艶みるくのオリジナル官能小説
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【人妻 めぐみ】 Taboo Family sex

「めぐみちゃん ちょっと ・・・」

「あれ?知らない間に帰ってたね」

「兄貴は?」

「部屋じゃない?」

「お願いします ・・・」

「手でしかやらないよ?」

「それでいいから」

「じゃあちょっと待って
 祥太君の様子を見てくる
  急に入ってきたらビックリするもんねw」

「あ~ じゃあ待ってる」

***** *****


「祥太君~ ・・・ あっいたw
 夜ご飯は済んでるの?私お風呂に入るけど」

「めぐみちゃんいいとこに来た ちょっと ・・・」

「なに?」

「咥えて欲しい」

「ええええ~ 今ご飯食べたとこ
 祥太君の太いし吐いてしまうわ^^」

「じゃあ、お風呂あがってからならいい?」

「わかった 待ってて」
    

【めぐみ 主婦 28歳】 妻の告白



「OK?」

「OKだけど ・・・ ここんとこ毎日じゃない?」

「頼むよ~」

「胸さわるのもなしよ?この前さわりかけたし」

「出そうになるとつい ・・・
 おお~ おおお~ おふっ!」

「彼女つくりなさいな~ ・・・」

「今はめぐみちゃんの右手が僕の恋人や」

「そんな名言いらないしw」

「ああっ~ この可愛い顔にかけたい」

「それは怒る」

「あっ!出そう!ちょっと早くしてくれる?」

「っん~ いっぱい出してっ」

「あっ!ああっ!あああああっ~~~!!」

「濃いのがたくさん出た^^」

「ありがとう 気持ち良かった~ ・・・」

「どういたしまして^^」



彼は主人(大西和也 28歳)の弟で
三人兄弟の末っ子 大騎君 22歳 学生

ただいま私に
ありえない負の連鎖が続いています
順を追って説明すると
まず、昨年の8月に私の浮気がバレました
目撃したのは次男の祥太君 25歳 会社員


「どこまで見たの?」

祥太
「ほぼ、全部 ・・・」

「当然黙っといてくれるよね?」

「兄貴に言うたところでなんの得にもならへん」

「よかった ・・・」

「言わん代わりに僕のもしゃぶって欲しい」

「ええっ?!」

「兄貴の嫁さんやもん
 エッチなんかしたらアイツの顔が浮かんでしまう
  でもフェラぐらいなら ・・・」

「わかった ちょっと考えさせて」


家族に内緒で咥えるのは簡単なことですが
貞操の幅を大きく超えてしまうのが問題
私にも限度がある
なのでゴム付フェラにしてもらいました

そしてこの一か月後
祥太君のを咥えてるときにまた目撃されます
それが末っ子の大騎君だった


「どこから見てたの?」

大騎
「扉のすき間、でもすぐに閉めた
 あとはめぐみちゃんが話す内容とかで」

「最悪 ・・・」

「なんでそうなったん?」

「祥太君が彼女にふられた日
 部屋で落ち込んでるのを見たのよ ・・・」

「優しいな~ めぐみちゃんは」

「そうでしょ?私は優しさのかたまりw」

「じゃあ僕のもその優しさで ・・・」

「はぁ??マジで言ってんの?」

「口止めしてくれないと誰かに喋ってしまいそう」

「っん~ 手でよかったらしてあげる」

「ああ!それでいい!」

「ほんまっ?それで君の口は止まる?」

「止まる!」

「わかった 誰にも内緒よ?」


そして手コキが始まった
二人とも毎日じゃありませんが
若いから精子工場もフル稼働

そもそもなぜ
浮気をする暇があったのか
それは昨年夏の三ヶ月間
主人が新潟出張で留守にしてたから ・・・


「あ~ おかえりなさい」

「おいっ 二人呼んで来てくれ」

「誰もいませんけど?」

「なんで~?せっかくアイス買ってきたのに
 どこ行っとんねん?」

「祥太君は大学時代の友達と静岡に」

「静岡?!大騎は?」

「大騎君も友達と四国へ ・・・」

「なんや、またツーリングか?」

「多分そうだと思います」

「しゃあない二人で食おう
 残りは冷凍庫に入れといて」

「はい ・・・」


我が家のあるじ 大西和正 52歳 主人の父
淋しがり屋なのか
息子たちがいないとすぐ怒る人で
私にも当たったりします
嫁ではダメなんでしょうね ・・・



思ってました ・・・



義父
「あ~ さっぱりした
 アイツらが入ってへんと風呂の湯も綺麗やなw」

「若い男の子だからね~^^
