艶みるくのオリジナル官能小説
現在718タイトル!全て人妻の浮気話!

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社長とわたし ~社長は私の恩チンです~

『違うやん おばあちゃんが来るから
 下まで迎えに行って欲しいの』

『ううん お兄ちゃんでないと無理
 なんか荷物があるみたいやから』

『どんなんかわからへんやん?
 隼人は力ないし!お兄ちゃんが行ってあげて』

『お願いやで?4時半ごろ着くと思う
 ママはパパを迎えに行ってから ・・・ ご飯?
  それをおばあちゃんがしてくれはるんやんか』

『わかった?ゲームばっかりしてんと
 たまにはママを助けてね?!はい、それじゃ』

(ツー ツー ツー ・・・)



「上の子か」

「そぉ ゲームばっかりしてる長男坊 ・・・」

「ママはエッチばかりしてるけど?」

「エッチじゃない^^ 愛し合ってるの^^」

「このまま 窓枠に手ついて!」

「えっ~ こんなとこ見える」

「なにが見える?」

「外から見えちゃう 恥ずかしい ・・・」

「たまにはそういうのもええやん!!」

「あぁ~ ・・・」

「もっとケツを突き出してッ!!」

「いやん~ 社長~ ・・・」

「イヤなんかッ?!」

「ううん~ 気持ちいい~~ あはん~~~!!」



【彩乃 主婦 38歳】 妻の告白



色んな人に助けられ 今がある
生きていられる
そう痛感した ここ数年
子供にも助けてもらわないと
自由な時間が持てません ・・・

4年前
40歳になったばかりの主人(難波雄介 44歳)が
脳卒中を患い、心身ともに疲労していた私
そこに救いの手を差し伸べてくれたのが
主人の弟、弘樹さん

病院とリハビリ施設で
一定のトレーニングを終えたあと、週二回
自宅でのリハビリやマッサージ等を
引き受けて頂きました
彼は整体師として働いています

そのおかげで
右手、右足に多少の麻痺は残ったものの
利き手もスムーズに変更され
健常者にも劣らないほどの回復を遂げました



「こんばんは~」

弘樹
「今ぐっすり寝てる 今日は少しハードやったし」

「いつもすみません」

「お茶淹れよか?それとも ・・・」

「それとものほうで^^」

「彩乃ちゃんも大変やな^^ こっち来て」


義理弟への報酬は
私自身が施す フェラ

毎回迎えに行くとき
主人が眠って休んでることが多いので
二人の談笑タイムが約一時間
お店は閉め、奥様も彼女もいない彼を
喜ばしてあげるために私から誘いました
あくまでも「お礼」のつもり ・・・

「(シュボ!ジュボ!チュボ!ジュルゥ~~!)」

「彩乃ちゃん 出るわ!ううっ~!っふう~~!!」


これはただの浮気
私の本命は別の人
でも弘樹さんがいたからこそ
その本命さんとも深く愛し合うことが出来たんです
だから感謝の気持ちのフェラ抜き奉仕

「(ペロっ!)今日はいっぱい出たね^^」

弘樹
「ありがとう」



主人が脳卒中を患う以前から
私を必死に口説いてた男性がおひとり


『今日は遅くなるのよね?』

『そうや 難波は部長と愛媛に行った』

『はっ?なに言ってるの?あれ??』

『奥さん ご無沙汰 石原です』

『えっ?!社長ですか?』

『携帯を食堂に忘れていったみたいで
 僕に届けられたんやけど たまたま見てたら
  奥さんからの愛妻メッセージでしたw』

『はぁ それは すみません ・・・』

『アドレスわかったし またメールしてもいいかな?』

『はぃ ・・・』


6年前
下の子を出産して半年ほど経ったころです
主人の会社の社長を
無下に扱うことは出来なかった
それに、ご自分の携帯で送信されたので
主人の携帯にやりとりの痕跡も残ってません

ここから二年間
メールは時々してましたが
決してお誘いに乗るようなことはしないと決めてた
というか ・・・
誘い文句が露骨過ぎて笑っていたほどです

奥さんとやりたい 抱きたい
アソコを舐めまわしたい 
奥さんの巨乳に吸いつきたい などなど

返信に困る内容とわかっておられるので
一週間ほったらかしでも催促はされず
忘れたころに次のメッセージが始まる
そんなパターンの繰り返しでした しかし、
4年前 ・・・
会社で倒れた主人

