艶みるくのオリジナル官能小説
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私とお義兄さん ~巨根の魅力~

「生きるって大変 ・・・」

「なんの話や?」

「嫌われると困るし ・・・」

「大地の先生のことか?」

「そぉ ・・・」

「私立目指してるんやったら
 仲ようしといたほうがええしな~ ・・・」

「仲良くってどれくらい?」

「ドライブに誘われてるんやろ?
 それくらいやったらええんちゃうの?」

「私が先生とドライブに行ってもいいの?」

「半分以上は子供のためやないか
 俺が出る幕でもないわ ・・・」

「行くわけないでしょ?
 お義兄さんがいるのに ・・・」

「俺は旦那がいいひん寂しさを埋めてるだけや
 大地を私立に行かしてやることはできひん」

「そんな話なんかしてへん ・・・」

「やきもち妬いて欲しいんけ?」

「もういい ・・・
 やっぱりお義兄さんはお義兄さんだわ」



【琉美 主婦 36歳】 妻の告白




ホテルのベッドの上で
煙草をくゆらせながら私と話しているのは
主人(斎藤隆晴 36歳)の義理の兄
朽木いさむ 45歳
主人の実姉の旦那様
私とはもう三年のお付き合いになります

そしてもう一人 ・・・
ひとり息子、大地の担任 牧野佑一さん 30歳
先生は近くに寄ったからと
理由をつけてよくうちへ来られます
そのうち、ドライブに誘われるようになりました。

主人がシンガポールにいて
私が一人でいることを知っておられるんです
二人とも ・・・

そういえばお義兄さんも
最初の理由は近くに寄った、でしたね ・・・



「あっ、お義兄さん ・・・」

「そこまで来たし、ルミちゃんの顔見に寄った^^」

「うふ^^ そうですか あがられます?」

「ちょっとお邪魔しようかな^^」

訪問されるのはいつも
子供がいない平日の昼間
午前中に来られる日も何度かありました

この時の私はと言うと
お義兄さんが話していたように
寂しく過ごしていた ・・・

大学時代から主人とは同棲をしていて
その延長で結婚したせいか
そばに居て当たり前の人が急にいなくなるのは
心に穴があいたような気持ちになります

そんな私を元気づけるかのように
お義兄さんは頻繁に顔を出されていました
しかし、来てもすぐ帰る
その繰り返しばかりだったんですけど
息子が学校からキャンプに行って
私ひとりだったある日の夜遅く ・・・


「どうしたんですか?こんな時間に ・・・」

義兄
「タイヤがパンクしたんや 困ったな~
 スペアも今ないし ・・・
  この近くの修理屋も閉まってる ・・・」

「うちの車でどこか買いに行かれます?」

「いやいや、雨がキツいし危ない
 とりあえず服が濡れてるしあがらせてもらうわ」

「はぁ~ どうぞ ・・・」


たまに顔を見せる程度なら
私も抵抗はあるんでしょうが
しょっちゅう来られると麻痺してきます
お風呂にも入ると言われ
私の作ったおかずでビールも飲まれ
まるで夫婦のようなムード ・・・


