらに私の体を
がっちりとロックして
右手で私のアゴを持って
顔を向き合わせ ・・・

「旦那以外の男と
 ホテルの部屋まで来て
  ズボンやら 脱がせといて
   何が なんもせんといて じゃ
    アホッ!」

「怖いねん 流星 ・・・
 入れ墨なんて 見たん初めてやし」

「そら 怖いわな
 すまん すまん ・・・」
と 言って
ギュっと 私を強く抱きました

「なんもせんから
 もう少し おってくれ」

「うん ・・・」

でも そんなの 嘘 ・・・
5分も経たないうちに
左手でガッチリ ロックしたまま
右手でおっぱいを揉み始めたんです

「ほら~ なっ 嘘ばっかり ・・・」

「お前も何か期待して来たんやろ
 やいやい言うな」

左手で グっと手繰り寄せられて
キスを ・・・

流星も知っていますが 実は
小・中と 私は流星のことが好きでした
背が高くて 男前
こんなワルじゃなければ
結婚したい男NO1です

お酒も入っていたので
酔いにまかせて
流星の舌を楽しんでいると
そこからは 早かった
もう ブラの中で 乳首も転がされて

「あっ~ はぁあ~」
と 艶っぽい声も ・・・

そして 耳元で
「ベッドで知美のま〇こに
 べろんべろんに舌 這わしたるわ」
と 言われ 秒殺です ・・・

ベッドに行き 全裸にされると
M字に開脚させられておま〇こを

私の股間に顔を擦り付けて
ぺちょぺちょとイヤラシく音を立て

酔いました ・・・
今日だけだからと自分に納得をさせて
流星の愛撫を
心ゆくまで楽しみました ・・・

「勃ってるぞ ここっ ・・・」
と クリトリスを指の腹で
ツンツンしています 

「敏感だから ・・・」

「どうして欲しいねん」

「はぁあ~ ベロベロしてぇ
 あぁ~ 気持ちいい~」

クリトリスの豆を口に含んで 流星
どんな舌使いをしてるんでしょうか
こねくり回されているような
吸われているような ・・・
全くわからないけど
狂おしいほど感じます
あぁ~ もう ・・・