うろたえる私に
温かくて心強い言葉をたくさんくださった社長
実際、一生会社で面倒みるとまで言ってもらい
どれだけ私が勇気づけられたことか
この頃にはもうメールではなく
電話に切り替わっていました ・・・

社長
『順調なんか?』

『はい、施設でのリハビリが終了して明日からは
 主人の弟のところでお世話になる予定です』

『ひと段落ついたな 奥さん よう頑張った』

『いいえ、みなさんのおかげです』

『どんな体になっても難波は僕が面倒みるよ』

『ありがとうございます
 本当に何からなにまで助けて頂いて
  どうお礼をすればいいのか ・・・』

『今晩の予定は?奥さん』

『あっ、今は施設なので ・・・
 これから帰りますけど ・・・』

『子供の用事済ましたら電話ちょうだい
 自宅の近くまで迎えに行くわ』

『いえ、あっ ・・・
 私の母がいるので自宅はちょっと ・・・』

『ほなっ、施設に行くし 待ってて
 難波の顔見た後 奥さんを送ってあげる』

『はぃ ・・・ 主人に伝えます』


激しい胸騒ぎを感じました

今日かな ・・・ という熱い胸騒ぎです


「パパ、社長さん ・・・」

主人
「ああ~社長!わざわざすみません!」

社長
「奥さんから聞いたよ
 だいぶ動けるようになったらしいな」

主人
「はい!リハビリを頑張りましたw」

社長
「仕事のことは心配せんと
 弟さんのところでもしっかりやってもらえ
  今日は帰るわ」

主人
「ありがとうございます!」

「入り口まで送って 私もそのまま帰る
 明日の10時が退院やし、迎えにくるね」

主人
「おお、頼むわな」


////////////////



社長
「乗って 奥さん」

「はぁ ・・・」


社長
「一時はどうなるかおもたけどな~」

「私一人だったら何もできませんでした ・・・」

「ホっとしたやろ」

「本人の主人が一番喜んでいます^^」

「いや、奥さんもホっとしたやろ?」

「はぃ~ そうですね ・・・」

「肩の荷がおりた気分やわな」

「っん~^^
 まだこれからも色々とありますけど ・・・」

「ちょっと息抜きが必要やで?奥さんにも」

「息抜き ・・・」

「僕は強引に見られるけど そうじゃない
 ちゃんと奥さんの意見も聞くよ
  二人でコーヒー飲めるとこ 行ってもいい?」

「あぁ~ コーヒーくらいなら ・・・^^」

「よし決まった!」


どこでコーヒーを飲むかなんて
30代の人の妻なら誰でもわかります

でも、主人以外の男性の
唾液まで飲むことになるとは
私でも想像出来ませんでした ・・・



社長
「リラックスしてるか?」

「うふん~ リラックスできない^^」

「しなあかんやんか 息抜きやのに」

「キスなんて久しぶりだから ・・・」

「久しぶりにキスしながら何を握ってんの?」

「ええ~? 社長の ・・・」

「握ってくれと頼んだか」

「だってぇ~ ・・・」

「冗談やw 握ったままでいい
 僕のツバも飲んでくれ 奥さん」

「あああぁ~ ・・・」

「もっと口開けて!」

「あっあああぁ~~~ ・・・」

「興奮するやろ 他人のチンポ握りながら!」

「興奮する~ もっと飲みたい!社長~ ・・・」


初めての浮気だと告白していたので
とても優しいスロースタートでした
大画面テレビに映る洋画の映像だけを見ながら
音量は耳を伝わる社長の吐息のみ
ベッドの上で彼にもたれ
キスを何度も交わしたあと 
股間の異変に気付いた私
知らず知らずの間にズボンのチャックから
それをもぎ出し、握ってしごく
女の私が責めたくなるほど
思い出に残る濃厚なキスだった ・・・


