PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

悪魔の道徳

しほり
「朝斗やで お母さん」

「そう~ 色々と悩んでたみたいだけど 朝斗に決めたんやね
  朝斗~ おばあちゃんやで~ こっち向いて~」

しほり
「まだ 目が開いてへんのに お母さん^^」

「目は開いてなくても きっと聞こえているはず^^」

『村上律子 准教授 55歳』 妻の告白


「おおっ お母さん 来てくれてたんや」

「ああ~ 潤ちゃん おめでとう~
  私も すっごく 嬉しいよ~」


「おばあちゃんっていう感じ 全然せえへんけどな^^」


55歳でおばあちゃんになるとは思っていませんでしたが
早くに孫が見れたこの喜びは娘のしほりと
お婿さんの潤ちゃんのおかげです。

代々、和菓子屋として家業を継いできた村上家
現在はうちの主人(村上葉司 55歳) と 
4代目の娘婿 潤ちゃんとで切り盛りしています。

大谷潤(30歳)
大学時代はアメフトの選手
今から11年前 ・・・
しほりが中学3年生の頃から
大学受験までの約4年間
しほりの家庭教師としてうちに派遣されていた方

2人の交際に関して
私も主人も一切知りませんでしたが
話しを聞く限りではどうも しほりが高校1年生あたりから
仲良くなってきたそうです。

潤ちゃんは大学を卒業後 銀行に勤めていましたが
今から4年前 和菓子屋の跡取りに ・・・ と いうことで
主人が半ば強引に引きずり込んだんです ・・・
うちには しほり以外にも子供はいますが全員が女の子

まっ そういうこともあり
交際発覚当初から うちの主人は
自分の息子のように 潤ちゃんを可愛がっていたので
潤ちゃんも 快く引き受けてくれたんだと思っています。

しほり
「あっ お父さんも来たわ^^」

主人
「おお~ どれや うちの孫は
  おお~~ ワシに似て 男前やわ~^^」


「親父 店閉めてきたん?」

主人
「ううん 開けっ放しや 取られるもんって まんじゅうしかないし^^」


「アホな~^^ 俺 すぐに戻るわ じゃあな しほり」


私はと言いますと ・・・
主人とは高校時代からの同級生ですが
和菓子屋とは ほど遠い道を歩んで来ました。
現在は地元の大学で倫理学を教える准教授をしています。

一見 平和そうに見えるこの家族 ・・・
いえ ・・・ 平和で幸福感に満ち満ちた家族だったのですが

私の裏の顔は悪魔の素顔 ・・・
どうぞ このまま 皆に知られることなく 
時間が流れることを祈るばかりです ・・・


持病のある しほりは24週目の頃
管理入院として 1ヶ月間病院で過ごしていました。

そんな中 ・・・
今から3ヶ月前のある日の出来事です。

主人は組合で1泊の温泉旅行
お店は休みにして 私と潤ちゃんとで
昼間、しほりの病院へ行ってました。

そして 夕方 自宅に戻って
潤ちゃんと 2人きりの食事
食事くらいなら 2人きりなんて もう何度も経験してること
でも 1晩 2人で ・・・ というのは初めてのことでした。
しほりの妹たちは 2人とも東京の大学
私は病院に居るときから ・・・ ああ~ 今晩は2人なんだ と
なにやら意識はしていたんです。

ちなみに しほりと潤ちゃんとは同居です。


「潤ちゃん お風呂 先に入ってね」

「へ~い」

8時ごろ 洗濯機をまわしに脱衣場へ ・・・
その時に お風呂の電気が消えていたように思え
もう 潤ちゃんは入ったみたいだし 次は私 と ・・・
準備をして お風呂に入りました。

シャワーを体に流して
シャンプーをし トリートメントをしようかと
前の鏡を見るため 顔を上げた時でした ・・・

何か ・・・
湯船に何か浮いてる ・・・ 凄く怖くなりました ・・・

そして ・・・ ゆっくりと そちらのほうを ・・・

「キャッ!!」

「潤ちゃん~~~~ 何してるの~~~~~??」

「何してるって ・・・ お風呂に入ってたんですよ^^」

「だって 電気消えてたでしょ??」

「お母さんがさっき 脱衣場に来たでしょ?
   その時に 消して行ったんですよ~
     もう 浸かるだけやしと思って そのまま入っていたら ・・・」

やだ ・・・ どうしましょう ・・・
同居して4年 初めて私の体も見られたし
入ってから すぐに アソコをシャワーで洗うところも
全部見られていたんじゃないのかしら ・・・ 恥ずかしい