 お義父さん これ 菜っ葉の炊いたの
  ビールのおつまみにどうぞ」

「おうサンキュー お前も飲めや」

「私まだお風呂に入ってないし」

「ほなっチャポンと浸かって来い 待ってるさかい」

「あぁ~ はい じゃあ入ってきます^^」
 

義父が私にビールをすすめるなんて珍しいこと
強くはないけどお酒は好きな私
上機嫌でお風呂に入りあがってきたら

「あれ?」

お義父さんがいなかった ・・・

なにかあったのかと思い
義父の部屋を覗いてみると ・・・


「お義父さん ・・・」

「おう、すまんすまん あがったか?そっちに行くわ」

「どうされたんですか?」

「今日現場で足のつま先をケガして
 ビール飲んだらズキンと響きよったんや」

「あっじゃあ横になっといたほうが ・・・」

「めぐみ ・・・
 悪いけど氷袋作って足にあてといてくれ」

「わかりました」


ケガや事故の多い人ですが
体は丈夫みたいなんです
高さ7メートルの屋根から落ちたときも
翌日、普通に仕事へ行かれたほど
でもこの日の顔は苦痛に歪んでました


義父
「さわってたら冷たいし置くだけでええぞ?」

「大丈夫ですか?」

「大丈夫じゃないから そばにおってくれ ・・・」

「あっ はぁ~ ・・・」

「めぐみの思いやりが元気にしてくれるはずや」

「お義父さんにそんなこと言われたの初めて」

「えっ?!言うたことないか?」

「ないですw」

「まじか~ ・・・
 毎日褒めてるとおもてた ・・・」

「誰と間違ってるんですか?(笑)」

「ううん~ めぐみや
 思いやりがあって優しくて
  足が綺麗で可愛くて ・・・」

「可愛くて?」

「鼻にかかった色気のある声も好きや
 料理も上手いし、気も利く
  掃除も豆にするし言うことなしやなw」

「あとは?」

「あとは ・・・ 色が白くて ・・・」

「白くて?」

「乳がデカいことや ・・・」

「ちちってイヤ~^^」

「おっぱい?」

「っん~ そっちのほうがいい」

「味は知らんけどな 吸うたことないし」

「美味しいと思いますよ?(笑)
 って、和也君が言ってましたw」

「和也の評価はどうでもええ
 あんな、女のこともわからん坊主
  そやし現時点では99点やな~ めぐみは^^」

「惜しい~^^ 100点満点まであと一点だw」

「俺が吸うてみて美味かったら100点や」

「うふ^^ 99点でいいです ・・・」

「感度が良かったら200点やで?」

「お義父さん~ ・・・」

「めぐみの自己評価はどうやねん」

「多分 ・・・ 200点 ・・・」

「布団入れッ!」

「はぁ~ ・・・」

「俺の吸い方次第では1000点になるかもな?!
 (ジュルジュルチュ~!ベロレロ!ジュル~!)」

「うはぁ~ あぁ~ ああん~
 お義父さん はぁ~ うふん~ ああぁ~~」



中年男性の舐め方こそが1000点満点
背徳とか浮気なんて関係なく
とにかくエッチでスケベなんです
でもそれが私のツボにハマった ・・・



「はぁ~ 気持ちいい~
 お義父さん もっと吸ってぇ~~ ・・・」

「俺の吸い方やとひと月もせんうちに
 この小さい乳首がデカなりよんぞ?!」

「大きくなってもいい!気持ちいいもん~
 メチャクチャ感じる~!あぁ~ ああん~~」


胸だけじゃない
アソコもベロベロ舐めてくれるお義父さんを
愛さずにいられなかった
嫌そうな顔をしてチロチロ舐める主人より
汗とツバと愛液まみれの顔になっても
私を悦ばせようとするお義父さんが
とても愛おしく思えた ・・・

もちろん義父のソレもしっかりと咥えてます
ビラビラを両側に大きく広げ
膣内まで舌をつっこみ舐めまわされると
サオを握る力も強くなり
パンパンに張った亀頭からサオの根元まで
余すことなく唾液を振舞った愛欲のフェラチオ


「もう我慢出来ない!お義父さん 入れて~」

「めぐみと一つになってもええんか?!」

「いいの~ ・・・」

「めぐみっ~!!」

「あああっ~!あん~ 凄い!お義父さん~!」

「奥のほうまでグチョグチョに濡れてるわっ!!」

「はぁん~ ダメぇ~ 興奮し過ぎてヤバいっ!」


なにもかもが良かった ・・・
男らしいペニスはソフトにハードに
緩急をつけた突き方でおまんこを刺激する
その間も私の頭をすくうように抱えると
口の中、上あごや歯まで舌をベロベロ這わし
いやらしいキスを何度も、何度も ・・・