社長
「前戯でここまで濡れるとは うぶやな」

「いやん~ 恥ずかしい ・・・」

「暗くしてるしハッキリ見えへん 舐めていい?」

「はぃ ・・・」


石原和美 44歳

年齢こそ主人と同年ですが
恰幅のいい体型の落ち着いた大人の雰囲気
不動産業の社長をしているだけあって
清潔感もモデル並み
自慢のペニスも 長チン 馬並み ・・・


「ああああぁ~~ ・・・」

社長
「産後ならもっと感じていたかもな!」

「だってぇ~ 人妻の私に やりたいとか
 抱きたいとか ・・・ はぁん~ ああぁ~~」

「真面目な女性には直球と決めてるんや」

「もう真面目じゃなくなった ああん~ 
 大っきい!気持ちいい~ 社長~~ ・・・」

「奥さんの濡れ具合が最高やし
 デッカいのも!ヌルっと入っていったわ!
  もっともっと!奥まで~!!」

「イヤっ~!そんな奥はだめぇ~~!!」



社長には奥様がおられるのでW不倫

単なる言い訳ですけど
あんな気持ちのいい大人のセックスを経験したら
不倫を続けることも当然だと思ってしまう ・・・



「ぐっすり寝てたね」

主人
「眠るツボでも押してるんやろ
 巨乳の義理姉と喋りたいし あのオタク野郎w」

「恩人やで 弘樹さんは ・・・」

「ああわかってる
 弘樹も社長も恩人や 足向けて寝られへん」

「明日も社内で仕事?」

「それが明日は久しぶりに遠出や
 愛媛の物件覚えてるやろ?あそこに部長と」

「覚えてる ・・・
 パパが愛媛に行った日の事 ・・・」

「なんや?なにを思い出した?(笑)」

「色々とあるのよw
 大変な思いで過ごしてきたんやから~^^」

「そやな^^ これからも頼むわ よろしく!」

「はい到着!うちの母が来てるからね」



翌日 ・・・



『フェリー乗り場?』

主人
『おお、部長がそれで行くって』

『じゃあ今日は ・・・』

『着くのが朝やし、帰るのは明日になる』

『そぉ ・・・ わかった 気をつけてね』

(ツー ツー ツー ・・・)



「泊まりですって」

社長
「僕が部長に言うたんや
 たまにはゆっくりフェリーで行ってこいって」

「そうなんですか~」

「でないと、こっちがゆっくりできひんやろ?」

「もぉ~ 社長~^^」

「毎日でも入れたいくらいや!
 奥さんのヌルヌルまんこに!」

「それは私のセリフ!!
 社長の大っきいのが ・・・ ああああぁ~~
  今日も入ってきたぁ~ ああん~~ ・・・」



社長も言われてますけど
濡れ方が違うんですよね
だから女性として凄く嬉しいんです
この年になってもまだまだイケるんだ!
彼の前だとずっと女でいられる!

主人とでは得られない悦びです ・・・



「あん!くうぅぅ~~ ・・・」

社長
「どうした?」

「そこぉ~ 恥骨 指で押さえてるとこ ・・・」

「当たってんのか」

「気持ちいいの!!それぇ~!いやん~ ・・・」」

「クリも同時に押さえられるでッ!」

「ダメっ!ああん~ もっとぉ~~!」

「もっと?!」

「社長大好き!!!」

「早口になってる!まだ逝ったらあかん!」

「イヤっ!!逝くっ!!」

「ゆっくり楽しむって言うてるんやッ!」

「じゃあヤメて!!ヤメんといて!!
 ああん~ 気持ちいいひいぃいい~~~~!!」

「奥さんの本気汁でサオが真っ白!!」

「あぁ~ 無理!愛してる!!」

「無理じゃない!」

「社長!愛してる~!」

「奥さん!ここッ!すっごい擦れてるわ!!」

「そんなに擦ったらいやん~~~!!
 社長!好きよ?!私の目を見て!!」

「まんこ壊したる!」

「ズルい!!私の目を見て?!社長!!
 ああん~ ダメ!ホントに気持ちいい~~~!」

「昨日もここで逝ったもんな!」

「社長!見てくれないとイヤっ!社長?!」

「見てるやろ ・・・ 愛してるよ!」

「ああぁ~ もうダメ!幸せ~!!
 社長?!愛してる!ダメ!気持ちいい!!
  社長!もっと見て!!社長!社長!!
   あああぁ~ 逝くぅぅぅ~~~~~!!!!
    や~だ!気持ちいい!!はぁぁぁ~~~!」






社長
「なに考えてる?」

「ううん 思い出してたの ・・・
 初めてメールくれた時の事 ・・・」

「うちの嫁は産後すぐにやりたがったしな
 奥さんもと、思ってたんやけど」

「あのときは全然その気がなかった
 でも大きな山を乗り越えて
  休憩したくなったのかも ・・・」

「休憩して良かったんか?」

「凄いよかった^^ もう最高~^^
 全てにおいて 社長は私の恩人です」

「凄い良かったのあとでは
 恩チンと聞こえてしまうわw」

「ああ!そうですね^^ 私の恩チン!うふ^^」

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