艶みるくのオリジナル官能小説
現在477タイトル!全て人妻の浮気話!


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危ない妄想プレイ ~半パンからハミ出たロングペニス~

「お父さん これ、請求書 明日払っといて」

「うん ・・・」

「何見てんの?もう寝るよ?」

「んっ ・・・」

「いいな~それ
 本も見れるんやろ?私も買って~な?」

「スマホでは小さいからな~
 こんな動画やとやっぱこれがいい」

「なんの動画?
 どうせまたエッチなやつでしょ~?」

「この主演女優についてチョット語ろか?」

「主演女優?誰よ~?」

「存分に見てくれ ほいっ」

「借して~?んっ?えっ!あれ?あっ?!」

『凛 主婦 36歳』 妻の告白


「やらかしてくれたな?」

「これどっから撮ってるの?!」

「そこのローダンス」

「ローダンス?あっ?!
 おかしいと思っててん~ ・・・
  社長の奥さんがお父さんに
   造花のプレゼントなんて ・・・」

「最悪な男に手つけてしもたな?」

「私がつけたんちゃうけど ・・・」

「じゃなんで俺の家やねん?それも寝室!」

「胸に手当てて考えたら?」

「開き直んのか?いつからや?」

「お父さんの浮気のあと」

「浮気って ・・・
 俺にはちゃんとした経緯があったんじゃ!
  お前のはただの仕返しやないか?!」

「経緯や理由があれば浮気していいの?」

「お前は女やろ~?」

「それおかしくない?
 私はあかんけどお父さんはいいってこと?」

「相手が悪すぎるわい ・・・」

「浮気される側の気持ち、わかった?」

「俺のは映像に残ってへん」

「自分が勝手に撮ったんやんか?!
 私、撮ってって頼んでへんもん~」

「やめるんやな?」

「さぁ~~?」

「ふざけんなよ?」

「悔しいの?負けたし ・・・」

「なにが負けたんや?」

「今ちょうど映ってるわ ・・・
 これに負けたし悔しいんやろ^^?」

「どれや? アホか~ 負けてるか ・・・」

「えらいトーンが落ちたな^^?
 完全に負けてるやん?
  誰が見てもお父さんの倍はある。しかも」

「しかもなんや?」

「見たらわかるやん ・・・」

「お前が言えや?
 何が言いたいねん? しかも?!」

「カチカチやし ・・・」

「おお~~!
 そのカチカチのチンコを頬張るお前!
  これ見てみーや?ほっぺたを!」

「ほっぺたがなに?」

「ほっぺたが小刻みにへこんでるやろ?!」

「それが~?」

「お前が口の中で! 
 舌をベロベロつこてる証拠じゃ!!」

「だってフェラチオってそうするもんやろ?」

「俺にしてんのか?」

「お父さん違うよそこ ・・・
 ここまでするってことは。でしょ~?」

「あっそうか ・・・」

「もういいわ~ お父さん~
 自分で言い出して間違えて ・・・
  疲れた私~ もう寝たい ・・・」

「ちょっと大きなったんちゃうけ?
 さわってくれや?りん~ ・・・」

「あんまりかわらへんけど ・・・」

「ええとこやったのにな^^」

「思い出したくないねん あんな人~ ・・・」


昨年秋から始まった妄想プレイ
言い出しっぺはもちろん!
主人 井沢岳 39歳

することに私は反対じゃない
気持ちのいいセックスが出来るなら

ただ ・・・
私の相手が最悪な男性なんです
主人も私も大嫌いな人!だった ・・・


「お父さん? 今あの子
 うちの犬にボール投げたわ」

「ええっ?!どこの坊主や~?」

妄想プレイが始まった秋から
遡ること半年 昨年の春でした。
近所のマンションに住む男の子が
うちで飼ってる犬をイジめたんです。


「っで?どうしろと?」

主人
「その前にまず謝れや?!
 お前んとこの息子がしたんやろ?」

「すんません。もういいですか?」

「なんやその謝り方!」

「風邪ひいて仕事も休んだんです
 また後日、謝罪に伺いますので ・・・」

「こんでもええわい!ボケ!
 子供のことやったらもっと必死になれ!」


主人と私とでその子供のあとを追い
自宅まで向かいました
そのときのやりとりがこれなんですけど
父親から「すみません」の一言が出るまで
30分以上の押し問答!
主人が切れるのも仕方ない ・・・

