艶みるくのオリジナル官能小説
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女波の湯(めなみのゆ) ~京都・北陸 絶倫事件~

「バイクですみません」

「全然いいよ 乗りなれてないけどw
 それより、やっとにやっと会えた^^」

「僕も待ち遠しかったです」

「何処に行くの?言ってたとこ?」

「直行でもいいんですか?」

「そのほうがいい
 ウロウロできひんもん~^^ 地元やで」

「もし時間あるなら ・・・」

「はいはい!決まったら早く行く行くw
 誰かに見つからないうちに は・や・くっ!」


【ルミ 保険外交員 49歳】 妻の告白



「やっと~ もうするの?お風呂は~?」

「お風呂なんてあとからでいい!
 ルミさんのおまんこ舐めたくて
  この一か月 ウズウズしてたんですから!」

「あぁ~ はぁ~ ・・・」

「あの時と同じ匂いがする!」

「いやん~ 恥ずかしい~ ・・・」

「ルミさんの汁がドクドク湧き出てきますよ?!」

「あぁん~ 私も舐めたい」

「フェラもあの時みたいに
 バキュームでしてもらえますか?!」

「どのことを
 バキュームと言ってるのかわからないけどw
  やっとの硬いおチンチンちょうだ~い!」

「シックスナインはしてませんもんね」

「出来るとこがなかった ・・・
 (ジュブっ!!ジュブ!ジュワ!スポンっ!)」

「ルミさん!それそれ!」

「私もそれ!クリいじりながら
 おまんこのふち舐められるの好きっ~~」

「今日は部屋の中にいるからゆっくり舐めれます」

「ああん!そんな舌まわしたら感じ過ぎちゃう!
 (ジュボっ!チュボっ!ジュジュジュル~!)」

「ルミさんのビラビラ!手を広げて
 僕のチンコを呼んでるようですよッ!
  (チュッチュ~!!ベロレロレロ~~!)」

「呼んでる~??あぁ~ 気持ちいい~~
 呼んでるなら!もう入れてくれる~?!」

「まだ早い ・・・」

「いやぁ~ その気になったのに~~
 あはん~ やっと?!クリも舐めてぇ~!!!」




彼の名は倉田隼人 通称やっと
某大学四回生の22歳

ちょうど今から二か月前、11月の末
保険でお世話になっている
坂田工務店の社長様から
慰安旅行に同行して欲しいと頼まれました
泊りは無理だと言うと
「もちろん!ご主人も一緒に!」
という驚きの返事を頂き主人に相談
旅行好きでお酒も好きな主人は二つ返事で快諾
他にも社長の奥様や
そのお友達もおられましたので
私も気分良く参加した温泉旅行
場所は石川県七尾市の和倉温泉

そこで出会ったのが やっと でした ・・・



「お姉さん~ タオル落ちましたよ?」

「お姉さん?っん??えっ?あっ ホント ・・・
 どうもありがとう^^ お兄さん^^」

「あの、露天風呂に行かれるんですか?」

「そうだけど?」

「じゃあご一緒します^^」

「ご一緒するのはいいけど館内が広すぎて
 さっきからウロウロしてるのよ~w」

「僕もここは初めてだからな~ ・・・」

「24時間入れるって聞いたけど
 フロントのベル鳴らしても誰も出てこないし」

「とりあえずこの階段あがって探しましょうか?」

「そうね フロアマップみたいなの見つけましょう?」



今思えば これが運命の出会い
49歳になった私が仕事以外で
息子たちとほぼ同世代の若い男性と
知り合うキッカケなんてありません

夜中にふと目が覚めたこと
温泉に浸かりたくなったこと
主人が飲み過ぎて爆睡してたこと
他の宿泊客もみんな寝静まっていたこと
フロントに誰もいなかったこと
彼が露天風呂に行きたくなったこと
そして
タオルを落としたこと ・・・
針の穴を通すようなこの偶然に感謝 ・・・



