艶みるくのオリジナル官能小説
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二人にとって大切な乳首記念日

それは ・・・
神様が私に与えてくださった素敵な贈り物と
ゴミ袋にまつわる真実の物語

おそらく友人に話しても
誰も信じてくれないと思います

いえ、信じてもらえなくてもいい
私さえ疑わなければ ・・・


【美佐江 主婦 60歳】 妻の告白



主人
「おっ おはようさん」

「おはようございます^^」

主人
「そっちのゴミ、そんな少ないのに?
 美佐江~ ひとつうちのほうに入れてあげて
  もったいないよ~ ゴミ袋が ・・・」


「はい~ あら駿くん おはよう^^
 中身こっちに移せば?
  まだ結構入るから ねっ?」

「あっ~ すみません じゃあ ・・・」

主人
「お母さんの具合はどう?」

「うん~ あまり変わりはなく
 10月まではずっと入院生活です」

主人
「あと4ヶ月ほどあるな~
 今の研修が終わったら
  一度、病院のほうに顔を出すから」

「はい、ありがとうございます」

主人
「ほらっ、三人でエレベーター乗るよ」


「駿くん 行こう^^」


とあるマンションの四階に住んでいます
私と主人(来島達郎 64歳)の二人だけ
4人の子供たちは独立し孫も5人
一軒家に住んでいた時期もありますが
年老いた二人に階段は苦 ・・・ なので
5年前、ここへ引っ越してきました。

その頃から仲良くしているお隣さん
明石駿くん 28歳
お母様と二人暮らしの独身男性ですけど
現在そのお母様は腰を痛めて入院中 ・・・


駿
「おっちゃんはほんまに優しい ・・・」

「気の利く人よ^^」

「でもちょっと中性っぽいですよね?」

「女っぽいってこと~?
 あ~ 当たってるかも ・・・ おばちゃんね
  前に付き合ってた人が乱暴な人で
   おっちゃんと出会った瞬間にこの人!!
    って結婚まで決めちゃったの(笑)」

「その乱暴な人は?」

「振ってやったわw」

「お似合いですよ^^ おっちゃんとおばちゃん」

「ありがとう^^」

「じゃあまた^^」

「は~い^^」


何気ない日常の風景です
ゴミを捨てに下まで降りて主人を見送り
またあがってきた。それだけのこと ・・・


(ドンドン!ドンドン!ドンドン!
 ピンポンピンポンピンポン~♪♪)

「えっ?どちらさん~?」

「駿です!おばちゃん大変!!」

「どうしたの?駿くん ・・・」

「お金の入った封筒を間違って捨てたかも!」

「ええっ?それは大変だわ!探しに行こッ?!」


お母様の入院費用だと聞きました
一度彼が探しに行ったそうですが
うちのゴミ袋へ移したほうにその
封筒が入っていたとか ・・・
急がないと回収車が来てしまいます


「うちのゴミ袋はどれよ?!」

駿
「あっ!ネコの砂袋が見える!」

「あ~ それは竹村さんのとこだわ
 こんな日に限ってゴミが山積み!!」

「おばちゃん これですよ!きっと」

「中身は??私こんな紙とか捨ててないし」

「それ!僕が捨てた用紙類!そこにあるはず!」

「えっと えっと ・・・ うん~ じゃまくさい!
 ここで広げましょう?駿くん ぶちまけて?」

「はいっ!!」

「あらら カッコ悪い ・・・ これじゃない?!」

「あっ!それです!うわっ 中身もあった
 助かりました~ おばちゃん ・・・」

「じゃあ手伝って?戻すから
 早くしないとみんなに見られてしまうw」

「良かった~ ・・・ あれ?なんだこれ?」

「ちょ~っと!!駿くんwこっちにちょうだい!」

「おばちゃんのパンティですかw」

「こんな派手なのしないわよw
 なんかの付録についてたんだわ^^」

「パンティの付録?(笑)」

「大事なお金を見つけてあげたのにw
 バカにしてるの?こらっ(笑)」

「おばちゃんの意外な一面を見れて嬉しいw」

「こういうのを身につけて
 気分だけ楽しんでるのw
  おっちゃんとは終わってるからね^^」

「あ~ そういうことか^^」

「駿くん!笑ってないで早く戻す戻す!」


彼とさらに親しくなったキッカケは間違いなくここ
6月の蒸した暑い朝
汗をかきながら必死になって探す私を見て
見方が変わったそうです ・・・

(ピンポーン♪)