男の子の父親は村瀬達哉さん

昨年の春に引っ越されてきたご家族で
その男の子はうちの娘と同級生だった。

近所だからたまに会いますが
私も主人も避けていました。もちろん
あちらさんもそうだったでしょう

しかし ・・・

小学校の秋の運動会のとき
父兄が参加する競技があり
主人と村瀬さんがペアを組んで一着に!

村瀬
「ご主人 ・・・
 その節は非常識な対応をしまして
  本当にすみませんでした」

主人
「いや、もういいですよ
 私も少し言い過ぎました
  お互い水に流しましょう」

村瀬さんのほうから主人へ
正式な謝罪があり、二人は和解
以後、見かけたときも
挨拶程度はする関係になっていました。

妄想プレイが始まったのはこのあと!

私の浮気相手が村瀬さん ・・・

主人は直接謝ってもらったからいいけど
私は結構引きずってたので
正直しんどかった。でも夫婦のため ・・・

うちの人は35歳を過ぎたあたりから
著しく精力が衰えたようで
夫婦の営み時、勃起しなくなりました。

週二の妄想プレイは主人の苦肉の策


そんなある日 ・・・

ワンコの散歩中 彼に会いました。

「あっ 奥さん こんにちは^^」

「こんにちは^^ お休みですか?」

「僕、夜の仕事なんで^^
 今は空気の美味しいところで一服を」

隣町の大きな公園
その片隅にある遊具用のタイヤに
腰をおろしタバコを吸っていたのが村瀬さん

村瀬
「あっ!奥さんに謝ってなかったな~^^
 その節は ・・・」
「もういいです。私まで ・・・^^」

彼のこの言葉を聞いて
もんでいた気分がスッキリ!!!
と、ふいに妄想プレイのフェラシーンを
頭に思い浮かべてしまい
目線を彼の股間へと集中させました。すると
半パンの裾からチラチラ見える物体は
息を飲むほどの長いペニスだった ・・・

えっ?!ホントに大きいの~?!