「そこじゃない?」

「あ~ 書いてありますね 女波の湯 ・・・」

「こんな小さい看板じゃわからへんわw」

「脱衣場が外にありますよ?」

「えええ~?震えるほど寒いのに??」

「だから誰も来ないんですよね」

「ていうか ・・・ ドアはひとつ?ここだけ?」

「みたいですけど 混浴かな~」

「混浴??(笑)」

「もしかすると昼間は
 時間制で男女に別れてるのかも ・・・」

「女波の湯って言うから
 てっきり女風呂だと思ってたのに ・・・」

「でもお姉さん 外は真っ暗だし
 なんにも見えないと思いますよ?」

「ホント?お兄さんに裸見られたりしない?」

「見ませんからw」

「オバちゃんだもんねw 先に入って?
 脱衣場が外ならここで待ってるわ」

「じゃあ先に脱いで浸かってます」



運命の出会いと言っても
結局は二人のフィーリング
彼とはなにか波長が合うような
引き合わせるものを感じていたんだと思います



「うわぁ~ なんにも見えないけど
 よく見ると目の前海よね?これ ・・・」

「昼間は絶景なのかな~」

「でもお湯加減がちょうどよくて良かった
 はぁ~ 気持ちいい~~ ・・・」

「お姉さん 二人裸でいるのに
 名前も知らないなんて ちょっと ・・・
  僕、三重から来ました倉田隼人と言います」

「初めまして ルミ ナリエです^^」

「神戸のルミナリエ??」

「冗談よ~^^ 京都から来ました
 稲垣ルミです^^ 歳は聞かないでw」

「あっはぁ~^^ ルミさんと呼びます」

「じゃあ私は はやと君だから
 やっと^^ と呼ばせていただきます^^」

「やっと ・・・ 初めてつけられたあだ名^^」

「大学生?」

「そうです!」

「うちの息子と同じくらいね」

「あ~ そんな大きい息子さんが ・・・」

「混浴に二人きりで入ってる時に
 大きい息子とか言わないでよ~^^」

「いえ~ すみません^^
 でもルミさんの胸はマジにデカいから
  その小さいタオルでは隠しきれてないw」

「うっそ!見られたの?(笑)
 視力がいいのね~ やっと
  こんな真っ暗闇なのに~」

「目が慣れてくると少しは ・・・」



そもそも混浴だと知ったじてんで
それくらいのことは覚悟していたんですが
足元からじんわり温まってくると
ちょっとのぼせ気味になってしまい ・・・


「長湯は禁物ね^^」

やっと
「あ~ 僕も少しのぼせてきました」

二人して浴槽を縁取った岩に腰をかけると
完全に男と女の世界へ ・・・


「隠せてないなら いらないわこんなタオルw」

やっと
「じゃあ僕も隠しませんw」

「はぁ~ 背中にあたる風が気持ちいい~」

ここで彼が
息のかかる距離まで私に近寄ると
肩に触れ、腕をさわり、
胸を下から揉み始めました ・・・


「はぁん~ やっと君?」

「背中にあたる風より気持ちいいことを ・・・」

そして乳首を愛撫し、吸われたあとに
二人の舌が絡まります


「こんなところで大丈夫?」

やっと
「あの入り口に立ってもここは見えません
 もし誰か近づいてきたらそのとき離れればいい」

「はぁ~ あなたの言葉信じるわ
 あぁ~ おっぱいもっと吸ってくれる~?」

「ルミさんのおっぱいもおまんこも
 僕が吸い尽くしますよ~?!」

「あはん~ 凄い気持ちいい~~!」


足元がお湯に浸かっているので
寒さはそれほど気にならなかった
それよりも気になったのは彼のイチモツ
すでに完全勃起していたんですが
見たこともない大きさ、太さ、長さに唖然とし
徐々に触れていきながら
知ったか熟女を演じた私 ・・・


「はぁん~ 大きいのね」

やっと
「ホントは同時に舐めたいけど ここでは無理だし
 僕がおまんこ舐めたあとにお願いします!」

「そんなことまでしてくれるの?」

(ジュルル~!!チュパチュパ!ペロンっ!)