「流星 りゅうせい ・・・」

「なんや」

「はっあ~
 もうダメ ・・・ クリ」

「色っぽい顔して
 逝くぅ~ って 声張り上げな
  逝かさへんぞぉ」

ああ~ 気持ちいい ・・・
意識してなかったけど 
私が両手で触っていたのか
流星の髪型がもう ぐちゃぐちゃです

「ちゃんと 言えんのけぇ」

「言ぅ ふぅ~ 言うから ・・・
 逝ってもいいでしょ~?」

「ほなっ ま〇この入り口も
 指で掻き回してやるわなっ
  知美っ!」

「あっ~!だめっ 
 そんなことしたら 逝くっ
  気持ちいい~ だめ逝く
   はあぁぁっ!!
    逝くぅぅぅ~~~~~!!」

5分か 10分か
あまりの気持ちの良さに
放心状態でした ・・・

クリトリスでこんな 
突き抜けるような
逝き方をしたのは初めて 

「大丈夫け 知美」

「ぅん ちょっと 戻ってきた ・・・」

すると流星は私の上半身を起こすと
自分は立ち上がり

「しゃぶってくれや 知美」
と ・・・

私は高さを調節するように女座りから
ゆっくりと 正座に座り直し
ふと前を見ると もう ・・・

流星のトランクスのてっぺんから
大っきい 亀頭が顔を出していて

多分 大きいんだろうな~
と 思いながら トランクスを下ろすと

「ああっ! いやん~
 流星っ~~~~!」

「なんやっ 知美」

亀頭も素晴らしい立派なモノだけど
サオも長くて 太くて 玉袋も大きい
LLサイズの松茸が出てきたんです

「いやん~
 こんな大きいのっ ・・・」

体内に戻ろうとしていた
私のラブジュースが
また 一気に溢れ出すくらいの
興奮に襲われて
無我夢中で咥えました ・・・

「知美 ・・・
 美味いけ 俺のチ〇ポ」

「美味しい~
 もう こんなサイズのモノ見たら
  だめぇ ・・・

「何がダメやねん」

「入れたくなるから ・・・」

「入れたるやんけぇ~
 そやし いっぱいしゃぶれやっ」

「わかってる ・・・」

10分以上 私の唾液で
べちょべちょにしゃぶりました

「知美 もう 入れるけぇ」

「はぁん~ 入れてぇ~」

「寝て ・・・
 関取の股割りくらい
  パッカー っと 足開いとけよ」

「これくらい ・・・?」

「おおっ~ 入れるぞっ」


「あっ はぁあっ!!
 ああっ~~ すごい ・・・
  流星 凄いっ!!」

「もう 届いてるんとちゃうけ
 奥まで ・・・」

「うん~ 来てるっ
 当たってる 流星~」

「何が 当たってるじゃぁ~
 綺麗な顔して
  エロい乳輪しやがって」

さっき クリトリスで
頭まで突き抜けた感覚
今 流星が 奥を突くたびに
ぐんぐんと突き抜けていきます 

「幸せそうな顔してるやんけ」

「だって 幸せやもん ・・・」

「旦那以外の男のチ〇ポで
 そんな幸せになってもええんけ」

「今日はいいの ・・・
 あああっ~~!
  気持ちいいっ~~!」

「知美のま〇この壁
 擦りまくったるさかいなっ」

「ああっ あっはぁ~
 気持ち良過ぎて死ぬかも ・・・」

「そんな簡単に死なさへんどぉ~!
 ほっらぁ~!」

「ああっ! いやっ~
 そこっ ・・・ あっ~~~」


「お前 突くたんびに
 何か吹き出してるやないけぇ
  シーツもびっちょびちょやぞ」

「いやん~ ごめん ・・・」

「もうちょい 足開いてみいやっ!
 ええとこ当てたるさかいっ」

「ぅん ああっ~
 あっ~ はぁ~ はっ~」

「さっきよりええとこに
 当たってるやろ」

「うん~
 当たってる 擦れてるぅ~」

「お前のま〇こ
 奥にいくほど 狭いやんけ
  締めてんのけぇ」

「何もしてないけど
 奥が気持ちいい~」

「ここやんなっ!」

「ああっ!
 いやん~ 響くっ~~」

「響いたら
 どうなるんやてぇ~ 知美」

「おかしくなるぅ ・・・」

「もう お前 ・・・
 あっちの世界にイッてる顔やぞ?」

「あっ いやっ!
 そんなこと言われたら だめぇ~」

「ここやろ~
 ここ擦って欲しいんやろな~
  淫乱の人妻 知美~」

「ああっ~ だめっ! 逝く
 もっと 擦ってぇ ・・・」

「知美っ~ 白目剥いて
 そんな気持ちええのんかぁ~」

「もうだめぇ おかしくなるぅぅ
 気持ちいい~~ もっとぉ~」

「ここやろっ! 知美っ~~!!」

「ああっ! だめ 逝く~
 はあっ~~ 気持ちいい~
  流星~ 大好き
   もっとぉ~ あっ だめっ!
    逝くぅぅ~~~~~!!」



「大丈夫け」

「ぅん ・・・」

「白目剥いて
 失神したんかとおもたで」

「失神してたかも ・・・」


最高のセックス ・・・

同窓会に流星を呼んだのは
私の人選ミス でも
ホテルに来たのはミスじゃなかった 

私に会うため
たまに京都へ帰ってくる約束も
してくれました そして
全く勉強の出来なかった流星が
私に宿題を出しました

それは ・・・

急激に感度が上がらないように
オナニーに勤しむこと

まっ 嫌な宿題ではないので ・・・^^ 
流星の言いつけどおりに
したいと思います ・・・


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