「は~い ・・・ あっ駿くん^^」

「さっきはありがとうございます
 良かったらおばちゃん
  うちで一緒にアイスでも食べませんか?」

「仕事は休みなの?」

「はいっ 今日は休みです」

「じゃあ、あとで行くわ^^」


ちょうど冷たいものが欲しかったし
シャワーを浴びて出掛けました ・・・


「見方が変わったとは?」

駿
「見方というか 見てしまったというか ・・・」

「なにそれw なにを見たの?」

「おばちゃんずっと下を向いて探してくれてたから」

「あっ!!もしかして ・・・^^」

「そこへあのパンティが登場して ・・・w」

「今までは隣のおばちゃんだったけど?」

「女性として見てしまったかも 興奮しました
 一人でいるとおばちゃんを想像して
  抜いてしまいそうだったし、それなら一緒に
   アイスでも食べたほうが健全だとw」

「おばちゃんで抜くってなによw」

「あの突起が目に焼き付いて ・・・」

「言わないで^^胸は小さいから恥ずかしいの^^」

「でも僕は細い人が好きやし ・・・」

「駿くん!からかうのはヤメて?
 おばちゃん今年60歳になったんやで?」

「年は関係ないですよ?」

「じゃあなにが関係あるの?(笑)」

「二人の気持ちかな~ ・・・」

「アカンおばちゃん帰る^^
 ここに居たら頭が変になりそうやもん^^」

「今帰るほうが!!もっとマズい ・・・
 せっかく二人きりで話せる機会が出来たのに」

「おっちゃんと終わってるとか
 あんなこと言ったし、それも関係あるの?」

「いや、それよりもやっぱり あの突起が ・・・」

「突起て言わず乳首て言ってよ(笑)
 余計に恥ずかしいやん 突起とかw」

「アハハ^^ たしかに ・・・」

「帰るのや~めた ・・・
 今日はずっと駿くんと話していたいわ^^」

「おっちゃんはまた東京ですか?」

「うん、今日から三日間ね」

「それやったら夕飯も一緒に食べよ?おばちゃん」

「いいね~ ナイスな発想だわ
 私が駿くんに作ってあげる!!」

「今日は二人にとって大切な
 突起記念日になりそうですねw」

「もういいってばw」


夕飯まで時間がありました
主にテレビを観て過ごしていたんですけど
途中で買い出しに行き、5時半ごろから
彼の好きなハンバーグを作り始めます
が ・・・ 本格的なものではなく
レトルトを湯に通すだけの簡単な料理 ・・・


「待ってね~ すぐ出来るから」

駿
「みそ汁のいい匂いがしてる」

「ここだけ手作り^^ 汁物は得意なの^^」

「そぉ~ ・・・」

「ちょっと駿くん?!熱湯が近くにある!」

「突起も近いんじゃないですか~?この辺かな?」

「危ないの~^^ こらっ!」

キッチンに立っている私の背後から
モゾモゾと手をまわす彼
乳首を探しているとすぐにわかりました


「駿くん 食事が作れないわ ・・・」

駿
「火は止めた これでいい?」

「おばちゃんね~ ・・・」

「あった!おばちゃんの乳首 コリコリするよ?」

「駿くん~ おばちゃん ・・・」

「感じるんや?」

「立ってられなくなる~ ・・・」

「まだ服の上から ・・・
 直接ブラジャーに突っ込むよ?!」

「あぁ~ そんなことしたら ・・・」

「うわぁ~ もう凄い立ってるね?!」

「だって感じるんやもん~ ・・・」

「僕も立ってるよ?おばちゃんさわって?ほらっ」

「っん~ ほんと ・・・
 駿くん どうするつもり?」

「おばちゃんの裸が見たい
 生であの突起を見てみたい!」

「生で見るなんて イヤらしい~
 でも幻滅するよ?おばちゃんの乳首大きいから」

「大きいとわかったし興奮したんですよ」

「だったら!順番が違う~ ・・・」


ここで振り向いて 彼にキスをした私
でも舌を入れてきたのは彼のほうが先だった ・・・


駿
「おばちゃん ご飯はあとにしよう」

「っん~ ・・・」


彼は私の乳首を見て興奮した
なんて言ってますが
私のほうの高揚具合もハンパじゃなかった

レスになって12年
48歳から夫婦の営みがありません
子供が4人いたおかげで浮気をする暇もなかったし
その気にさせてくれる男性も現れなかった

と言っても ・・・
女はいくつになっても女
ときめいて輝けるチャンスさえあれば
一度は掴んでみたいもの

それを今掴んだから
凄く興奮しているんです ・・・

ズボンの上からでもわかるほど
熱くて若々しい男性のシンボル!

