艶みるくのオリジナル官能小説
現在478タイトル!全て人妻の浮気話!

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私とお義父さん ~貧乏ゆすりは止まる~

「信号待ちで止まってたら車が揺れる
 なんでや?貧乏ゆすりか?」

「えっ?わたし?!」

「ほら膝が動いてる」

「ゴメンなんやろ体調かな ・・・」

「苦労かけてるか?(笑)」

「貧乏かって?そんなんじゃないよ^^」

【麻衣子 主婦 38歳】 妻の告白


夫(雨宮孝 38歳)と二人きりの
ドライブデートなんて久しぶり
だからソワソワと落ち着きがなかった?

ほんの数年前なら二人の子供も同乗し
家族的な匂いを振りまいてくれていた。
そんな当たり前の事がなくなってしまい
変に緊張したのも理由のひとつ

そもそも ・・・
ここ最近は夫との会話も少なかった

家業の古美術商を手伝う夫は
義父と交代で買い付けや店番をしています
しかし義父ほどのセンスがないのか
失敗が多く出張も予定より長引いてしまう
今始まった事じゃありません
20代の頃からずっとそんな感じ ・・・


「子供、ワシには着いてきよるぞ?」

「たくさんモノ買うから ・・・」

「二人で緊張したってか」

「私、車の中で貧乏ゆすりしてます?」

「ワシの時はないんちゃうけ?」

「えっ?どういう意味?」

「フフ^^女性に言いにくいな^^」

「教えてくださいよ~ なんですか?」

「もう濡れてる。入れながら話したるわ」

「あん~ むりむり
 そんなことしたら喋れなくなる~」

「入った! 麻衣子 ・・・」

「あぁん~ 硬いっ!!」

「硬いの好きやろ?」

「硬過ぎるのはチョット ・・・」

「なんえ?硬いの嫌いなんか麻衣子?!」

「っん~ ・・・」

「麻衣子ッ!!」

「あっそこ気持ちいい!お義父さん~~!」


夫婦でデートした二日後
買い付けのため仙台へ発った夫

そしてその晩には交渉決裂の一報が
義父の元へ ・・・

義父
『はっ?!お前足元見られ過ぎやろ?』


『親父でないと取り合わん言われた ・・・』

義父
『ちぇッ!二日粘れ!んで、そのあと
 東京でなんかみつくろって帰って来い』

夫の出張が最低でも二日は延長する。
という連絡でした。となるとすぐに
私へエッチな視線を注ぐお義父さん ・・・

義父
「明日の晩は?」

「子供は大丈夫ですけど、お義母さんは?」

「別々の用事で出よ。外で拾ってやる」

「はい ・・・」


義父との関係は今で一年

わたし、正直言いますといつかは必ず
浮気をしてやろうと思っていました
その原因は夫
現場を目撃したわけじゃありません
しかし ・・・
洋服に染み付く同じ匂い
プレゼントの領収書
失敗(出張延長)の多さ

おそらくうちの人
20代から浮気をしてると思います。

中学からの同級生なので
私に飽きたんでしょう。私も飽きてる ・・・

でも専業主婦の私に外へ出る機会は少なく
思い切った行動を起こす勇気もなかった
いつも妄想だけ
理想の浮気を想像してのカラ満足
それで終了。しかもとっても控えめ!

凄く年上の男性を選んで
セックスにハマらないようにする ・・・
妄想でもその程度

この世の中で一番損な人とは
「浮気を出来ない人!」
「浮気が出来ないわたし!!」
そんな風に思い始めた去年の春だった。


「お義父さんその靴は高すぎます!」

義父
「そんな変わらへんがな」

息子
「やったー!友達に見せてくるわ!」

下の子が中学でバスケットを始めるため
大きなお財布に同行してもらった日曜の午後

「いいんですか?すみません~」

義父
「かまへん。その代わりデートに付き合え」

毎日家で顔を合わしますが
二人でお茶をするのは初めての事でした。


義父
「麻衣子は浮いた話がないの~」

「あるけど隠してるだけかも^^」

「いや、お前はない。見てたらわかる」

「わかりませんよ~^^」

「いや ない」

「なにそれ^^ お義父さん
 色気がないって念を押されてるよう」

「色気は匂い立つほどある
 我慢してるんやろ?麻衣子」

「我慢?なんで^^?」

「息子二人も中学や
 そろそろ麻衣子も遊んでええんとちゃうか」

「いえいえ私は ・・・」

「孝に女の影が見えても
 ケンカもせえへんやんけ?お前ら
  麻衣子が相当我慢してるんやろ?」

「そのうち私も
 ・・・ な~んて嘘うそ(笑)」

「嘘でええから話してみいや?
 相手はどんな男がええんや?」

「お義父さん ・・・」

「ストレス発散や~
 下ネタ話す相手くらいお前にも必要や」


この日の私は凄く気分が良かった
体調も良く、自分の財布の紐を緩める事無く
息子にいい思いをさせてやれた
しかも、少し興味のある話を
興味を持っていた年代の男性にされる
充足感のようなものも絡んで
口がおもしろいように滑り始めた ・・・