私は腕で胸を隠しながら イスに座ったままです
立てないから ・・・


「トリートメントしてくださいよ」

「うん だって ・・・ 手を離したら ・・・」

「もう 全部 見ましたから 今更 隠しても 無駄^^」

無駄と言われても ・・・ ハズカシイし ・・・

「もう 見ましたし ・・・ お母さんの 大きいおっぱい
  しほりの倍ほどありますよね 巨乳だ^^」

「イヤン~ 恥ずかしいこと 言わないで 潤ちゃん」

「もう 今日は2人だけやし 特別ってことで
  ゆっくり 一緒に 温まりましょう」

ちょっと ここで 開き直ったかな ・・・

「まっ いいか ・・・ 見られたなら^^」

「うん トリートメントしてる間に 体 洗ってあげますよ」

「へえ~ そんなことまで してくれなくてもいいよ^^」

「いやいや こんな日 もうないから 特別です ・・・」

「じゃあ ・・・ 背中だけ お願いしようかな^^」

「うん」

潤ちゃんは素早く ボディタオルに石鹸を泡立たせて
私の背中を洗い始めてくれましたが

今 湯船から立ち上がったときに 見てしまった ・・・
チラっとですが ・・・ 海外の彫刻でありがちな
筋肉隆々の体 と 外国男性のような 大きいペニス
しほりが惚れるのも無理はない
そして しほりは この体に抱かれてるのかと ・・・ 軽く妄想を
主人とは全く真逆の体型です ・・・

今 ・・・ 背中からお尻あたり ・・・

「お母さん 手を上げないと 洗えへんよ」

私は少し前かがみで まだ両手で胸を隠していました

「腕を上げたら見えちゃうから^^」

「もう さっき見ましたから ・・・ 早く お母さん」

片方ずつ 上げました ・・・
すると 潤ちゃん
もう片方の腕も強制的に上げて 私の前面 ・・・
おっぱいや お腹のところも

「ちょっと 潤ちゃん 前はいいから ・・・」

「足だけ 自分で洗ってください
  せっかく おっぱい見たのに 感触くらい いいでしょ?
     俺も男なんやし ・・・」

「だって ・・・ ほら あっ! いやん~」

私は潤ちゃんが伸ばしている腕を掴みました ・・・
タオルでわき腹を洗い もう片方の手で
私の左の乳首をコロコロと転がしたんです 

「ほらっ~ こんなことになるからっ! もうっ~~」

「仕方ないよ お母さん こんな巨乳を見たら
  俺のチ〇ポも ほらっ~」

肩に何か感触がありました
ふと 鏡を見ると 潤ちゃんの勃起したペニスが
私の肩に乗っていたんです ・・・

「もう~~ 潤ちゃん やだ~~」

「お母さん 早く ・・・ もう そのまま 振り向いたら
  パクっと 食べれますよ ・・・」

もう1度 鏡をチラっと見ました
もう 口元の横 ほっぺの辺りまで 潤ちゃんの亀頭が ・・・
そして 私のほっぺを ペニスでツンツンして 催促を ・・・

「早く ・・・ お母さん」

私は鏡越しで答えました

「それだけで 終わらなくなるでしょ ・・・」

「終わらなくてもいいですよ」

「だって ・・・ しほりの母親ですよ ・・・」

「今は裸の男と女です
   早く お母さん 振り向いて パクっと ・・・
     鏡に映ってるでしょ 勃起したチ〇ポが ・・・」

私 ・・・ 主人以外の男性も知っていますが
こんな たくましいペニスは見たことがない ・・・
潤ちゃんの言う通り 今日しか このペニスを味わう機会はないわ ・・・