日頃、湿ることのない私のアソコが
じわ~っと濡れてきた
30代の夫のソレを布団で待つ
若妻のように ・・・


「あぁ~ 乳首は?」

駿
「キスが先なんでしょ?先生 ・・・」

「うふ^^ そうね
 これくらい年が離れていると
  私が教える立場なのかも ・・・」

「教えて欲しい ・・・
 どうやったら僕の舌で
  おばちゃんのことを感じさせられるか!」

「はぁん~ 教えることなんてない~
 キスも上手よ~ 凄い感じちゃう~ ・・・」

「上、脱がすよ ・・・」

「やっぱり大きい!なんて言わないでね ・・・」

「言いませんよ そんなこと~
 うわっー!デッカい乳首!!おばちゃん~~」

「もぉ~ 言ったしりから~ 恥ずかしい~ ・・・」

「コリコリしながら吸ってるから
 僕のほうも脱がしてほしい ・・・」

「っん~ はぁ~ あぁ~~ 久しぶりだわ!」

「どっちが?」

「乳首吸われるのもおチンチンさわるのも ・・・」

「おばちゃんも僕も立ってるね」

「うふん~ 食べていい??駿くん~ ・・・」

「もう食べてるし ・・・」

「ああん~ 硬い~ 大きくて立派!
 おばちゃん 駿くんの咥えるだけで逝きそう!」 

「だから乳首がこんなに硬くなってるの?!」

「それは駿くんが吸ってるからよ~」

「うわ~ 想像以上に下も濡れてる ・・・」

「もう興奮してダメぇ~ ・・・」

「ここにチンポを入れるのは何年ぶり?」

「あぁぁ~~!駿くん 上手!!指でそんなに!」

「クチャクチャ!ピチャピチャ!
 音もなってるよ 聞こえる?!おばちゃん!」

「やだっ!淫乱になった気分 ・・・」

「これほど濡れて こんだけ乳首が立ってたら!
 十分淫乱ですよ~ 入れて欲しくないの?」

「怖い ・・・ これが入ってきたらどうなるか
 想像出来てしまう ・・・」

「想像で終わらすのはもったいない
 おばちゃんのこの細い体を突き破るほど
  僕のチンポをねじ込みたいんです!!」

「あぁ~ 駿くん ・・・」

「いくよ ・・・」

「来てぇ~ ねじ込んで?!
 ああああっ~~~!!いやぁ~~~!!」

「うううっーーー!入った!!!
 おばちゃんの体の中に入った!!!!」

「あん~ もぉ~ ほらぁ~ 硬いのぉ~~~!」

「おっちゃんより硬かった?!」

「比べ物にならないわっ!いいいぃい~~!!」

「奥までズボズボ入ってる!」

「おばちゃんの好きなとこ!そこなのっ!!」

「浅いね?ここならいくらでも突ける!」

「ああぁ~ 駿くん~ 気持ちいい~~~!!」


さすが20代 とても硬いサオです
浮気をしてるというより
2、30代の男女のカップルが
ベッドの上でもつれ合ってる
そんな風に思わせてくれた駿くんの優しさに感謝

彼となら
何度でも逝ってしまいそう ・・・


「駿くん~ そんなに突いたら
 おばちゃん おかしくなるよ~??」

「おかしくなったおばちゃんも見たい ・・・」

「またそんなこと言って ・・・
 どうなっても知らないから!ああん~ そこ!」

「悶えるおばちゃんも可愛いね ・・・」

「駿くん 来てぇ~ ・・・」

「もっと?」

「うん もっと来てぇ~
 今いいとこばっかり突いてくれてる!!」

「わかった ・・・
 じゃあ足を自分で抱えてッ?!」

「ああん~ 恥ずかしい格好 ・・・」

「そのまま、指でおまんこも広げてッ!」

「いやん~ 気持ちいい~~~~!!」

「ここが?ここが?!おばちゃん~~!!」

「あはぁん~ ダメ!!凄い当たる!!」

「もっと来てって自分で言うたやん?!
 ここをいっぱい突いて欲しかったんやろ?!」

「駿くん いやっ!逝っちゃう!!」

「大きい乳首を引っ張られながら逝って?!」

「ああん~!!もうおかしくなるぅ~~~
 駿くん~?!うぁん!気持ちいい~~!!
  おばちゃん逝く!逝くよ?!駿くん!!
   あぁ~~!逝くぅぅ~~!!いやん~~~」