義兄
「隆晴はいつまでか決まったんか?」

「いえ、詳しいことはなにも ・・・
 でも本人は5年くらいだろうと言ってます」

「5年か ・・・ 長いな
 まあ俺が時々来てるし
  ルミちゃんの寂しさは紛れてるやろ?(笑)」

「はい、それは^^」

「大地は今日、キャンプでおらんのやな?」

「えっ?私話しましたっけ?」

鈍感です ・・・
この時にやっと気づきました
それを狙って来られたんだろうと でも、
穏やかに流れるいい雰囲気の夜を
私自身が壊すことは出来なかった ・・・

義兄
「泊まってもかまへんか?」

「ここにお布団敷きます ・・・」

「そんな邪魔くさいことせんでも
 二階にはベッドがあるんやし なぁ?ルミちゃん」

「お義姉さんに ・・・」

「あいつは夜勤でおらへん ええやろ?
 なんにもせえへんがな~(笑)
  する気があったらとっくに手出してるw」

「じゃあ私がここで寝ようかな ・・・」

「ルミちゃんとこのベッドは大きい!
 離れて寝たら体がひっつくこともない!
  なっ?ルミちゃん そやろ~?」

「っん~ それじゃ 私も飲もう^^」

「よっしゃ!寝るにはまだ早い!飲もう^^」

飲むといっても意識はハッキリしてるレベル
主人の留守中に他の男性を泊めるのは
お酒の力でも借りないと不可能なことです

何事もなく朝が迎えられるよう祈りましたが
電気を消した途端、背中にぬくもりを感じると
お義兄さんの手がのびてきました
私の胸元に ・・・

「お義兄さん ・・・」

「5年も一人で慰めるんか?」

「お義姉さんとうちの人を裏切ることになる ・・・」

「確かにそうや ・・・ でもなルミちゃん
 あんたみたいなべっぴんさん
  俺が狙わんでも誰かが狙ってる。それなら
   気心の知れた男のほうがええんとちゃうか?」

「誘惑されたとしても自分で守っていきます」

「なんにも守れてへんやんか?
 おっぱい揉まれてんのに へぇ?!」

「お義兄さんは他の誰かとは違うし ・・・」

「それは ・・・ 今揉んでるこの指で
 乳首をほぐしてやってもかまへんってことか?」

「はぁん~ ・・・」

「隆晴があっちに行ってから半年以上
 ここへ通い詰めて分かったことがある
  それはな?ルミちゃん ・・・
   あんたは常に男がおらんとあかん女や!」

「あぁ~ うふ~ ・・・」

「こうやって乳首をいらわれたり
 裸でひっついたり アソコを ・・・」

「お義兄さん~ ・・・」

「ここをまさぐられたり ・・・
 それを旦那がずっとやってたけど
  今は俺しかおらん!」

「あぁ~ ・・・」

「二人だけや 声出してもええんやで?
 この乳首の硬さならもっと声出るやろ~」

「凄い感じます ・・・」

「そしたらルミちゃんの長い指で
 俺の息子もさわってみいな?ほらぁ~?!」

「あぁ~ いやぁ~ ・・・」

「さわっといてイヤはないやろ~
 俺のチンポどうなってる?!」

「硬いっ 大きい!」

「もう入れとうてたまらん!
 このために半年もここへ通ったんや!!」

「だめ ・・・」

「そんなか細い声で
 ダメ言われても止まるかいな?!」

「いや だめぇ~ ・・・」

「ルミちゃんがこんな濡れるとおもてへんさかい
 ちゃんとローションも持参したんじゃ!!」

「あぁ~~ はぁ~ ・・・」

「入ったわ!!ルミのまんこに!!」

「あはぁん~! っんんん~~!」



三年も前の話ですが
つい最近起こった出来事のように
この夜を鮮明に覚えています
言い換えれば
三年もお義兄さんと続けてこられた
その理由は
この人が私の体に
巨根の魅力をたっぷりと覚え込ませたから ・・・