「お義父さん ダメっ こういうのすぐ逝っちゃう~」

「やっぱりめぐみは1000点満点やったな!!」

「離れたくない!ずっとこうしてくっついていたい!」

「おおっ~!しっかり抱きついて離れんなよ?!」

「あぁ~ そこヤバいっ!!」

「昭和風に言わな伝わらんぞッ?!」

「気持ちいい~~ もっとしてぇ~!」

「めぐみっ~!!」

「はぁぁ~~ ダメっ!どうにかなりそう~~」

「開いた口の中にチンポ突っ込んでる感じや
 まんこが開いたり閉じたりしてんのかッ?!」

「わからない~ 
 気持ち良過ぎてビックリしてるのかも
  あっ!お義父さん マジでヤバいっ!!」

「こんな動くまんこ初めてじゃッ!!」

「あっダメそこ逝くっ!!お義父さん 逝く!!
 イヤっ!!気持ちいい~~!お義父さん?!
  あああぁ~!!逝くぅぅぅん~~~~!!!」






義父とホテルへ行ったのは5回
でも一度だけ
昼間に家で ・・・
というのがありました
誰もいないと思ってるから二人とも開放的になり
大きな声を出して愛し合っていたんです
しかし、仕事に出掛けたはずの次男が
私たちのソレを覗いていた ・・・



義父
「全部見てたてか?」

「そうみたいですよ」

「っで、どう言うとんねん」

「自分にも同じようなことをしろって」

「アホかっ!めぐみは俺のもんじゃ!
 なんか言うてきよったらどついたるわ!」

「ほんまにそれでいいんですか?」

「バラすとどうなるかなんてわかっとる
 家族がメチャクチャになるやないか
  俺が怒ってた言うとけっ!」

「わかりました」



だから義父は知りません
私が祥太君のをフェラしてること
その祥太君も
大騎君のを手コキしてることは知らない
そして大騎君は
私と義父の関係を知りません

みんなそれぞれ秘密を抱えながら生きている
その中でも
全てを知っているのが私で
全てを知らないのが私の主人 ・・・



「ああん~ 和也~ ・・・」

主人
「淋しかったやろ~ めぐみ~」

「淋しかった~ 今日はいっぱい抱いてっ」

「いっぱい抱けたらいいけど
 三ヶ月も出してなかったし ・・・」

「あぁ~ そこっ ・・・」

「そこって言われても もうイキそうや」

「ダメダメ もっと~ ・・・」

「イヤもうあかん 無理っ ・・・」

「今入れたとこやんか~」

「あっ!イク!めぐみっ!めぐみっ!うおっ~~!」



義父に抱かれたくなる気持ちが
わかっていただけるかと思います ・・・




義父
「お前、新潟まで行って土産もなしか?」

主人
「途中で魚を送ったやん」

義父
「そんなもん知るか!」

「あっそれ、私が食べましたw」

義父
「あ~^^ めぐみが食べたんか ほなええんや」

主人
「気持ちわるっ!
 いつもの親父ならめぐみにも怒るのに」

義父
「この家はめぐみが守っとんのじゃ!
 飯食うたらはよさっさと稼いで来いっ!」

主人
「わかってるわ!じゃあめぐみ、行ってくる」

「行ってらっしゃい~^^」



主人の長い出張も終わり
普段の日常が戻ってくると思いましたが
この人の性欲だけは
20代の息子たちをも凌ぐ勢い ・・・



「あん~ お義父さん~ 家ではダメよ~」

「今日は誰もおらん ちゃんと確認してきたわい!」

「でも~ はぁ~ ・・・」

「入ってから言うたって遅いやろ?めぐみっ!」

「っん~ 遅い ・・・」

「まだ開閉しとらんけど ここを突いてたら!」

「はぁん~ そこぉ~ ・・・」

「昨日、乳吸われたんかっ?!」

「吸う前にいったよ ・・・」

「めぐみは俺の女やぞっ?!」

「わかってる ・・・
 お義父さん はぁ~ 気持ちよくなってきた」

「ここかッ?!」

「あぁ~ あぁ~ お義父さん 大好きっ!」

「めぐみっ~!!」

「あはん~ 気持ちいい!もっとこすってぇ~!!」

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