「あぁぁ~~ やっとぉ~~ ・・・」


混浴、二人きり、裸、行きずり
そしてビッグサイズのイチモツに
何十年ぶりかのクンニ
興奮せずにはいられません
彼の頭をまさぐりながら 
絶頂までの極楽気分をいっぱい味わいました


「ああぁ~ ダメ!クリっ 指も~~」

やっと
「指もルミさんの奥深くに入ってますよ!」

「ハっ!ハっ!ハっ~!気持ちいい!!
 やっと~?!逝っちゃう!!もうダメっ!!
  あん~ あん~ あああああぁ~~~~!!」



やっと
「大丈夫ですか?ダブルでのぼせてませんか?」

「若いのに上手いのね ・・・
 今度は私が舐めてあげる!」


私の体感時間で
キスをしてからここまで40分
愛撫としては十分過ぎる時間です
そのお礼として彼のイチモツも
丁寧に激しくむしゃぶりついてあげました

本番はここから ・・・

バックが嫌いな私は
主人に要求したこともなく
この年までやってきたんですが
彼のそれは全くの別次元だった ・・・


「はぁ~~!ちょっと待って~~」

やっと
「ルミさん~ ・・・」

「抜いて?抜いてぇ~ ・・・
 ごめん一回お湯に浸かるわ ・・・」

「すみません ・・・」

「ううん~ ビックリしただけ 大丈夫よ?」

「愛撫が足りなかったかな ・・・」

「ううん それでもない キスして?」

「ルミさん ・・・」

(チュっ!ベロレロレロ~!チュ!ジュル~)

「セックスじたいが久しぶりだしね^^」


彼はとても優しかった
中断させたしまった私にたいしても
心地よく接してくれたし また ・・・
キスや胸への愛撫で
挿入までの興奮を呼び戻してくれました


やっと
「おまんこはたっぷり濡れてますよ」

「入れて ・・・」

「ルミさん~!」

「はぁぁ~~!ヤバい!凄い!!!」

「痛くないですか?」

「痛くないけど ・・・
 ダメよ~ こんな大っきいの~
  子宮まで響いてきちゃう!!」

「ゆっくりいきます ・・・」

「動かさなくても感じるわ~
 やっと!あぁ~~ イヤ!気持ちいい!!」

「この揺れるおっぱいを揉みながら!」

「あっ!今すごい奥まできたっ!」

「びっちり密着してます!僕とルミさんの体!」

「はぁ~ はぁ~ ・・・」

「おまんこの中っ!ヌルヌルしてるッ!!」


主人ならとっくに出してる時間を過ぎても
彼のピストンは止まりません!
それどころか
のぼりつめた私の感度を察すると
さらに高速に!さらに激しく突いてきて
頭の中を真っ白に染められました ・・・


「あぁ~ やっと!壊れる~~~!」

「壊れますか?!」

「オバさん相手にそんな無茶苦茶して!!
 イヤっ!!はぁ~ 気持ちいい~~~!!」

「壊れたら京都まで弁償しに行きますッ!」

「来てよ~?絶対来てよ~?!
 大っきいおチンチン持って来てぇ~!!」

「ルミさんここッ!!たくさん汁が湧いてるッ!」

「はッ!もうダメぇ~ 立ってられない!」

「やっぱりここだッ!!!」

「やっと?!やっと~?わたしっ ・・・
 あん~ ダメ!逝くから ・・・ あん~ ダメ!
  気持ちいい~!イヤっ!逝っちゃう!!
   イヤっ!イヤっ!逝くぅぅぅ~~~!!!」





生まれて初めて経験した
バックでの絶頂は感動もの!
嬉しくて私のほうから
彼の口に舌を挿しこみ
数分間絡みついていました

ここで全体の三分の一が過ぎたころ

あとの時間は
私が岩に腰を掛けた正常スタイル
彼が腰をかけたときは
バックで私が腰を振り
強く抱き合った駅弁で
湯舟を三周、四周すると
最後にもう一度最初の立ちバック