私は振り向き まず 潤ちゃんを 見上げました
すると 潤ちゃん ぐんっと かがんできて キスを ・・・
舌も入れてきて そこで 興奮が振り切れてしまい
潤ちゃんの 大きいペニスを咥えたんです ・・・

「ああ~ 潤ちゃん いやっ こんな大きいペニス ・・・」

「ペニスじゃなく チ〇ポね ・・・
  美味しそうに しゃぶってくださいよ お母さん」

大きくて 硬いの ・・・
潤ちゃんとは 年も違うし 比べるのはかわいそうだけど
主人とはえらい違い ・・・
同じ男性で こんなに差が出るものなんでしょうか ・・・

「ああ 潤ちゃん 美味しい ・・・」

「イヤラシイ お母さんだ ・・・ おま〇こに欲しくなるでしょ?」

「うん ・・・ だから言ったの
  それだけで済まなくなるって ・・・」

「続きは布団の上で ゆっくりしましょう お母さん ・・・」

「先に上がって 待っててくれる? 潤ちゃん ・・・」

「待ってますよ」


潤ちゃん どこで待ってくれてるのかな と思ったら
私たち夫婦の寝室でした

「あっ こっちだったのね ・・・」

「娘の布団よりはいいでしょ?」

んん どっちで寝ても背徳感はマックスですが ・・・
潤ちゃんが 布団をめくって

「さあ お母さん 早く入って ・・・」

もう 潤ちゃんは 素っ裸でした
お風呂ではちゃんと 全身は見れなかったけど
今はハッキリと見ました ・・・ いいカラダ 
こんな肉体に抱かれてしまうの? 私 ・・・