でもお義兄さんとのセックスで
オルガズムを経験したことは一度もありません

会話でもわかるように
エッチがしたくて私に近づいた方 ・・・
愛を語るわけでもなく
いつもスポーツのように
セックスを楽しんでおられました

が ・・・

ここに来て
私のことが好きだと言う男性が現れます
それが牧野先生 息子の担任

お義兄さんのせいにしたくはないけど
ドライブくらいええやろ ・・・
この言葉は
いくら私でも冷めてしまう ・・・



「お義兄さん?!今日は水曜で ・・・」

「嫁か?同僚に頼まれて交代で行きよった
 明日の朝までおらん 大地は?」

「もう寝ましたけど ・・・」

「ちょっと話がある あがるでっ」

「はぃ~ ・・・」


突然来られたお義兄さん
三日前の夜9時ごろ ・・・


義兄
「ちょうど一週間前や どこにおった?」

「一週間前 ・・・」

「運動会のあとよ」

「先週の水曜なら ・・・
 多分、大地を連れて実家のほうに」

「電話せえっ お母ちゃんに」

「えっ??」

「車は家に置いてあったぞ?」

「あのときはお父さんが迎えに来て ・・・」

「ルミも顔出したんか聞くさかい 電話せえ」

「お義兄さん どうしたの ・・・?」

「大地だけ親に預けて
 ルミはあの先生と会ったんやろ?!」

「会ってません?!」

「ほなお母ちゃんに電話せえや」

「っん~ ・・・」

「先生と会ったんやな?」

「お義兄さんが行ってもいいって ・・・」

「それはルミが
 そんなことする女やと思ってへんからじゃ!
  やったんか?ホテルも行ったんか?!」

「ホテルなんか行ってません ・・・」

「隆晴に言うわ ・・・
 シンガポールは何番やった?!01?」

「私たちのことも疑われますよ??」

「疑われてもかまへん
 ルミがほんまのこと言わへんさかい ・・・
  もしもし?!隆晴かッ?!」

(プチっ!!!ツー ツー ツー ・・・)

「なにすんねん?!繋がったんやぞ??」

「ホントのこと話すから!
 うちの人に電話とかやめてっ ・・・」

「どっちにしても掛け直さなあかん
 これ ・・・ 乳さわらしたんか?
  大地がおるさかい ブラジャーだけ取れ」

「ふぅ~ ・・・」

「下は全部脱ぐ!シャツが長いし隠せるやろ
 ほんで、チンポ咥えてよう濡らしとけ」

「掛け直すんでしょ?」

「ルミが俺に跨ってからじゃ」

「なんでそんなことするの~?」

「お前が誰の女かお前自身にわからすためや!」

「っん~ (ジュルジュル ジュボ!ジュル!)」

「大人二人でドライブに行ってなんにもなしか?」

「車からは一歩も出てません ただ、
 途中で迫ってこられて ・・・」

「どうした?」

「そっけないフリをしたら何事もなく ・・・」

「諦めよったんか?」

「と思います ・・・」

「もっとしゃぶってベチョベチョにしとけよ!」

(ジュルジュボ!ジュボジュボ!ジュル~~)


「もうええわ ルミ?乗れ!!」

「大地が降りてきたら ・・・」

「だからその時はシャツで隠したらええ」

「うん~ ・・・
 あぁ~ うふ~ あああん~ ・・・」

「どうや?二週間ぶりやぞ?!」

「凄い興奮するっ ・・・ はぁ~ ・・・」

「もっと興奮さしたるわッ!!
 隆晴か??すまんすまん
  手をケガしてて携帯落としてしもた」

主人
『どうしはりました?お義兄さん ・・・』

『実は隆晴の夢を見てな 気になったしこの前
 ルミちゃんの様子を伺いに行ったんや』

『はぁ~ ・・・』

『はよ帰ってきたらなあかんわ ・・・
 あれは相当寂しがってる ・・・』

『電話はほぼ毎日してるんですけどね~』

『そら隆晴には言わんやろ
 心配かけると思って ・・・
  いつごろこっちに戻ってこれそうなんや?』

『うん、ちょっと早まって
 来年の夏ごろには帰れそうな感じです』

『4年に縮まったんか?それは良かった』

『お義兄さんにも心配かけてすみません』

『いやいや、声を聞いて安心した
 ほんじゃ、元気でやってくれな?』

『はい、じゃあまた ・・・』

(ツー ツー ツー ・・・)