絶倫です ・・・
こんな子に出会ってしまったのが事件なんです
何度果てたのか覚えていませんが
一度逝くと何度でも逝けることを
私の体が覚えてしまいました ・・・


「はぁ~ やっと~ こっち来て~ キスして~」

やっと
「ルミさん凄く良かったです」

「私がいいんじゃない やっとが凄いのよ~
 もっとキスして~ お願いっ!もっと~」


火照った熱もなかなか冷めなかった
温泉にいるせいもあるけど
それだけじゃないと
私のおまんこが言うんです ・・・


彼と別れたのは夜中の三時半
とりあえず私の携帯番号を教え
その後、京都で会うことを約束しました




やっと
「ベッドの上だと何でもできる!」

「何でもしてたわよ?温泉で駅弁とか」

「ですよね ・・・
 乳輪もこんなに大きかったんだ」

「それも見たやん~ お風呂あがってから
 浴衣はだけてチューチュー吸ってたやん~」

「ですよね ・・・ 僕、体もそうですけど
 ルミさんの顔に惚れたんです!」

「タオル落としたとき?」

「見返り美人 ・・・」

「京都で会う 今日の私は?」

「もっと綺麗です!!」

「じゃあ喋ってないでそろそろ動かして?」

「あのときは抜いてぇ~~って言ったのに?!」

「それは初めてだったから ・・・ はぁん~」

「初めてだったから?」

「っん~ はぁ~ はぁ~ ・・・」

「ルミさん ・・・?」

「ああん~ ダメよ~ 私!
 もうやっとのおチンチンがないと
  生きていけないかもッ~ ・・・」

「じゃあ今日もたっぷり楽しみましょう!」

「あぁ~ なんでこんな気持ちいいの?!
 やっと~ やっと~~ 愛してる~~~!」

「僕もルミさんが好きですッ!!」

「いやん~ おまんこ悦び過ぎ~~!
 気持ちいい~~ おっぱい吸ってぇ~?!」

「ルミさん~~!!」

「あぁ~ ダメ!あかんわ 今日も壊れそう~
 ほんまにあかん!やっと!やっと~?!
  ああぁ~!大好き!気持ちいい~~~!!」



興奮度としては
やはり温泉でのほうが高まってましたが
今の二人は恋愛モードに入っています
そういう意味でいうと
濃厚で成熟したセックスを
これからも彼とやり続けたい ・・・



「ああああぁ~ もう逝く~ ・・・」

やっと
「僕も一発目出していいですか?!」

「一緒に逝ける~?もうダメよ私~ ・・・」

「ルミさんのどこに??」

「中に出して?!中出しで一緒に逝きたいっ!」

「ああ~ それは嬉しいです!ルミさん!」

「私のこと愛してるならいっぱい出してッ!!」

「愛してますよ!!
 愛してるでしょ?!ルミさんの深いところまで!」

「深いっ!!あぁ~~ もう痙攣してきた!
 逝くわよ?やっと!!逝くわよっ?!」

「ルミさん~!!僕もっ!!!」

「ああん~ 気持ちいい!もっと突いて?!
 もっと!もっと!あっ!ダメ!!
  やっと!愛してる!!いっぱいちょうだい!
   あっダメ!!逝く!イヤ逝く!!!
    ああぁ~~!逝くぅぅぅんん~~~~!!」

「ルミさん~~~~~~!!!!!」




///////////////



「もうイヤやわ こんなセックス
 気持ち良過ぎておかしくなりそう ・・・」

やっと
「僕も気持ち良かった!ああ~
 ルミさんのおまんこから僕のザーメンが ・・・」

「それはあとで拭くから ・・・
 やっとのおチンチンしゃぶらせて~?
  綺麗にしてあげる~ っん~ ・・・」

(チュボ!チュボっ!ジュルジュルチュル~!)

「やっと凄い!出した直後に立ったままよ?!」

(シュボ!ジュボ!ベロン!ペロっ!ジュルっ!)

「ルミさん!このまま入れます!」

「いやん~ 嬉しい~ 何回でも逝っちゃう!
 やっと!来てぇ~? 入れてちょうだい~
  今日はもう!無茶苦茶にしてっ~!!!」

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