これが ・・・
神様が私に与えてくださった
女の悦びでないのなら
他になんと言えましょうか ・・・



「凄かった ・・・
 セックスの経験が多そうね 駿くん ・・・」

「数はないよ 一人と長いから ・・・」

「今は彼女いないの?」

「うん~ そろそろ作ろうかなって ・・・」

「ダ~メっ!まだ作っちゃイヤw」

「じゃあおばちゃん 僕の相手してくれる?」

「こっちからお願いしたいわ^^ 駿くん~ ・・・」


この日からスタートした私と彼
しかしお隣に住んでるからと
そう簡単にも会えません
定年退職後に事業を始めるつもりで
あちこちのセミナーや研修に出掛ける主人ですが
ずーっといないわけじゃない
彼もちゃんとした定職についてるし
暇を持て余してるのは私だけ ・・・

悶々とします ・・・
オナニーでもしようかなと思うけど
それで性欲がそがれるのはもったいない ・・・

そう考えていたら
彼がこんな提案をしてくれました
「ゴミ出しの日に休みを調節します
 僕がもし、ゴミ袋を二つ持っていたら
  その日はおばちゃんとエッチが出来る日」

ですって ・・・

あれから二ヶ月 8月のあたま ・・・


主人
「おっ、おはようさん」

「おはようございます^^」

主人
「またもったいないことしてる^^
 美佐江~ うちのほうに入れてあげて?」


「あらら ほんと^^
 そっちの少ないほう ここに入れてちょうだい?」

「あ~^^ すみません^^
 おっちゃん これからどこですか?」

主人
「今日は広島でセミナーがあるんや」

「広島か~ 宮島に行ってみたいな~」

主人
「お母さんが退院したら4人で行こう」


「そうね^^私も行きたいし」


主人にバレない程度に満開の笑顔です
彼がゴミ袋を二つ持っていた ・・・



「今日はなんでうちの家?」

駿
「おっちゃんの顔見たから ここでしたくなった」

「うふん~ はぁ~ ・・・」

「おばちゃん どこに行きたいって?」

「えぇ~?広島の話~?」

「どこに逝きたいって?!」

「ああぁ~ そんなに激しく動かしたら~ ・・・」

「逝きたいの?!」

「逝きたい~~!」

「誰と一緒に逝くのッ?!」

「駿くんと~!!あはぁ~ 気持ちいい~~~!」



今のところ
ふたつきに一度のペース

そして先日、10月の上旬にまた ・・・


駿
「あれ?今日はおっちゃんは?」

「おっちゃんはね 昨日から埼玉^^
 駿くん ゴミ袋二つ持ってるね?(笑)」

「じゃあ今日はホテルにでも行こう?おばちゃん」

「うん^^」


彼なりに気をつかってくれたおもてなしです
この日は二人が関係をもってから
ちょうど4か月目だった ・・・


駿
「突起記念日だよ^^」

「ちがう~^^ 乳首記念日にして!(笑)
 それのほうがましだわw」

「でも何回見てもエロい乳首 ・・・」

「っん~ ・・・ 信じられない ・・・」

「なにが?」

「28歳の駿くんと
 こんな関係になってることが ・・・」

「だって ・・・
 美味しいんやもん!おばちゃんの乳首!」

「あん~ はぁ~ うふん~ ・・・」

「今は僕だけのもの?」

「駿くんさえよければ
 ず~っと駿くんだけのものよ~ ああぁ~ ・・・」

「じゃあ今日は記念日だから
 おもいっきり!引っ張られながら逝こうね?!」

「ああん~ そんなん聞いたら興奮しちゃう!
 駿くんのおチンチンしゃぶらせてぇ~~!!」

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