義兄
「来年の夏やて ・・・」

「そぉ~ ・・・」

「なんで俺に言わへんねん?」

「それは ・・・ 現実に戻りそうな気がして」

「俺と別れるってことか?」

「お義兄さんと別れたくないし ・・・」

「別れるわけないやろ?
 こんなに愛し合ってんのに~!!」

「だったらあんなこと言っちゃいやぁ~
 お義兄さん以外の人と ・・・」

「まさかお前がほんまに行くとおもてへんしな?」

「ホントになにもなかったから ・・・」

「なんかあったら俺のチンポに跨ってへん
 女っちゅうのは心変わりが早い!男より」

「乳首吸って ・・・」

「興奮したんやろ?
 旦那と電話してる最中にチンポ入れて!
  さっきから俺の股間が濡れてるぞ?!」

「気持ちいいの~ 奥まで当たってるぅ~!」

「隆晴のチンポでは当たらんとこを
 三年間当ててきたったやないか~?
  ルミ~?!お前は俺の女じゃッ!!」

「お義兄さん~ 今日は逝っちゃうかも?!」



他人の携帯から漏れる主人の声を聞いて
気が変になりそうでした しかし ・・・
申しわけないという気持ちよりも
お義兄さんにずっと抱きついていたい
という思いのほうが強かった
これがいわゆる
魅力をも超越した巨根の魔力!!

一年後に主人が帰国する予定ですけど
お義兄さんの半分ほどの大きさで
私が満足出来るとは思えません ・・・


「ルミ、腰振りすぎて疲れたやろ」

「ううん~ 逝きそうだったから ・・・」

「騎乗位でそこまでやったら
 今日はほんまに逝けるかもしれんな」

「なんか嬉しくて ・・・」

「やきもち妬かれて喜ぶのはお前くらいや」

「そういうのが今までなかったから
 あっ!お義兄さん そこ奥~ ・・・」

「ここを必死に擦ってたんか?!」

「今日はなんかいつもと違う!」

「シャツめくって乳揺らすの見せろ!!」

「っん~ 気持ちいい~~」

「デカい乳や!俺の乳やぞ?ルミ!!」

「お義兄さんだけのおっぱい!吸って~ ・・・」

「乳吸うて!ここ突いて!!
 三年間散々にやってきたけどやっぱり!!
  愛も大事ってか?!」

「あぁ~ 凄い!お義兄さん 大っきい!!」

「ルミ!愛してるよ!!」

「あはん~!もういやっ!気持ちいい~~~!」

「やきもち妬いたついでに!
 今日はお前の顔に掛けたい気分やッ!」

「掛けていいよ~?!でももう逝く~!」

「ルミ!!」

「お義兄さん 愛してるっ!!私を見て?!」

「俺も愛してるッ!!」

「ああん!!ダメそこ!!
 お義兄さん 逝く!!逝っちゃう!!イヤ!!
  大好き!お義兄さん!!逝くよ?!
   あっ!!ああっ!!逝くぅぅぅ~~~!!」

「ルミ~~~~!!」

「あぁ~~ あぁ~ はぁん~~
 気持ちいい~~~! うふん~ ・・・」

「イクぞ?!顔に掛けるぞ?!ルミ!!!」

「いっぱい出して?!いっぱいかけてぇ~~~」

「おおおおおォおっーーーー!!!!!」

「あん~ お義兄さん~ ・・・」




一旦は牧野先生に傾きかけた気持ちが
このセックスで持ち直したこと
語るまでもありません
生まれて初めて得た
巨根での絶頂!女の悦び、幸せ ・・・


「お義兄さん 一緒にお風呂入ろ?」

「大地は大丈夫か?」

「今日はいいの
 お義兄さんの体、綺麗に洗ってあげたい」

「まずはお前の顔を洗えよ?(笑)」

「もぉ~^^ 自分でかけといてw」



もうこの人から離れられないかも ・・・

しかし ・・・
お義兄さんとの会話の中で
いくつか嘘がありました ・・・



「先生っ~ いきなりなんですね ・・・」

牧野
「すみません ・・・
 お母さんの目に吸い込まれて ・・・
  柔らかい唇でした ・・・」

「初めてです ・・・ 主人以外の男性と ・・・」

「この流れでホテルに行くのは??」

「それは少し性急過ぎません?」

「何もしませんから ・・・」

「車でキスしてきた人が
 ホテルではなにもしない?
  信じられませんよ?そんな言葉(笑)」

「本当です!なにもしません ただ ・・・」

「何もしてくれないなら行きません ・・・」

「お母さんっ?!」

「うふ^^ その目^^
 夜には帰してくださいね^^ 先生 ・・・」

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