布団に入ると すぐに私のパジャマを脱がして
しゃぶりつくように おっぱいを ・・・

「はぁ~ 潤ちゃん~」

「お母さんのおっぱい 美味しい ・・・」

「いっぱい吸っていいのよ~~ はぁっあん~~~」

「ああ~ イヤラシイ お母さん もう チ〇ポ握って ・・・」

「だって こんな たくましいペニス ・・・」

「チ〇ポね ・・・」

「こんな たくましい チ〇ポ見てしまったら ・・・ もう ・・・」

「もう なに? 入れたくなる?」

「潤ちゃん イジメないで^^」

入れたいに決まってるじゃないの ・・・ もう~ ・・・


「お母さん おま〇こも舐めさせて ・・・」

「ああ~ 私も これが 舐めたい ・・・」


「お母さんの おま〇こ 無臭だね ・・・
  ベロベロ舐めてあげれるよ ・・・ ほらっ!」

「ああはぁ~~ ああ~ もっと舐めてぇ~」

主人とは もう 4年ほど 営みがありませんから
久しぶりに おま〇こに 舌の感触が ・・・ あはぁ~~


「お母さん 俺のチ〇ポ どんな なってる?」

「もう 凄いことになってる ・・・ 入れてくれるの?」

「入れて欲しいなら ちゃんと 俺にお願いしないと ・・・」

「あぁ~ 潤ちゃん これ ・・・」

「チ〇ポね ・・・」

「あっ ・・・ 潤ちゃんのチ〇ポ 入れてちょうだい ・・・」

「下さい でしょ?」

「はぁ~ 潤ちゃん ・・・ チ〇ポ入れて下さい ・・・」


「大学で倫理や道徳を教える教授の言葉とは思えないね」

「だってぇ~ 潤ちゃん~ 早く ・・・」


「入れますよ ・・・」

「ああん~ 来てぇ ・・・ 潤ちゃん ・・・」


「ああっ! はぁ~~ あん~ いやん~ 潤ちゃん~ 硬い~」

潤ちゃん
キスをしながら おま〇この奥のほうまで ・・・

「娘婿のチ〇ポの味はどうですか?」

「イヤンッ 潤ちゃん そんな言い方して イジメないで ・・・
  ああん~ 気持ちいい~~ もっと ・・・ もっと 潤ちゃん~~~」

「生徒達に 善悪を教えているんでしょ~ お母さん ・・・
   これは 善ですか 悪ですか ・・・」


「もっ ・・・ 潤ちゃん ・・・
  悪だけど ・・・ 今日はいいの~ はぁ~~ ああっ はぁん~~」

「お母さん バックは嫌い?」

「ううん 好きよ ・・・」

「じゃ お願いしないと ・・・」

「あぁん~ 潤ちゃん ・・・ 後ろから チ〇ポ 入れて下さい ・・・」

四つん這いになって 潤ちゃんに お尻を向けました ・・・


「お母さん もしかして 親父とアナルセックスとかしてる?」

「ええっ? したことないわよ ・・・」

「ふ~ん お尻の口が半開きやで ・・・ 興奮してるしか?」

「いやん あんまり見ないで ・・・」

「入れるで ・・・ お母さん ・・・」


「あああっ! またっ ・・・ はぁ~ 硬い チ〇ポが ・・・ はっああ~」


「せっかく 半開きなんやし 指1本だけ 入れてみよか」

「いやっん お尻はだめぇ~」

「言葉間違ってるよ お母さん ・・・ お願いしないと ・・・」

「もぉ~~ 潤ちゃん ・・・
   お尻の穴に 指を 入れて下さい ・・・」

「娘の旦那にそんなこと言ってもいいの? お母さん」

「いやん 潤ちゃんが ・・・ はぁ~~ ああ~ うっふ~ん~~~
  ああっ~~ 潤ちゃん もっと おま〇こ 突いてぇ~~~~~」

「お母さんのおま〇こ狭いから 子宮の入り口まで
  コンコン当たって 俺も気持ちいいよぉ ・・・」

「はぁ~ん 潤ちゃん ・・・ もう 無茶苦茶にしてぇ ・・・」

「何を~? お母さん おま〇こを ムチャクチャに??」

「そぉ~ もっと突いて おま〇こ壊して欲しいのぉ~~~」

「ああ イヤラシイ~ 変態やな~ お母さん」

「だってぇ こんな気持ちのいいのぉ 初めてだから ・・・
  もっと 狂って おかしくなってみたいの ・・・ ねぇ お願い ・・・」


「お尻も気持ちいいでしょ お母さん」

「うん ・・・ いい~ 気持ちいい~
  もっと 出し入れして ズコズコ動かしてぇ~」

「ああ~ イヤラシイ~ じゃあ チ〇ポも指も
 両方 激しく いきますよ~ お母さん~ ほらぁ~~」

「あっはあ~~~いっひぃぃ~ いい~~ はぁんああ~~~」

「お母さんの 大きいおっぱい メッチャ揺れてるのが
  そこの鏡台の鏡越しで見えるから 興奮するな~」

「こんなに突かれたら 揺れちゃう~ もっと ・・・
  潤ちゃん もっとぉ~~ あはぁは~~ もう  だめぇ~~」


「潤ちゃん ・・・ そこぉ~ もっとぉ~」

「ここですかぁ~」

「そぉ~ そこっ はっ あん~~ いい~~
  あはぁん~ もう だめ ・・・ 逝くよ? 潤ちゃん ・・・」

「ああ 俺も興奮して だめだ ・・・
  お母さん 鏡見て? 俺の顔見えますか?」

「うん~ 見えるぅ ・・・」

「じゃ 鏡見ながら 逝ってください」

「ああっ いやん 興奮する ・・・ あっ 潤ちゃん だめっ」

「逝っていいよ お母さん ・・・」

「ああ いやっ! もうだめっ 気持ちいい~~~~
   はぁん~ もうだめっ ・・・ 逝くっ
      ああん~~ 逝くっ ああっ! 逝くぅぅぅ~~~~~!!」



これは 私だけの道徳 ・・・
今日はいいの 潤ちゃんとならいいの 
私の心の中だけで 説く 道徳なの ・・・
善と悪なんて 気持ち良くて 狂ってる時は関係ないの ・・・

しほり ・・・ 潤ちゃんのチ〇ポ 味わっちゃった 
もし 機会があれば また 抱いて欲しい
だから 先に謝っておく ごめんね しほり ・・・


相互リンクサイト
相互リンクサイト
相互リンクサイト


関連記事

| 妻の告白 | 08:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://tsuyamilk.blog.fc2.com/tb.php/104-9ba67a6b

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。