村瀬
「奥さん 昼間は?」

「買い物と犬の散歩以外はほぼ家です^^」

「ずっと?」

「ええ^^ ずっと」

「遊びに行こうかな~^^?」

「誰にも内緒で来れますか^^?」

「内緒?内緒で行っていいんですか?」

「あっ?ごめんなさい私^^もう帰らないと」

今にもパンツからハミ出そうな
長いペニスに気を取られ
妙なことを口走ってしまった私 ・・・

村瀬さんが忘れてくれればいいけど

忘れていなかった ・・・


「あっ 村瀬さん ・・・」

「いただきます!(笑)
 お茶をよばれに来ました^^」

作戦なの?
満面の笑みで「頂きます!」と挨拶され
思わず家の中へ招いてしまいました。

そして彼に指摘される欲求不満妻

「見てたかな~^^?」

村瀬
「その時は知りませんでした^^
 どこを見てるんだろ~?って思ってた
  奥さんが帰ったあと気付いたんです
   ハミ出てることに ・・・^^」

「正確にはハミ出そう。です^^」

「そうでした^^
 ストレートに聞きますがご主人とは?」

「あのね。実は~ ・・・」

見ていた理由を理解してもらいたい
その一心の言い訳
彼が営みのスパイスだと
説明したんですけど ・・・

村瀬
「妄想の中の僕が大きかった^^?」

「そういう設定だったんです~^^
 だからつい ・・・」

「おもしろいな~^^
 そうでもしないと勃起しない
  ってことですよね~?ご主人が」

「いえ、そういう意味では ・・・」
「僕は!10秒あればすぐ立ちますよ?!」

良く見ればあのときの半パン ・・・

「あっ! すごい ・・・^^」

村瀬
「これをどうしてるんですか?奥さん
 妄想の中では咥えたりしてるんですか?」

「・・・・・ ・・・・・」

「奥さん?そっちのソファーに行きましょう」

半パンを下げ
勃起した長いペニスが先導するよう
村瀬さんに手を引かれソファーへ。

このあたりから
何度も繰り返してきた妄想劇の私と
現実の私がごっちゃになります。いえ
彼にごっちゃにさせられた ・・・??

村瀬
「僕がソファーに座る。奥さんはそこ。
 今日も咥えたい?奥さん ・・・」

「うん ・・・」

「ご主人にバレても僕は奥さんが好き」

「はぁ~ 村瀬さん~ ・・・」

頬張りました~
本物のロングペニスを ・・・

村瀬
「いつもみたいにもっと舌使って」

「っん~ ・・・」

「この部屋はカメラ仕込んでないやろね?」

「大丈夫やと思う ・・・」


村瀬
「奥さん 背面で座ってくれる?」

ペニスを握る彼の手と重ねるように掴むと
あそこへめがけて腰を深く落とした私

「ああああぁ~~~~ ・・・」

村瀬
「スッポリ入った
 好きなように動かしてや?奥さん ・・・」

彼の膝あたりに手をついて
お尻を浮かすだけの
凄く簡単で気持ちの良い運動!!

村瀬
「奥まで届いてる?」

「っん~ 届いてる ・・・」


4年ぶり ・・・
しかも主人より大きくて硬いペニス!!
おまけに
未経験の体位でまぐわう
未知の興奮もセット

私の露が彼のサオにしたたっていると
背中越しに言われると余計に興奮しちゃう

村瀬
「次は前からいこう 跨って?」

長いペニスは抜く時も楽しい
あれ?まだかな まだかな ・・・
と思いながらスポっと抜ける別の快感

彼の指示通りソファーに乗っかり、また!
腰を落としていきました ・・・

「あっ 凄い!村瀬さん~ ・・・」

村瀬
「気に入ってくれた?」

「主人とないから
 おもちゃを買おうとしてたとこだった」

「やっぱりないんや?理由は?」

「立たないの ・・・」

「そっか~ ・・・
 でも、おもちゃ買う必要なくなったね^^」

「うちの人と出来なくなるわ^^」

「それはそれ ・・・
 もうあの人に怒られたくない^^
  奥さん?もっと深く少し早いめに ・・・」

「っん~ ああぁ~ ・・・」

「いいリズムや そのまま ・・・」

「はぁん~ 気持ちいい~~ ・・・」

下から見上げる村瀬さん

「奥さん おっぱいも出そか?」

シャツを脱ぎました。ブラは彼が ・・・

「僕が外すわ ・・・」

外された直後に吸い付かれ
思わず彼に抱きついた私 ・・・

「はぁ~ こんなの幸せ過ぎる~ ・・・」

村瀬
「奥さんが納得いくまでおま○こ擦ったら
 横になって僕も運動がしたい ・・・」

「ずっとこれでもいいよ~
 めちゃくちゃ気持ちいいから~ ・・・」


ワンプレイ。約一時間の交わりだった。
セックスフレンドとしては申し分のない人
彼が私を気に入ってくれればの話ですが。




「今ちょうど映ってるわ ・・・
 これに負けたし悔しいんやろ^^?」

主人
「どれや? アホか~ 負けてるか ・・・」

「えらいトーンが落ちたな^^?
 完全に負けてるやん?!
  誰が見てもお父さんの100倍はある!」

「オイオイ^^ 100倍は言い過ぎやろ
 リアリティーに欠けてしまう」

「だって ・・・」

そう感じたんやもん~^^

主人
「カチカチからやり直そう」

はいはい。
お父さんなんて比べものにならないほど
カチカチの硬いペニスでした^^


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