義父
「年齢は?」

「っん~ お義父さんくらい ・・・」

「62やぞ。年上にイジめて欲しいんか?」

「そんな~^^ 違いますよ~^^」

「もっと若い男にせえや?」

「いえ、年上のほうがいい ・・・」

「若いイケメンにせえや?」

「ううん いいの ・・・」

「ええんやな?」

「うん^^」

「ほんまにええんやな?!」

「っん~ なにが^^?!
 あっ! お義父さん どこ行くの?」

「駐車場や コーヒーはよ飲め!」


50%
私にも高い洋服を買ってくれる

40%
私をドライブに連れて行く

あとの10%はもしかすると
年上男性のエッチなイジめにあう ・・・

整理がつかないほど頭が混乱した状態で
義父の車へ乗り込みますと全部

全部でした。

洋服と靴を買ってもらい
そのまま二人でドライブ そしてイン ・・・


「いいのかな ・・・」

義父
「やっぱり若い男がええって思うかもな^^」

「いえ、それは ・・・」

「しゃぶってくれ麻衣子」

「はぁ~ お義父さん ・・・」

実はドライブの時点で
ラブホテルへ行くかも。と想像していました。

話がはずんで楽しかったし ・・・

夫以外の人とセックスがしてみたかった


義父
「麻衣子が咥えるの上手いさかい
 見てみいや~ ギンギンやぞぉ~」

「私も凄く ・・・」

「凄くなんや?」

「いやん 恥ずかしい ・・・」

「凄く濡れてるとこに欲しいんやろ?これ」

「はぁ~ ちょうだい ・・・」

「おま○こ自分で開いて
 なんて言うんや?麻衣子~!」

「ここに入れて ・・・」

私への前戯が少なめだったのは
義父の硬いペニスを
私が離さなかったからだと思う

色んなタイミングやポイントが重なった
初めての浮気でした。

あれから一年 ・・・

お義父さんに抱かれるのは
多くて月に3度
一回や二回 全くない月もありました

が ・・・
私の心と体は完全に
義父に照準が合ったままの状態

だから欲しくてたまらない日もあります


義父
「ウズウズしてるんやろ」

「ん~?貧乏ゆすりの話~?」

ホテルで一回戦を終えた二人

「眠そうな顔しとんの~?」

「うふ^^ 気持ち良過ぎた ・・・」

「ワシのムスコをぶち込んで欲しいさかい
 ムズムズするんやろ 麻衣子」

「あぁ~ そうなんかな~ ・・・」

「亭主の前でおま○こが疼くほど
 淫乱な人妻になってしもたんやな^^」

「笑い過ぎ^^ 気をつけるもん~」

「あっ!おま○こだけちゃうわ
 もうひとつの穴も感じ出したからの~」

「10時やけど もう帰る?お義父さん」

「なんえ?堪らんようになってきたけ?」

「もうひとつも一緒にお願い^^」

「ド淫乱が!しゃぶって大きいせえや」


義父の指摘どおりかも ・・・

二つの穴を埋めてもらえる感覚と悦び
その興奮を貧乏ゆすりをすることによって
抑えていたのかもしれない。
もちろんアナルでの性行為なんて
夫とは経験してませんから ・・・


義父
「これ(ローター)豆に当てとけ」

「あぁ~ お義父さん ゆっくり!」

「わかってるわい
 壁を押さえるようにせんと
  おま○このバイブが抜けよる
   どや~ このへんか?麻衣子」

「はぁ~ もう少し奥 ・・・
 お義父さん!クリまで当てたら死んじゃう」

「死ぬほど~?」

「気持ちいいの!!
 もっと動かしてお尻~~~」


アナルは開発中なので
まだまだ波が来る程度。しかしそれが
おま○ことクリトリスや乳首
全身の性感帯感度を底上げしてくれるんです

義父
「死んじゃう言いながら
 クリもぎゅるぎゅる当ててるやないか?!
  また前みたいに潮吹き出しよんぞ」

「お義父さん 乳首 ・・・」

「乳首だけではわからん」

「あん~ イジわる ・・・」

「首をこっちに曲げれるだけ曲げて
 ワシにチューしたら
  乳首思いきっり摘まんでやるわ!」

「ああん~ これが限界 ・・・」

「それでええ!!
 お前の好きな右乳首や!!」

「あぁ~~ お義父さん これ好き!!」

アナルにペニス おま○こにバイブ
クリトリスにもローターをあてがい
二人舌を絡め よだれも垂らしながら
乳首をイジめてもらえる女の幸せ!

そりゃ夫の前で我慢出来ずに
体をゆすりたくもなります。


義父
「波来てるけ?」

「来てるしもう~クリがダメっ!」

「早いの~ ローター離しとけや?!」

「いやっ!!逝かせて!」

「ほんなら乳首もっ ・・・」

「あぁ~ お義父さん!
 お尻もおま○こも気持ちいい~!!!」

「乳首は?ほら両方やぞ?!」

「いやん!凄い感じる!あっダメ クリっ!」
 
「またっ麻衣子だけがイクんか~?!」

「ゴメンなさい!気持ち良過ぎる~~~
 お義父さん 乳首!あっ逝っちゃう!!
  逝くぅぅ~~~!!いやぁ~~~~~!」


※※※


「今日はどこ?
 最近良く車で連れて行ってくれるね~」


「うん 嫁さん孝行もせんとな ・・・」

「なに?なに見てるの?」

「はっ^^ 今日は動いてへんな」

「あぁ~ 貧乏ゆすりね^^」

「体はゆするし 色っぽくなったし ・・・」


何か感じるものがあるんでしょうか
色々と気にし始めているようです。うちの人
でも少し遅かった ・・・


「クセって簡単に治るもんか?」

「あれクセなんかな~ どうなんやろ^^」

この日、体をゆすらなかったのは
前日に嫌と言うほど二つの穴を
お義父さんに愛してもらったおかげ

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